※この作品はR-18です。

陵辱長編集   作:ミストリアン

18 / 20
リクエストのモノになります

内容:レフィーヤが、アイズ探しでフィルヴィスから情報を得るも、それは実は罠であり…


レフィーヤ①(ダンまち) ダンジョンで穢れへの恥辱を味わうのは間違っているだろうか

―――闇派閥の活発化に伴い、オラリオの治安は悪化していた。

 

人々の悲鳴もあり、各ファミリアが対応を行う中、それでも彼女は…レフィーヤは探し求めている人物がいた。

 

 

 

「アイズさん、リヴェリア様…一体どこに」

 

周囲を探るように、同胞の探し人の魔法を使い、念入りに確認するが、それでも見つからない大事な人たち。

 

ここ連日休む間もなくフルに使用し続けて魔力もそのせいで上がっているのもあってか、苦にもならないほどになっているが、それでも見つからないもどかしさがあった。

 

 

「聞いた話では、闇派閥の手に…いいえ、そんなの信じたくは無いです」

 

 

ロキファミリアの中でもトップクスラスの彼女たちが、そう簡単に堕ちるはずがない。

 

そう思いつつも、噂では闇派閥の流すマジックアイテムに、彼女たちの陵辱されている光景が映し出されているという話も有り、不安は消えない。

 

 

 

「偽物の映像…ええ、きっとそうであってほしいですが…でも、それならそれで、一体どこにいるのでしょうか‥‥」

 

 

「---レフィーヤ。ちょうど今、その二人に関しての情報が入ったぞ」

「ふ、フィルヴィスさん!!」

 

考え込む中、後方から声をかけられ、振り返っていれば彼女にとって信頼のおけるエルフの友人のフィルヴィスがそう口にしていた。

 

 

「どこで、どうなってますか!!二人の情報があるって!!」

「落ち着け、レフィーヤ。私の情報によればどうも厄介な場所…ダイダロス通りの奥深くらしい」

「そんな場所!?あ、でも確かに…そこなら不思議ではないのかも」

 

 

ダイダロス通り…そこはオラリオの中でも、誰でも迷子になりやすいほど、複雑に道が入り組んだ場所。

 

その場所ならば、どこかに隠された場所があって、二人が囚われた部屋があってもおかしくはない。

 

 

「なら、今すぐにでも助けにいきましょう、フィルヴィスさん!!」

「待て、レフィーヤ。その場所が危険ならば、他にファミリアの仲間も連れて行った方が…」

「今すぐに助けに行きます、アイズさぁぁぁぁぁぁんっつ!!」

「早っ!!ま、待つんだレフィーヤ!!お前まだ場所を聞いていないだろうが!!」

 

 

 

猪突猛進、白兎爆殺、見敵必殺アルクスレイ。

 

魔猪の妖精ともいえるような思い切りの良さとぶっ飛んだ行動力で駆け出すレフィーヤを前に、フィルヴィスはすぐに後を追いかけるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…それで、こんな場所にいるんでしょうか」

「ああ、そのはずだ。どうもこの通りに秘された扉が…見えてきたぞ」

 

 

どうにかこうにかフィルヴィスは追いつき、レフィーヤを案内する。

 

彼女たちが情報のあった場所へ向かえば、そこには大きな扉があった。

 

 

「こんなところに扉が…しかもこれ、見る感じただの扉じゃないですね」

「ああ、レフィーヤ。お前のその考えは当たっているだろう。どうやら相当、見られたくないものがあるようだが…鍵も入手した」

 

そう言いながらフィルヴィスが取り出したのは、目玉のようなマジックアイテム。

 

どうもこれがカギになっているらしく、かざせばすぐに重い音を立てて扉が開いた。

 

 

 

「何ですか、これ。より奥には見たことない人工的な作りが…」

「…人造迷宮とでもいうべきか。相当入り組んでいるようだな。だが、考えている暇はあるまい」

 

ここまで来てしまったら、引き返せない。

 

そう考え、彼女たちは奥へ進み始める。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「罠もありますけど、モンスターの姿は見えない…ダンジョンに似てますけれど、そうでもない」

「だが、何者かの手が入っていることだけはほぼ確実だろう」

 

誰が仕掛けたのか、凶悪なトラップがいくつもあるようで、並大抵の冒険者では命を落としかねない。

 

だがしかし、彼女たちは実力が並外れているからこそ、難なく歩みを止めることはなく、先へ進めていた。

 

 

 

 

 

「さて、そろそろ情報によればまた扉があって…その先に、剣姫がいるという話だ。覚悟は良いな、レフィーヤ。どういう状況か、わかってもないが…」

「大丈夫です。アイズさんなら、例えミノタウロスが100匹いようが全部切り倒してそうですが…どういう目にあっていても、絶対に助けます!!あとリヴェリア様も探して助けます!!」

