悪の女幹部にされてしまった坊大好き♡ な三下口調のネズ婆様、光堕ち拒否大失敗な上に、愛も記憶も忘れたツケを畜生腹で孕みっぱなし♡ 作:デイジー亭
「ンむぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「うう、心が痛むよぉ♡」
「俺も同じ気持ちだ」
「なのでお慰めせねばならぬ♡」
「ほら、サボらんでちゃんとしゃぶりぃ♡」
「はぁい♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ンごぉ゛ッ♡♡♡」
サウナの対面で悶え狂うネヅ子おばあ様。
全身を好き勝手に揉み回され、定期的に抱え上げられサウナストーンにおしっこ強要♡
ミルクもびゅるびゅる搾られて、雌臭いスチーム源として湿度増大に一役買わされちゃってるッ♡
それを楽し気に眺めつつ、パイズリ奉仕に勤しむ他バァ様たちのデカパイでも包みきれぬおちんぽ様♡
奉仕を怠っていたことを詫びる、ごめんねチンキスを捧げると頭を引っ掴まれイラマチオ♡
雄様のムカつきが喉奥にまで直送されて、もっと反省ッ♡ しなきゃだめっ♡
強制集団浮気させられるネズバァ様。もちろん雑魚雄との浮気など、雄様が許すはずもなく……♡
「うんうん。やはり私の科学力は世界一ィっ!!」
「んごっ♡ ンごごぉ゛ッ♡」
「全然気づいておらんのう♡」
「まぁそのために、じぃっくりと煮込んださかい♡」
ひたすらコントローラーを操作するドクター。彼女が力技で実現しているのは、ネヅ子おばあ様を心底反省させるための試み。
彼女をいぢめているのは元・我が組織の構成員で現・我と同じなちんぽケースども♡
ホログラムにてそのえっちな身体に幻影を被せているのだ。
……なお、細かい動きには対応していないため、その天才性を実現するための指の動きは残像を残すほど。
もちろん粗は存在するが、絶頂我慢させられ続け判断力が低下した彼女は決して気づけない。
連続浮気絶頂をさせられている今ならなおさら。快楽でまっしろになった頭に、偽物の罪悪感ばかりが叩き込まれ続けていることだろう♡
「ンッほぉ゛ッ♡ こ、このババア名器過ぎでしょっ♡ 突っ込んでるだけで、搾乳されっぱなしよこっちはっ♡」
「が、頑張るのよニ号ッ♡ ここで頑張れば、雄様にご褒美頂けるんだからっ♡」
「じゃあアンタがやってみなさいよ三号っ!?」
「ヒエッ♡ わ、わかっ……モォ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ぃ゛ッ♡」
もちろんナマ挿入からの膣内射精も、頑張ってなんとか再現しようとしている。
でもネヅ子おばあ様の貪欲ぷにあなは、あまりにも気持ち良すぎるのだろう♡
乳首を突っ込んですぐ噴乳。アへ顔カマして悶えつつも、交代でミルクをブピュりまくるかつて我が組織が誇った精鋭たち♡
ロクにピストンも出来ぬままに、すぐにトロ顔晒して崩れ落ちちゃうけど……逆にそれが効いているらしい♡
膣奥を激しくミルクでブッ叩かれまくり、白目を剥いてもだえるネヅ子おばあ様。
連続で浮気射精をブチ込まれていると誤認しているから、その罪深い快楽はひとしお。
そして我が喉奥どころか胃袋に直接注ぎこまれて、鼻から溢れるほどの本物♡ うう、我はイケない子だぁ♡ でも幸せッ♡
「……ええい、もう我慢できんっ!!」
「ンぼぼぼぼボッ♡ ご、ご馳走様♡ ですぅっ……♡」
「貴様の元部下どもは、誰の許可を得て俺のネズバァ様にあのような無体を働いている? ン?」
