最強雌殺しチンポ持ちのマスター君がサーヴァント達をハメ潰しまくる短編集 作:焼肉卍
西武絢爛賭博ラスベガス
この特異点のカジノの1つである「水天宮インヴィディア・セルペンス」にマスターは足を運んだ。
この水天宮は本来はプールカジノであり、超高レートのスロットに挑戦することができる。
しかし今日マスターがここに訪れたのはカジノで遊ぶためではない。
「あら、ようやく来たのね。スタァを待たせるなんて何様のつもりなのかしら?」
マスターを出迎えたのは、この水天宮のオーナーでありラスベガスのトップスタァでもラムダリリス。
自他共に認めるスタァである彼女は本来、誰か1人のために時間を作るようなことは無いが、相手がマスターであれば話は別である。
しかし、しかしだ。それでも彼女を待ちぼうけさせるなどすれば、彼女の怒りに触れることになる。だがそんなことは無く彼女は一切怒りを見せることはない。
否、出来ないのだ。
《ラスベガスの支配者様、かな》
そう、特異点の主であるアルトリアから聖杯を奪ったことによってこのラスベガスの支配権はマスターのモノとなった。
カジノキャメロットは彼の所有物であり、他のカジノも彼の影響下にある。
つまりマスターは現在、このラスベガスで絶対の権力者であり誰であっても逆らうことのできない支配者なのである。
「分かってるわよそんなこと。このVIPルームもあなたのために改築したものなのよ?」
VIPルームであるこの部屋には部屋の真ん中に真っ白なダブルベットを含めて家具は超高級品が揃えられている。
《それじゃあ早速始めてもらおうかな》
マスターの言葉にラムダリリスはぴくりと反応する。
「せっかちね。少しはムードを作ったらどうかしら?」
ラムダリリスはいつも通りに気丈に振る舞い皮肉を口にするが、ほんのりと頬を赤らめており若干の興奮が見て取れる。
「まぁいいわ。今日するのは恋人や夫婦同士でする様なの愛を確かめ合う行為とは全くの別物だものね。"枕営業"にムードなんて必要ないものね♥︎」
枕営業とは、人気があまり無い者が、仕事欲しさに行うのであって、有無を言わさず人々を魅了するスタァであり、カジノの売り上げでも多くの収入がある彼女にはとだては縁のない行為である。ラムダリリスが枕営業をしなくてはいけない相手など本来ならこのラスベガスには存在しない。
しかし現在ラムダリリスの前にいる少年だけは例外である。何せ聖杯を手にしてこの特異点の王となった彼には、ラスベガスの全てがその手に握られているも同然なのだから。
「ラスベガス中で愛されるスタァたる私が枕営業をしないといけないなんて本当にほんっとに不服だけど、私には貴方の意向に逆らうことは出来ないから、仕方なく枕営業に応じてあげるわ」
わざとらしく言い訳をする様にラムダリリスは言葉を紡ぐ。
彼女はそんな態度だが、実際マスターならば彼女のことを水天宮のオーナーから解任させることも、あらゆるスケート場を出禁にしてスタァの仕事を全て奪ってしまうことも出来る。
マスターを本当に敵に回した場合、ラスベガスでも最底辺の娼婦に身を落とす他無くなってしまうだろう。
それでも彼女が普段と変わらない憎まれ口を叩けているのは、彼への信頼感の表れであろう。
彼女に苦笑しながらもマスターはベッドの上へと座り、ラムダリリスに1つの命令をする。
「普段は無害そうな顔してる癖に、貴方はやっぱりサディストね♥︎ いいわ、貴方の望み通りにしてあげる」
ラムダリリスは呆れた様な表情を浮かべながらマスターの命令に了承する。そしてーー
「カジノキャメロットの総支配人でありラスベガスの管理者でもある藤丸立香様。貴方様の多額のご支援のお陰で水天宮は大変繁盛しています。本日はその感謝を伝えるためにこの身体を使って接待させてください」
三つ指をついて土下座をしながら普段の気丈な口調からは打って変わった丁寧な敬語でマスターに接待の懇願を行う。
これがマスターの命令であり、「枕営業をさせて欲しい」と懇願するなど、なんとも屈辱的な行為であるがマスターの命令であれば断ることなど出来はしない。
《うん、構わないよ》
マスターはわざと尊大な態度で接待の許可を出す。
許可を得たラムダリリスがすぐさま立ち上がり、リヴァイアサンパーカーの脱ぎ捨て、玉の様な肌を露出する。
しかし本来なら彼女の恥部の守っていた筈の黒のマイクロビキニが存在しない、つまりは彼女は全裸を晒しているのだ。
「あら、何を驚いているの? 貴方と会うのに水着なんて不躾な物着てるわけないじゃない♥︎」
驚きを見せるマスターに対してラムダリリスは軽いドヤ顔を見せる。
そんな彼女のヌード姿に興奮したマスターはラムダリリスにさらなる命令を下す。
「エロ蹲踞でチン乞いしろ? 相変わらずの性癖ね貴方。まぁいいわ」
そう言うラムダリリスは両手を頭の後ろで組んでガニ股になり腰を落とす。
いわゆるエロ蹲踞のポーズ、普段の高潔でプライドの高い彼女からは考えられない無様な行為だ。
「マスターぁ❤️ 貴方の長くて太い女をただのオナホに変えるオチンポ様で❤️ 私の屈服済みのおまんこを貫いて❤️ 傲慢で無礼な態度の馬鹿な女をその牝殺しのペニスで犯して❤️虐めて❤️弄んで❤️ もう二度と生意気な口を聞けない様に躾て❤️ この頭の悪い白鳥をハンティングして❤️ 羽をむしり取って2度と飛べない哀れな鳥へと陥れて欲しいの❤️ お願い私をこの街のスタァから貴方の雌奴隷に堕としてーーお゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛!?❤️❤️❤️❤️」
我慢の限界を迎えたマスターは未だにチン乞いの途中である彼女の女陰をおもむろにに指を侵入させて中をかき混ぜる。
