悪の女幹部にされてしまった坊大好き♡ な三下口調のネズ婆様、光堕ち拒否大失敗な上に、愛も記憶も忘れたツケを畜生腹で孕みっぱなし♡ 作:デイジー亭
「ほぎゃっ♡♡♡♡♡」
「勢いが良すぎでは? オイ大丈夫かネズバァ様」
「お゛~~~~ッ……♡♡♡」
「まぁわかっちゃいたがな」
ちょっとちんぽで脅し付けてやるだけで、びっくりしちゃって急降下。
きょとんとした顔で落下して、ごんっ!! と言う音を幻聴する程の勢いでブッ挿さったネズバァ様。
俺の膝の上で、ちんぽを支点にブラブラ揺れる姿はとんでもなく愛らしい。うむ、ババアメトロノーム。
揺れる動きと噴乳に合わせた、搾り出すような絶叫。それは、いつまでも聞いていたいような音色だったが……足りん。
あれだけ大口を叩いたのだ。是非とも頑張って頂かなくては。
「だ、ダンッ♡ なぁっ……♡」
「ああ、わかっているとも。決意表明をどうぞ」
「……ギブアップでやんす♡」
「は?」
「のっほぉ˝ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そう思い可愛い足を膝の上に着地させてやると、非常にアホッぽいちんぽブッ挿さりダブピーがに股脚ピンの姿勢で悶える彼女。
いつだってこの愛らしさは、俺を満足させてくれる……そしてそれ以上も。
もう我慢できん、一刻も早くちんぽをドチャクソ甘やかそうとしてメタクソ失敗して頂かなくては。
そう思い急かしつつ、ワクワク耳をそばだてるとまさかの即座の敗北宣言。
挑戦する素振りすら無く、いきなりあっさり、だと……!?
あまりの動揺にごっちゅんごっちゅん彼女を突き上げ、子宮をおおいにブッ潰してしまうのも致し方ないことと言えよう。
「オイ、どういうことだコラババア。俺の上で年甲斐皆無のドマゾ盆踊りを魅せてくれるんじゃなかったのかよっ!!」
「へひぃ゛~~~ッ♡ へぇ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ……♡」
「答えろやカス」
「ンのっ♡ のぉ゛ッ♡ ひょぉ゛ッ♡ チン先ぐりぐりで脅すのっ♡ らめでやんすぅ゛~ッ♡♡♡」
「いいからさっさとアンサーしろ。何で俺を甘やかそうとして失敗しねぇんだっ……!」
「ンぎょぎょぎょぎょぉ゛~ッ♡♡♡ こ、このダンナワガママ過ぎッ♡ 絶対許してくれねぇから、自白ッ♡ させてもらうでやんすっ♡」
あまりのドギツい快楽に、天井を向いて仰け反り舌ピンする姿も可愛らしい。
だが期待を裏切られた俺の失望は大きく、機嫌を取るように吸い付いてくる子宮口の動きにすら腹もちんぽも勃ちまくり。
その怒りをグリグリとちっちゃな子袋潰しまくって伝えてやると、今度はそれすら拒否りやがった!?