「ご、ごめんなグェ゛ップッ♡ ぐォ゛ェ゛ぇ゛~~~プッ♡♡♡」
「許さん」
「ほっぎょぉ゛ッ♡♡♡」
もちろん我が咎は、即座に清算してもらえた♡
おくちなんかじゃ満足できない雄様が、自分でやれって言った癖にっ♡
我の喉からおちんぽ様を引き抜いて、おなかを押されたらお返事代わりにカマしちゃうザーメンゲップ♡
それにもますますムカついて、また盛大にコキ使って頂けちゃうよぉっ♡ 可哀そうなネヅ子おばあ様の前でっ♡
どっちゅんっ♡ と、背面座位でブチ込んで頂き、目の前ナマ本番でちんぽケースにしてもらえちゃった我♡
「犯すとはこうやるのだっ!!」
「お゛ッお゛ッう゛ゲぇ゛ッ♡♡♡」
「な、なんて逞しいオナホピストンッ♡」
「絶対勝てないッ♡ わかってるけど頑張らなきゃッ♡」
「そこまで頑張らずとも良いぞ♡」
「そうそう、もう発狂しっぱなしやで♡」
そして開始されるお手本ドチュリで、ボコボコ子供部屋をブン殴られまくりッ♡
あまりの激悦にV字開脚して、トリプルダブピーしちゃった我♡
そんな元上司の負け雌雄姿を見て、さらにやる気を引きずり出された元部下ども。
決意の噴乳がまたサウナを加湿する中、ちょっと優しい言葉を掛けてくださるタマおばあ様とホノおばあ様。
でも我、それが罠だって知ってるもんっ♡
「良かろう。では貴様自ら手本を見せるがいい」
「ひゃいっ♡ ふ、ふれ~っ♡ ふれ~っ♡ お、ち、ん、ぽぉ゛っ♡♡♡!?」
「この程度の雑魚雌腰振りで良いのじゃ♡」
「突っこみっぱなしでもええで♡ まぁボンは、こんなモンで満足するわけあらへんけど♡」
「うむ」
「が、頑張りッ♡ ますぅっ……♡」
「その意気だ」
「ほぎゃっ♡ ぉ゛~~ッ♡ ぅ゛ぉ゛~~~ッ……♡♡♡」
雄様のお言葉と共に、Wバァ様の手で支えられる我の両足♡
すかさず気合の声と共に、腰を振ろうとしたら残虐カリ首っ♡ 引っかかっちゃってるぅ゛~~ッ♡♡♡
ロクに動けぬままにばたばたばたぁ~っ♡ と手足ばっかり暴れさせちゃう我。
そんなただのちんぽケースな姿を見せつけた意図は明白。
ネヅ子おばあ様を激しくかわいがっていいのは自分だけ。そんなアンビバレンツな気持ちを我で表現する雄様可愛いッ♡
慰めてあげなくちゃ。そんな純粋な気持ちを抱いたことを察知され、ご褒美の頭なでなででさらに深くブッ挿されちゃう我♡
こども部屋もぐりぐりいぢめてもらいトビ掛けた意識の中で思う……が、頑張ってねネヅ子おばあ様♡ ちゃんとおちんぽ様のイライラ煮詰めておくからっ♡
◇◇◇◇◇
「「「「「では、ごゆっくり……♡」」」」」
「「「「アへぇ゛ッ……☆」」」」
「ふぅ」
「お、お疲れ様でやんすぅ……♡」
サウナまで完備され、雑魚雄の皮を被った雑魚雌どもを詰め込んでもなお余裕な浴場と同様。
広々とし過ぎた和室の真ん中に置かれていたのは、雰囲気ブチ壊しなキングを超えたエンペラーサイズのベッド。
そこに転がされているのは雌どもが四匹。うっかりドチュられ幻影を解除させられちまったドクターも、他三匹も漏れなく。
入浴を終えて寝室にたどり着くまでの道中、順番にハメ潰されちまって虫のイキ♡
無事なのは、正体を晒した雑魚雌どもに総がかりで持ち運びつつの淫猥調教を受け続けていたあっしだけ♡
彼女たちの背を大人しく見送る自分は騙されていた。だがそれに気づいても、怒りなどまったく湧いてこない。だって……♡
「満足、できん」
「……ッ♡♡♡」
「わかってもらえるか? ネズバァ様。俺の無念が」
