※この作品はR-18です。

陵辱長編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります

内容:お仕置きをじっくり本格的に見たいとのことで…
※責めやすさから今回はプライドです


プリンセス・プライド編②

『----というわけで、リクエストにお応えして今日は各種のお仕置きを生中継し、見てくださっている金づる…もとい、お客様も一部参加できるようなものを用意することにした』

 

 

「何がどうして、そんなことをするの!!」

「どう考えても、最悪なことを…!!」

 

 

 

…最悪の淫獄の闘技場、アレエロ。

 

本日はその場にて、バトルディックを取り付けられた女たちは知らされたその内容に対して、口々にブーイングを上げた。

 

 

いつものように何かしらの争いをさせられるかと思いきや、出てきたのがお仕置きに関してのもの。

 

 

勝ち抜けば脱出の光が見えている時とは違い、お仕置きの生中継とはどう考えてもろくでもないことであり、損しかないがゆえに抗議の声を上げるが…

 

ヴイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!

ドジュドヂュオヂュドヂュゥ!!

「「「「あぁぁぁぁぁあんっ!!」」」

 

『文句を言うのであれば、バトルチップスロットイン…『アクメバルカン』をぶち込むぞ』

 

仕掛けるよりも早く、彼女たちの中に挿入されているバトルディックを震わされ、奥に何度も突き上げるように動かされてしまい、びくびくと身を震わせる女ナビたち。

遠隔操作で一気に振動を強に引き上げられ、感じさせられて抵抗を奪われる。

 

 

『まぁ、それでも安心したまえ。お仕置きと言っても、見た目的にもわかりやすいものを使うだけだ。そう、このお仕置きの光景を実際に見るというよりも、参加してもらうことに意義があってね…』

 

 

そういうが早いが、闘技場内に彼女たち以外の影が現れた。

 

「なに、これ…」

「彼らは一体‥?」

 

 

「くくくく」

「おお、本当にこのようなことができるとは…」

 

『君たちは、コピーロイドと言うものを知っているかね?』

 

現れた者たちが嫌らしい笑みを浮かべる中、何が起きたのか説明が流れていく。

 

 

 

コピーロイド…それは、ナビたちが電脳世界から現実世界へ出る際に使用するもの。

人形の肉体を利用して現実世界で実体化をすることが可能なもので、時折コピーロイドによる現実世界でのナビでの暴走などが事件になったりするもの。

 

それを、今回利用したようなのだ。

 

『これはその機能を真逆に…現実世界から、電脳世界へ足をのばせるようにしたもの。今回のお仕置きは、このアレエロを見てくださっているお客様方が直にお仕置きを受けさせる側に体験できるようにしたものだ。存分に、楽しみたまえ』

 

 

その言葉と共に、コピーロイド軍団…アレエロを普段見ている裏のお客たちが入り込んだ人形たちが、ナビたちへ魔の手を伸ばす。

 

逃げようにも自由に動けず…そのまま、お仕置きと言う名の、現実では楽しめない電脳世界ならではの陵辱の宴が開かれた。

 

 

 

 

 

 

 

「きゃぁぁぁっ!!」

「いやぁぁぁ!!」

 

多くの女ナビたちが押し倒されて恥辱のお仕置きを受けさせるために、バトルディックに手を付けられてエロ改造されたバトルチップを利用したお仕置きを受ける中、ナビではないがここに参加させられていたプライドもまた例外ではなく、男たちに押さえつけられていた。

 

 

「くうっ、私を狙うなんて…」

 

周囲では他の女ナビたちが好き勝手に犯されている中、彼女に群がっているのは単なる客ではない。

 

「へへへ、まさかあのクリームランドの王族を狙えるなんてな」

「アレエロでのエロい姿、見てましたぜぇ。気高い女がまさか、ここでひぃひぃ言わされている姿は最高だったが」

「こうやってここで、犯せるのもなぁ!!」

 

ビリィイイイ!!

「ぐぅっつ!!」

 

クロスフュージョンにより来ていたドレスが破り去られ、中をあらわにされるプライド。

あっという間に下着姿にされて、その中身を、特に下半身のバトルディックが中で蠢く様子を男たちに見られる。

 

 

ヴィイイイイヴィイイヴィイイイ!!

「はははは!!パンツの中で蠢くコレが、バトルディックってやつか」

「これを中に入れて動くとは、変態のようだなぁ」

コンコンコンコン!!