絶対に許さん。早く答えねば高齢腹上死させてやる……! その意志をわかりやすく教えるため、引っ掴む彼女の細い腰。
そのまま上に持ち上げて自慢のカリ首と、もっと自慢のクソ長ちんぽストローク。
それにてクソ狭い膣内削り倒してV字脚ピン強要しつつ、しつこく喰いついてくるマン肉を限界まで引き延ばし抜ける寸前まで持ち上げる。
自由落下の数倍の衝撃を予見させる鬼ドチュりの態勢に、ついに諦めたのかおずおずと舌がハミでっぱなしの口を開く彼女。
「言葉は選べよ。今際を反復横跳びさせてやる」
「どう考えても縦でやんすっ!?」
「こまけぇことは良いんだよ。むしろ俺のちんぽでぷにあなデンプシーロールもするから正しい」
「で、デスロールぅっ……♡♡♡」
「いいからはよ」
「はひっ♡ え、えっと♡ でやすねぇっ♡」
だがまた誤魔化されるとチンイラしっぱなしは確実。故に言葉でも脅し付けてやると、爪先をぎゅうぎゅう握りぷにあな締め付けてきやがる。
なるほど、期待してるんだな……? よし殺す。そしてデカチン子宮越し心臓マッサージで蘇生。
その決意を固めると、さらに口答えしやがったのでピストンに捻りも加えまくってやらねば。
ぶしっ♡ ぶししっ♡ じょぼぼぼぼッ……♡ と、おもらしまでしやがった可愛いね♡
だが甘い顔をしてつけあがらせてはいけない。もう結構高度は高いが、次にやったら自由無きフリーフォールだ。
そんな俺の決意を感じ取ったのか、ようやくババア自白が始まった……が、許さん。
「ああ、じっくり聞きだしてやる」
「ンのぉ゛ッ♡ しゃ、しゃべれなっ♡ ひぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡」
「おいおい、忘れたのか? 俺のネズバァ様に不可能はねぇ」
「だ、だからっ♡ 忘れてるでやんすぅ゛ッ……♡」
「チッ、しょうがねぇ」
ちょっと高度を下げてやり、おおいに掻きむしるGスポ。
途端にまたビックン! と仰け反り、またお預けしようとしたがそうはいかねぇ。
灰色頭を引っ掴んでやり、ネズ耳に吹き込む当然の真理。
ハメっぱなしでちんぽズボられながらも、舌ピンせずに饒舌。
そんな以前ももちろん出来なかった嘘を誤認させてやろうとするも、まだ冷静さを残していたようだ。
これ以上の遅延は俺のキンタマも限界なため、大人しく彼女の言葉に耳を傾けてやることにする。
「あ、あっし♡ わかった……いいや、思い知らされたでやんす♡ 以前のあっしも、今のあっしも。ダンナには絶対勝てない雑魚雌だって♡」
「まぁそれは当たり前すぎる事実だが。今さら何言ってんだ? キレるぞ」
「ヒンッ♡ そ、そしてぇ♡ 甘やかすのも無理♡ で、やんすぅ……♡♡♡」
「キレたわ」
「ンぉ゛ぅ゛ぉ゛ッ♡ のぉ゛ッ♡ ひょぉ˝ォ゛~~~~~ッ♡♡♡」
まずネズバァ様が語ったのは、彼女が悟った真実。俺の愛しいババアどもが俺に勝てないなどと、純然たる真理である。
わざわざ言わなくても全然大丈夫な、リンゴが木から落ちるに等しい物理法則みたいなモン。
何言ってんだ、俺のデカチン大木にエゲつねぇ勢いで堕とすぞ。思いつつ続きを問うと、やっぱり落とさねぇわ死ねババア。
ちっちゃな身体を上下左右に振りたくり、弱点まみれの小さな膣内をこれでもかとばかりにエグり倒す。
どこをどう嬲ってもイく、俺の可愛いマゾおもちゃ。そんな彼女が俺への駄々甘奉仕をギブとか、気が狂い過ぎてんだろ。
「何で俺を甘やかさねぇんだっ……!」
「こ、このッ♡ あっしを今まさにほぢくり回してる、デカ過ぎおちんぽ様が原因にゃのっ……お゛~っ♡♡♡」
「褒められるのは光栄だがな。捨身シコの精神を忘れるなよボケ。痴呆か?」
