悪の女幹部にされてしまった坊大好き♡ な三下口調のネズ婆様、光堕ち拒否大失敗な上に、愛も記憶も忘れたツケを畜生腹で孕みっぱなし♡ 作:デイジー亭
「ハッ!? とんでもねぇ悪夢を見たでやんすっ!!」
「ほう、どんな夢かのう?」
「あっし無理心中大失敗」
「安心せぇ、夢やのうて現実やさかい♡」
「ぜんっぜん安心できないでやんすよぉ!?」
見慣れたようで見慣れていない、でも何か既視感を感じる和室の天井。
不可思議な感覚を覚えつつ、ぼんやりと覚えている凄惨なる末路。
それについて口に出すと、問いただされたので伝える内容。
まさかこのあっしがあのような、無駄のようでまったく無駄な無駄過ぎる一人爆裂ネズミ花火。
そんなきたねぇ華を一匹寂しく咲かせたなどと、認めがたいが保証されちまったでやんす。
覗きこんでくる性悪な狐狸畜生どもの笑顔に、またズキズキと痛む頭。
「はてさて、いっぺん爆死して記憶は戻ったかのう?」
「自己紹介してみぃ、でっかい声で頼むで」
「あっし、ダークネズー。悪の組織の女幹部で、アンタらをブチ殺すのがお仕事でやんす」
「やれやれ、これは根が深いのじゃあ」
「まぁええ。根気強く闘病生活送らせたる」
「余計なお世話にも程があるでやんすっ……!」
そして始まる問答にも、まったくブレないあっしのお返事。
組織の洗脳改造は不可逆、奇跡なんぞ起きるはずがないでやんす。
そう、例え一度死出の旅路に赴こうとも……ここで一つ違和感。
あっし、何で生きてるでやんすか? 組織の仕込んでくれた自爆装置の薬量は、この小さな身の丈には余りあるほど。
ちょっと行き過ぎたドクターの心遣いは、万全に発動したはずでやすが……?
「何を不思議そうな顔しとる? 坊を置いて逝くなど、わしらが許すはずなかろ♡」
「あんさんを洗脳した組織の科学力に、ウチらの妖力加えれば黄泉返りなんぞ訳ないで♡」
「うう、文字通り死んでも逃がしてもらえないでやんすかっ……! と、ところで首領はっ!?」
「やれやれ、坊よりもそちらが先かえ? とんでもないヤツじゃてまったく」
「まぁええ。挨拶させたる……ささ、ボン。待望のネヅ子のお目覚めやでぇ♡」
「うむっ!!」
答えはクソほどわかりやすかったでやんす。無理やり生き返らさせたという、力づく過ぎる解決法。
その手法は強引にも程があり、科学と妖力のタッグにて恐らく肉片から逆戻りさせられたでやんすね。
つまり、自害を幾ら試みようとも無駄……! 尊厳絶対守れないと保証されちまいやがった。
そして組織の力も活用したという言葉に、膨らむ嫌すぎる予感。
無理心中を拒み生き残った彼女が健在ならば、あっしの復活に快く協力した可能性はある。
しかしこのド鬼畜どもとその飼い主が取った手段は恐らく。
――あっしの当たって欲しくない予想は、バァンと力強く開かれた襖の破砕音と雄々しい返事と共にお出しされてしまった。
「お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~ッ♡♡♡」
「しゅ、首領……♡」
「おやおや、違うよぉネヅ子くん♡ 今はタダの、雄様専用ちんぽケースさ♡」
「んぉ゛ォッ♡ ど、ドクッ♡ 揺さぶっちゃらめっ♡ らっめぇ゛~ッ♡♡♡」
「ドクターまででやんすかっ!?」
ずぅっぽし♡ と、ぷにあなにクソデカごんぶとハメ込まれてボッコン♡ と膨らんだおなか。
歩くリズムで幼い子宮がド突きまわされるたびに、ぎゅっ♡ ぎゅっぎゅっ♡ と、短い脚を掲げて丸める爪先。
彼女のとんでもないアへ顔がこちらから見えるよう、背中側から抱きしめられるように括りつけられた先。巨体が止まってもその地獄は終わらない。
常に浮かべていた怪しい笑みが、今や雄媚びまみれの淫猥たっぷりの二ヤケ面。
例に漏れず背は低く、乳と尻ばかりが大きいやせ細った身体。白い髪の上でピコらせる白い猫耳に、ゆったりと振る白尾。
白づくめは変わらないが、なまっちろい肌色ばかりを晒すように改造されたドスケベ白衣。
我が組織が誇っていた天才が、雄様のキンタマ片手で揉みほぐしながら、もう片手でかつての主をオナホ扱いしちまってるでやんすっ♡
「おや、写真を見せられたと聞いたが?」
「だ、だからと言って♡ 首領をコキ使い過ぎでやんすっ♡」
「いやいや、合意の上だとも♡ ねぇ、ちんぽケース?」
「は、はひぃっ……♡ 我、首領やめたっ♡ 今はマスターのおちんちんをおもてなしするのが、お仕事にゃのぉ゛ッ……♡」
「エロいエロい♡ ほうら、ご褒美だよぉ♡」
「お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡」
「き、きっと無理やり言うこと聞かされてるに違いありやせんっ!!」」
あっしの言葉にようやく手を止め、ブラ下げられた被害幼雌に問いかける虐待担当。
するとビクつく小さな手が力なく持ち上がり、ダブルピースまでしちゃったでやんすっ!?
