【負けちゃう】ぜらちな♥ますたー☆ 少魔女シユは負けない 作:夜ノ鳥羽リナ
くぱぁって広げたキュロットの裾から、おちんちんがシユの股に当てられた。
シユの桃色陰裂を、ヤドインさんのおちんちんの先っぽが上下に撫でる。
ぐちゅ、くちゅ♡
シユのこどもおまんことちゅーするみたいに。優しいちゅう♡
ナマズ男みたいな大きさのヤドインさんの体が、シユの上にかぶさってきた。
今からシユ、男の人とせっくすしちゃうんだ……
れいぷじゃなくって、自分から足を広げて、陰裂におちんちんねじ込んでって誘って。
「シユちゃんは今いくつだったかい?」
「えっとぉ……いくつだと嬉しい、ですか?」
「見た目……ごねんせいかな?」
嘘、ほんとはちゅーにの発育遅れくらいに見えるはずなのに。
でも、ヤドインさんがよろこぶなら。
「じゃあ、うん……シユ、ごねんせいです」
「本当に?」
「……ごねんせいのシユに、教えて……おじさんのおちんちんで、おとなにしてください」
こんなにどきどきするの、はじめて。
いけないことしているみたい。
大人の男の人。おっきい、かぶさってくる。ぶよぶよのカラダなのに、シユよりずっと力強い感じ。
シユ、今からあなたの女になるの。
「じゃあ
「ん、ぅん、きて……シユの
初めてのせっくす。
実質処女はおしまい。
ずっと年上のおじさんヤドインさんに、シユの初めてを捧げた。
「あぁぁ、ん、はぅぅ♡ わたしっとろ♡とろぉ♡ あぁっはいってくるのぉ♡」
「シユのごねんせいおまんこ最高だよ」
ずにゅぅぅぅ♡
ふわぁぁぁぁぁぁっ♥
「はにゅぅぅぅ♡ あっんはぁぁ♡」
どきどきの不安が、おまんこに押し入ってくる大人のおちんちんで安堵と快感に書き換えられる。
シユの脳が女の幸せで酔っぱらっちゃうみたい。
「はぁぁやさしっぃぃ♡ シユやさしいの初めてっあぁぁすきぃ♡」
感触はやっぱりざこおちんちん。
だけど、好き。おかしくなりそうな満足感。安心感。
シユのおまんこがざこおちんちんで満たされる。
「あ、あっあっうそっ!? 脳がいくっ勝手にぃがまっできなっあっ♥ あうぅぅぅふぁぁぁっ♥」
イく。
脳がしあわせいっぱいになって
知らない》シユこんなの知らない。
こんなしあわせせっくすを捨ててでていった奥さん、もったいない。
そんなにその男のモノがよかったの?
「好き♡ これ好きぃ♡ シユ、奥さんの代わりになる♡ なりますぅっん♡」
「代わりでいいのかい、シユちゃん? うっ」
「うんっうん、いいっ♡ 悪い奥さんの代わりにっ代わりにおしおきっしてくださいっあぁいぃ♡」
ちょっと柔らかいけど太くて短い。ざこおちんちん。
短いけど、シユのおまんこも小さいから奥まできてる。届いてくる。
太いから、シユの膣の壁にみっちり詰まって、抜き差しする時に皮が遅れてじゅるぅってこすれる。
「なら遠慮なく、シユっ! あぁっワシのシユ! この浮気マンコでどんな男をくわえてきたのか言いなさい」
「あぁっごめっなさいぃ♡ 最初はっ冒険者に力づくで、あぁ♡ 思い出すとだめっいくっいくぅん♥」
昔の男を思い出してイクなんて、変態マゾ娘。
「どうだっその時もイったのか」
「んっんやだっ思い出させないっあぁぁはいっイっイキましたっああぁ♥ またいきゅぅぅっ♥」
「ごねんせいなのになんて子だシユっいいおまんこをして!」
「ひぃっく、ん……ヤドインさ、んっ♡ シユのこと嫌いに、ならないで♡ あぁぁっおっきくぅ♡」
ぎゅう♥って収縮するシユのおまんこの中で、どくっとヤドインさんのおちんちんが固くなった。
寝取られ告白が好きなのかも、です。
Mなシユと、Mなヤドインさんのせっくす。
「きもひいい、ですかっ? シユのおまんこ変じゃない? ねえヤドインさんっあん♡」
「ああいいよシユちゃん! それでっふひっイったのか!? 他の男にもレイプされてっイったのかシユ!?」
「んっぅうんっ♡ ちがっイってな、ひぁっ♡ うそうそイキましたごめんなさいぃ♡」
「今思い出してるのは最初の男か!」
「んっはいっ♡ あぁっだって強くてったくまし、かったの♡ ヤドインさんのよりずっと、あぁぁぁおもいだし、ちゃうぅぅ♥ ひっ! っっっっっいくぅ!!」
忘れてない。忘れられない。
二発射精されて、何度もイってたのにイってないって嘘ついて。
――イってなんかいませ、んんっ♥ んっんんぅぅぅ♡
――くぅぅっはぅっはふっはっはぅっ!? ひきゅっんっ♥
――んひぃっごめっいきっイキましたぁ♡ あ、あぁぁ!?
