【負けちゃう】ぜらちな♥ますたー☆ 少魔女シユは負けない 作:夜ノ鳥羽リナ
「う、くぁっあっ! あ、あっこれっ!? あぁぁっいやぁぁっシユのなかっ奥にこない、っでぇぇ! あ、っ……ん、んっ……はいって、くるぅ……ひっあ♡ あ、だめ……あぁだめぇ♡ だめ、だめなの……に、っんぅぅっ♡」
エフラウとのせっくすの後なのに、ディックは逞しさを失わず新鮮なシユの幼い女体に獣欲を向けた。
濡れ濡れの割れ目を見せつけるように股を開いて、潤んだ目で頷く美少女。
大人せっくすを覗き見していた少女がそんな態度なら、拒む男なんていないだろう。
強姦を生業にするディックなら、そこが路地裏でも草むらだろうが関係ない。
「小せえのにいい穴だなぁシユ? あぁシユよぉ、いいぜシユぅ」
「い、やっ……なまえよば、ないで……ん、ぁぁ……っっっ!」
シユのふぇらで固くなったディックの肉棒が、シユのせまいおまんこ肉壁をぎゅにゅうって広げながら根元まで挿入ってくる。
覗いていただけでちゅくちゅくにとろけていたシユの穴。女の子の肉穴。
久しぶりに
「ぁ、う。ぁっ……は、ぅぅ……・」
「なあシユ、わかるだろシユ? お前の
深々と挿入してから、馴染ませる。
挿入してすぐにピストンするんじゃなくて、大きなカレのモノを受け入れたシユの女体が、それに馴染むまで待ちながら耳元でシユの名前を呼んだ。
(あぁ、そう……そう、だった……処女れいぷの時も、これで……わたし……シユの中、ココロの中まで……っ)
忘れようとしていたのに。
考えないようにしていたのに。
にゅるにゅるにぬめった膣の壁が、カレのおちんちんの肉に吸い付くみたいにフィットしていく。
シユの穴には大きすぎる
足を広げて、股を開いて、シユの骨盤まで柔軟におとな暴力おちんちんを飲み込めるように広がる。
きっと、赤ちゃんを産むときに骨盤はこうやって開くんだ。
出すんじゃなくて、挿入ってきてるけど……
胎内の子宮もお腹の方に浮き上がってきて、
「あ、ぁ……シユの、割れ目のあなが、いっぱい……うっく、ぁ……♡ れいぷしやすいカタチになっちゃう……」
過去にこれで絶頂アクメさせられたのを思い出して、シユのこどもおまんこが思い出して、シユの気持ちなんて無視して
「いい具合だぞシユぅ、こんなにちっちぇえのにさいこぉだぁ」
「あ、っやだ……やっ、はぅぅぅっ」
最高、だって。
シユ最高だって言われて、
(う、れし……シユ、ほめられて、ほめ、ほめてもらえてっ……うれしくなっちゃ……♡)
「うれしく、ないっ……あんたなんかに、あっ! あ、あぁんっ♥ ちがっこれちがぅっちがうのぉ♡ だめぇだめシユのからだちがう、のにぃぃっぁん♡ あぁっうごいて、ないのにイっちゃ、やっあん♥ あ、あぁっっちくびかたくっ熱くなっちゃうぅ♡ 挿入られてるだけ、なのにっ? あつくなるっシユの肌、桃色になっちゃってるやだぁ♡ あ、名前呼ぶのだめっやめ、あぁぁんっ♡」
「シユ、どうだシユぅ❤ なあシユ❤ シユよぉ❤ 俺のがわかるかシユ? わかるだろシユ❤ いいぜぇシユ❤ これがほしかったよなぁシユ❤ シユ嬉しいよなぁシユ❤ シユ❤ シユシユシユぅ!❤!」
「はぅあ゛っくひっ♡んんぅ゛~~~~っ! よばなっやだやだダメなのぉっ♡♡ ……、ッ♡ ぁっだめ腕がっあが、って……っ!? むぼうびになっちゃ、うぅぅ♥」
名前呼びせっくす、だめ。だめぇ♡
男が女の子をれいぷするなら、ぜったいこれダメ、だめなやつ。
最初は怖くて濡れちゃっただけって言い訳できるのに、痛くならないように馴染むまで動かない
絶対に馬鹿で知能の低いディックなのに、本能で女を悦ばせる方法を知ってる。
気持ちいいせっくすを知っていて、犯す女の子にそれを植え付けてきた。今までずっと。
シユも、その中の一人。ディックのれいぷ被害者で、屈しちゃった敗北女の子。
魔物みたいな男。
彼の鬼頭がどくんどくんって脈打つだけで、カレ用にフィットしちゃったシユのおまんこは一緒に
「あ、ぅぁ……っん、くぅ……んっ♡」
シユの腕が頭の上にばんざいされていって、
服を着ているとか裸とか関係ない。
足を広げて男を受け入れ、両腕を頭の上に組んで腋の下と胸もどうぞ好きにしてくださいって姿。
「あぅぅっくらべ、ちゃうぅ♡ これ、知ってるのシユ知ってるからぁ♡ ボス猿くらいたくましっいぃぃ♥ あぁんったくましいのっ♡ ヌマラのより、太くてっアニオンごしゅじんさまよりつよいっくぁぁんっ♥ トーマより、ノイナよりおっきいの、わかるっシユわからされ、ちゃった♥からぁぁ♡んっっ! ヤドインさんより、やぁっいやぁだめ、くらべちゃだめっだめぇぇ♥」