すかさず再度始まった軽く揺さぶるだけの嬌声ピストンで、追加されてしまった脚ピンによるV字開脚。
ぶしっ♡ ぶししっ♡ じょぼぼぼぼぉ~ッ♡ と、無惨に押し広げられたぷにあなから噴き散らかす潮と小便。
どこからどう見ても、彼女自身の意志とは思えない。一刻も早く、淫惨に過ぎる雌いぢめから助けてやらねば。
「ち、違うんだぁ♡ ダークネズぅ……♡」
「そうだ、違う。貴様の部下ではなく、俺のネズバァ様だ。気軽に呼ぶな」
「ンのぉ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなほぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」
「ふふ。ああやって、ネヅ子くんを勝手にコキ使った罪。それを、自分をコキ使って頂くことで清算させてもらっているのさ♡ ンッ♡!?」
「貴様も同罪だ。むしろ見方によっては、さらに罪が重いとも言える。調子に乗るなよ」
「は、はひっ♡ どうぞ、お仕置きしてくださッ……ンほッ♡ う゛ぅ゛ッほぉ゛ぉ゛~~~っ♡♡♡」
だがあっしの決意は、当の本人により否定されてしまった。しかもその理由を言うより先に、細い腰を野太い腕で引っ掴まれて鬼のように上下させられ嬌声謝罪♡
途絶えた言葉を懇切丁寧に補足しようとしたドクターだったが、お仕置きに励む腕に絡ませた自前のしっぽ。
そちらではないもう一本を握られると、即座にがに股の姿勢を取り……ずぼぼぼぼっ! ずっぽぉんっ♡ と。
曲げた膝どころか爪先までケツアクメで伸ばさせる、珠しっぽのブッこ抜きが炸裂ッ♡
猫なのにゴリラのようなウホ声上げさせられ、コイてた余裕を根こそぎひっこ抜かれちまったでやんすっ♡
「そして俺からも……すまなかったっ!!」
「ほっぎょぉ゛ッ♡♡♡!?」
「このような雑魚雌どもに、まんまと俺のネズバァ様を。一時とは言え、奪われてしまうとは……生涯拭えぬ失態と言えよう」
「お゛ほッ♡ う゛ッほぉ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡」
「どうか許して欲しい。そしてまた俺を、イチャイチャたっぷり甘やかして頂きたい」
「「お゛ッお゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ へぇ゛ェ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」」
「それが人に謝る態度でやんすかっ!?」
そしてつよ雄蛮行はそれに終わらず、その場で雄偉な体躯を折り曲げ畳に顔面から叩きつけるちんぽケース♡
だっしだっし! ぐぅりぐりッ♡ と、そのままちっちゃなおしりを子宮ごと叩き潰す土下座寝バックを開始。
片手で首領の赤髪抑えつけつつ、もう片手でぐっぽ♡ ぐっぽっ♡ と抜き差しするはドクターの珠しっぽ。
自分ばかりが肉欲を大マンキツしつつ、被害雌二匹にドギツい快楽を押し付けながらのキメ顔。
そこから吐いた言葉もとんでもねぇ……どのちんぽとしっぽをピストンしつつ、そんなアホをおねだりしてるでやんすか。
これで許されると思うとか、どんな馬鹿に教育されればこんなド鬼畜雄様♡ に育つというのか。
「おぬしじゃ、おぬし」