「んぶっ♡ ンぶぶぶぉ゛ッ♡♡♡」
「早く記憶が戻らないと、俺のコレはムカつきっぱなしだ」
ベッドにゆったり座ってくつろぐ雄様。目の前でびっくんびっくんっ! イライライラッ……! と怒りに震えるおちんぽ様は、あっし以外の雌汁まみれ♡
だがとんでもない淫臭を放つそれには、白濁液は一滴たりともコビりついていない♡
もちろん被害雌たちの口元やデカ乳には、チン毛と同じくドチャクソ塗ったくられてはいる。
でも種付けプレス迎え入れポーズで掲げ上げられた雌穴は、ぽぉっかり♡ と二度と閉じぬとばかりに開きっぱなしなのに噴き零すのは愛液だけ♡
あっしを。あっしの雌穴だけをハメ潰してザーメンびゅるびゅる♡ 思いっきりビュル抜かねぇと満足できないとか抜かす、雄様のクソみたいな心意気♡
それを顔面に他雌の愛液塗ったくられて、入念に実感させられちまうなんてっ♡ しかもまだまだ我慢するつもりとかっ♡
ぜってぇ許すわけにはいかねぇでやんすっ♡♡♡
「も、申し訳ねぇでやんすっ♡」
「何を謝る?」
「んっぎゅっ♡♡♡ だ、だって♡ あっしがぁ♡」
「ネズバァ様は被害者だ。何が悪いというんだ?」
「き、記憶が戻らねぇとか♡ そんなの関係ねぇでやしょっ♡」
「ほう?」
許さないのはもちろん自分。ベッドの上もありえねぇ、畳の上で誠心誠意の乳土下座♡
すかさず頭を踏んづけてもらえた悦びに感じ入りつつ、問うのは罪の在処……無論雄様無罪。あっしが全部悪いッ♡
なおも後頭部をぐりぐりしながら擁護してくれる優しさに感謝ながら、吐き出すは混じりッけなしの本音。
そう。関係ねぇ。あっしが誰とか、昔はどうしてたとか。そんなん一切合切細かすぎる些事ッ♡
大事なのは、たった一つの真実。それを怠ってた自分に、ムカつきまくってしょうがねぇっ♡
「雄様、いいや♡ ダンナに媚びるのが雌の本懐ッ♡ そんなん出会いがしらにわかってやしたっ♡」
「ほう……? 懐かしい呼び方だ。思い出してくれたのかな?」
「ぜんっぜんっ♡」
「何だと」
「ンッモォ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
頭はおちんぽ様より上に上げねぇ。雌穴ばっかり掲げて見せびらかす♡ 自分にはまんこしか価値がねぇと伝える、雌当然の姿勢。
さらには呼び方も変えると、おっと。ぬか喜びさせちまいやしたねっ♡ 奇跡的にも、以前の自分と同じ呼称を使っちまったらしい。
でも全く記憶は戻ってねぇから、その事実を伝えるとすかさず与えられるパイ踏み噴乳でのマゾアクメ♡
そ、そうそうっ♡ ぺったんこにっ♡ ズタズタにブッ潰してもらわなきゃダメでやんすっ♡
屈服したくてたまらねぇっ♡ 素直な気持ちを伝えてぇっ♡ 溢れるミルクに負けねぇぐらい、自分の本音を吐き散らかせねぇとっ♡
「じゃあなんだ」
「き、記憶が戻らなくてもッ♡ 飼ってくれやすかいっ♡」
「何を当たり前のことを。ネズバァ様を手放すことなど考えられん」
「う・れ・し・ひぃ゛~~ッ♡♡♡♡♡」
「何ッ!? 絶頂を許可されていない状態で、ここまでの潮噴きをっ!?」
「うるせぇっ! 嬉ションまでもらしまくってやるでやんすっ♡♡♡」
「馬鹿なッ!? 愛の力が科学力を超越したとでもっ!?」
ねだるのは、永遠の隷属。まっさらにされた頭のまんま、雄媚びばっかり詰め込まれてぇっ♡
でももしかしたら、こんないつまで経っても記憶のもどらね雑魚ネズミ一匹。見捨てられちまうかもしれねぇ。
