【負けちゃう】ぜらちな♥ますたー☆ 少魔女シユは負けない 作:夜ノ鳥羽リナ
お尻の穴でイキまくって失神して、安宿で目を覚まして。
やっぱりシユ、ああいうのも好きだなって思う。わからされる。お尻に無理やり挿入される肉棒に気持ちよくされちゃう屈辱。
クリとか乳首も刺激してくれたら、そっちが気持ちいいって言い訳できるのに。
お尻だけ犯されて、喉の奥から涎を垂らして喘ぎ声を漏らしちゃうのは、すごく屈辱的で恥ずかしくて快感。
またしてほしいけど、たぶんもうご主人様に会うことはない。変態最低ロリコンご主人様なんか死んじゃえばいいけど。
他の誰かに……ヤドインさんにおねだりしたらきっと変態って思われちゃう。
なめくじにしてもらうなら……退治するまでならいい、かな?
「ああ、シユちゃん」
宿に戻ったところでヤドインさんに声を掛けられ、なんだか悪いコトをしている気分で目を伏せてしまう。
シユ、ヤドインさんの知らないところでお尻せっくすしてきちゃったのに。
「お客さんが来ているよ、シユちゃんに」
「客?」
もしかしてご主人様が?
「シユちゃんとおなじくらいの女の子だ」
* *** *** *** *
「リィタ」
「シユお姉さん」
もう帰れない。帰ったらシスターにお仕置きされる。なんでもするから
子だくさんの村なんかで、正式な嫁ではなく奴隷的な家族になる制度。あまりものの子供を同士を取り換えっこ。
主人の命令に絶対服従。だけど身内として扱われる。
シユの隷妹になるから捨てないで、と泣いてすがるリィタを泡風呂に入れた。
「優しく洗うんですよ。ここはデリケートなんですから」
「はい、シユ姉様」
男とは違う、女の子の肌。
やわらかくてなめらかで、泡ですり合わせているだけで気持ちいい。
何をしてもいい隷妹。可愛らしいお人形。
リィタはシユから見ても可愛い女の子だ。
奴隷にして飼って下さいと言うなら構わない。
「こうやって、です……どうですかリィタ」
「ん、は……ぁ♡ やさし……いの、すきです……シユ姉様……」
股の割れ目にシユの指を添えて、泡のぬめりで優しく上下に刺激を繰り返す。
女の子の割れの感触。ぬめって、ぷにぷにで、舌みたいな温かさ。好き。
シユに従う可愛い女の子に気持ちよさそうな声を出させて、シユも気分がいい。
シユに反抗的な、あのプリムとかいう高慢な少魔女だって、シユの指で気持ちよくて情けない声をあげさせてみたい。
泣いて謝る顔を見たい。
奴隷化させたプリムの見ている前で、キアラと……したい、かも。
シユの方が上になりたい。プリムより上だって、可愛くて大切だって言ってほしい。
「シユ姉様……リィタも……ん、ちゅ♡ れりゅ……んむぁ♥」
切なそうなリィタの口にシユの舌を入れた。
キアラの代わりの慰めくらいにはなる。
指先に幼いのおまんこ粘膜の感触を、にゅるろりゅぅ♡って感じながら、リィタの桜色の舌とシユの桃色のべろを絡ませる。
淡いチェリーみたいな味のリィタの体液。
せまくてキツいリィタのおまんこに、中指と薬指をじゅぶぅぅと押し込ませた。
「はっ! あ、くぅ、ぅ♡んっ……あ、かっ……なか、にぃ♡」
にゅるぅぅってシユの指を飲み込むリィタの肉穴。
飲み込んで、きゅうぅぅ♡って締め付けて、中のヒダヒダがシユの指を舐めるみたい。
「こんなに小さいくせに、中のヒダはすごく……いっぱい、ほら♡ シユの指をしぼってるのがわかりますか?」
「は、ぃっ……っ♡ リィタのえっち穴、ごめなさっあっ♡ んぅぅ」
慣れてない女の子の穴はもっとつるつるだけど、リィタはシユより小さいのにちゃんと女になってる。
