※この作品はR-18です。

悪の女幹部にされてしまった坊大好き♡ な三下口調のネズ婆様、光堕ち拒否大失敗な上に、愛も記憶も忘れたツケを畜生腹で孕みっぱなし♡   作:デイジー亭

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4 どんどん美味しく仕上げられちゃうあっしが、挑戦させられる浮気羞恥の男湯チャレンジ♡(視点:ドクター、鼠バァ様)

「あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡」

 

「んふ~♡ 反省の雌(め)たけびが心地よいのう♡ ぼ、坊♡ わしらも……♡」

 

「ネズに負けないぐらい、でっかい声で喘がせてぇなぁ♡」

 

「やれやれ」

 

「「モォ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」」

 

 長く永く、そして決して終わりにも絶頂にも到達しないネヅ子くんの元気な嬌声。

 それに心地よさそうに狐耳とタヌ耳をピコらせつつ、二匹が求めるとすかさず与えられる乳握り。

 気が進まなそうな声色とは裏腹の、ワガママ大胆にデカ過ぎ爆乳揉み潰す手つきで即座に噴乳アクメしながら大絶叫♡

 

 雄様の両脇で、素直に特権甘受しまくりつつさらに爆乳押し付けて、仲良く媚びる姿とは裏腹に。

 唯一の被害雌の姿は、とんでもなく惨めだった……♡

 

「ネヅ子おばあ様。ちゃんと歩かないと、だめだよぉ♡」

 

「む、無理ィ゛ッヒィ゛ぃ゛~~ッ♡♡♡」

 

「無理、無茶。無謀。これらのワードは組織では許されてたけど、この家ではタブーらしいよ♡」

 

「当たり前じゃあ♡ 坊のためなら、わしらに不可能などありはせぬっ♡」

 

「せやから、しゃんと進まんとぉ♡ 酷い目に遭わされっぱなしやで、ネズ♡」

 

 先ほど取り付けて頂いた射乳&絶頂禁止リングに追加したオプションパーツ。

 乳首鎖を引いて強制的に前に進ませるのは、私と首領……おっと、今はちんぽケースだったね♡ それは、ぷにあなから垂れさがる固形のちんぽ汁からも明らか。

 自らのネズしっぽで両手首を結ばれた彼女に抗う術などなく、遠慮がちに引かれるだけで許し乞いを泣きわめいちゃう♡

 

 まぁ当たり前だよね。飽くまで禁止したのは絶頂と噴乳だけ。快楽は据え置きであり、むしろテッペンに到達できない分アクメ負債をため込みっぱなし♡

 でも与えられた業務をしくじると、おちんぽ様がお預けされてしまうからね♡ 

 肉体労働は苦手だけど、思いっきり引っ張って垂れ知らずの年齢無視のド爆乳。それをさらに水平かつ長乳にしてあげなければ♡

 

「せ、せめてっ♡ 自分で歩かせて欲しいでやんすぅっ……♡」

 

「そうじゃのう、浮気引っ張りは大罪じゃて♡」

 

「ボンへの純愛示すには、きちんと自分で歩くべき。良い心掛けやで♡」

 

「再チャレンジか。良いぞネズバァ様。ほら、あんよが上手ッ! あんよが上手ッ!!」

 

「ば、馬鹿にするのも大概にするでやんすっ! ほら、ちゃんとのぉ゛ッ♡ ヒィ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」

 

 このままではマズいと悟ったのか、足腰を盛大にガクつかせつつなんとか後ろを振り向くネヅ子くん。

 どうやら縋るべき相手をようやく覚えたらしく、乳を引っ掴まれたままI字バランスで魅せつける老齢とは思えぬ身体能力ともっとババアらしからぬ無毛のぷにあな二つ。

 それには目もくれずお慈悲をねだり、応援まで頂いたのに文句を言ってしまうとはね♡

 

 だがそんな彼女に天誅を下したのは、雄様でもなく乳ハンドルどもでもちんぽケースでも私でもなかった。

 一歩足を踏み出したそうとしただけで、素っ頓狂な声を上げて歩けなくなるばかりかどたぁんっ! と仰向けにひっくり返ったネヅ子くん。

 しかし誰一人その身には触れておらず、もちろん鎖も引いていない。だって、天罰を自らに叩き込んだのは彼女自身だから♡

 

