悪の女幹部にされてしまった坊大好き♡ な三下口調のネズ婆様、光堕ち拒否大失敗な上に、愛も記憶も忘れたツケを畜生腹で孕みっぱなし♡ 作:デイジー亭
「ぐぉ゛ッ……」
「あ、あのサイズでここまでの破壊力をっ!? 駄目だ、私は姪の顔を見るんだッ!!」
「つ、ついに恐れていた事態が起こってしまったのじゃあ」
「こうなる前に、躾けを完了させたかったゆうのに! 酷いでボンッ!!」
いくら幼い(人間比)とはいえ、吸血鬼こそは西洋最強の種族。
それをニンニクも十字架も使わずに、蹴り一発で瀕死に追い込むとかどうなってるんだねっ!?
腹部に刻まれた痛々しい生足痕と口から吐いた鮮血から見て、内臓破裂の恐れすらある。
だが安心するといい。君のお義姉ちゃんは天才だ……! 臓器の一つや二つなど、幾らでも代えが効く。
むしろここは、もっとご主人がコキ使いやすいよう先ほどの例を元にとんでもない孕みたがり。
淫乱過ぎるクソマゾ子宮に改造してやれば、可愛い姪がダース単位♡ うむ、採用。
「やはりネズバァ様は元気が一番だ」
「えへへでやんす」
「そ、その……ネヅ子? ご機嫌はいかがかのう?」
「上機嫌やとええなぁ♡ そしたらちょいと、手加減望めるかもしれんで♡」
「あ゛?」
「「ヒィッ!!」」
可愛い義妹をさらに手遅れなマゾガキに淫猥改造する手法について考えつつ、観察するのはコピー元。
またぐらから白濁液を垂れ流しつつ、雄々しく仁王立ちして浮かべるは厳しい表情。
だがご主人のなでなでを受けて一瞬で甘くトロけ、すかさず揉み手しつつ近づいた御同輩二匹。
その姿を視認した瞬間、と殺場に向かい出荷される豚を見るような目つき。
酷薄過ぎる表情に怯え、お互いをむんぎゅう♡ デカ乳潰しながら抱きしめあい震える二人に向かい彼女は厳かに口を開く。
「ケジメ」
「「はひっ!?」」
「ケジメをつけるでやんす」
「いいい嫌じゃッ! 小指は嫌じゃあっ! 坊と恋人繋ぎしにくくなるじゃろっ!!」
「それにあんさんが悪いんやでっ!? ウチら絶対悪うないでっ!!」
ぽつりと一言。そしてサイドボードから取り出したまな板らしき物を設置して、まとめて片手で引っ掴むは二人の腕。
そしてもう片手でナイフ? を振り上げ、いきなり凶行に及ぼうとするネヅ子くんを必死に制止しようとする被害者たち。
なるほど、アレもニホンの文化の一つなのだね? 反省を表すため、身体の一部を切断すると……
うむ怖い。やはりこの島国には来るべきではなかったかもしれない。教育に悪いのも限度があると思うのだがね?
「そうでやすね。でも誓ってくれたでやしょ? あっしの罪はテメェらの罪でやんす」
「ムリヤリ盃交わさせた癖にかのっ!?」
「あと詰めるのは、
「まさかの達磨ッ!? そんなんボンに媚びれなくなるやろっ!!」
「そんなに目をくり貫かれたいでやんすか?」
「「逆ぅっ!!」」
無表情にてぼそぼそと。ドチャクソ無茶を言いまくり、ぐいぐいギロチンしようとするネヅ子くん。
必死に止めようとする二匹であったが、パワーが違うね? 二人掛かりでも、どんどんと近づいていくナイフ? と腕のディスタンス。
そしてどうやら、指三本では足りぬと思っているらしい。潔すぎる、ニホンが誇るオブジェの一つ。ダルマに自分たちを近づけようとする試み。
私もそれについては存じているが、目はくり貫くのではなく入れるのではなかったかね……?