「あ、頭はもう空っぽでやすけどっ♡ ダンナへの愛だけは忘れられんでやんすぅっ♡」
「ならまぁ、ええか……」
ややしばらく無心でほぢりつつ、彼女の嬌声に合わせて叫び散らかす心の底からの願望。
もはや原初の欲求と言い換えてもいい、この世で望みうる中でも最上の幸福。
そんな物の味を俺に教え込んだ彼女が、それを忘れるなどなんたる非道か。
……もっとドチュれば思い出すか? そう思い細い腰を握り直すも、かわいい言葉に下がる溜飲。
そう、愛されているのが重要なのだ。最低ラインはクリアしているのを確かめられたので、記憶復活ピストンを停止してやる優しい俺。
さて、どんな続きでもっと俺をムカつかせてくれるのかな? 期待してるぞババア♡
◇◇◇◇◇
「つ、続きでやんすぅっ♡」
「うむ」
「何せあっし、乳を引っ掴んでもらえば大噴乳♡ 歩くとクリがイッちまうし、レズ手マンでも♡ 乳首を膣に突っ込まれて噴乳輪姦されても、浮気ヨガりしちまう体たらくッ♡」
「途中までは良いが、最後の方はマジムカつくな。貞操観念という言葉をご存じない?」
「ダンナがやらせたくせにぃっ♡」
「文句あんのかコラ」
「ンっぴぃ゛ぃ゛ッ♡ にゃいっ♡ にゃいでやんすぅっ♡♡♡」
あっしは今まさに、窮地に立たされるどころかデカチンにずぅっぽし♡ ハメ込まれて沙汰ドチュリを待つ身。
こんな状態でもっとお怒り助長するのは手の込んだ自爆でやすが、洗いざらい話さにゃいかんでやんす♡
そして以前のネズミ花火と違い、自分でボタンを押す必要すら無い♡
縋りつく先。残虐ダンナがクリスイッチをひねり潰し、結合部から潮をブシブシ噴いちまうッ♡
それにて膣内で怒りに震えるちんぽ爆弾がさらにカウントダウンを早め、あっしまもなく御臨終ッ♡
だが次の自爆は孤独な畜生花火と違い、愛する雄様の身体の上でカマさせてもらうでやんす♡
あっしだけが爆死するのは変わらんでやすが、悦びに満ちたトドメに向かい爆走絶対待った無し♡
「まぁいい。んで?」
「こんな前後左右。まるっと不覚なよわ雌なあっしが、つよつよなダンナを甘やかすとか絶対無理でやんすっ♡」
「そこを曲げて無理くりやるように頼んでるんだが? ン?」
「ぉ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ♡ 曲げてるのッ♡ あっしの身体でやんすぅ゛~~~ッ♡♡♡」
だが残念、あっしのダンナのド鬼畜雄様♡ ぶりは、常軌を逸し過ぎていた。
そのままズッコンバッコン鬼ドチュり♡ で、嬌声終了させてもらうために重ねるギブアップ宣言。
対する彼のアンサーは、あっしを怒りのままに突き上げることではなくその真逆……ベッドに寝そべり、リラックス♡
だがあっしはキツいのそのまんま、腕を掴まれ上半身を追従させられるとハメッぱなしのおちんぽ様がっ♡
せまっ苦しいぞカスッ! って、さらに狭まったぷにあなの中でッ♡ びくびくびっくんっ! ってお怒り表明しっぱなしっ♡
たぽぉん……♡ と自慢のデカ乳胸板に拡げる、ラブラブゆったり♡ なはずの寝そべり騎乗位ですらッ♡
サイズ差故にケツだけ高々おちんぽ様で串刺し持ち上げされまくりな、凄惨なる雌処刑になっちまってるでやんすっ♡
「しょうがねぇ。じゃあ身体で思い出させてやろう。甘やかしの秘訣をよォ……!」
「な、何をしても無駄でやんすっ♡ あっし全然ッ♡ 動けなッ……ひぃ゛ぃ゛~~ッ♡♡♡!?」
「動けてんじゃねぇか、嘘つきババアめ。じゃあ次は右な」
「のほぉ゛ッ♡!? お゛ッお゛ッ♡ ひょほぉ゛ッ♡!?」
「はい右上、左下」
「ひぃ゛ぃ゛ンッ♡ 乳首ッ♡ 離しッ……ンっもぉ゛ぉ゛~~ッ♡♡♡」
そして潰れなまちちの先端。リングがハメられた左のマゾ乳首に、そっと近づくダンナの指……?