 いや、少々実情は違うかもしれない。物事は的確に評価しないとね……元とは言え、科学者なのだから。

 正確には、彼女をお仕置きしたのは彼女ではなく……その身に纏ったマゾメス自動でいぢめるドスケベコーデ♡

 

「もう、ネヅ子おばあ様ったら♡ 自分で自分をいぢめちゃ、だぁめ♡」

 

「ど、どう足掻いてもそうなっちまうんでやんすっ♡ あっしのせいじゃ、なひぃっ……♡」

 

「でも、自分でおねだりしたんでしょ♡ ローションまみれのざらざらふんどしとぉ♡ ク・リ・リ・ン・グ♡」

 

「ひぃんっ♡ お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡」

 

 頭隠して尻隠さず、ではなくその真逆。法被などを羽織らされているのに、前は全開のため乳首リングが取り付けられたデカ乳はサラシ無しの丸晒し。

 最新式の改造から解き放たれた古の大妖怪たる彼女が、改めて支配されていたのは最新技術と日本の伝統の大胆ミックス♡

 腰をヘコつかせるたんびにクリを磨くことしかできない、短すぎるローションまみれのざらざら前垂れ。

 

 おまけに本来股下を通り、デカケツ隠す布地などありはしないふんどし詐欺♡

 ひくひく……♡ とがに股に開いた短い脚の間。前垂れ届かず『いつでもおレイプご自由です♡』と丸出し主張させられたぷにあな。

 そこをちんぽケースが細い指でイタズラにくぱぁ♡ するたびに、噴いちゃう潮♡

 

 でもレズ手マンなんか許されない。だから前垂れで包んでシゴかれ浮かび上がるクリトリスの輪郭には、これまた雄様の支配をねだった象徴。

 

「まったく、強欲じゃて♡ 一匹だけ三つも貰った上に、見せびらかしたがるなどと♡」

 

「自慢なのはわかるでぇ♡ せやけどあんまりボンを誘惑し過ぎると、ウチらの乳がでかぱいはんどるされっぱなしや♡」

 

「うむっ!!」

 

「「ンっもぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」」

 

「あ、あっしぃ♡ 無理やりおねだり、させられちまったのにぃ♡」

 

「ちゃんとできたご褒美に、搾ってもらったでしょ♡ コーヒーミルクいっこぶん♡」

 

「ンッぴぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」

 

 その業突く張りを糾弾すると同時に、再度の力強い乳握りにてブチ撒けられる歓喜のミルクシャワー♡

 それをエロふんどしにびしゃびしゃと浴びせかけられつつも、言い訳すると放たれるちっちゃな指でのクリデコピン。

 一回では終わらず、連続で弾かれるたびにばたばたばたぁ~っ♡ と暴れる脚。

 

 すると新鮮なまちちローションに塗れた前垂れでもっとクリを磨いてしまい、噴けぬ潮を必死に噴こうとヒクつくぷにあなも可愛らしい♡

 素晴らしい比較対象が二つもあるため、その可愛がりをロリ委任された惨めさは常に強調されっぱなしだねぇ♡

 

「似合ってるぞ、ネズバァ様」

 

「あたまっ♡ 撫でるのらめでやんすぅっ♡ キツいのに、幸せになっちゃぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡」

 

「舐めていいぞ」

 

「れろっ♡ んちゅっ♡ はむ♡ はむ♡」

 

「よし、素直で愛らしい。ションベンも漏らせ」

 

「ふぉ゛ぉ゛ッ……♡」

 

 だからこんなことをされても、嬉しがってしまう……

 足裏での灰髪なでなでをしていただき、うっとり蕩けてしまった美貌。

 ご命令を頂くとすかさず口からハミでっぱなしの舌を、丹念に這わせる足指フェラ♡

 

 愛おし気にそっと咥え込むと、追加のご命令……否。許可を頂きへこっ♡ へここっ♡ と腰を掲げてブチ撒けるションベン♡

 おもらしリズムに合わせて心地よさそうにぎゅうぎゅう丸める爪先が、彼女が立派なマゾもらしジャンキーな被支配ババアに躾けられつつあることを示していた。

 

「よし、立てるな?」

 

