最強雌殺しチンポ持ちのマスター君がサーヴァント達をハメ潰しまくる短編集 作:焼肉卍
カルデアにおいてマスターは基本的に朝昼夜に関わらず食堂で食事をする。
しかし食堂はあくまで多くの者が同時に食事をするために作られた施設であり、マスター1人を持て成す食事会を行う時は別の部屋を使う。
それがこの「マスター専用第1食堂」である。
この部屋は西洋の屋敷の食堂の様なデザインであり、部屋の中央には豪華な長方形テーブルと椅子が設置されており、テーブルの短辺となる部分(いわゆるお誕生日席)にある椅子にマスターが座る。
そしてこの部屋で食事をする場合、彼の所有する雌サーヴァント達がメイドとなりマスターに給仕をする。
「御主人様〜♥︎ 本日の夕食におけるメイド係のマリーよ♥︎ 今日のメニューは私にちなんでフランス料理よ♥︎ これは前菜のオードブルよ♥︎」
まずマスターに給仕をしたのは18世紀のフランス王妃であったマリー・アントワネット。
ハプスブルク王朝出身でフランス国王ルイ16世に嫁いだ、正真正銘の王族である。
そんな彼女は現在、その高貴な血筋とは思えない服装をしている。
"ドスケベメイド服"そう呼称するのが似合う改造型のメイド服。
胸部は極小の三角ビキニに白のフリルがついたデザインであり、スイカのごとき乳丘は1割ほどしか隠れておらず、少し動いただけで乳首が見えてしまうだろう。
また臀部は白のフリルのついた股下1センチ未満のミニスカートである。当然ながらスカートの中はノーパンのため、給仕中に巨大な桃尻や淫猥な牝穴がチラチラと見えてしまう。
ちなみにこの衣装はハベトロットとミスクレーンの作品である。こんな見た目ながられっきとした霊衣であり、色々な特殊な効果が付与されている。
「御主人様、はいあ〜ん♥︎ 美味しいかしら?」
《とっても美味しいよ》
「ふふ、ありがとう♥︎ 実はこの料理はブーディカに教わって私が作ったの♥︎」
「はーい御主人様♥︎ 2品目のスープよ♥︎」
次に料理を持ってきたのはアナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァ。帝政ロシアのロマノフ王朝の皇女であり、マリーと同じく王族サーヴァントの内の1騎である。
「3品目は魚料理であるぞ御主人様よ♥︎ 余としてはイタリアンが良かったのだがな」
そして3騎目のメイドサーヴァントはネロ・クラウディウス。ローマ帝国の皇帝であり、暴君としての一面もある存在だ。
「これで完食だな♥︎ 次はいよいよメインディッシュだから楽しみにしているがよいぞ♥︎」
そう言ってネロは空となった皿を持って部屋の外に向かっている最中にーー
「お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」
急にネロが下品な喘ぎ声を上げながら絶頂を向える。当然、運んでいる最中の皿は床に落ちて割れてしまう。
一体何が起きたのか。
解説すると、彼女達の着ている霊衣に原因がある。この霊衣はマスターの令呪に反応して着ている者に快楽を直接送り込むことができるのである。
「ん゛ひぃ゛ぃ゛ッ♥︎♥︎♥︎ ご、御主人様ぁ♥︎♥︎♥︎ と、止めてっ♥︎♥︎ あ゛ひぃ゛ッ♥︎♥︎♥︎ こ、これを止めてくれぇ♥︎♥︎♥︎ ッ〜〜〜〜〜♥︎♥︎♥︎♥︎」
無様なアヘ顔を晒し、潮を吹きながら床にへたり込むネロが、快楽を送り込むのを止めて欲しいと必死になって懇願する。
しかしマスターからしてみれば、自身の支配下にある所有牝であり、主人を楽しませるためだけに存在しているメイドである彼女の頼みを聞いてあげる義理などは無い。
「「「「「申し訳ありません御主人様。同僚のメイドが皿を割ってしまいました。連帯責任としてどうぞ私達全員に罰を与えてください」」」」」
マスターがネロに送る快楽の強さを上げて楽しんでいると、部屋に他のメイドサーヴァント達が大急ぎで入ってくる。
入ってきたのはマリーとアナスタシアにブーディカ、メイヴ、セミラミスを加えた5騎である。メイドサーヴァント達は部屋に入ってくるやいなや、すぐさま三つ指をついて土下座をする。