嬉しく無さ過ぎるケーキ入刀を前に、二匹のしっぽは膨れっぱなしである。
「安心するでやんす。最後の一本はダンナに詰めてもらやぁすなわち極楽。テメェらも文句はないでやんしょ?」
「嫌じゃッ! 嫌じゃあッ! ダルマ狐になどなりとうないっ!!」
「それにボンも認めへんやろ、そないなコトッ! ちっとは落ち着きぃっ!?」
「そうでやんすか? ダンナ」
「うむ。リョナはNGだ」
「……チッ」
「「ヒィ」」
少しばかりの救いの道を提案して同意を凄むネヅ子くんだったが、全然譲歩できていない。
常に人の子など孕みTonightをキメたがる、お狐様もお狸様も納得する様子は皆無。
水を向けられたご主人の方を向き、不同意を突きつけられてやっと諦めたご様子。
だがその舌打ちはやたらと大きく響き、まるで次は無いぞと言っているかのようで。
なんとか助かった二匹は、安心に粗相をジョバりっぱなしである。
「それよりネズバァ様。教えてくれただろう? アイサツは重要」
「そうでやすね♡ おう、テメェら。どうやら記憶を失ってた間、随分あっしを『お世話』してくれてたようで」
「ヒィッ!? ごめんなさいっ! どうかこの娘だけはっ!!」
「ああ、安心するといい。その目つきがネズバァ様の通常運転だ」
「これから常にこのエゲつないメンチに晒されるのかねっ!?」
そしてついに、傍観者でいることも許されなくなった……!
ご主人に向ける物と、私たちに向けられる物。その視線の温度差は陽だまりとコキュートスぐらいに激しい。
思わずこの世で一番大事な者の助命を試みるも、にゃんとびっくり。これがノーマルッ!?
どうかあの優しい目つきを返して欲しい。ウチの子の教育に悪いだろう……思いつつ、大人しくしておくことにする。
「手前生国と発しますところ関東ッ! 千葉は夢の国ッ! 何とかドブから這い出てきた、半端者にござんすッ!!」
「ランドのイメージを落とさないでくれるかねっ!? 今度この娘を連れていこうと思ってたのにっ……ぶンぎゅっ!?」
「口を挟んだらアカンッ!」
「仁義を切るのを邪魔すると、とんでもない勢いでキレ散らかすのじゃあっ!!」
だがツッコミどころ満載の大見得切りつつの自己紹介に、思わず言葉を返そうとするも二匹がかりで抑えつけられる頭。
その圧力の強さに本気を悟り、これは大人しく傾聴せざるを得まい。
そう思い、大人しく地面に頭を擦りつける私であったが……
「稼業は……おい、テメェら。出てくるでやんすっ!!」
「「「「ヘイ、
「ニンジャッ!? じゃないっ!!」
「こやつらが居らぬから、快適な生活が送れておったのにのぉ……」
「やっぱり潜んどったかいな。まぁ、わかってたけどなぁウチ」
号令と共に降り注ぐジャパニックファンタジーたちの姿に、思わず現住所を日光降り注ぐエド風味のテーマパークと錯覚してしまう。
揃いも揃って、ネヅ子くんとお揃いの耳しっぽ。ハッピにふんどし……うん、忍べてないねまったく。
そしてサムライでもない……だが、唯一違う格好をした者が歩み出てきて私の疑問は氷解した。
黒いスリーピースに短すぎるタイトスカート。外すグラサンと、胸元に煌めく『忠』の文字をバッテンした上で二重線を引いた意匠のバッジ。
これは噂に聞く、ジャパニーズマフィアと言うヤツじゃないかねっ!?