「は、はひぃっ♡ ンッ♡ ひ、膝震えてッ♡ クリ、磨いちゃうでやんすぅっ……♡」

 

「それはいけない。もしネズバァ様が良ければだが」

 

「あ、ありがオ゛ッほぉ゛ッ♡ そ、そのまま♡ ずぅっぷしぃっ♡ して支えて欲しいでやんすぅっ♡」

 

「まだ駄目だ。代わりに乳首で支えてやろう」

 

「ほぉ゛ッ♡!? ぴぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」

 

 そして膀胱が空にもならぬうちに、質問を命令と取り違えて即座に跳ね起き直立できない♡

 少しでも刺激を弱めるため、がに股にがぁっぱり♡ 脚を開いて雄様に正対するネヅ子くん。

 そのクリをいぢめる前垂れをわざわざ屈んでくださった雄様のデカチンでめくってもらい、お礼を言おうとした瞬間にぐっぽんっ♡

 

 亀頭だけをぷにあなにハメ込まれ、脚ピン背伸びさせられてダブピーしながら生ハメで支えてくださぁい♡ と再度のおねだり。

 だがそれが聞き入れられることなく、引っ掴まれるのは細い腰ではなくマゾ乳首♡

 ピストンの代わりに苛烈な乳首シゴきでブラ下げられて、ばたばた空中で暴れるたびにさらにマゾ乳長くして、再度被さったマゾふんどでクリもまた磨き始めちゃう♡

 

「ふふ、そうしておると思い出すのう♡ ネヅ子が初めてそれを着こんだ時をのう♡」

 

「確か、最初はボンにお貢ぎしたんやっけ? そのふんどし♡」

 

「でも坊のおちんぽ様はおっきすぎたからのう♡ どうしても入らんで……♡」

 

「お詫びにど助平な改造してから巻き付けた上にぃ♡ 自分をおちんぽさんのふんどしとして使ってくださぁい♡ 言うたなぁ♡」

 

「どうじゃ? 思い出してきたかのう♡」

 

「ケツ穴でもほぢってやれば、思い出すんちゃう♡?」

 

「ぬぅ゛ッ♡!? ひょぉ˝ぉ゛ッ♡♡♡」

 

 だが今の彼女にとっては鮮烈な体験でも、かつての彼女の日常茶飯事♡

 それが常態化していたことを、ご丁寧に発端からバイノーラルする女狐&雌狸。

 グイグイ前垂れを引っ張り被せてピンピン弾きまくっているのは、恐らく自分たちのマゾ乳ハンドルが手放されてしまった腹いせだろう。

 

 もちろんそれだけで雌嫉妬が治まるわけもなく、クリいぢめは継続したまんま二匹仲良くズボつかせるケツ穴♡

 細い指は根本まで挿しこまれたのに、ブラブラ揺れるマゾ乳を支点にしたブランコの先。

 雄様がリズムに合わせて腰を引いてしまい、入口ばっかほぢくられっぱなしで決して到達できぬかつての立場♡

 

「ああ、残念だ。だいちゅきホールドからの生ハメ神輿。ネズバァ様の大好物だったのだが」

 

「お゛ッひぃ゛ッ♡♡♡ い、今すぐッ♡ するでやんすっ♡」

 

「駄目だ。記憶を取り戻すのが先決だろう?」

 

「お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡」

 

「頑張るのじゃぞ、ネヅ子♡」

 

「丹念に掘り出してもらえばええ♡ 先っぽばっかりでなぁ♡」

 

「ひぃんっ……♡ のっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡」

 

 残念そうな雄様のお言葉と共に、さらにムカつきまくっちゃうおちんぽ様。

 その不満を一刻も早く解消すべく、あっさり深ぁい挿入を許可するどころか生ハメピストン大マンキツ♡ をおねだりしちゃうネヅ子くん。

 だが雄様は決して認めず、引っ掴んだ乳先の高度は保ったままにぐぐぐっ……♡ と、勃起力だけでさらに持ち上げられる小さな身体。

 

 膣口だけでのおもてなしで、雄欲グツグツ煮詰めるだけの半端挿入チン道中はまだ始まったばかりだった♡

 しかし、ネヅ子くんの法被。背中の意匠がやや面白いね……?

