そんな中で……。
「ぁ……んぁ…………❤」
「(何、だ……?誰か、いるのか……?)」
「もっと……❤……んぁ……❤…………お乳、搾って……突き上げてぇ……!!……❤❤」
「(この声は……姫、様……?あぁそうか、私は……眠って)「んほおおおおぉっ❤❤!!!」っ!!!?」
ラジエルとの交わりで気を失っていたアンナが目を覚ますと、その眼前では裸のエリーゼと彼女を軽々と抱えて肉魔羅を挿入して突き上げているラジエルがいる。
「ラジエルぅぅっ❤❤あなたのチンポ最高っ❤!こんなの、知ったらぁ、頭おかしくなっちゃいますぅ❤❤!」
「〜〜っ!!?っ!!?」
アンナは声を挙げようとしたが、四肢を拘束されており、口には猿轡が噛まされており声を上げることは出来なかった。
「あ、アンナ……?目が、覚めました、か?うふふっ
驚きましたよね?私とラジエルが、睦み合っている、事に❤❤
『どちゅっ!』
んぁぁん❤❤!もう、ラジエル❤今はダメですよ❤今『むにゅっ!もみもみ!コリコリ!』私んあああぁっ❤❤おっぱいと乳首、イジメちゃらめぇ❤❤」
アンナは目の前で起きている事が信じられず、理解が追いつかなかった。
「(何で姫様がラジエルと交わりをしているんだ?というか、姫様に対して不敬ではないか!?けれども姫様は嫌がった様子も無いし、むしろ喜んでいるようにも見える……まさか2人はそういう関係?でもだったら何故私を抱いて………………あ。)」
ラジエルとエリーゼとの行為、その行為を見ていてアンナの胸はズキズキと痛み、その辛い痛みを感じていた。
「(こんな痛み、感じた事はないが……でも、ラジエルが姫様と話しているのを見た時に感じた事がある。まさか、私は………………あ。)」
その時、アンナはラジエルとエリーゼが恋人のようにキスをしながら、愛し合っている様子を見て“涙”を流した。
そしてそれと同時に確信した……自分はラジエルが好きなのだと。
「ぅ……うぅ……!!」
「アン、ナ……?どうしたのですか?」
「大丈夫、ですか?」
猿轡を外すと、アンナの子供のようにボロボロ泣く声が部屋中に響き渡る。
「いやだぁ!やだよぉ!姫様でも、ラジエル取っちゃやだぁ!」
「あ、アンナ……!」
「アンナ……。」
涙を流しながらそう言うアンナを見て、エリーゼとラジエルは離れ、エリーゼは彼女を抱きしめてさキスをし、ラジエルはアンナの膣内へと挿入した。
「んほおおおおぉっ❤❤姫、様ぁ……❤❤ら、ラジエルぅっ、オマンコ突いちゃらめぇ❤❤」
「アンナ、可愛い❤オマンコ突かれて、蕩け顔して……いけない騎士ですね❤❤」
「姫様ぁ……❤見ないでぇ……❤❤見ちゃらめぇ❤❤あァ、らめ、ラジエル、突くの、待っ、あああっ❤❤!らめぇ、イグぅぅぅぅっ❤❤!!」ビクビクッ!!
「出るっ!!」
どびゅるるるっ!!びゅるるるっ!!びゅうぅぅぅっ!!びゅうぅぅぅっ!!
エリーゼに見守られながら、ラジエルに膣内射精を受けて我慢できずに絶頂するアンナ。その表情は蕩けきっており、そんな彼女を抱きしめるエリーゼは優しく語り掛ける。
「アンナ、貴女がラジエルを愛している事は痛いほどに分かりました。ですが、私もラジエルを愛しています。……だからこそ、私と貴女で彼を愛しませんか?」
「私と、姫様で……?」
「はい。私と貴女でラジエルを愛し、彼に愛されましょう❤❤」
「はぁ、はぁ……❤ひ、姫様ぁ❤❤」
「アンナ、私とともにラジエルと結ばれましょう❤」
「はぁ、はぁ……❤……ぎょ、御意……❤❤」
◆◆◆
「あひぃっ❤❤!おほっ❤!ほひぃいいぃぃっ❤!しょ、しょんなに突いたら、気持ちよくなりゅうぅぅ❤❤!」
「アンナってば感じすぎですよ❤」
♡♡
「ああああっ❤❤ラジエルチンポ良いっ❤❤王族なのに、チンポにハマっちゃいます〜〜❤❤!」
「姫様……そんなにだらしない顔をするなんてぇ❤❤ラジエル、不敬ではないか❤❤んはぁっ❤」
◆♡
「「あひぃっ❤❤おひぃっ❤❤おほおおおおぉぉっ❤❤」」
「エリーもアンナも必ず幸せにする。だから……っ!!」
どびゅどびゅっ!ビュルルルっ!びゅぶぶっ!!どびゅどびゅっ!!
「「おほおおおおおおおおおおおっ❤❤イグぅぅぅぅっ❤❤❤」」
2人の美女を白濁に染めながら、そのぷりぷりの子宮を白に染めていくのであった……。
上手く出来た……かもです!!