するとラムダリリスはぐるりと白目を剥きオホオホと大きな声で喘ぐ。
最初こそ感度の低かった彼女だが、マスターの最恐魔羅の前ではそれも些細な問題であり、普通の女性の1%しか感じなかったとしても通常の行為の何万倍もの快楽を与えられれば快楽に染まるのも当然、過剰すぎる快楽を前に彼女の身体の感度の低さは意味をなさなかった。
その上、BBの特製パッチにキャスター勢の魔術、原初のルーン、女神達の権能、ダ・ヴィンチ作のコマンドコードというカルデアの総力が道中された一大プロジェクトであるメルトリリス感度上昇計画によって彼女の感度は同じサクラファイブであるパッションリップを超えるものになっている上、元々の感度の低さによる快楽への耐性の無さも相まってカルデアでも有数の雑魚メスへと変貌していた。
故にマスターの手マンを受ければコンマ1秒と絶たずして絶頂。
海の化身たるリヴァイアサンのエッセンスを持つ彼女ら快楽という名の海溝へと沈んでいった。
「ひぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ❤️❤️❤️ あ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️❤️ 待ってっ❤️❤️❤️ほんとうにまッほお゛ぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛❤️❤️❤️❤️❤️」
しかし愛おしい彼女の無様な姿に興奮したマスターがそこで止まるはずもなく残った片手で彼女の勃起した乳首を指先できゅっと掴む。
乳首とおまんこの同時責めに快楽の総量は加算ではなく乗算で増え、さらなる無様イキを晒す。
《次は三点責めするねラムダ》
「お゛っ❤️❤️ ちょっとまッん゛ほお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤️❤️❤️❤️❤️ もうむりっ❤️❤️❤️ こんなのあたまおかしくなるっ、ほぉ〜〜〜❤️❤️❤️」
左手と口で両方の乳首を苛めると同時に、クリトリスを摘む。
三箇所への刺す様な鋭い快楽を同時に与えられたラムダリリスは今日最も深い絶頂へと到達する。
「お、おねがいっ❤️❤️ やすませてぇ❤️❤️ このままじゃおかしくなるっ❤️❤️❤️」
そんな彼女の懇願にマスターはニッコリと微笑み、
《これはまだ前戯だよ? ハメてすらいないのに休憩するわけないじゃん》
バッサリとその願いを切り捨てた。
マスターに言う通りまだ彼の豪槍は彼女の蜜壺を今日はまだ一度も堪能していないのだ。
なのにも関わらず雌側の事情で愚かにも休ませて欲しいなどと宣うなど言語道断である。
《ラムダのまんこは敏感すぎるから手加減してあげようと思ってたけど駄目だね。手加減なんてせず本気で犯すから》
「まって、今のは取り消すからゆるしーーほお゛お゛お゛ッ゛ッ゛ッ゛❤️❤️❤️❤️❤️ チンポつよすぎぃ❤️❤️❤️❤️ だめだめだめぇ❤️❤️❤️ おまんこぜんぶきもちぃ❤️❤️❤️❤️ のうみそこわれるっ❤️❤️❤️❤️ きもちよすぎてこわれるぅ❤️❤️❤️❤️❤️ いわない❤️❤️❤️ もうやすませてなんていわないっ❤️❤️❤️❤️ マスターがまんぞくするまでハメつぶしてぇ❤️❤️❤️❤️❤️ んひぃ゛ぃ゛〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」
どびゅるるるるるる〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️ どぶぶぶぶぶ❤️❤️❤️❤️❤️ とぴゅるるるっ❤️❤️❤️❤️ どびゅぶぶ❤️❤️❤️❤️❤️
「しゃせいすごいぃぃ❤️❤️❤️❤️ あ゛あ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️❤️ せーえきがなかにはいってくりゅう❤️❤️❤️❤️」
一滴でも雌を孕ませられる様な特濃ザーメンが、ラムダリリスの流体ボディを侵食していく。
完全流体という性質によって本来なら溢れる量の精液もラムダリリスの中に留まり続け、結果として彼女の腹部は妊婦の様に膨らんでいる。
《とっても気持ちよかったよ。ご褒美に次はラムダが大好きなアナルを犯してあげる》
ラムダリリスのアナルはダ・ヴィンチ製の特大アナルビーズやBB作の超濃縮ゼリー浣腸を使って過剰のまでに開発されており、アナルの感度はおまんこと同等かそれ以上に上がっている。
「お゛ひい゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛ッ゛❤️❤️❤️❤️❤️ アナルぎもちぃぃ❤️❤️❤️❤️ おしりでイグぅぅぅ〜〜〜❤️❤️❤️❤️」
そんなカルデアトップクラスの雑魚アナルにマスターの最強嗜虐チンポがぶち込まれれば、無様なケツアクメを晒すの当然。
スタァとしての尊厳が完膚なきまでに破壊される、女失格の下品なオホ顔を晒すのも仕方のないこと。
《今日はオレご満足するまでハメるから。気絶しても叩き起こすし、逃げようとしても捕まえるからね。覚悟してねラムダ》
マスターは獲物を見る狼の様な獰猛な目つきでそうラムダリリスに告げる。
その後、宣言通り翌朝までラムダリリスは犯されることとなった。
1日で数十人の雌サーヴァントをハメ潰す精力を持つマスターに、カルデアきっての雑魚メスである彼女が一晩中相手をすれば当然、ピクリとも動かないただの雌肉へと変貌を遂げるのは仕方のないことである。