ボルチオ責めに負けて、イキましたって泣きながら告白させられたのを覚えてる。
ヤドインさんのおちんちんがゆっくりと、シユの膣壁を撫でる。ぞりぞり、ぞわぞわ。
全部しゃべりなさい、って。
「はひぃ……さいしょの彼のは、すっごく硬くて、魔物みたいに……たくましいおちんちん、でした、ぁんっ♡ シユの中のきもちいいところに、ずっとぐりぐりってして、あぁ……ずっとぐりぐりって、されちゃって我慢できなく、ったぁ♡ シユがイクと、今イっただろって笑って……シユ、違う、違うって言ったのにぃ……笑ってシユの弱いとこっはぅぅ♡ 知らない、知らなかった気持ちいいとこ、ひっくぅん♡ わかっわからされちゃって、いっぱい泣いたんです、よ……イっちゃうから、嘘違うって首振って、んはぁぁ♡」
三発目の射精と合わせて、イク時にイクって言うのがすごく気持ちいいってわからされた。
思い出して話してるとシユのおまんこはひくひく、きゅうぅぅってヤドインさんのおとなおちんちんに吸い付く。
それに合わせてヤドインさんの動きも激しく、あせもいっぱい。シユの爽甘な体臭が男の臭いで塗り替えられていくみたい。
「やだイクいっちゃうシユれいぷでいっちゃうぅって言ったら、もうすごく、すごかったの……あ♥ あぁ、あぁぁっシユのなかで、おっきくっ♡ きもちいいいっです? シユのごねんせいおまんこにっうんっうんいいですよ♡ あぁぁまた彼思い出してイっちゃういっちゃう♥ あっあっ
どぷぅっ♥
どりゅっっぴゅっぬぴゅぅぅ♥
ちいさなシユごねんせいの穴に、中年おじさんの欲望が吐き出されるのがわかる。
イクたびに収縮するシユのこどもおまんこが、ヤドインさんの温度の体液を飲み切れず、ごぷって溢れるのを感じた。
ヤドインさんのお腹の肉が震えて、シユのクリトリスが彼の腹肉とこすれる。柔らかい刺激。
「あっんっ……っっっ♥ んく……は、ぅ……」
事後イキ。
しあわせせっくすだから、満足してもらったって思ったらまた、脳が絶頂で震えた。
シユの小さな体も、ぷるぷるって。
「ん、んは、ぁ……どうでした……シユの、からだ……」
「はあはあ……ああ、すごくエッチだよ、普通じゃない」
普通じゃない。
やっぱりシユ、普通じゃないんだ。
ヤドインさんすぐに射精しちゃったし……
「新品みたいに狭いのにこんなにとろとろじゃ、違法なおまんこだ」
「いほう……っ!」
「浮気褄の代わりなら仕方ないなあ」
ずるぅっと抜いて立ち上がるヤドインさんを見上げると、顔の前に精液と愛液で汚れたおちんちんを突きつけられた。
「他に行ったら逮捕されるだろう。ワシの奥さん代わりでずっと泊まっていきなさい。わかったね?」
「うん……はぁい、あむぅ♡ ちゅ、ちゅっちゅぅちゅれろっちゅるぅ♥ はい、好きぃ」
ヤドインさんの精液と、シユの愛液でドロドロに汚れたおちんちん。
鼻をこすりつけて、小さな舌をいっぱい伸ばしてなめて、いっぱいに口を広げて。
苦いのと甘いのと、きたない……だけどシユが汚したんだもの。シユが悪い子。
ちゅぅ、じゅぷ、れろ……んっく、ごく、ん……ごしゅじんさま♡
レイプでイっちゃう違法おまんこのシユの居場所。
奥さんの代わりに泊めてもらうから、お掃除フェラもちゃんとします。
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