「比べろよシユ、あぁ? シユ、どうだ? 抜いていいのかシユ❤ なあシユ❤ シユ❤」
「や、やめっ……っ! 抜かないで、おねが……やだ、ごめんなさっごめんなさいヤドインさんっ! だってシユ、シユのっ……このおちんちん、シユのはじめてだからっ! いちばん、だったの……っ!! あ」
最初のれいぷおちんちんが、一番だった。
知らなかったから。
あの日は知らなかったから、ただ抗おうとして、負けて、屈しただけだと思って。
あれから他の男のおちんちんを知ったから。
「これが、いちば……っん! シユのおまんこが覚えちゃってるからぁ♡ だから許し、てぇあっくぅぅぅ動いてないのにイくっいっちゃうぅ! 動いてっおねがいシユの
「ああ、いいぞシユ❤」
ニダァァっとディックは笑い、でも動かない。
「やっ動いてっ動いてってばぁ❤ ずるいっずるいですばかっばかばかぁ! ひぁっ!? あ、あ、あ゛、あぁ゛ぁ゛っ~~~っ! シユかってに! 勝手にイっちゃうイくぅ♥ やだぁっいやなのにこんなのっあっだめがまん!? んぁっ゛」
「シぃぃユぅ❤」
「んぐ❤」
結局ディックは動かないまま、シユはピストンも乳首舐めもなんにもされてないのに、挿入と名前呼びだけで、本気で
「いくっいくいくぅっ♡ はぅぅぅっディック! ディック❤ディック❤ディック❤ディック❤ディック❤ディック❤ディックのおちんちんっ! ディックのおちんちんでシユっシユもうだめっ♥ デイックぅぅぅぅぅ~~~~~~~っっっっ!!!❤♥♡ んふぁぁぁぁぁぁ……ぁ、ぁ……ぁひ……っっっ♥」
知らない人が見れば、汚い中年男と銀髪ごねんせいロリ美少女の恋人らぶらぶせっくすに見えたと思う。
ちがうのに。
ちがうのに……
「ん、はぁ、ひ……んひぃふぁ……んっんむぅぅぅ!」
息絶え絶えのシユの可愛いお口を、汚い中年蛮闘士の口が犯した。
魔物のおちんちんより汚い舌が、荒い呼吸のシユの綺麗な桃色舌に押し込まれ、大きな体でシユを押し潰すくらいに被さってきた。
「んぐぅぅっ!」
汚い、臭い。
吐き出したいのに、絶頂後のシユはもう力が入らなくて、ただ受け入れるしかできない。
そもそもディックの方が強い。強くてたくましくて、シユみたいな小娘が逆らえるわけがない。
(あ、ぁ……ここからがほんとうの、れいぷ……です、よね……)
ぴったりフィットしていたシユの膣の肉壁から、ずるぅりと
ぞわぞわ、ぞわぁ♥
完全に期待しちゃってるシユのおまんこ、おへその奥。
ゆぅっくりと、ゆぅっくりと、鬼頭のカリがシユのおまんこの入り口近くまで内側から撫でていって、舌べろには汚いディックの口口合わせで臭いにおいにぞくぞくさせられながら……
「あぁ」
挿入ってくる、って期待したところでディックの口が離れて、ニダァァって笑われた。
「思い出したぜ、シユ……あの時の娘だなぁシユ❤ 可愛くなったじゃねえかシユぅ❤」」
「あ❤」
覚えていて、くれた……可愛い♡って……
再び犯されるまでもなくシユの脳がきゅぅぅんって震えて、ねっとりと汚い涎を垂らす
「はぅぅっディック❤ でぃっくぅぅぅんっ❤ れろぉぉ❤」
今度はシユから舌べろを伸ばして、悪いれいぷおじさんとべろちゅーせっくすアクメを受け入れた。
「れ、りゅ♥ んへぇぇぇぇぁっんみゅれ♥♡ ふぐっむきゅぅぅぅぅんっ♡ ふみゅぅんっ♡ でぃっくぅぅ♥♡」
強くてたくましい大人れいぷせっくすに、シユみたいな小娘は勝てない。
知ってる。わからされてる。
もっと、シユにわからせて……ください♡
いっぱい、いっぱい。
ディックはシユの名前を呼びながら、玩具人形みたいにいっぱいれいぷし続けた。
シユも、ディックの名前を読んで、彼の分厚い筋肉の胸板を指でなぞり、舌を這わせて奉仕した。
体育教師に駅弁されるごねんせい女子の絵を思う姿だった。
(シユがこうしないと、キアラが襲われちゃうから……だから、ね。このおちんちんはシユが……シユの、はじめてのおとこの人なの……ずっと、忘れられない処女喪失れいぷせっくす……❤)
ディックの射精を受けて、お掃除ふぇらして、また元気になったら求めて。
明け方までにシユはいっぱいいっぱい膣内射精れいぷを受け入れた。
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※注※
シユ受胎まで見たい人は言って下さい、ね。
キアラをどうするかはルート分岐……?
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