 

 

レフィーヤの意気込みにフィルヴィスはふふっと笑みを浮かべ、場の雰囲気が少し和らぐ。

 

そしてついに、その扉が目の前に来た。

 

 

 

 

「さぁ、この先だ…開けるぞ」

 

鍵をフィルヴィスがかざせば、ごごごっと音を立てて扉が開く。

 

 

「アイズさぁぁんっつ!!今助けに来‥‥‥‥え」

 

 

 

部屋の中に瞬時に飛び込み、叫びながら愛しい人の確認をするレフィーヤ。

 

もしも悪党がいたらすぐに制圧する気満々だったのだが…部屋の中の光景を見て、言葉を失った。

 

 

 

 

―――意気込んで助けに来たはずの、憧憬の剣姫(アイズ)

 

 しかし、今そこにいたのは…

 

 

 

 

ブジュンッツ!!!!ブヂュンッツ!!ゾブジュンッツ!!

「んっぐぅうっづ♡!!ンンッツ!!んんぅううううう♡!!」

 

 

「食…食人花(ヴィオラス)!!アイズさんに、何を・‥!!」

 

 

 

…部屋中に広がる食人花とそれに囚われ、凌辱を受けるアイズの姿だった。

 

 

手足を蔓で拘束され、その麗しいおマンコに極太の触手が何本も潜り込み、お腹の中から突き上げているのが分かるほど激しく蠢いている。

 

ばじゅばじゅと中か溢れ出る蜜が…媚薬のごとき効果を発揮する恐ろしい体液が蔓の先から噴出され、アイズの口もふさぎ、そこからも流し込んでいるようだった。

 

 

バジュンバジュンッツ!!ビュブブブブブブブウ!!

「んんぐぉおおおおおお♡!!」

 

 

「そんなっ…嫌っ、アイズさんを放して!!」

 

 

どぶどぶと流し込まれ、潮と共に噴き上がる花の蜜。

 

絶頂し、なすすべもなくイき地獄に堕とされている憧憬の存在(アイズ)のそんな姿を見ていられず、レフィーヤはすぐに攻撃を仕掛けようとしたが…もう、遅かった。

 

 

 

 

シュルルルルル!!ギチィッツ!!

「っ、しまった!!」

 

上の方に吊るされているアイズの姿に目を向けていたせいか、足元から忍び寄っていた蔓に反応するのに遅れていた。

 

そのせいで簡単に巻き付かれ、手足を拘束されてしまうレフィーヤ。

 

 

 

そのまま天井に手足を縛られた状態で吊るされていく。

 

「このっ、駄目‥!!くっ、力が足りない…!!」

 

 

ティオネやガレス等のパワーあふれる面々と違い、レフィーヤは魔法職。

 

拘束を振りほどこうと暴れたとしても、簡単に解放されることはできない。

 

 

 

 

 

【アアアアァァァァァアッヅ!!】

「きゃぁぁあっ!!あれは…!!」

 

上から響く会音波で、さらに感覚が失われ、まともに動くことすら難しくなる。

 

目を向ければ、目玉の生えた植物…巨靫蔓(ヴェネンテス)の姿もあり、レフィーヤの取れる手を全て潰すように動いているかのようだ。

 

 

 

「…やはり、こうなってしまったか、レフィーヤ」

「フィルヴィスさん!!助けて…え」

 

 

声が聞こえ、ここには自分だけではないことに気が付き、助けの光が見えたレフィーヤだったが…声の下方向に目を向ければ、アイズに続く衝撃な光景がそこにあった。

 

 

 

 

「な、なんですか、その姿…」

 

そこにいたのは、身を黒い触手のようなもので覆われたフィルヴィス。

 

 

「…ああ、この姿は…穢れた姿だ。魔石を身に宿させられた、エルフにあるまじきモンスターの力を得た怪人としてのな」

 

レフィーヤが絶句する中、彼女は…身を怪人と化したフィルヴィスはゆっくりと、レフィーヤに対して説明を行っていく。

 

 

 

かつての階層の悪夢で取り込まれ、怪人と化した過去。

 

穢れてしまった自分を友としてくれたレフィーヤに好意を抱いていたが、それでもこのままでは主神のエニュオが思い描いたオラリオの破滅に、巻き込むことが確定している。

 

 

「だからこそ私は、直談判し…主神は快く受けてくれたんだ。レフィーヤ、お前も私と同じ怪人となり、破滅から逃れるために」

「そんなっ…嘘ですよね、フィルヴィスさん」

「残念ながら、嘘ではない。その証拠に、剣姫はここに配置してみせただろう?」

ズンッツ!!ブッビュルルルルルル!!