そう思いおずおずと頭を上げると、説得力満載どころか見るだけでガチ恋ッ♡ 改まっちまったでやんすっ♡
余剰の分は後ろにブチ撒ける潮にて。ションベンもミルクもブッぱなして、無刺激噴水カーニバルと化したあっし♡
この純愛を見て動揺するとかあり得ねぇッ♡ もうムカついた、わからせねぇと駄目でやんしょっ♡
「ダンナへの愛が、機械如きに負ける訳ねぇッ♡ 今証明してやるでやんすっ♡」
「ぬぉっ!?」
「んぢゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ まずはミルクで溺れるでやんすっ♡ ンぢゅぢゅぅ゛ッ♡♡♡」
「むぐぅ゛~~~~ッ!?」
身体を突き動かす衝動は、それ以外の一切合切……アクメ我慢? 絶頂封じ? そんなんガン無視待った無しッ♡
逞しい首筋に縋りつき、まずはくちびる次に乳ッ♡ 無理やり乳首を咥え込ませ、気合でミルクッ♡ よし
飼ってくださいと願った癖に、いきなりカマす逆キスレイプからの無理やり授乳♡
もちろんこの雄様が、目を白黒させっぱなしで終わるはずもなく……♡
「ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「がぶっ! じゅるるっ!!」
「ムぅ゛ッぉ゛~~~~ッ♡♡♡ ンッ……のぉ゛ッ♡」
「この甘やかしはゼロ点だな。オラッ! 詫び噴乳しろネズバァ様っ!!」
「もぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
夢中でパイ飲みキスの甘すぎ快感を味わうあっしの乳首に、盛大に刻まれちまう歯型♡
そのままドチャクソ吸い立てられて、慌てて離すと鬼シゴキ♡ テメェに自由なミルク貢ぎの権利なんてねぇ。
そう教え込む嬌声噴乳にて、自分の立場ッ♡ ブピュらされてやすっ♡
乳先だけでまたもブラ下げられるあっしでやしたが、これも狙い通りでやんすっ♡
「ヌッ。この状態からだいちゅきホールドだとっ!?」
「あっしの美脚ッ♡ ナメんじゃのっほぉ゛ッ♡♡♡」
「俺の筋肉も甘く見るなよ」
「クリっ♡ 削れてなくなっちまいやしゅぅ゛~~~~ッ♡♡♡」
「ほらほらどうした。さっきまでの意気がイきっぱなしだぞぉ?」
「ンのっ♡ ヒョォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
癖にされちまった噴乳によるV字脚ピンの勢いを利用して、ごんぶと胴体カニ挟み♡
あっしの脚は短くて、クリ削りふんどしも穿かされたまんま♡ つまり自分で自分をいぢめ倒しちまうけど、無視してぎゅうぎゅう抱き着くでやんすっ♡
だが残念、やはり雄様上手でやんすっ♡ 乳から手を離されて、前垂れぴらりとめくられて。
そのままケツを鷲掴みにされ、押し付けられて直々に腹筋にておろし金されちまうあっしのクリ♡
ふんどしなんかとは比べ物にならねぇ、雄逞しさがとんでもねぇっ♡
でも腰の後ろでくっつけられもしねぇ脚はッ♡ ぜってぇ振りほどかせねぇでやんすぅっ♡
「チッ。強情だな……これ以上はガチでネズバァ様のクリが危うい」
「のほぉ゛ッ♡ だ、だからって♡ またっ♡ 乳首ぃっ♡」
「文句があるのか? ン?」
「モォ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡ な、ないでやんすっ♡」
「よろしい」
「ふへぇ゛ッ♡」
ややしばらく下半身を支点にブラ下げられつつ、凄惨なる共同クリ虐待を思うさまに続けられたあっし♡