柔らかくて、素直で従順な女の子に仕上げられてる。
「奥からとろぉぉって溢れてますね♡ これの味は、きっとあまぁいさくらんぼ味ですよ」
じゅぽぉぉって抜いたシユの指に、ねっとりと残ったリィタの愛液。
リィタの唇に突き付けると小さく口を開いた。
自分のおまんこに入れていた指を舐めるのは、誰だって少しは抵抗があるもの。
だけどリィタはシユに逆らわない。隷妹だから。
でも遠慮がちに開く口は小さくて、だからちょっと強引に指をねじ込んだ。
「あ♡む……ん、ぐ、ちゅりゅ……んっく……」
逆らわずに口内に受け入れ、シユの指についた愛液を舐めとるリィタの舌。
ちょっと涙目のリィタを、何も言わずにじっと見つめる。
「は、ぃ……すごくえっちな味……ぅん、さくらんぼみたい……です」
自分の愛液の味を言わせる。
支配欲が満たされる。
「シユ姉様のは、桃みたいな……ほしい、リィタにもっと……」
「奴隷のくせにほしがるんですか?」
「ごめんなさい……でも、リィタ……ご奉仕しか……お願いです、ご奉仕したいです。不安……棄てないで下さい……」
しょうがない妹。
浴槽を出て洗い場でリィタの前に立つ。
「奉仕する時は手を使いませんよ。お前の舌でシユを気持ちよくできますか?」
「はい」
ぐちゅぐちゅクリ吸い付き貝合わせがレズでは一番気持ちいいけれど、それだと奉仕にならない。
奉仕ならノーハンドで口舌奉仕が基本。
両手を後ろで組み、シユを見上げながら割れ目に小さな舌をいっぱいに伸ばすリィタ。
「ふふっ、そうですよ……あぁ♡ 女の子の舌、ですね……ん、ぁ♡」
立ったシユの前で跪き、シユの土手を舌で掻き分けながら敏感なクリに近づいてくる柔らかい舌べろ。
女の子の舌は極上のえっち素材。
ほどよく柔らかく、丁寧に、でも先端はちょっとだけかたく尖らせて、舐められる側に最高の快感を与えてくれる。
「んっぁっ♡ 前から、だと……ぁん♡ クリに、あたって……いい、ですっ♡ リィタそこ……はぅぅ♥ 角オナしてるみたいに、ちょうど……んっうんっ♡」
優しい快感。
安心感。
隷妹リィタを道具にして自慰している感覚は、誰かとの性行為とは違った心地よさ。
「ん、ぁ……?」
「シユ姉様……♡」
膝に力が入らなくなっていたのか、いつの間にかシユは両手をバスタブの縁についていた。
お尻を突き出すかっこうで、リィタはお尻側に。
「はい……ご奉仕、します」
「え? ぁっ!? やだっだめ♡ んぁぁぁぁっ♥♡」
お尻の穴に舌が入ってきた。
にゅるぅぅぅって生暖かいリィタの舌が、シユのお尻に挿入される。
「はぅぅぅっ♡ んぁっふくぅぅぅ♥」
奴隷少女を使ったあなるおなにー♡
おちんちんとは違う感触。なめくじさんとも違うのは、シユが恥ずかしいって思う気持ち。
シユの体液は全体的に薄い桃味。
でも、お尻とか腋とかは、ちょっと熟した桃果肉みたいに濃い味になっちゃう。
なめくじさんなら別にいい。
低俗な魔物だし、きたないし、知能もない変態だから。
でもリィタは女の子で、可愛い女の子で、味もちゃんとわかっちゃう。恥ずかしい。
「あぁぁっシユの、おしりだめっ! あぁ優しいじゅぶじゅぷ好きぃ♡ いやされっちゃうぅぅ♥ はぅぅぅぅ……んは♡」
元ご主人様ノイナに犯された感覚を思い出す。
固いごぼうみたいなおちんちんをねじ込まれたシユのお尻の穴。
終わった後のお掃除フェラで、腸淫液と精液の混じった甘苦いえっち味も喉の奥に思い出されて、シユの手から力が抜けちゃう。
「んっく、ちゅぶぅぅ♡ んっちゅ♡ くにゅっちゅりゅぅぅ♥ はにゅぅぅ女の子の、あじです……シユ姉様の匂いがまんできない……好きです姉様ぁ♡ もっと奥っんにぃぃぃ! えれぇぇぇ♥れりゅっんんふぅぅ」