何をするつもりでやんすかっ♡ どんなにいぢめてもらっても、嬉しがり噴乳しかできないでやんすっ♡
そう思うあっしでやしたが、ぎっちぃ! 抓られ捻り上げられると同時に連動して伸ばしちまう左脚ッ♡
自然とガリガリガリッ! と膣内自分で片寄り削りしちまって、次は右の乳首が抓られ胸板に押し付けられ噴乳ローションで鬼削りッ♡
すると伸ばした左脚をさらに跳ね上げ右脚曲げて、おちんぽ様がブッ挿さったまんまの犬のションベンみてぇなポーズにっ♡
でも雄上粗相は許されず、次は真逆の乳嬲りッ♡ キッついのに身体ばかりが従順に反応し、チンハメコサックダンスを踊らされちまうあっしっ♡
「上上下下左右左右BBAッ!!」
「ほぎゃぁ゛ッ♡ ンギョぉ゛ッ♡ あ゛ヒッ♡ う゛ぅ゛ッひょぉ˝゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「わかったかネズバァ様。ボケた頭と違って、その御老体は俺にクソほど忠実なんだよ」
「わ、わからされ過ぎてっ♡ お迎え見えてきたでっ♡ やんすぅっ……♡」
だがあっしの乳首を噴乳コントローラーにした雄暴虐は一向に止まらず、上下左右に引っ張り回され噴乳しまくり雄上アクメ平泳ぎ♡
逞しい身体をミルクでびっしゃびしゃにしながら、ばたばたばたぁ~っ♡ どちゅどちゅっ♡ どっちゅんっ♡
自分のまんこを自分でブン殴らされて、最後に両乳首を纏めて連打されてガクガクッ♡ びゅるるっ♡ びっくんっ♡
両脚思いっきりビィンッ! と伸ばして最初のポーズに戻されたあっし。見下ろす黒い瞳に映るのは、完全崩壊したアホ雌面♡
睨み上げられるまでもなく、あっしは魂の奥底から悟っていた。自発的に甘
無理やりドチャクソ甘やか
こ、この雄様にぜぇ~ったい♡ あっしは逆らえやしねえんだぁっ♡ えへへ、あそこに見えるのは死神さんでやんすかねっ♡
「おいおい、情けねぇこと言うな。永遠に離してやらねぇ」
「んぎゅっ♡」
「ほら、誓いのキスだ。改めてさせてやる……思いっきりしゃぶりつけよ? れろ、れろ……」
「あ゛~ッ♡ あ゛~ッ……♡ ふぉ゛ッ♡♡♡」
だがあっしの昇天は許されず、むんぎゅう♡ 抱きしめられて胸板でミルクを搾られちまうっ♡
逃がさない。そう言葉でも念押ししつつ、ダンナがじっくり舐め回しつつ差し出すのはあっしの乳首♡
ぶぴゅっ♡ ぶぴゅぴゅっ♡ と、期待の乳蜜噴き零すそれに、お望み通りしゃぶりつけばもう終わり。
腰っ♡ ぜってぇ止まんねぇでやんすっ♡ パイ飲みべろちゅ~しながら鬼ピストンでマゾ膣貢いでイキまくる、ちんぽ搾り器の出来上がり♡
きっとダンナが満足するまで終わらせてもらえない。未だ戻らぬ記憶と、馬鹿雌痴態を晒し続けた罪。
それを纏めてお支払いするまで、許してもらえないとわかってるのにっ♡ あっしの身体とっても素直ッ♡
き、期待に満ちた詫び排卵ッ♡ ぷりゅんっ♡ と、カマしちまったでやんすぅっ♡
「お? 調子が出てきたな。オラ、もっと
「お゛~ッ♡ お゛ッお゛ぅ゛ッ♡!? のぉ゛ッ♡ ひょぉ˝ぉ゛ッ♡♡♡」
「全部孕ませてやっからな。ほら、早くキスしねぇとどんどん出産キツくなっちまうぞ~?」
「ひゃいっ♡ ひゃぁいっ♡ はぁぷっ♡」
「がぶっ! がぶがぶっ! じゅるるっ!!」
「……ッ♡ ブピッ♡ ……ッ♡♡♡ ぼぉ゛ッぴぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡ ……ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」
怯え戸惑う一人ぼっちの産みたてタマゴが宿る子宮を、ぐりぐり脅し付けられてますます排卵待った無しッ♡
ごめんなさいっ♡ もっともっと準備しますっ♡ と、従順に暴走しちまうあっしの卵巣ッ♡
ぷりゅんっ♡ ぷりゅぷりゅぷりゅんっ♡ ぶりゅりゅりゅりゅぅ゛っ……♡ と、卵管が詰まっちまう勢いの排卵アクメッ♡ 止まらんでやんすっ♡
多産が自慢のネズミに産まれた己を恨みながらも、求めちまう最高の幸せ♡ おずおず啄んだ自分の乳首が、おくちごと丸ごと貪られて。