「何も言ってないでやんすっ!?」
「アンタが主犯や。もうデロッデロに甘やかしとったでぇ♡」
「かつてのあっし、そこまでクソバカかつ限界を超えたマゾだったでやんすか……?」
「いいや、俺の敬愛する立派で愛らしいロリババア様だよ」
「ちっと黙っててくれやせんかっ!?」
恐らくこのアホ雌どもが犯人に違いねぇ。
そう思い視線を向けると、逆に仲良く指を指されちまったでやんす。
嘘でしょ、洗脳前のあっしが主犯? いやいや、そんなことあるわけがありやせん。
むしろ洗脳前の方が、ドギツイ雄媚び洗脳を受けていた恐れすらある。
要らないヨイショを受けても、嬉しくないのでノーセンキューでやんす。
「むぅ……やはり根深い。ここまでの謝罪でも甘やかして頂けぬとは。貴様らのせいだぞ」
「きゃひんっ♡ あ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ ごめんなさいっ♡ 我のこども部屋ッ♡ 許してぇっ♡」
「せ、洗脳が完璧ですまないっ♡ やれやれ、自分の天才的頭脳が憎いぬぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~ッ♡♡♡」
「ますますイラついてきたわカスどもっ!!」
「「お゛~ッ♡ お゛~ッ♡☆♡☆♡☆♡」」
「と、とりあえずお仕置きセックスをやめるでやんすっ!!」
「ネズバァ様がそう言うなら致し方あるまい」
「「アへェ゛ッ……☆」」
だが、あっしが謝罪を受け取らない代わりにド突かれまくるちびっこボディ。
怒りはそれだけでは収まらず、余計なことを抜かしたドクターのしっぽを引き抜きケツハメまでし始めたでやんすっ♡
さらには交互にドチュリ回し、自分の頭の代わりに畳にどっちゅんっ! どっちゅんっ! と叩きつけまくる哀れな雌どもの下半身。
見るに見かねて不承不承お話聞くことを告げると、ようやく情け容赦の無さ過ぎるボディランゲージが止まったでやんす。
しかし時すでに遅し。完全にハメ潰されて崩壊しきったアへ顔晒し、ようやく解放された尻を土下座姿勢のままに。
高々掲げて詫びションベンをじょぼぼぼっ……ッ♡ と垂れ流す、屈服しきった元悪の組織のトップとナンバーツー。
「念のため聞いておきやすが、あっしにはひでぇことはしないでやんすね?」
「俺がネズバァ様に無体を働くなど、天地がひっくり返ってもあり得ぬと約束しよう」
「あのガチパンチ、滅茶苦茶痛かったでやんす」
「俺の心はそれ以上に痛んだ」
「コイツ、無敵でやんすか……?」
「そう、ネズバァ様の愛が有れば俺は天下無双ッ!!」
「ぜんっぜん褒めてないのに喜ばんでくれやすかっ!?」
こんな無惨なの見せられたら、防衛本能が働いちまうでやんすよっ……!
まず保身に走った自分を情けなく思いつつ、問うてみるとガッツポーズ。
だがその握られた馬鹿デカい拳の破壊力、あっしは自分のコメカミで知ってるでやんす。
上目遣いをジト目に変えて、それについて糾弾すると切なそうな顔をしつつも罪悪感は感じ取れやせん。
挙句の果てに嫌味を褒め言葉として受け取る、限界を超え過ぎたポジティブ思考。
――教えてくだせぇ、昔のあっし。どんな甘やかし方をすれば、こんな立派な完全自己皇帝型モンスターに育っちまうでやんすかっ!?
