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柔らかな乳を使ったプレイです。
ラジエルが護衛者となってから数日後、エルスタ院王国の姫であるエリーゼは、姫として大変な日々を過ごしながら精一杯努めていた。
「ふぅ……少し疲れました。『チリンチリンッ』」
「……『コンコンッ』エリーゼ様、ラジエルです。」
「ラジエル、入ってきてください。」
エリーゼがベルを鳴らすと、今日の護衛を担当しているラジエルが扉をノックして来た。すると、エリーゼは優しく微笑みながら入るように促す。
現在ラジエルは、“王国の最高戦力”であり“王族の護衛者”と“エリーゼの近衛騎士”でもあるのだ。かなり大変な仕事だがやりきっている。
「エリーゼ様、お疲れ様です。少し休まれてはどうでしょうか?」
「そうですね。少し疲れましたので、休憩にします。」
「かしこまりました。ではお茶を「今日はまず膝枕をしてほしいです。」分かりました。」
ラジエルはベッドに座ると、エリーゼはその隣に座って彼の太ももに頭を乗せて、少し固めの膝枕を堪能して、ふぅ……と一息吐く。
「お疲れ様です、エリーゼ様。」
「はぃ……。王の娘である以上、その責務は果たします。ですが、どうしても疲れてしまうのです……。」
「無理しなくて良いのでは?疲れたら休めば良いんですよ。ではないと壊れてしまいますから。」
「そう、ですか。ありがとうございます、ラジエル。」
優しげに微笑んで礼を述べるエリーゼ。
「ところで……エリーゼ様?頭痛くないんですか?男の太ももなんて硬くて嫌では。」
「?嫌ではありませんよ。愛する者の膝枕なんて、贅沢ではないですか。ふふっ。」
「それは光栄ですが。「それに……♡」!?え、エリーゼ様!?」
エリーゼはラジエルのズボンの上から、ビクンッビクンッと脈打つ肉棒を撫でる。その顔はとても優しげであり、淫靡でもあった。
「貴方のこの硬く熱い肉棒、この匂いが私を狂わせるのです……♡はぁ……すごい濃い臭い……♡」
既にラジエルの肉棒の臭いに、恍惚な笑みを浮かべるエリーゼがドレスの胸元を下にズラすと、ぶるんッと豊かで豊満な乳房が露わになる。
ラジエルは不敬だと思いながらも、エリーゼとキスを交わして彼女の柔らかく豊満な巨乳を揉んでいき、ピンッと張った乳首を舐めながら吸い伸ばしていく。
「あっ、あぁっ……❤ら、ラジエルだめ、恥ずかしいっ❤乳首、コロコロしたらダメェ❤気持ちいいのと恥ずかしいのが込み上げてきてしまいます……❤❤」
「エリー、かなり感じやすくなってるな。胸だけでイきそうなのか?」
「だ、だって、ラジエルとのセックスでイジられて……❤おっぱいだけ強く感じやすいんです……❤❤」
「スケベな王女だ。」
ラジエルはエリーゼの胸を愛撫しながら、彼女の身体を攻めていくと、エリーゼの乳首は硬くなっていき、指で摘まれたり、舌で転がされたりするだけでイキやすくなっている。
そんなエリーゼを愛おしく思ったラジエルは、エリーゼを上にしてシックスナインの態勢になり、膣穴を舌で攻めていくだけで彼女は腰を震わせる。
しかしエリーゼも負けじとラジエルの肉棒を豊満な乳房で挟み、扱きながらカサの部分を舐め回していく。
「イッて……❤イッて、下さいラジエル❤❤
ぺろっぺろっ!れろれろれろっ!じゅぶっ!じゅぼっ!」
「っぐ!エリー、俺、そんなにされたら……!で、出るっ!」ビクッ!
ぶびゅっ!!びゅるるるっ!ぶびゅるるるるっ!!
「ん〜〜っ❤❤❤!!?」ビクビクッ!
エリーゼの豊満な爆乳の谷間の中に、白濁のねっとりとした精液が滴り落ちそうになるも、彼女は無駄にしないとばかりに、ぢゅるるるっと音を立てて啜り上げて飲み下していく。
「ぷはぁ……っ❤❤ラジエルのザーメン、美味しいぃですっ❤❤あはぁ、おっぱいドロドロぉ❤❤」
「エリー、エロすぎるっ。」
「ラジエル、おねがいです❤❤もっと……っ❤」
ラジエルに豊満な乳房を当てながら甘えるエリーゼであった……。
こんな感じでボテ腹以外にも、プレイを増やしていきます。