【負けちゃう】ぜらちな♥ますたー☆ 少魔女シユは負けない 作:夜ノ鳥羽リナ
………
「……ひっぐ……ひっく、うぇっ……しゆ、ねえさま……ばか……ばかぁ♡ あっ乳首またっまたいくっリィタまたいっちゃぅぅぅ❤ んきゃぅぅぅぅんぐぅぅぅぅっ! ふへぁぁぁうぅぅ❤ いっいひぃぃぃ♡」
あんまりリィタが泣いたから、シユ姉様は顔のなめくじは取ってくれた。
でも乳首の二匹はそのまま。
ばか、ばか。
こんなひどいことするなんて、ひどい。
「でもリィタ……どうです?」
「は、ぅぅっ」
「お前のおまんこはこんなに……とろとろ、ですよ♡」
今度はシユ姉様の指のかたさ。
リィタがぎゅうって閉じてる足の間の割れ目に、シユ姉様の綺麗な指が伝う。
固いスジおまんこの肉が、リィタのえっち液でとろとろにとろけてる。
「あ、くぅんっ❤ はひぃ……だって、だってぇ♡ いじわる、です……ずっと乳首をあまがみちゅーちゅーされちゃったら……リィタ、ふみゅうぅ♡」
「女の子なら誰だってそうですよ、ね?」
囁きながら、シユ姉様の指が割れ目の奥にぬぷぅぅって入ってくる。
小さな指。一本、二本。
リィタのおまんこの中に異物が入ってきて、しなやかな指の腹でカラダの内側のヒダをくりくりと撫でる。
クリトリスの裏側から一番きもちいいところを。
「誰でもそう……普通ですよね、リィタ?」
「は、ぅぅんっ♡ はひっだってぇ♡ ん、ぁっきもちよく、なっりゅぅ……すごっがまんできなっまたいっくぅぅんっ♥♡」
両方の乳首をなめくじに吸われながらのおまんこ責め。
三点攻めに抗えず、小さなカラダをよじらせてまた絶頂しちゃう。
「ふふっリィタもわかってくれて嬉しいです」
「やだぁ……ねえシユ姉様、取ってくだしゃひぃ……きたない、こわい……こんななめくじに、んっきゅぅんぅ♥ さわっさわられるの、きたない……リィタこんなのきらいなの、にぃぃんぐぅぅぅん♡」
「リィタの気持ち、シユもわかりますよ。こんな気持ち悪い下品な生き物に、かわいくて綺麗な自分のカラダを許しちゃうなんて、ね。すごく屈辱的でくやしい、なのに……ね❤」
気持ち悪いのに、きらいなのに、きもちよくなっちゃう。
感じさせられちゃう。
孤児院で相手をした男だって好きじゃなかったけど、あれは人間だった。
べっちょりした汚いなめくじなんて、浮浪者より気持ち悪い。
指で触るのだっていやだ。
そんななめくじがリィタの敏感な乳首にかみついて、じゅるじゅる吸ってる。
その愛撫がすごく、ものすごく上手で、リィタのカラダをじゅくじゅく熱くえっちにとろけさせるのが怖い。
「でもリィタ、お前はただの町娘の幼女です。こんな雑魚なめくじにも負けちゃう抗えない」
「姉様の命令、だから……あんっ❤ だからっさからえない、んくぅぅ♡」
「自由を許します、リィタ。本当にイヤなら取っていいですよ」
シユ姉様の命令で腋さらしさせられていた両腕が、急に自由になった。
「あっ……ふぇ?」
「どうしました、リィタ。イヤならおっぱいのなめくじを取ればいいんです」
「え……あ、ぁんっ……いい、いぃ♡んっです、か……? はぅぅっ」
シユ姉様に言われて、おそるおそる両方の乳首をちゅるちゅる吸っているなめくじに手を伸ばす。
けがらわしい、怖い。
でもこのままじゃ……二匹のなめくじにリィタのおっぱいを支配されちゃう。
びとぉ、と指先が触れた。
「ぅ、あ……んっ♡ きたな、いぃ♡ きもちわるい、べとべとして……あはぁっ♡ にゅるにゅるしてうまくつかめ、なぁぁうくぁっ! あっ」
気持ち悪いけど思い切って掴もうとしても、表面がべとべとぬるぬるでうまくつかめない。
逆にもっと強く吸ってっておねだりするみたいに、リィタの手でなめくじを乳首に押し付けるようになっちゃった。
「あうぅぅっ」
さっきまで程よい甘噛みだったのが、少しだけ痛い。
痛いきもちいい。
「ほら、頑張るんですよリィタ。もっと頑張らないと」
「んふぁ、いっ❤ んきゅっくぅんっ♡ やだっリィタ、おっぱいきゅうってなってちからはいらな、っいぃぃ❤ きたないねばねばっやぁんやだぁ♡ ぁんっきゅぅってぇ❤ きゅぅんってなっちゃうのおねがいっですからぁ♡ なめくじとって、おねがいシユ姉様おねがっいっいっいくっいいぃっくぅぅん❤ 吸われるの好きになっちゃいますぅぅ♥♡」
孤児院にいた時、変なおじさんの相手もした。
リィタの割れ目を触りながら、その手の上からリィタの手も重ねさせて、いやぁやめてぇって言わせるのが好きな人とか。
だんだん気持ちよくなってきて、リィタの手がおじさんの指を割れ目の奥に押し付けるのがすごくよかったって褒めてもらった。
今のリィタは、おっぱい気持ちよくなっちゃって、なめくじ愛撫をもっと強くって誘っちゃってる。
きらい。
なめくじなんて好きな女の子いるわけがない。だいきらい。
きもち悪くてべたべたぬるぬるで汚い。最悪の生き物。
指先で触っているうちに、なんだか……なんだか、平気に……がまんできるような、気がして……
こわい。
こわい、こんなのやだ。
「あぁ、こわいのシユ姉様……リィタへん、こわいっこわい、こわいのにかわいっかわいいみたいにっあっあっおっぱいへんっリィタのおっぱいがかわいいって思っちゃうみたいで、へんにっなるぅ❤ んひゅっ!?」
ぴゅぅっ!