「ゆえに、焦りはしない。焦りはしないのだが、一刻も早く元に戻って頂かなくてはな」
「二回も言ったのに、表情が盛大に裏切ってるでやんす」
「俺はネズバァ様に甘えたくて仕方がないのだ……!」
「でっかい身体で堂々と、情けねぇコト言わねえでくれやすかい?」
「……仕方あるまい。リハビリ開始だっ!!」
「何をされても多分無駄でンッぴぃ゛ぃ゛ッ~~~♡♡♡!?」
だが一応理性は有る……ように見せかけて、一切存在しねぇでやんす。
ギリギリと歯を食いしばる顔は、もはや仁王を超えて鬼瓦。可愛さの欠片もどこをどう見てもありやせん。
こんなワガママ益荒男、どうやって甘やかせっていうんでやんしょ……? 悩むあっしだったが、解決策は明白。
ここは昔の自分は潔く諦め、新たなネズ生を満喫すべきでやすねはい決定。
そう納得したあっしが、被っていた布団を剥がすと同時に乳先から奔る激感。
そして、アツい何かが溢れて身体から噴き出す感覚ッ♡
な、何が。何が起こったでやんすか~~~ッ♡♡♡
◇◇◇◇◇
「ああ、ネズバァ様。急に動いてはいけない」
「あ゛ヒッ♡!? う゛ぅ゛ッひぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡ にゃ、にゃんであっしの乳からっ♡ こんにゃのぉ゛ッ♡」
「そして俺の大好物を無駄にするのも頂けんな? ほら、止めてあげよう」
「のほぉ゛ッ♡ つ、つまんじゃらめっ♡ トントンもっ♡ らめでやんすぅ゛~~~ッ♡♡♡」
「おお、懐かしい光景じゃのう♡」
「坊にいぢわるしてもろうて、幸せそうやなネズ♡」
身体を起こして布団を剥ぎ取った途端、丸出しになったそれをだっぽぉんっ♡ と振りながら仰け反り喘ぐ記憶喪失。
訳もわからぬままに問題解決しようとして、自らのクソデカ爆乳抱きしめてさらに現状悪化させてまう♡
ロクに乳先に手も届かへんので、抑えようとした横乳で刺激してもうたすぺんす? 乳腺。
するとますますぼびゅっ♡ ぼびゅびゅびゅるっ♡ と、乳蜜びゅうびゅう溢れさせっぱなしや♡
すかさず敬老精神を発揮させたボンが、きゅっ♡ と軽く両の乳先摘まんでやると身を引こうとして……
さらに自分でデカい乳を、長乳搾りしてもうた♡ そのまま乳蜜滴る乳首を抓られ上に向かされて。
トントントントン余った指で噴乳蛇口を小突かれるたびに、ぶぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡ と、情けない許し乞い噴乳止められへんご様子やねぇ♡
「にゃ、にゃんでぇ♡ あっしの乳からミルクがぁっ♡」
「ネズバァ様が俺にエサをくださるのは当然のことだろう?」
「ンもぉ゛ッ♡ も、もしかしてっ♡ ムリヤリ生き返されただけじゃなく、もっと改造されてしまったでやんすかっ♡」
「おやおやネヅ子くん、私を疑っているのかね? それは勘違いと言う物だよ♡」
「か、勘違い? イッヒィ゛ぃ゛~ッ♡♡♡」
「教えてあげるといい、ちんぽケース首領♡」
「う、うん♡ 良く聞いてね、ダークネズー改めネズバァ様♡」
がぁっちり♡ まぞ乳握ってもろうてるから、ブンブン振れるのはしょぉとかっとの灰髪だけ♡
でもボンは、ネズの嬌声噴乳でアへっとる顔もだぁい好き♡ やからなっ♡
片手だけで両乳首を引っ掴み、もう片手でぐわし! と握り込まれてしもうた頭。
もう動かせへんので、チラチラ必死に横目で流し見るのはボンが屈服させたまぞめすども。
そのうちウチらと同様豊満な片方が否定すると同時に、またぼびゅっ♡ と勘違いを糺すお仕置き搾乳炸裂や♡
おずおず言い出すつるぺたが、ネタバラシを始めようとするも……
「ネズバァ様をネズバァ様と呼んでいいのは、俺だけだぞこのガキッ!!」
「ぶぅ゛ッモォ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡」
「お顔怖いッ♡ ごめんなさいっ♡ え、えと。じゃあネヅ子おばあ様で♡」