「ご無沙汰してます、姐さん。『不忠組』改め、『ダンナに夢チュ~♡組』。ここに勢ぞろい……ンッ♡」
「おお、元気にしてやしたか?」
「はひっ♡ この通り……ンッぴぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
「さ、三下口調なのに。ボスなのかね……?」
「はぁ、はぁ……♡ な、何を仰るドクター殿。姐さんの口調は、お゛ッ♡ 由緒正しき……ンぉ゛ッ♡ 貴女がた風に言うなら、ジャパニーズトラディショナルイッぐっ♡♡♡」
「ヤクザと言うヤツじゃな」
「足すと花札……おいちょカブやとゼロや。もちろん尊厳的な意味でなぁ♡」
「ふぉ゛ぉ゛ッ……♡」
ネヅ子くんが見上げるほどの高身長から見るに、恐らくリーダー格だろう。早速ご主人に肩越しパイ揉みを楽しまれつつも直立不動。
そのままほぼめくる意味も無いタイトスカートをズリ上げられ、例にもれず着用させられているふんどし。
輪郭浮かぶクリトリスが弾かれ、無言の『まんこほぢくらせろ』というご命令。
それに対しても素直にがに股脚ピンして、腰をヘコヘコ差し出してもなお許されない。
私にちゃんとお返事しようとするのをガチ手マンで失敗させられた挙句に、足首引っ掴まれてI字バランスおもらし披露♡
彼女たちの真の支配者がネヅ子くんではなく、やはり雄様であることが即座にわかる一幕である。
「ところで、なんで身を隠してたんでやんす?」
「あ、姐さんの許可なく♡ オヤブンに媚びるのは、許されないと思いましてぇ……♡」
「なるほど。良い心掛けでやんすね……でも」
「何か問題でもっ♡ ンひぃ゛ッ♡!?」
「ダンナのキンタマの面倒を見るのを、サボっていいとも言った覚えはねぇでやんすよコラっ!!」
「きゃっひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」
だが暴虐具合に掛けてはネヅ子くんの方が上……! 彼女らのニンジャの理由に納得しつつ、ガッチリ握るスーツ越しのマゾ乳首♡
I字バランスさせられたまま、下方向に乳先引っ張られて無茶過ぎる馬飛びの態勢を取らされた舎弟筆頭。
そのケツに凄まじいタイキックが叩き込まれ、掴まれっぱなしの足首を支点にブランコさせられる哀れな被害者。
「おっと」
「あ゛ッひぃ゛ッ♡」
「そしてこうでやんす……さ、ダンナ♡」
「うむ」
「んひぃっ♡」
その豊満ボディの角度が水平になると同時にご主人の手がパッと離される。
どっしぃんっ! と尻から着地させられた途端に、今度はネヅ子くんの細腕が強襲しがぁっぱり♡ とV字開脚させられる両脚♡
完成したのは、大きな身体をもっと大きな身体でブッ潰されるのが確実な種付けプレスのポーズ。
ネヅ子くんが合図をすると、逞しい手が前垂れめくり無遠慮にチン先ハメ込むは体つきに似合わぬ無毛のぷにあな♡
そのあまりにスピーディな雄貢ぎの手腕は、よく躾けられたマゾ猫たる私でなくば恐らく宇宙猫の表情となっていたに違いあるまい。
「さ、おねだりするでやんすよ♡」
「オヤブンッ♡ キンタマに不都合を押し付けた腹いせを、私のまんこを耕して♡ どうかドチャクソ発散ッ♡ してくださいませぇっ……♡」
「どうでやすか、ダンナ♡」
「ふむ、他人行儀に過ぎるな」
「のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡ ンのぉ゛ッ♡ ほンッ♡!? ぎぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
どう見ても凄惨なるガチレイプ以外始まらないシチュであるが、絶対抵抗不可能な状態の被害雌。
そんな彼女に突きつけられたのは、さらにチンイラさせよという指示♡
すかさず怯えながらも口上述べる彼女であったが、駄目出しドチュリが即座に炸裂。
にゅぶぶぶぶぅ゛~ッ♡ と、雌穴にデカチンネジ込まれて、ビィンッ! と雄ボディの両脇で天を貫いちゃう長い両脚♡