ゴッゴッゴッ!!

「あひぃっ!!ひぎぃ!!ぎぅううう!!」

 

ショーツの中で蠢くバトルディックを小突かれ、奥にぶつけられて悶えるプライド。

その様子に男たちはニマニマといやらしい笑みを浮かべていく。

 

 

「おら、足を開かせろ!!」

「い、いやぁ…!!」

 

下着もはぎ取られ、足を押さえつけながら無理やり開くと、プライドの秘部に突き刺さるバトルディックが曝け出される。

いやらしくディックを咥え込み、愛液を漏らす割れ目を見られ、隠そうとしても押さえつけられ、抵抗ができない。

 

 

「くくく、もう雌汁がどぶどぶと出ているじゃねぇか」

「こいつをより激しく突き上げてやるぜ!」

ドジュドジュドジュドジュ!!

「うぎっ、はぎぃぃぃ!!」

 

蠢いていたバトルディックに手をかけられ、人為的により激しく突き上げられまくるプライド。

与えられる快楽の刺激は強烈で、どぶどぶと余計に膣内が蕩けていく。

 

「はひぃいいいいいいいいいい!!」

「おっと、クリトリスにも何かついてんな」

キュムゥ!!

「はぎゅっ!?」

 

抜き差しされる合間に、割れ目の上でひくつくプライドのクリトリスに男たちは目をつけ、思いっきり摘みあげる。

 

「なんかリングついてんな。皮が剥かれもどらねぇのか」

「データ収集用のリングだっけか?まともに付けられて逃げ場のないこのクリちゃんを叩かれたりするさまはいやらしかったぜぇ」

ギュム!!グニグニグニィイ!!

「ひぎぃぅううううう!!」

ブシャァァァ!!

 

ディックを激しく抜き差しされつつ、この場での人間の女と言うこともあって他の女ナビたちに反映するために、データ収集用のクリリングで固定されて逃げ場のないクリトリスをこねくり回され、プライドは潮を噴き上げる。

 

プルプルと跳ね回され、容赦ない責苦に鳴かされるプライドだが、まだ序盤だ。

 

ぢゅぅぅぅぅ!!

「ひぃぃぃんっ!」

プシャーーッ!!

「ぶはっ、おっと、いけねっ。まだお仕置き前なのにクリトリスを吸い上げただけで潮吹きしやがった」

「もっと耐えろよクソ雑魚クリトリス」

ビシィィィイン!!

「いぎーーーーーっ!!」

ブシャーーーーッ!!

「まぁまぁ、良い準備運動じゃねぇか」

 

クリトリスを強く吸い上げられ、潮吹きしたことに文句を言われ、弾かれまくる恥辱は耐え難いものだろう。

 

これだけの恥辱をされたらもう終わって欲しい。

しかし、始まりに過ぎない。

 

そう、ここに来た顧客たちはお仕置きを受けさせる側の体験に来たものであり、ここで犯すだけならば簡単なことだが、本来の目的を忘れてはいけないのだ。

 

 

「えっと、それで今日こいつに行うお仕置きってなんだ?」

ビシィイイン!!ビシィバシィ!!

「はぅううっ!!」

 

プライドのクリトリスを強く弾きながら、事前に配布された各女ナビへのお仕置き方法を確認する男たち。

 

 

周囲ではすでにお仕置きが行われており、オジゾウサンに敏感な場所へ落雷を次々に堕とされていたり、地獄ホッケーならぬ地獄拘束交代ピストンで穿たれるナビたちが悲鳴を上げる中、プライドへの本日のお仕置き内容を彼らは確認し終えた。

 

 

「どうやら、エロ改造したバトルチップの実験台のようだ」

「へぇ、この肉体で試して他にも反映できるようにってかぁ。王族も大変だねぇ」

じゅこじゅこじゅこ!!

「はひぃぃぃぅ!?く、クリトリスをしごかないで、いやぁ!!」

「クリが嫌なら中か?」

ズブジュズブジュズブジュゥ!!