ぷぴゅぅぅ♥
「あ」
リィタのおっぱいが、リィタのものじゃなくなっちゃった。
あたまは絶対にイヤって言ってるのに、おっぱいは、もっと吸ってって言って。
リィタのロリおっぱいみるくが、ぴゅるるぅって開いちゃったのを感じた。
「あっ! それ吸うのだめむりゅぅぅぅぅぅぅぅんっ♥ あがっぐみゅぅぅぅやだっぼにゅぅぅみるくっみるきゅぅぅんっ♥♡ ひきゃっきゃぁんっちゅるちゅりゅだめっロリママじゅにゅぅしちゃうぅぅ❤」
じゅりゅりゅりゅりゅぅってミルクを吸われる感触で、ぞくぞくぞわぞわ絶頂の波に震えた。
リィタのろり乳首、さっきまで穴開いてなかったのに。
拒絶しようとして、カラダが求めて、許しちゃった。
みるくをあげるからもっと吸ってって、リィタのカラダがなめくじさんに降参しちゃった。
「あ、ふぁぅぅぅぅ……」
「かわいいでしょう、ねえリィタ」
リィタの手が、おっぱいをごきゅごきゅ吸い取るなめくじのヌメヌメの体を感じる。
大きくなっていく。
男の人のおちんちんみたいに。リィタのおっぱいで。
「やぁ……おかしい、おかしいですよシユねえさまぁんふっふぁ❤ だってこれ、なめくじ……なの、にぃ♡」
「そんなこと言っても、ほら……もうリィタはなめくじさんとべろちゅーしたいんじゃないですか?」
「んっやだぁ……は、むぅ……んぐ、む……んんぅぅ」
シユ姉様は優しく、リィタの顎にまたなめくじを乗せた。
さっきは発狂するくらいに怖かったけど、今は……
受け入れちゃいそうで、やっぱりすごく怖くて、ぎゅうううって唇を閉じる。
「んっんむ……ふにゅ、ん~~~っむ、んふぅぅ♡」
授乳イキで息が漏れそうになるけど、必死に。
首を逸らして、身をよじって。
リィタの下唇を、ぬぼぉぉって這うなめくじを口の中に入れないように頑張る。
「いい子にできたら、リィタ……なめくじさんに」
「ぅ」
「お前の割れ目のクリも、おまんこも。全部舐めてもらいましょう」
「んぇっ!?」
三匹だけじゃなかった。
もっといる。
たくさんのなめくじがいる。そう思ったら……
「あ……?」
今度は、足がリィタの言うことをきかなくなった。
太腿を、股を、大きく広げて。
ここにきて、いっぱいしてって。
「ひゃ」
先にお口を開けたんじゃないもん。
ぴったり割れ目の中に、ぬるぅぅって入ってきてちゅぅぅって吸われちゃったから。
だから口が開いちゃったんだもん。
「んべっれりゅっれろぉぉぉ❤」
ねっとりと、口の中に入ってくるなめくじに犯されるのを感じながら。
クリトリスとおまんこ責めはその後できたのを、言い訳したくて認めたくなくて。
「へぁっべろっべろでいきゅっいっひゃぅぅぅぅぅぅぅ❤ きたにゃひのにおかひゃれてっいっくひゅぅぅぅぅんっ♥」
「リィタ、シユにも……いっしょにべろちゅーしましょう、ちゅっ♡ れりゅじゅぶっちゅぽっんにゅりゅ♥」
シユ姉様のべろとリィタのべろが、一緒になめくじをなめ合って。
苦い味と甘い味が混ざり合ってリィタを完全に降参させた。
すごく、いい。
大好きなシユ姉様と一緒に、けがらわしい醜い魔物にご奉仕させられるの。
なめくじはリィタとシユ姉様の唾液を吸っておっきくなってから、どぶぁぁってドブみたいなザーメンを吐き出して二人の美少女の喉の奥まで犯しつくした。
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