「やぁっすごっうそだめぇぇっんっ! あぁぁやわらかっやだぁ♡ あっあっおちんちんとちがっシユのなかっあっちっちゃい子のべろでっいやされるぅぅ♡ ああぁぁおしりのおくと、シユのっ♡ シユのお腹の奥までっやさしいの着ちゃうぅぅ♥ はぁぁこころっ侵蝕されちゃうのっ♡ だめだめぇ♥♡」
激しいえっち、強引なレイプも好きだけど。
反対の優しさ癒しえっちはだめ、耐性がない。我慢ができない。
ただカラダが気持ちいいだけじゃなくて、心の奥にねじ込まれてくる。
「はぅぅシユのっこころっ子宮の奥ぅ♡ たましいっなめられてるみたいにあっあ、リィタだめっ許してぇ♡」
「はいシユ姉様ぁ♡ あぁ、抵抗できないですか? ざこみたいにリィタの力でも簡単に、なってますシユ姉様のカラダ……筋力ざこのシユ姉様、お尻をもっと上げてください……そう、リィタはシユ姉様を全部許しますから、ね♡」
お風呂だから全裸のシユは、握力5のざこロリでしかない。
修道院で水くみとかしてたリィタの方が力が強い。
くにゃくにゃになっちゃうシユを、リィタがバスマットに四つん這いにさせてお尻を上げさせた。
そうして、またふにゃふにゃのざこあなるにリィタの舌べろがねじ込まれる。
「はうぅぅぅっ♥ やっはみゅぅぅん♡ きゅぅんっシユより小さな子にっおしり舐められっ犯されてるぅぅ♥」
修道院での調教で長く伸びるリィタの舌が、先っぽを固く尖らせてシユのお尻の中をなぞる。
柔らかくて硬くて生暖かい舌で腸内をなぞられるなんて、我慢できるわけがない。
シユより幼いリィタなのに、片手でお尻から腰をがっちり捕まえて、反対の手でシユのお腹を撫でた。
「あっ下腹なで、なでなでっ♡ あぁぁ♥ それっヴァイラ様にしてもらったのっあぁぁすきっすきぃぃ♥」
おへそから割れ目の間を、女の子の優しい手で撫でられながら、時々指で強くなぞられる。
男には腹パンされるところ。
膣壁の性感帯を、内側じゃなくて腹側からなぞられるのは、服の上からの乳首カリカリに似た気持ちよさ。
「あぁぁっ幼い女の子にお尻べろ癒しされて、いっちゃうっシユっいくっいやぁぁんっゆるしっあぁっがまっがまんできなっだめっ」
「んっんふぁっいれますよ、ろり唾液……たくさん♡ んじゅぶりゅうぅぅぅぅぅぅぅ♥」
「んひっ!?」
どびゅぅぅぅぅぅって流し込まれた。
シユのお尻の穴から、穴をこじ開けるリィタの舌がストローみたいにすぼまって、男の精液よりずっと大量のロリ少女の唾液がリィタの匂いと遺伝子をシユの胎内に植え付けるような熱さで流し込まれる。
「はっはひゅぅぅぅぅぅっ!? やっおおすぎっやだっやぁんっあぁっっ♡ シユのなかにっリィタのっいっぱい入ってきて……っ! んあぁぁぁぁぁぁっ♥ はらむっできちゃうっなんかできちゃうぅぅぅいっくぅぅぅぅぅ♥♡」
じゅるるるぅっうじゅぶぅぅっって何度も流し込まれるロリ唾液の感触に満たされ、頭が真っ白になっちゃった。
お腹に入れられすぎた唾液をお尻から垂らしながら、ひくひくと横たわる。
すごく、癒されたバスタイム。
「シユ姉様ぁ」
「ん、ぁ……」
シユが意識を飛ばしてしまったと思ったのか、リィタは自分のうずきを埋めるために全裸のシユと股を交差させて、クリとクリをくりくり合わせてきた。
逆らう体力もなくて、ただされるままぐったり強制貝合わせ。
その快感にまどろみながら、なんだか前にもこんなことがあったような……
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