「うぎゅううう!!はぎぃいいいい!!」

 

クリトリスをしごかれ、抵抗したら次にはゴジュゴジュと激しくディックを動かされ、プシブシと噴き上げながら泣きわめくプライドをよそに男たちはお仕置きの準備を行う。

 

 

本日行うのは、男たちが言ったとおりにエロ改造されたバトルチップのデータ収集のための実験台。

自らバトルチップを入れさせるのが本来のお仕置きだが、本日は男たちがプライドの中に入っているバトルディックを使い、行うようだ。

 

「それじゃ、まずは一発目…バトルチップ、『アクメビームレイ』スロットイン!!」

 

チップが取り込まれたとたん、瞬時に出てきたのは小さな衛星。

本来はこれがビームを売って相手にダメージを与えたりするバトルチップなのだが、エロ改造されたこのバトルチップでは、似たような動作をしつつも異なるものを打ち込んできた。

 

 

チュィン!!ピシュン!!

「はひゅっ!?」

プシュ!!

 

「お?なんだ、急に絶頂したぞ?」

「どうやらこのビーム、アクメビーム…いわゆる強制絶頂光線のようだ。これまで数多の女ナビたちが絶頂してきたデータをもとに、最大限の絶頂をぶち込むらしい」

「なるほど、つまりこうか」

ぎゅむぅ!!

「あんっ!!」

 

プライドの胸を下からつかみ、そのまま衛星を別の男が持ってきてその照準を定めさせる。

 

ジュィンッツ!!

ビシイイイ!!

「はひぃいいいいいいい!!」

 

乳首にめがけて照射され、びくびくと身を震わせるプライド。

ただでさえ絶頂させる光線だというのに、それをより敏感な部位に照射されてはたまったものではない。

 

「いや、もうやめて!!これ以上はもう、だめ!!」

「まだ始まったばかりなのに、早くも音をあげるなよ」

「遠慮せずに、お仕置きを楽しめよ。ほら、もっと良い場所にあててやるって!!」

 

避けて逃げようとするプライドの腰をつかみ、グイっと足を開かせていく。

 

衛星を追加で呼び出し、音骨体はそれぞれ手に持ってぐりぃいっとプライドの秘部に押し当てた。

 

「おらぁ!!」

「一斉照射だとどうなるか、身をもって示せ!!」

ジュィイイイン!!

「ーーーーーーーーっ♡!?」

 

一斉に照射された大量のビームは、そのままプライドの秘部を照らしまくる。

敏感なクリトリスが快楽の光に焼かれ、バトルディックを貫通し最奥部まで撃ち込まれ、ぶしゃーーーーっと勢いよく猛烈に潮を噴き上げ続けるがやむ様子はない。

 

ジュウウウウウウウウウウウウウウィイイイイン!!

「あ”------っ!!あ”----!!やめでぇえ!!いぎじぬがらやべでぇぇぇぇ!!びぎぃいぅうううううう!!」

 

 

 全力で逃げようにも押し付けられている衛星から逃れられず、絶頂の海から抜け出すことができない。

 

 そのままチップの効果が切れるまで照らされ続け…思ったより早く衛星が消えたころには、プライドはほぼ虫の息だった。

 

 

「はひゅっ…ひぎゅっ…」

「おー、すっごい気持ち良かったんだな?みろよ、ここもだらだらと垂れ流して」

「このクリトリスもびんびん過ぎて、リング関係なく戻らないんじゃないか?」

ギュムゥウウッツ!!

「ぎぃいいぅううっ…!!」

ブシャァァ!!

 

 

ぐりぐりとクリトリスを摘まみ上げてこねくり回され、必死に弁解しようにも言葉が出てこない。

イかされ続けたせいで全身が弛緩し、抵抗する力が無いのだ。

 

「だが、これで終わりと思うなよ?エロ改造バトルチップ実験台のお仕置きは、まだあるぞ」

「次はこいつだ、バトルチップ『スケベラットン』スロットイン!!」

 

チュウウウ!!

 

次のバトルチップが差し込まれると、今度は無数のネズミの玩具のような…本来のチップで出てくるものよりもはるかに小さい群れが出現した。

 

相手へ追跡し、爆発するチップだが、これもまたエロ改造バトルチップ。

その効果は相手の弱点へめがけて…

 

 

チュウウウウ!!

ガブガブガブガブゥ!!

「ひぎぃいいぅ!?」

 

プライドの無防備なマンコに殺到し、次々に牙を立てるラットン。

しかし、傷をつけることはなく、その牙は先ほどのアクメビームと同じ色をしており…

 

「はひぃいいいいいい!!」

ガブガブガブガブゥウ!!