 バッテンで消された『忠』の一文字に、さらに引かれた二重線。どんな意味があるのだろうね。

 

 だがかつて誇っていた知的好奇心は、今はもう痴的好奇心には勝てはしない♡ 私ももう彼のマゾメスだからね、当然のことさ♡

 私は自分が塗りつぶした彼女の淫猥記憶を、丹念にチン先サルベージする雌いぢめ作業をそっと見守ることにした。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「着いたぞ、ネズバァ様」

 

「はひっ♡ お゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡」

 

「あ~あ、時間切れじゃのう♡」

 

「早く思い出せない、ネズが悪いんやでぇ♡」

 

「覚悟するが良いぞ♡」

 

「ここからは、もっとひっどいことしてもらえるからなぁ♡」

 

「フヒッ♡」

 

 あ、あっしっ♡ 滅茶苦茶されてるのにっ♡ 嬉しさばっかりが膨らんでッ♡

 なのに入口ほぢくる剛直の御不満ッ♡ 解消できないまま持ち運ばれてっ♡

 お互いにムラつき発散できないまま、抜いちゃうとか酷いでやんすっ♡

 

 地面にやっと足が着いて、目の前でブラブラ揺れるあっしの愛液まみれのチン先ッ♡

 それにごめんねしゃぶりをお貢ぎしたい気持ちを、頭をガッチリ固定されて阻まれて。

 代わりに耳に吹き込まれるのは、さらなる過酷な雌いぢめ……いやいや、あっしの記憶を取り戻すためのご厚意でやんすっ♡

 

 勘違いしちゃあいけやせん。さ、さて。次はどのように可愛がって頂けるんでやしょっ♡

 

「よし、これは脱ごうか」

 

「あ゛ンッ♡ あ、ありがとうで♡ やんすぅ……♡」

 

「さ、こっちを向くのじゃ♡」

 

「ガチ恋目線捧げるのもええけど、現実を直視せにゃならんで♡」

 

 法被を丁寧な手つきで脱がされ、ふんどしそのまま♡ 半端ながらはだかんぼにしてもらえた所を見るに、ついに。ついにでやんすねっ♡

 自らも逞しい裸体を曝け出す、雄様に感謝しつつも無粋な声が止まりやせん♡

 何でやすか、あっしはこれから鬼ドチュりで記憶をまんこの奥底から掘り出してもらうんでやんすよっ♡

 

 さらに怒張を強めるあっしの記憶の掘削機。それを奥までブチ込んでもらい、ピストンでほぢくってもらう絶対キツくて気持ちいいヤツ。

 でもまだスパイスを追加したいというなら、あっしに否などありやせん。だってそっちの方がもっとエゲつなくなるに違いありやせんから♡

 

「そ、そうでやんすね……え゛ッ」

 

「どうしたのかのう、ネヅ子♡」

 

「好きだったやないかい、お・ふ・ろ♡」

 

「ヒェッ。ヒエェ~~ッ!?」

 

 そう思い直し振り向くと、変わらぬ光景……そびえ勃つチン先。

 しかも数ッ♡ おかしいでやんすっ♡ ちょっと雄様よりは小さく短く細いけれど、あっしのぷちまんブチ抜くには十分な肉槍♡

 そんな物をおっ勃たせた雑魚雄の群れの中に、いきなり放りだされるとかっ♡ こ、ココっ♡ 脱衣所でやんすかっ♡

 

 いきなり混浴。しかもコイツら、この家に住み込みでやんすかっ!?

 どんだけ広いんでやんす……? もう個人の邸宅とは言えないでやんすよ。

 予想外にも過ぎる展開に、ただでさえ淫欲にボヤけた脳をさらに錯乱させるあっし。

 

 痺れたように動けぬ自分を他所に、動揺した素振りの欠片も無いかつての御同輩たちがいそいそと雄様に近づき……

 

「「えいっ♡」」

 

「うむっ!」

 

「「ンッぎゅっ♡♡♡」」

 

「な、何をしてるでやんすかっ♡ だいぶ天丼でやすが一応ッ♡」

 

「決まっておるじゃろ♡ 見せつけてもらっておる♡」

 

「ウチらはボンの物でぇす♡ 主張してもらわなアカンやろっ♡」

 

