ちょっとだけアスナが焦った結果、悪い人に騙されてしまいました。
上位職の騎士への転職に必要なアイテムを譲ってもらう為に先輩冒険者の男と長期任務に出たアスナ。
そのアイテムを譲ってもらう代わりに言うことを聞くことになってしまった。
とある街の高級宿の中、アスナは男に胸を揉まれながらキスをされている。
「あ、や、やめてください……こんなこと……」
アスナは男に胸を触られながらいやいやをする。
「ハァハァ、いいじゃないか。これは君が騎士になれるために必要なことなんだよ」
男は息を荒くしながらそう言うとアスナのビキニの上から胸を揉んでくる。
「き、騎士になるには……これが必要なんですか?」
「ああそうだとも。君はこれから上位職である騎士になるんだ。そのためには僕とエッチなことをする必要があるんだ」
全くの嘘だが、男はそう言いながら空いている方の手でアスナの秘所に手を入れる。
「だ、だめです……そこは……」
「ハァハァ……いいじゃないか。騎士になる為なんだから」
男の手がアスナの股をビキニ越しに撫でる。その刺激にアスナは思わず声を上げてしまう。
「あっ!や、やめてください……」
男はそんなアスナの言葉を無視し、そのまま手を股からさらに上へと持って行く。そしてビキニの上からでも分かるほど勃起している小さな突起物を指で撫で始める。
「ひうっ!」
その刺激にアスナは思わず体をのけ反らせる。
「ほう、ここが弱いのかい?」
男はそう言いながら執拗に突起物を撫でる。
「や、だめです……そこは……ひうっ!」
アスナは何とか男から逃れようとするが、それがかえって刺激となり突起物が硬くなる。そしてさらに男から刺激を受ける形となる。
男はその勃起した突起をビキニの上から摘まむとそのまましごき始めた。
「ひあああっ!だ、だめっ!そ、そんなに……ああっ!!」
「ハァハァ……さあ、騎士になる為にイクんだ!」
男は突起をしごくスピードをさらに上げる。そしてついにアスナは体をのけ反らせ絶頂を迎えた。
「だ、だめっ!あ、ああああああっ!!」
体を痙攣させながらビクビクと震えるアスナを見て男は満足そうな笑みを浮かべる。
「ハァハァ……これで君も上位職の騎士だ」
「ハァ……ハァ……」
男の言葉を聞きながら、アスナは絶頂した余韻で体が動かせないでいた。
「次は口でしてもらおうかな」
男はそう言いながらズボンを脱ぐと、アスナの頭を掴みいきり立った肉棒を咥えさせた。そしてそのまま腰を動かし始める。
「んっ!んぶっ!」
喉の奥を突かれその苦しさにアスナはくぐもった声を上げる。
そんな様子を見て男はさらに興奮する。そして限界が来たのか男の動きが早くなる。そしてついに……
ビュルルッ!!ビューッ!!ドプッドプッ! 勢いよく出た白濁液をアスナの口の中に発射した。
「んっ!んぶっ!!」
突然の射精にアスナは驚くが、男は構わず腰を突きだし最後の一滴まで絞り出す。
「ふぅ……気持ちよかったよ……」
男はそう言いながらアスナの口から自分のモノを抜き取る。そしてそのままベッドに押し倒す。
「さて、次はいよいよ本番だ」
男はそう言いながらアスナの股に手を伸ばす。そしてビキニの上からその部分を撫で始めた。
「や、やめてください……もう……」
「ハァハァ……大丈夫、寧ろ此処からが騎士になる為に必要な試練だから」
男はそう言いながらアスナのビキニをずらし、直接その部分を撫で始める。
「あっ!や、だめっ!」
「ハァハァ……さあ、騎士になる為の試練だ」
男はそう言うとアスナの秘所を指で撫で続ける。そしてしばらくすると……
クチュ……クチュ……
と湿った音がし始める。その音を聞いて男はさらに興奮し指の動きを速める。そしてついに……
「あっ!ああっ!!」
プシャアアア!!ジョバーーーッ!! アスナは潮を吹いて絶頂してしまう。男はアスナから指を抜くと今度は自分のモノをその部分に押し当てる。
「ハァハァ……いくよ……」
「い、いや……それだけは……」
男のしようとしていることを察しアスナが逃げようとするが、体に力が入らず逃げられない。そしてついに……
ズブブッ!