だが自分の持ち物を自分で損なう馬鹿はいねぇ。あっしのクリを助けるため、ついに根負けした雄様。
また乳首を引っ掴まれ、お仕置き抓りしつつ持ち上げられるあっしの身体♡
嫌とか駄目とか言ってねぇのに、早とちりでシゴかれてまた徹底搾乳ッ♡ してもらえちまったぁっ♡
でもだいちゅきホールドは続けたまんま……しゅるると密やかに伸ばすは、ネズミ特有の長しっぽ♡
「むぅ? こそばゆい」
「い、いかがでやしょ♡ あっし自慢のしっぽコキ♡」
「ネズバァ様のしっぽは、俺が掴んで遊ぶための物だろう? イラだちばかりが募るな」
「ええ、ええ♡ もちろんでやんす♡ だからもっといいご奉仕♡ あるんでやすけどぉ……♡」
「ほう?」
もちろんそんなの手コキ以下。どんなに必死コイても、この雄様のおちんぽ様を悦ばせるとか無茶過ぎる♡
そんなあたりめぇなことも知らぬとばかりに続けると、切ない通り越して凶悪な顔♡
好き勝手に自爆アクメしまくって、思うがままに噴乳しまくり肝心の奉仕はぞんざいなアホネズミ。
そんなド阿呆な雌畜生、お仕置きしたくなるのが当然でやんすね♡
だがしっぽに伸びてきた手をあっさり躱し、さらにイラつき募らせながら満を持して行うは提案……
「あっしが自分で咥え込んで、腰振りやすから♡ ダンナはじっくり楽しんで欲しいでやんす♡」
「記憶が戻った後ならともかく、今のネズバァ様には厳しいのでは?」
「無理、無茶無謀は全部嘘ッ♡ さっき教えてもらったでやんすっ♡」
「まぁネズバァ様がやりたいなら、止めはせんが」
「やったでやんすっ♡」
……に見せかけた、心理戦♡ 思った通り言い出した途端、わるぅい顔になりやしたぜこのダンナッ♡
わかってやすよ、こっちも♡ 例え記憶が戻っても、こんなおちんぽ様自分でもてなせるわけがねぇっ♡
あっしがテメェでブッ挿さって、腰もロクに振れないまんま目を白黒させてアへり悶える間抜けな姿が見てぇ。
そんな無様好みのクソ性癖を持つこの雄様が、この誘惑に逆らえる訳ねぇでやんすっ♡
気の無い素振りを全然演技出来ていないご奉仕対象から、まんまとご了承をもぎ取ったあっし。
ただ記憶喪失後処女を自分で貢ぎてぇだけ♡ その本音は、なんとか隠せたようでやんすねっ♡
「んぉ゛ッ♡ のっひぃ゛ッ♡」
「やっぱりこそばゆい」
「ンっ♡ ま、まだ我慢♡ 我慢でやんすよぉ♡ ほら、これで気を紛らわすでやんすっ♡」
「んぶぶっ……がぷっ。じゅるじゅる」
「ンもぉ゛ッ♡ い、今ブッ挿さすでやんすからっ♡ ほ、ほぉら♡ ンぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
なんとかクリ削りによる不本意アクメを堪えつつ、カニバサミしたまんま雄玉体をよじ登るあっし♡
ガリッ♡ ガリッ♡ と起伏豊かな身体にまんこを擦り付けて、この機に付けこみ愛液を擦り込んでいく。
この雄様あっしの♡ と主張するための、クソマゾ登頂は長時間に及び……当然もっと肉棒イラついて、ぷにあなド突かれ急かされッぱなし♡
なんとか逃れてでっかい頭を抱き込んで、文句をミルクで中和して。コアラみてぇにブラ下がり、ホッと一息つく間もなくブッ挿される亀頭♡
身体ッ♡ 折り曲げるの反則でやんすっ♡ は、早く堕ちねぇとっ♡ ヘッドバンキングで変形騎乗位がドチュらレイプになっちまう~ッ♡♡♡
慌て過ぎてあっし、両手と両脚ッ♡ いきなり離しちまったっ♡ あっこれっ。死ぬヤツッ……