「んんんんっぐぅうううううう♡♡♡!!」

「っ‥‥!!」

 

 

フィルヴィスの言葉が真実だと告げるように、凶悪な触手が合図の子宮を叩き伏せ、噴水のように中にどぶどぶと蜜を注ぎ噴き上げさせる。

 

その行為だけでも耐えがたく、同時に同胞の堕ちてしまったその姿に、レフィーヤの心に傷が入る。

 

 

 

「さて、話をしている間にも、計画は進んでいる…悪いがレフィーヤ、今しばらくの辛抱だ。かつて私が体験した陵辱を…お前に施し、怪人になってもらおう」

「やめてください、フィルヴィスさ、んんぐ!?」

 

覚悟の決まったその目に、ただならない気配を感じたレフィーヤだったが、その声はすぐにふさがれた。

 

アイズに入れられている触手と同じものが、彼女の口の中に入れられ…

 

 

ブジュルルルルル!!

「んんんっぐ!?」

 

「ああ、安心してほしい。それは毒ではなく、媚薬の効果がある密だ。剣姫に使われている者よりも濃いが、痛い目に遭わないようにな…」

ドクンッツ!!

「ひぐぅ!!」

 

 

その言葉の通りなのか、レフィーヤの身体が瞬時に火照った。

 

エルフとして自身の身を慰めたことはなかったが、それでもこれがどのようなものなのか、女として理解させられる。

 

「さてまずは…搾乳か」

シュルルル、ギュムウウ!!

「ひぃんっづ!!」

 

触手が入り込み、人並には大きめの胸が巻き付けられる。

 

キュウウウキュウウキュウウウ!!

「ひぃやぁあ!!だめっつ、なんですかこのうご、ひいいいい!!」

 

ぎゅぎゅっと絞り込むように揉まれ、未知の感覚に戸惑う経験無き少女(レフィーヤ)

 

そのままびくびくと双丘をもみほぐされつつ、触手の先端が口を開き、ピンクのつぼみに狙いを定める。

 

かぷかぷ!!

「はぅっつ!?」

ヂュウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「ああああぁぁぁぁぁぁあんっつ♡!!だめっつ、何か…」

ブシャアアアアア!!

「ひやあああああああああ!!」

 

 

「…そうだ、媚薬と言ったがその蜜には母乳を作らせる効果もあったな。まぁ、実際には無力化のための、強制的な魔力放出だが…」

ヂュウウウウウウウウウウウ!!プシャァァアアアア!!

「やめて、やめて、私の魔力が!あああああっづ!!」

 

 

サウザンド…同胞のものに限るが、文字通り千の魔法を操れるだけのレフィーヤの魔力は大きく、その分噴き上がる母乳の質も量も桁違いだろう。

 

ヂュウヂュウと美味しそうに触手にむさぼられ、もっと出すように胸を揉まれてしごかれて、乳首を激しく吸い上げられてはたまったものではない。

 

 

 

「ああ、そうだな。下の方も準備をしておくか…どれ」

ジュブルゥ

「はぁぅんっつ!?ど、どこを舐め、フィルヴィスさ、ひやあああああああ!!」

ベロジュルルルルルル!!

 

いつの間にか下半身の方に回り込まれ、閉じようとした足も触手で邪魔されて開かされ、無謀に担っていた股間に迫っていたフィルヴィスの頭。

 

ショーツは既に破り捨てられ、まだ未熟ながらも媚薬の蜜で、女としての蜜を滴らせようとしていた蜜壺に、フィルヴィスの舌が這いずり回る。

 

 

ジュルルル、ブジュルルルルル!!

「ああああーーーーーづ♡!!だめっつ、そこ、ひぃいいいんっつ♡!!」

「落ち着け、レフィーヤ。私はこの後、クリトリスを摘ままれ…」

キュウウ!!

「はぅんっつ!?」

「四方八方から、吸われたんだ」

ガブガブガブガブゥウ!!ヂュヂュウヂュウウウウウウウウウウウ!!

「ーーーーーーっ♡♡♡!!」

 

クリトリスが巻き付けられ、逃げ場を奪われた肉芽がかぶりつかれまくる。

 

雌としての弱点を強く責め立てられ、もはや声にならない、強すぎる快楽の放電に、レフィーヤはただ踊らされるしかできない。

 

 

「あふいいいいいいいい!!やめっついやあああ!!」

ヂュウヂュウヂュウヂュウ!!

「もう出ない、ミルクもう、私の魔力はぁ♡!!」

 

胸からは魔力を徹底的に絞り出すために、よりっそう激しく震わされて、搾られ、母乳を吸い上げられる。

 

 

 

ガブガブガブジュツルルルルルル!!