 注がれる雑魚雄視線の中、ドレスグローブもニーソックスも脱ぎ散らかして両脇に侍ると同時にマゾ乳握り♡

 衆目の中でも構わずがぁっちり♡ ぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡ と、被支配強調露出搾乳を堪能して頂く二匹。

 隠す恥などありはしない。むしろおおいに我を見よ……そんな甘蕩けた表情で、淫猥肢体を丸晒し♡

 

 意図を測りかねて戸惑うあっしに、ご丁寧な説明をされ納得する前に。

 

「我もこわぁい♡ 守ってぇマスター♡」

 

「こんな所に単身で放りだされたら、私たちのようなよわ雌では一たまりもないからねぇ♡」

 

「視姦どころか、ロリコンさんたちに徹底輪姦♡ されちゃうよね♡」

 

「ちんぽケースはそれで済むかもしれないけどねぇ♡ あんな美味そうなデカ乳をブラ下げた雌なんぞは♡」

 

「さ、されちゃうよねぇ♡ パイズリ輪姦……♡」

 

「『永遠にここで、デカ乳三助として勤めます♡』と誓うまで、乳洗いに壺洗い。徹底輪姦無料ご奉仕♡ させられるだろうねぇ♡」

 

「か、書いちゃ駄目でやんすぅ~ッ♡♡♡」

 

 腕が塞がってるなら脚とばかりに、両側から抱き着きエロ雌ボディを押し付ける首領とドクター♡

 あっしが動かぬうちに、雄様の逞しい身体はまるっと全部雌まみれ♡

 そこから始まるは、さっさと媚びない馬鹿雌に与えられる当然の末路の予想。

 

 裸の付き合いではなく、一方的かつ一対多数の鬼ドチュリ♡

 目の前にブラ下げられたうまそうな放置雌を、雄の群れが見逃すはずなどない。

 しかもあっしの前垂れにッ♡ 防水マジックで『弊浴場専属三助♡』とか書かれちゃったでやんすっ♡

 

 逃げようとしても無駄。身じろぎだけでクリを磨いてしまう今のあっしじゃ、ヘコつき歩行すらできないでやんすっ♡

 

「ほう、これは嬉しいサービスですな」

 

「さっそく洗いっこを堪能せねば」

 

「ンッギュッ♡♡♡!?」

 

「まずは全身くまなく愛撫して」

 

「そこから挿入……おっと、壺洗いですなぁ」

 

「は、離すでやんすぅっ……♡」

 

 そして早速肩越しに両側から引っ掴まれるあっしのマゾ乳ッ♡

 弱みその物を握られて、先っぽくりくり♡ されるの嫌ぁっ♡

 さらにはこれから強要される淫猥の宴を、じっくりバイノーラルされちまうなんてッ♡

 

 で、でも大丈夫でやんすっ♡ あっし全然気持ちよくないっ♡

 雄様の許可を頂けなければ、浮気絶頂なんてできない身体でやすからっ♡

 

「おっと、さっそく楽しむのかネズバァ様。良いだろう、噴乳&絶頂許可」

 

「のォ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?」

 

「じっくり堪能するが良い。俺以外との楽しい混浴をな」

 

「た、たしゅけっ♡ へぇ˝ェ゛~~~~~ッ♡♡♡」

 

「おお、これは有難い」

 

「飼い主の許可が出ましたからな。さ、あちらで存分に」

 

「頑張るのじゃぞ、ネヅ子♡」

 

「ウチらはボンにご奉仕するさかい、好き放題してもらっておくれやす♡」

 

「む゛ぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 だがまさかの許可をされてしまい、いきなりあっしっ♡ 浮気噴乳ッ!? マゾアクメェッ♡

 片手ずつ片乳首で持ち上げられ、ミルクを搾られつつ追加の腕で両脚ぱっかぁっ♡

 どう足掻いても抵抗無理な180度開脚で、乳揉み運搬されちまうでやんすっ♡

 

 なんとか伸ばそうとした手も、がっちり掴まれ強制的に取らされるダブルピース。

 そのまま雄津波に攫われて、ミルクもイき潮も噴かされながら雄様と引き離されちまうなんてっ♡

 もちろん口も塞がれて、イッてきまぁす♡ と大噴射するミルク。

 

 快く見送る振りをした雄様の食いしばった歯だけが、あっしを少しだけ慰めてくれた……♡

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