反射的に叩き落した腰を迎え撃つ、膨大過ぎるお射精奔流ッ♡ 腰が持ち上がってちまうほどの勢いなのに、舌を絡ませ噴乳するリズムに合わせてッ♡
ばっちゅんっばっちゅんっ♡ どっちゅどっちゅっ♡ と、ケツばっかりを振りたくる孕ませねだりの全力ピストンカマしちまうあっしっ♡
しかも力を緩めるたびに、乳首に歯型付けられる圧力ッ♡ どんどん増して鼻から溢れるほど搾られちまうでやんすっ♡
そしてばっちゅんっ♡ と、一つ受精したのを皮切りに、ばちゅばちゅばっちゅんっ♡ と、子宮内お精子輪姦受精パーティを楽しまれるタマゴどもっ♡
あっし孕むッ♡ 孕み過ぎて死ぬッ♡ 死んじゃうぅ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡
◇◇◇◇◇
「あ、あわわわわわ……♡」
「おお、ついに定番かえ♡」
「さすがネズや、元気にクソほど。鬼のように孕む気まんまんや♡」
「ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」
「ぷはっ。む、また
「ほぎゃっ☆ ……ッ☆ はむっ♡ ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ィ゛ッ……♡♡♡」
我が目を覚ました瞬間に、目に映るは凄惨を超えた淫虐の宴。
のんびり呟く他バァ様がたの目線の先で、逆レイプみたいな勢いでドッチュンドッチュンおしりばっかり振りまくるネズバァ様♡
だが実態はその真逆……雄様が唸り声を上げると同時に、ぼごぉんっ! と、もう赤ちゃんがデキてるみたいなボテ腹がまた膨らむ。
すると合わせるようにネズバァ様の鼻から溢れる自家製ミルク♡ でも白目剥いちゃってるのに、また自分で乳首を咥え込んじゃった♡
そればかりか、一瞬だけ止まって再始動。しかもますますどっちゅどっちゅッ♡ ぐりぐりバッスンッ! と、さらにさらに加速する貪欲かつ全自動のちんぽもてなしピストン。
ど、どんだけ躾けられたらああなっちゃうのかなぁっ♡
「念のため言っておくが、真似しようとしたらいかんのじゃ♡」
「アレは同じ畜生腹でも、ウチらじゃ無理や♡ やっぱネズのガキ部屋は格が違うでぇホンマ♡」
「そそそ、そうだよねっ!? あんなのおなか、破裂しちゃうよぉっ……♡」
「幾ら孕んでも大丈夫じゃて♡」
「例の物置より頑丈やからなぁ♡」
「百人はさすがに無茶だと思うのだがねぇ……?」
もしや我もああしてもらえちゃうのかなっ♡ でも幾ら頑丈な吸血鬼とは言え、この洋ロリボディには些か荷が重い。
そう思うと同時に、捺してもらえる太鼓判……うんうん、やっぱりジャパニーズ妖怪でも普通は無理かぁ。
ぽぉんっ♡ と細いおなかを腹太鼓するお狸様でも無理。なら、ネズバァ様って何者……?
考え込む我に重ねて保証される、ドチャクソ無茶なダース単位を超えたウサギ印。
いやいや、流石に無理無茶無謀。この島国怖すぎん?
ほら、元ウチのお猫様も怯えちゃってるじゃん。魑魅魍魎の恐怖を実感しつつ、大人しく見守ることにする。
「そろそろ思い出したかな?」
「あ、当初の目的は忘れてなかったんだぁ」
「ぷはっ♡ あっし孕むッ♡ 孕みまくるでやんすぅっ♡」
「うむやり直しッ!!」
「ンぎょほぉ゛ぉ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」
「あれはネズバァ様が悪い」
「わかってきたのう、おぬし♡」
「ボンに非とか、存在するわけあらへん♡」
「毒されてきたねぇ。やはり小娘」
そして一番恐ろしいのは人間……うん、わからされたよね。
そんな雄様がぼそりと呟き、ネズバァ様のおくちから無理やり乳首を引っこ抜く。
するとエロババア丸出しな、追加受精をねだり始めたので直々ピストン始まっちゃった♡
おしりをガッチリ鷲掴みにして、ごんっ! ごんっ! と言う音を幻聴するほどの益荒男ドチュり。
中身の詰まったこども部屋が叩き潰されるのは可愛そうだけど、我はもう真理に目覚めていた。
雄様無罪は当たり前、罪はぜ~んぶ♡ 雌に有り。お仕置きされてしまうのも当然。