「ああっ!!」
男の肉棒が挿入される。同時に全身に走る快感にアスナは思わず声を上げる。
「どうだい?気持ちいいだろう?でも、騎士になる為にはその快楽に耐えなきゃダメなんだ」
「あっ!ああっ!」
男はそう言いながら腰を動かす。その度にアスナの口からは喘ぎ声が漏れ続ける。そして……
「さあ、そろそろイクよ」
男はそう言うと腰のスピードをさらに上げラストスパートをかける。そして……
ドピュッドピューッ!!ビュルルルーッ!!ビュクッビュクッ!! 大量の精液をアスナの中に放出した。それと同時にアスナの体に電流が流れるような快感が走る。その快感に耐えきれずにアスナも絶頂を迎えた。
「あ、ああ……」
「ハァハァ……快楽に耐えられないなんて、そんな事じゃ騎士にはならないぞ。これから毎日快楽に耐える為の訓練をしようじゃないか」
男はそう言いながら肉棒を抜き取ると、アスナのビキニを元通りにする。そして……
「さあ、これからが本番だよ」
そう言いながら再び肉棒を挿入した。
「あっ!ああっ!!」
それから男は日が落ちるまでアスナを犯し続け、その体を開発し続けたのだった……
その日から、旅の最中男に犯される日々が続く。時にはクエスト終了後に、野外で犯されることも……。
「さあ、今日も楽しい訓練の時間だ」
男はそう言うとアスナを路地裏に連れ込むとビキニの中に手を入れて秘所を撫で回す。そしてもう片方の手は乳首を摘まみクリクリとしごき始める。
「ああっ!そ、そこは……」
「ハァハァ……相変わらず凄い締め付けだよ」
そう言いながらさらに激しく責め立てる男。そしてついに限界が来たのか……
「あああっ!!」
プシャアアーーッ!! アスナは盛大に潮を吹く。それを見た男はさらに激しく責め立てる。
「どうだ?気持ちいいだろう?」
「き、気持ちよくなんて……ああっ!!」
しかし男の指の動きにより何も言えなくなってしまう。そしてついに……
「よし、今日も君の膣内に射精するよ」
そう言うと男はアスナの腰を摑み一気に引き寄せた。そしてそのまま奥まで挿入すると同時に勢いよく射精した。
ドプッドプンッ!ビュルルルーーッ!!ビューッビューッ!
「ああっ!!熱い……こんなにたくさん……」
その熱さを感じながらアスナも絶頂を迎える。そして全てを出し切ると男は肉棒を引き抜く。すると秘所からは白い液体が大量に流れ出る。
「ハァハァ……さあ、まだまだ特訓は終わらないぞ」
そう言いながら今度はバックの体勢で挿入する男。そしてそのまま腰を動かし始める。
パンッパチュパチュングポッ!ジュプッグチョブチャァ!
「ひあっ!あぐっ!」
男の激しい責めにアスナは声を上げる。しかし男は腰を動かすのをやめない。
「ほら、もっと頑張らないと騎士にはなれないぞ」
そう言いながらさらに強く腰を打ち付ける男。そしてついに……
ドピュッドプッドプンッ!!ビュービューーッ!!!ビュルルルーーーーーーッッ!!!! 大量の精液を放出したのだった。その熱さと快楽でアスナも同時に絶頂を迎えた。
「あ、ああ……」
絶頂により意識が朦朧としながらもまだ続けるのだった。
***
気絶したアスナのビキニを元に戻すと男は笑みを浮かべる。アスナの美しいさと実力、複数のジョブに自由に変わる事のできるスキルと、自分とは比べ物にならない程の素質、その全てを手に入れるべく、態々持っていないアイテムを持っていると嘘をついて自身の拠点としている街までの旅に連れ出したのだ。
「俺の家になら、こいつを監禁する部屋もあるし、街からも離れてるからな」
そう言いながら男はアスナをお姫様抱っこで抱えるとそのまま夜の街へと消えて行くのだった。
数日後、目的地の町に着くと最後の訓練と称して激しく犯されていた。
「全く!最後まで快楽に流されるなんて、本当に君はダメだな!」
そう言いながら男はアスナの膣内に再び肉棒を挿入する。
「そ、そんな……私は騎士になるんだからこんな事で……」
快楽に流されながらも抗議するアスナだが、その言葉を無視して男は腰を動かし始める。そしてついに……
ドピュッドプンッ!ビュルルルーー!!ビュクッビュクッ!! 大量の精液を放出したのだった。その熱さと快楽でアスナも同時に絶頂を迎える。
「ハァハァ……これでまた一歩近づいたな」そう言っても反応が返って来ない事からアスナが気絶したと確信すると、アスナの装備を外し、裸にすると地下室に運び込む。
ベッドと外側から掛けられる鍵のある人を監禁するのにちょうど良い部屋だ。「この扉は外からしか開けられない特別な部屋だ。そしてこの部屋には……」
この部屋は元々貴重品を置いていた為、スキルを封じる特殊なマジックアイテムが埋め込まれている。つまり、この部屋の中では武器もない裸のアスナは何もできないと言うわけだ。
「今日からここが君の部屋だよ」
男はそう言いながら部屋の鍵を閉める。すると……
「お願いです……ここから出して……」
どうやらアスナは意識を取り戻したようだ。
「大丈夫だよ、アスナが俺の物になればいつでも出してあげるからね」
男はそう言うとアスナの頬を撫でる。そしてそのままキスを始める。
「んっ!んっ!」
男の舌がアスナの口内を犯していく。さらに男は右手でアスナの体を撫で始める。
「んんっ!!」
キスと体の撫で回しにより、徐々に快楽を感じ始めるアスナ。そんな様子に満足しながら男は一旦唇を離した。
「ハァハァ……」
息を切らせながら男を見つめるアスナを見て男はニヤリと笑うと言った。
「さあ、今日も楽しい調教の時間だ」
そう言って再び唇を重ねると同時に己の肉棒をアスナの中に挿入する。そしてそのまま腰を動かし始めた。
パンッパチュッグチャッグチョブチョ!ジュプッズポォ!!