「それならいい。わかればいいんだ、そらご褒美」
「ンぉ゛ッ♡ あにゃっ♡ ズボズボぉ゛ッ♡ う、嬉しッ♡ のっほぉ゛ッ♡ け、けちゅもにゃのぉ゛ッ♡♡♡」
「おお、飴ちゃん盛りだくさんじゃ♡」
「ボンはムチは嫌いやからなぁ♡」
呼び方咎めるムカつき搾乳にて、またも話題の張本人だけが盛大にギュムギュム握られボビュボビュさせられる噴乳被害を受けまくりやな♡
それを魅せつけられたガキなんぞは、睨みつける視線だけで即座に屈服待ったなし♡ 絶対雄様逆らいませぇん♡ と、ヘコヘコ振りまくるろりケツ。
そこに偉いぞカス♡ とすかさずぷにあな指でほぢくって頂き、大喜びしたらすぐさま与えられる追加のさぁびす♡
シバかれすぎて安産型と化した下半身を、ガッチリ握り込まれてヨシヨシ両穴ズボつかされまくりやね♡
ウチらじゃない雌に与えるエサなど、これで十分と言いたげな手マン&ケツほぢり。
それだけで大ヨガりして、さらに畳に顔面擦りつけ潮もションベンも漏らしまくり♡
――さっきまでおちんぽさんブチ込みまくっとったけど、ボンの純愛を感じる光景やなぁ♡
「そしてもちろん、ネズバァ様に悦んで頂くのも忘れん俺。まさに理想の甘やかし対象と言えよう」
「しゅ、首領を片手間でほぢくりながらぁっ♡ 言うセリフじゃないでやんすぅっ♡ お゛ッ♡ またでぅ゛ッ♡」
「おや、すまない」
「のっひょぉ˝ォ゛ッ♡♡♡!?」
「ネズバァ様も欠かさずほぢくり回して差し上げねばな」
「あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
満足そうに頷きつつ、それを伝えてくれるボンを否定するとか気が狂っとるやろっ♡
……まぁ記憶奪われてもうたし? 当然かもしれへんけど、ウチらの愛する雄様がそんなん見逃すはずあらへん。
浮気幼雌から手を離し炸裂したのは、ネズのご要望通りの可愛がり。両の乳首にずぅっぷし♡ 片方ずつブチ込まれた雄々し過ぎる中指♡
今度は逆に噴乳を禁じられたままに、乳腺を直接ガリガリドチュドチュ雄指おれ~ぷでほぢくり回されとるっ♡
その巧みな乳犯しの手腕に、抗えるはずあらへん♡ 文句もついでに封じられて、ドギツイ快楽に翻弄されっぱなし♡
「ひぃ、ひぃ♡ ね、ネヅ子おばあ様は、今してもらってるみたいにぃ♡ 元々おっぱい、よわよわだったんだよぉ♡」
「どんな服を着せても、乳首が擦れるだけで腰を抜かして大噴乳♡ 見かねたちんぽケースが、私に頼んできてね……♡」
「封印してもらってたの♡ 記憶と一緒に、ネヅ子おばあ様のざこざこよわよわ淫乱感度と噴乳体質♡」
「苦労したとも。改造に使えるリソースのほとんどは、そこにつぎ込んでしまったほどだ♡」
「と、いう訳でぇ♡ 改造前に戻っただけ♡ その状態が元々だから、安心してね♡」
「しょ、しょんなっ♡ う、嘘ッ♡ 嘘でやんすのっほぉ˝っ♡♡♡ お゛~ッ♡ お゛~ッ……♡♡♡」
「やれやれ、これは重症やねぇ♡ さらに強いしょっく療法。必要やでぇ♡」
「おお、ホノバァ様。何かいい考えが?」
「んふっ♡」
そして乱れたイきを整えつつ、信頼するようにされた彼女から伝えられる驚愕の真実っちゅぅヤツ。
まぁウチらにとっては常識やけど、ネズは忘れさせられとったからしょうがあらへん。
愛するボンの前では、身勝手な装いは許されへん♡ もし着ればたちまち無力化、一人では歩けもせぇへん要介護の出来上がり♡
改造の下手人たる雌猫もそれを保証して、その苦労を打ち明けると信じられん顔をするネズ。
重ねて追い打ち喰らっても、全然納得せぇへんから実感させてもろうてるなぁ♡
指二本でかるぅくほぢくってもらうだけでのっくだうん♡ ぶしっ♡ ぶししっ♡ じょぼぼぉ~っ♡ と噴乳の代わりに潮噴きしつつまぞ漏らし♡
これでも駄目なら、次の実証が必要やなぁ……♡ ウチはボンのお求めにノリノリで従い、次のネズの記憶復活のための口実。
ボンに対する愛をまるっと忘却した馬鹿雌躾ける、淫虐演目について考えることにした♡