そんな我(御年五十歳)を恐ろし気な目で見るドクター(御年百歳)だけど、言葉とは裏腹にしっぽをブンブン振っちゃってるよぉ♡
「ア゛へッ♡ ふへぇ゛ッ……☆」
「おお、年の数ほどは受精をキメたかのう?」
「あの反応はそうやねぇ♡ 残念やったなぁ、坊♡」
「チッ」
「んぎょぎょぎょぎょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ!? ぴょぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
でも何事にも終わりは訪れる。びくぅんっ! と仰け反ると同時に、ついに動きを止めたネズバァ様。
上に向かい突き出した舌がデロンと垂れ落ち、ぼびゅぅっ♡ と最後にとびっきりのマゾ噴乳を天井にブッ掛けて〆。
なるほど、アレが合図なのだな……我が納得すると、今度は無理やりおちんぽ様を引っこ抜かれるぷにあな♡
「ねぇアレ、飲んじゃダメかなぁ♡」
「ああもう、立派な吸チン鬼に育ってしまって。親の顔を殴りたいよ」
「ドクターの手が痛むだけだよぉ?」
「クソッ、純真な顔をしないでくれるかな。この超合金め」
そのまま優しく横たえられると、恐ろしい勢いでぼびゅびゅっ! ぼびゅびゅぅ゛~ッ♡ と逆噴射する膨大な我の大好物♡
きっとアレ、量が多すぎるから受精させられなかったのも混じってるよね♡ ご不満我のおなかで解消してあげないとぉ♡
オタマジャクシさんたちを助けてあげたい。素直な気持ちを伝えると、呆れ顔で貧弱拳を握りしめる元保護者。
恐らく実施すると手首がポッキンするので、制止すると悔し気に降ろしてくれたけどしっぽは立ちっぱなし。
……恐らく天国のパパとママを心中で罵倒しているのだろう。でも多分、二人は悪くないと思うよ?
ごめんね
「……☆」
「クソッ。この手段は取りたくなかったのだが」
「あ゛ッ。ぼ、坊ッ! それはいかぬっ!」
「うぇいとぷりぃずやっ!! 握らせたらアカンってっ!!」
「え、何々? どうしたのかな」
「あれは……ナイフ? しかし意匠が独特だねぇ。あの形状では、ウチの組織では採用しないかな」
「もう無いけどね♡」
そんな心温まる会話を交わす、元義姉妹にて現棒姉妹。それを他所に、どんどん展開は進んでいく。
ネズバァ様にハッピを掛けて上げた雄様が、サイドボードをごそごそやって……
慌てた様子で制止を試みる他バァ様をガン無視して、力なく垂れた右手に握らせるは鋼の煌めき。
刀身は短く、柄は木製。確かに握りやすそうではあるけど、うっかり手を滑らせちゃいそう。
あと何か文字が刻んであるけど、バッテンの上に二重線が引かれていて良く見えない。
ジャパニーズカンジは、我には読みにくいのもある。勉強サボッたツケがここで来たかぁ。
そう思いながら、横たわるネズバァ様に近づき注視しようとして……
「近づいたら駄目じゃあっ!!」
「えっ」
「ああ、アカンッ!! 南無三ッ!!」
「ね、ネズバァ。様……!?」
手元のナイフを熱心に眺めすぎて、気づくのが遅れてしまった。
ぼんやりこちらを見つめる灰の瞳が鋭さを増して、口元が歪み三日月のカタチに。
狂暴な笑みを浮かべたネズバァ様が、我に向かいナイフを振りかざしてッ!?
「お控えなすってぇっ!!」
「ウ゛げぐぅ゛ッ!?」
「ちんぽケースが吹き飛ばされたッ!?」
「こ、こういう時ぐらい。昔みたいにリリィって呼んで欲しかった。な……ガクッ」
「ええい、後で幾らでも呼んであげるからっ! 気をしっかり持つんだよっ!!」
「あ、相変わらず恐ろしい威力じゃあ。
「さすがはボンの師匠やで……!」
だが我の身体が切り裂かれることはない……だって吸血鬼だもん、頑丈だもん。
そんじょそこらの刃物では通じるはずも。そうタカを括った瞬間、ブチ込まれたのは斬撃ではなく打撃。
恐ろしいほど腰が入った美脚がおなかに突き刺さり、どがんっ! とフッ飛ばされてショージを突き破り転がる我。
慌てて駆け寄り処置を開始してくれるドクターであるが、これこども部屋破裂してない? 大丈夫?
雄様の赤ちゃん、産めなくなったら困るなぁ……そう思いながら、我はあっさり気絶した。
――流石ニホン製、小型なのにハイパワーすぎだよぉ。