「んぶっ!ぷはっ!ああっ!」
激しい責めにアスナは声を上げることしかできない。その様子を見て男はさらに興奮し腰を打ち付けるスピードを上げる。そして遂に……
ドピュッドプンッ!ビュルルルーーッ!!ビューッビューッ!
「ああっ!!」
大量の精液を放出したのだった。その熱さと快楽によってアスナも同時に絶頂を迎えた。
「ハァハァ……さあ、まだまだ特訓は終わらないよ」
男はそう言うと今度はバックの体勢で挿入する。そしてそのまま腰を動かし始めるのだった。
パンッパチュパチュングポッ!ジュプッグチョブチャァ! そんな日々を男に監禁されたアスナは送る羽目になるのだった。男の快楽に流されない事を決意したアスナだったがその決意は早くも崩れ始めていた。それほどまでに男から受ける快楽と屈辱的な仕打ちが彼女を追い詰めていた。頭では否定しても散々訓練と騙されて開発された体は快楽を受け入れて男の肉棒を締め付けていた。
「ああ、そんなに締め付けたら出ちゃうよ!」男はそう言いながら腰を激しく動かすと遂に……
ドピュッドプンッ!!ビュルルルーーッ!!ビューッビューッ! 大量の精液を放出するのだった。その熱さにアスナも同時に絶頂を迎える。
「ハァハァ……」
快楽により何も考えられない状態のアスナに対して男はこう言った。
「アスナが俺の女になれば此処から出してやるよ」
そう言って男はアスナの中に挿入したまま再び腰を動かすのだった。
「ああ……い、いや……」アスナは力なく首を横に振るが、その体は男の動きに合わせて動き始めていた。そして数分後……
ドピュッドプンッ!ビュルルルーー!!ビューッビューッ! 再び大量の精液を放出する男。それと同時にアスナも絶頂を迎えた様だが、男は構わずに腰を動かし続ける。
「まだまだ終わらないよ」
そう言いながら男は肉棒を引き抜き今度は騎乗位の体勢で挿入した。
「ああっ!!」騎乗位で突かれる度にアスナの口からは喘ぎ声が漏れ、体が跳ねる。
「どうだい?気持ちいいだろう?」男はそう言いながら腰を動かし続ける。そしてとうとう……
ドピュッドプンッ!ビュルルルーー!!ビューッビューッ! 大量の精液を放出したのだった。その熱さと快楽でアスナも同時に絶頂を迎えた。それは同時にアスナの残っている理性が快楽に負けた瞬間だった。
「お願いします……もう許してください……貴方の……女になります」
目に涙を浮かべてアスナは男に言う。男は満足そうな笑みを浮かべるとアスナの秘所から肉棒を引き抜き、そしてそのまま再び挿入すると同時に激しいピストンを開始した。
パンッパチュッグチョブチャァ!ジュプッグチョブチャァ!!
「ああっ!!」
突然の事に驚きながらも快楽を感じ始めるアスナ。そんな彼女に構わず男は腰を動かし続け遂に……ドピュッドプンッ!!ビューッビューッ!ビュルルルーーッ!!ビューッビューッ!ビュクッビュクッビュクッ!!大量の精液を放出したのだった。その熱さと快楽にアスナはまたしても絶頂を迎えた。
「ハァハァ……」
***
アスナが男に屈した次の日、アスナは男の妻にされた。いや、男から与えられる快楽に体と心が屈服したアスナには、もはや男の妻になる事を拒否する意思などなかった。
「さあ、今日もお楽しみの時間だよ」
男はそう言うとアスナのビキニの中に手を入れて秘所を撫で回す。そしてもう片方の手は乳首を摘まみクリクリとしごき始める。
「ああっ!」
突然の刺激に声を上げるアスナだったがすぐにその快楽に身を任せる様にして男の愛撫を受け入れるのだった。
「どうだい?気持ちいいだろう?」男はそう言いながらさらに激しく責め立てる。
***
「おはようございます、旦那様」
白いマイクロビキニと白いストッキングに身を包み、アスナは男の妻として冒険のパートナーとして献身的に男を支え続け、そして夜の営みでは男の欲望を全て受け入れ続け続けた。
「旦那様、私は騎士になりました。貴方から与えられる快楽が褒賞の、貴方と貴方のオチンポ様に使える牝騎士アスナです」
アスナは今日も男に跨がり腰を動かす。そして遂に……「ああっ!!」「俺も出すぞ!受けとめろ!」ビュルルルーーッ!!ビューッビューッ!ドピュッドプンッ!!大量の精液を放出するのだった。その熱さと快楽により、アスナも同時に絶頂を迎えたのだった。
こうしてアスナは男の妻として生きる事となったのだ。
四つん這いになり男の肉棒に舌を這わしながら、アスナは今日も愛する男のオチンポ様をしゃぶっている。