メイド服を纏っているとはいえ、尊い血筋を持った王族である彼女たちの土下座はマスターの優越感をも満たしていく。
《じゃあお仕置きしてあげる。まずはマリーからね》
マスターの言葉にマリーは顔を上げ、彼の元へ駆け寄る。
「御主人様♥︎ ドスケベメイドのマリーにキツ〜いお仕置きをしてください♥︎」
短すぎるスカートを捲り上げて、女陰を露出させながら生ハメ懇願をするマリー。
ネロの無様なイキ様と、王族メイド達の土下座に加えて、こんなハメ乞いを見たらマスターの支配者おチンポが天を貫かんとイキリ勃つのは当然の摂理。
我慢など出来るわけもする必要もないのでマスターは、令呪を通して霊衣にとある仕掛けをし、その直後に目の前にある既にびしょびしょに濡れた牝穴に女殺しの神槍を思いっきりぶち込む。
「ん゛ほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♥︎♥︎♥︎♥︎」
女の花園を超弩級の掘削機で貫かれたマリーは、普段の天真爛漫で可憐な彼女からは考えられない雌牛を思わせる下品なオホ声を上げる。
それと同時にーー
「「「「「ほぉ゛ッ゛!?♥︎♥︎♥︎ い゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛♥︎♥︎♥︎♥︎」」」」」
土下座していた4騎と未だに絶頂の余韻イキしているネロが同時に深い絶頂に沈む。
これこそがマスターがマリーを犯す前に行った仕掛けであり、メイドサーヴァント達の快楽をリンクさせるというものだ。
5騎のメイド達は一切身構えていなかったため、不意に注がれた大量の快楽を前に延々とイキ続けるだけの雌肉と化してしまう。
特に酷いのはやはり絶頂の海から帰って来れていないネロであり、誰よりも酷いオホ声を上げる無様なオブジェと成り果てている。
そんな雌共を尻目にマスターはマリーに一つの命令を下す。
「お゛っ♥︎ "国歌"を歌えばいいのね? いひッ♥︎ええ、分かったわ♥︎
行こう 祖国の雌よ! 隷属の日が来た
我らに対し 主人の牝を堕とす性槍が突き立てられた
聞こえるか 救世の偉大なる御主人様の命令が?
彼は我らの腕の中まで来て 我ら雌のまんこを犯し孕ませる!」
マリーが歌うのは現代のフランス国家を元にした替え歌。それもマスターを崇め、雌を貶める下品な替え歌だ。
こんな歌は以前の愛国心の強いマリーなら絶対に歌わなかったであろう。しかしマスターの寵愛を受け、彼の所有する雌となったマリーにとってはマスターとマスターのチンポを楽しませるのが優先であり、マスターへの奉仕ならどんなことでもするのが今の彼女である。
「ん゛ひぃ゛〜〜ッ゛♥︎♥︎♥︎ お゛っ♥︎♥︎ 射精しそうなのね♥︎♥︎♥︎ どうぞっ♥︎ マリーのオマンコに御主人様の濃厚な精液を注いっ♥︎♥︎♥︎」
どびゅっ、どびゅるるるるッッッ〜〜〜〜♥︎♥︎♥︎どぶぶぶぶっ♥︎♥︎♥︎ びゅぶぶっ♥︎♥︎びゅぶっ♥︎♥︎
「ん゛〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛♥︎♥︎♥︎ほお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛ッ゛♥︎♥︎♥︎♥︎」
通常の数千倍はあるリットル射精。
マリーの高貴なロイヤルマンコに、黄ばんでいるスライムの様に粘っこいザーメンがこれでもかと注ぎ込まれる。
「ほぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜♥︎♥︎♥︎」
絶頂地獄に叩き落とされたマリーは過剰な快楽で気絶と覚醒を繰り返している。
《次は誰にしようかな?》
マリーを抱き潰したマスターは、快楽のリンクでイキ続けている他のメイドサーヴァント達を品定めする。
その後マスターは、ネロ、ブーディカ、セミラミス、メイヴ、アナスタシアの順番で犯して気絶させた後スカサハやアルトリア、モルガン、武則天、クレオパトラなどの王族サーヴァントを読んでハメ潰すこととなった。
マスター専用第1食堂には一晩中、雌の大きな喘ぎ声が響き渡ることとなった。