「ひぃいっづ♡!やめてだめだめだめぜったいに、ひやあああぁぁぁあ♡!!」

 

 

敏感なクリトリスは根元から巻き付かれて逃げ場を奪われ、いくつもの触手にかぶりつかれ、それぞれの口の中で舐めしゃぶられ、噛まれ、押し込まれ、震わされていく。

 

 

 

フィルヴィスに口づけされている花園の中も、舌だけでは無く指でもかき混ぜられ、レフィーヤの知らなかった自らの弱点を徹底的に嬲られていく。

 

 

ヂュルルルルルルル!!グジュグジュグジュグジュギュウウウ!

「ひぃんっづ♡!!あううっつ♡!!あひいいいいいいいいい♡!!」

ブッシャアアアアアアアアアアアアアア!!

 

 

ついには盛大に潮を噴き上げて、仰け反って絶頂するが、その行き場を奪うように抑え込まれ、さらに徹底的に弄りまわされていく哀れな雌エルフの身体。

 

 

「さぁ、そろそろ一つになろう、レフィーヤ…奥に出してあげるから」

 

そう言いながら、フィルヴィスはレフィーヤを怪人にすべく、イチモツを模した触手を生やし、その先端に魔石をいくつも埋め込んでいく。

 

そしてそれが狙いを定め、抵抗のできない蕩けた雌肉壺へ穿たれる。

 

 

バヂュンッツ!!ゴンッヅ!!

「ーーっはいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♡!!」

 

びくんびくんと身を震わせ、女の子として大事な部分を押し込まれ、絶叫するレフィーヤだがもう逃げ場はない。

 

 

パンパンパンパンパァァンツ!!

「受け取ってくれ、私の思いを…」

「フィルヴィス、フィルヴィスさぁんっつ、やめ、フィルヴ…」

ズンッツ!!ブビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「すぅさあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♡♡!!」

 

 

 

奥に思いっきり放出され、流し込まれる熱量を感じ取り、レフィーヤの意識は塗りつぶされていく。

 

 

それはエルフとしての矜持を砕かれた乙女の意識の崩壊か、それとも怪人として身を変えていく新たな自分としての色づきなのか。

 

 

それはもはや、レフィーヤ自身にも分らない。

 

だが、一発で終わりではなく、その後も何度も何度も中に出され、着実に変わっていくことだけは言えるだろう。

 

 

ドジュンッツ!!ビュウウウウウウウウ!!

 

ドズンッツ!!ブッビュウウウウウウウ!!

 

ゴズンッツ!!ブユルルルルルルルルルル!!

 

「ああああぁぁああっ♡!!だめっつ、だめっつ、いやああああぁぁぁぁぁぁ♡!!」

 

否定したい、でももう、受け入れるしかない。

 

 

そんな思いもありつつも、肉体は既に墜ちている。

 

 

 

「すまない、レフィーヤ…もう、止められないんだ」

ズンッツ!!ビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「フィルヴィス…さ、んっ…はあうっ‥‥♡!!」

 

どくどくと、溢れんばかりのフィルヴィスからの愛を受け、もはやそこにいるエルフは、ロキファミリアからも堕ちてしまった、哀れな怪人。

 

 

そして後日、闇派閥に新たな仲間入りが入ったと噂になり…戦場で歌が舞い、騎士が守り、そして同時に淫らに交じり合うエルフの姿が見られるのであった…




リクエスト、ありがとうございました


…書いておいてなんだけど、フィルヴィスが堕ちまくっていたら
こういうことも一応やりかねない気がしなくもない。


ダンメモだったか…どこかのイベントの動画を見たことがあったけど、
箍の外れた彼女、もっとやばかったもん…エロ方面じゃないけど、あれはやべぇ…



リクエストも対応中
長編系は色々と調整しながらやっていますが
ご了承をお願いいたします



没ったネタ
・もっと濃厚に百合の花(…なんかうまくいかなかったので、リクエスト通りに沿いつつほどほどに…)
・剣姫が途中で意識を戻して、さらに絶望の光景(…フェードアウトしていったけど、この間にもガッツリ犯されておりまう)
・某エルフ姉妹のように、堕ちた後の中が良い怪人エルフ光景(ある意味そっちの方が、幸せな展開…か?)
・フィルヴィスの説明時に、他犠牲者に関しての話(フレイヤをクリボックスに封印してしまったとか、余計な火種になりそうなアルフィアをベルを人質にしてとか…は、別件で色々やっているのでカット)



ヴェネンテスの音波を悪用してのポルチオマッサージとか、ヴィルガでの蟲姦とか極彩色のモンスターってこういう陵辱系にも色々向いたのいるな…もしかして、こんな目的で使っていたところもあったり…しないよね?
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。