カッコ良くて強いキュアフラミンゴちゃんが突如として現れた怪人に手も足も出ず仲間達に手を出さない条件として自分が代わりに彼と戦い続ける(H)事で腋毛ボーボーアヘ顔丸出しの変態に調教される小説(短編) 作:カイトGT
原作:トロピカル〜ジュプリキュア
タグ:R-18 キュアフラミンゴ 腋毛 腋 調教 ヒロインピンチ
「...」
「さあフラミンゴちゃん♡ おじさんの言うことに従って貰おうか♡」
「...分かってるよ」
私は少し前にこの大男の怪人に負けてしまった。
そして真夏達に止めを刺そうとしてきた時に彼が要求してきたのである。
そう...、私と彼だけでタイマンの勝負を1ヶ月の間毎日するという事で勝敗を決めようということになったのだ。
その間は誰もビーチに入れず、私は専用の部屋で彼との一騎打ちをしなくてはならない。
「まあまあ、そう身構えなくても良いよ♡ フラミンゴちゃんには今からいい夢を毎日見させてあげるからね♡」
私はその言葉に悪寒が走りながらも言い返しました。
「...私が全勝すれば良いだけの話だろ! さっさと始めよう」
私の言葉に彼はニヤリと笑いながら「じゃあ最初の勝負は肉弾戦だよ♡ よ〜いスタート!」といきなり宣言しました。
「くっ!」
私は彼の拳を防ぎましたが、たった1発で腕が痺れて使い物にならなくなるくらいの衝撃を受けてしまいます!
(つ...強い!)
それはそのはず。
トロピカル部の5人係でも目の前の男には歯が立たなかっただけに私1人ではどうしようもありません。
「諦めてたまるか!」
私はそう叫びながら反撃に出たのですが、やはり全くと言って良いほど私の技は彼に効かず、一方的な試合となって敗北を喫してしまう。
私の片方の足を持ちながら宙にぶら下げる事でより敗北感を私に与えてきます。
「うぐ...くそっ...」
「なかなか良い技の数だったよ♡ フラミンゴちゃん♡ でも最初の日はおじさんの勝ち♡ 1ヶ月の間に一回でも勝てば君の勝ちにして誰も他には襲わないと約束してあげるからね♡」
「その言葉...忘れんなよ」
私は悔しさに唇を噛み締めながらも、次の日の再戦に向けて考え方を変えるのでした。
※サンプル2話
「うぐっ!」
「はいっ! フラミンゴちゃんの負け〜♡ 相変わらず弱いねぇ♡」
「くそっ!」
「女の子がクソとか言わないの! それよりも...」
彼は私の体の方をジロジロと見てきました。
「なんだよ」
「グヒヒ♡ そろそろ生えてきたねぇ♡ フラミンゴちゃんのえっちな生えかけ腋毛♡」
私はそう言われたのでハッと気がつき両手で腋を隠しました。
「ど...どこ見てんだよ!」
恥ずかしさのあまりそう口走ったのを見ていた彼は興奮していました。
「テニス部で君を見ていた時からずっとその綺麗な腋におじさんは目が釘つけだったんだ♡ 最近はキュアフラミンゴとか言ってえっちな格好でいるけどさぁ♡ 滝沢あすかちゃんの腋の形をおじさんが間違える訳ないよねぇ♡」
「...なっ! 私の正体を知っているのか!?」
「グヒヒ♡ おじさんの性欲を舐めない欲しいねぇ♡ まあおじさんはフラミンゴちゃんのエロい生えかけ腋毛を舐め回すけどね♡」
そう言いながらおじさんは近づいてきます!
「くるな! 寄るな! 近づくな! 気色悪い!!!」
そう叫びながら蹴りを繰り出しますが...。
「効かないねぇ♡」
と言われて反撃されてしまいます!
「がはっ!」
今まで1番重たい攻撃に体が動かなくなってしまいました。
「グヒヒ♡ もう動けないみたいだねぇ♡ では生えかけ腋毛いただきま〜す♡」
おじさんはそう呟きながら私の腋毛を舐め回します。
「ピチャピチャ♡ うう〜ん♡ ちょっぴり酸味が効いてて美味しいねぇ♡ ふふっ♡ いくらプリキュアでも7日間もお風呂にも入れずおじさんとの戦いに備えていたらそりゃあスパイシーな香りと味になちゃうよねぇ♡ でもこの1ヶ月間はお風呂も腋の手入れもさせて上げないからね♡ 全身にフラミンゴちゃんのメス臭を漂わせた状態で何度も打ち負かして自尊心を砕きながら、負けた後に腋毛舐めを毎日してあげるから覚悟しててね♡」
おじさんはそう呟くと私の生えかけ腋毛を一心不乱に舐め回してくる。
それが気持ち悪くて本当に悔しい気持ちになってきます。
(...くそっ、こんな奴に私の腋を舐められてたまるか!)
悔しい思いに対して私は涙がこぼれそうになるのをグッと堪えるのでした。
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