もはやネヅ子くんが固定せずとも、どっちゅっ! どっちゅっ! ぐりぐりどっちゅんっ! という、射精しか考えていないような勢いの鬼ピストン。
それにより爪先まで美しく伸ばしたアクメ脚ピンしっぱなしになってしまった彼女であるが、その地獄はまだ始まったばかりであった。
「ほらほら、許可してやるでやんすから。精一杯ご厚意に甘えるでやんす♡」
「お、オヤブンごぉ゛ッ♡♡♡」
「やり直しでやんす♡ ほら、もっと可愛らしく♡」
「え、えへへ
「実の親子なのかねっ!?」
「いつまで経っても手間の掛かる娘だ。だがそれが愛おしい……オラッ! 孫ガキたっぷり仕込んでやっからなっ!!」
「のっほぉ゛ォ゛ッ♡ ガキッ♡ パパのガキッ♡ ネヅ美いっぱいっ♡ 沢山産むにょぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
ネヅ子くんの言葉でも、なんとか保とうとしたインテリヤクザのガワ。
それがピストン一発で剥ぎ取られ、引きずり出されたのは甘えん坊でマゾ娘な正体♡
目の前で行われるガチレイプに、近親相姦という名の裏ドラまで乗り満貫。
そのあまりの罪深さに打ち震える私の前で炸裂する、甘やかすどころか虐待丸出しな益荒男ピストン♡
一突きごとに怜悧だった美貌がとんでもないアへ顔になっていき、その表情からも血縁関係が伺い知れる……
一人称まで変化した、孕みたがりのネズミ畜生。例えそれが愛娘だとしても、そんなアホ雌が逃がしてもらえる訳もなく。
「ほらほらダンナ、びゅ~っ♡ びゅ~っ♡」
「ヌゥっ!
「ンぎょほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡
「おお、今回はちゃんとお礼が言えやしたね♡ まぁ、及第点ってところでやんす♡」
「あ゛へッ……☆」
「残心忘れたらだぁめ♡ ほら、しっかり孕むでやんすよ?」
「あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ ね、ネヅ美孕むッ♡ 孕むからぁっ♡ 無理やりぷりゅんっ♡ らめっ♡ らめへぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
ネヅ子くんの囁きと同時に、唸り声と共にブチカマされる大射精♡
愛おし気なタマ揉み補助を受けながらのそれは、二つ折りかつ押しつぶされたまんまのデッカい身体。
それにも収まらず結合部からボビュルッ! と溢れるほどであり、お礼までっ♡ 言わされちゃってるぅっ♡
間違いなく常態化している……! 満足そうな実娘レイプ魔サポートの下手人の発言からも、その事実は明らか。
しかも犯罪的どころか、ガチ犯罪の証拠をちゃんとぷっちゅん♡ させようと目論むなんてっ♡
アフターサービスも完璧。そう言いたげな手つきで、バタバタ暴れる愛娘の卵巣シゴいて追加タマゴを貢がせまくるネヅ子くんっ♡
こ、このド鬼畜ぶりには♡ さすがに子分どもも、引いてしまってるのではないかねっ♡
「さ、流石は姐さん。いいや、ママとネヅ美の姉貴でやんすっ♡」
「巧み過ぎるお射精サポート♡ あっしらも見習うべきでやんしょ♡」
「オヤブンのパパガキたっぷり孕むのは、構成員の義務でやんすからねっ♡」
「勘違いしたら駄目でやす♡ 義務でなく、権利でやしょ♡」
「駄目だ。コイツら全員、気が狂っていらっしゃる……!」
だが、ネヅ子くんと同サイズからネヅ美くんよりちょっと低いぐらいの背丈。
つるぺたからド爆乳。様々なバリエーションを誇る量産型は、一匹の例外も無く発情しきったトロ顔をカマしていた♡
まさにこの親にしてこの子あり。それを具現化したようなお揃いヘコつきと、自らくぱぁ♡ する近親レイプ待ちのぷにあな。
雌畜生の見本市と化したハメ潰し会場にて、私はただただ呆然と立ちすくむことしか出来なかった……♡
あ、愛しの義妹の処置を忘れてたね? よし、これを口実にエスケープすることにしよう。