「どうやら快楽神経を直接刺激する歯になっているらしい」

「ビームと違って質量を感じさせつつ、甘噛みして…徹底的に感じさせまくるのか」

 

ガブガブガブガブガブウ!!

「あひぃいい!ひぎゅううううう!!はひぃいいいいい!!」

 

プライドのマンコに群がり傷つけず齧り続けるネズミたち。

さらに小さなミニラットンたちが弱点めがけて自走し、クリトリスを取り囲むようにして突き立て、プライドをより絶頂させていく。

 

ガブガブガブガブジュル!!

「ぴぎゅううううう!!はぎゅううううう!!いぎゅうううううううあああああああ!!

ブシャァァ!!ブシャァァア!!

 

 

「…ああ、それと一応爆発もセットであるらしいぞ。アクメ爆弾らしくて」

ボンッツ!!

「ひんんぎゅうあぁああああああああああああああああああああ♡♡♡!!」

ボボン!!ガブブゥウウ!!ボボボボボン!!

 

爆発するとその部位が絶頂する特殊な爆弾になっており、次々と齧りつかれ、逃げ場を奪われた状態で爆発され、絶頂されられるプライド。

 

 

「凶悪だな、でもこれ数が多すぎやしないか?」

「一度のチップで1~2体が出るはずだけど…これは運営に報告しないとな」

 

アレエロのエロ改造チップとはいえ、全てが想定通りに作られているわけではない。

中には何か下のバグも生じており、だからこそお仕置きと言う名の実験を行うことで、尊い犠牲を出しながら安心安全に女ナビたちを責め立てることができるチップを開発しているのだ。

 

その尊い犠牲にされつつつ、プライドを男たちは攻め続ける。

 

 

「それじゃ次は、これか?ギガバトルディック…これはチップじゃねぇが、今あるやつのパワーアップ版か」

ズボンッツ!!

「ひぎゅっ!!」

 

プライドの中に突き刺さっていたバトルディックが引き抜かれ、より凶悪な形状をしたバトルディックが突き立てられる。

 

 

ズブゥウウン!!

ヴィイイイイイイイイイイイ!!ゴジュゴジュゴジュゴジュゴジュウウウ!!

「ーーーーーっ♡!!ーーーーーーーーっづ♡♡♡!!」

ブシャァァァ!ブシャアァァ!!

 

 

「ほぅ、中で回転して突き上げ、ついでに強烈な振動を与える…バトルディックよりもより責めに特化している感じがするな」

「この状態でのバトルチップを使って、どう効果が変わるかの検証もお仕置きにあるらしいぞ」

 

凶悪なバトルディックに中を穿たれ、もはや言葉すらも発しきれないほど絶頂し続けるプライドを横目に、男たちはさらなるチップを取り出していく。

 

 

ヂュウウウウウウウウウウウウウ!!

「ひぎゅううううああああああ!!もうぐりらめぐりらめらめぇぇぇえ!!

「バトルチップ『エロウイルス』のはずだが…ふむ、吸盤上になったウイルスたちが滅茶苦茶に吸い上げるな」

 

バヂバヂバヂバヂチィイイイイイ!!

「ひぃいいいいいんっつ!!」

「バトルチップ『アクメカスタムボルト』だが、アクメ電撃の出力が安定しないぞ」

「でも、ランダム性がある方が慣れさせずに済むから良いんじゃ?」

 

ドヂュヂュドヂュドユウウウウウ!!

「んんんんっぐぅううううううう!!

「バトルチップ『バンブーランスピストン』だが…弱い個所を突き上げまくっているようだ」

「声で快楽が逃げないように、口に抜いたディックを入れたけど、凄いイきまくっているなぁ…」

 

 

 

‥‥顧客たちによる、お仕置き実行体験イベント。

 

無数の女ナビたちが犯されていく中で、プライドもまた彼らの手によって徹底的に陵辱されていくのであった…




えげつないけど、こういう犠牲があってこそ安全にチップが開発されていたりする
下手に壊れたりデリートしたら危ないからねぇ…

顧客の方々も、見るだけではなくこうやって実際に体験してもらうことで、
また変わった楽しみ方ができると…

お楽しみいただければ、幸いです


リクエスト対応中
長編版だと加筆修正等ありますので、
他作品より遅筆なと事がありますが、ご了承をお願いいたします


…実際にこうやって電脳世界に入れても面白そう
VRMMO系の話がちらほら見るけど、考えたらこういうのも元になっているのかな…



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