最強雌殺しチンポ持ちのマスター君がサーヴァント達をハメ潰しまくる短編集 作:焼肉卍
どうもイリヤスフィールです。今日はカルデアでの私たち子供の生活を伝えたいと思います。
まず私たちは学校に遅れない様に朝は早く、具体的には7時〜7時半には起きて食堂で朝ごはんを食べます。
ただここで注意しないといけないことがあって、それはマスターさんと鉢合わせしないことです。
マスターさんは朝、食欲と性欲を同時に満たすため、毎回食堂にいる雌サーヴァントを全員気絶するまでハメるんです。
マスターさんにハメられたら気持ち良すぎて、気がついたら次の日になっちゃいます。
なので学校に通わないといけない私たちはマスターさんにハメられる訳にはいきません。
まぁマスターさんが起きる時間は結構バラバラで、運良く鉢合わせちゃうこともあるけど、その時は現役jsロリオナホとしてマスターさんのつよつよおチンポ様を楽しませます。
残念ながら今日はマスターさんはいないみたいです。
朝ごはんを食べ終わったら身だしなみを整えて、制服に着替えて学校に向かいます。この制服はちょっと特殊で、股下0センチでシャツもブレザーも半分透けていてエッチです。
カルデアの学校には色んなことが学べます。教科は日本語、算数、理科、社会、魔術、美術、保健体育があって、どれも普通の学校とは違った内容です。
今回はそんな授業の様子をお伝えします。
今日の1時間目の授業は日本語で先生は紫式部さんです。
「我々の敬愛する旦那様であるマスター様とのまぐわい、セックスにおいて言葉を用いて彼を楽しませるのが大切だということは既に皆様に教えましたが、今日はセックスの前に行う自身の魅力をアピールしておチンポ様をハメてもらうための言葉、いわゆるチン乞いを教えます。チン乞いのポイントは自信の祖国や過去を貶めることです。マスター様は雌が無様な姿を晒し尊厳が破壊されるところが好きですからね。また、家族や友人などを絡めてのチン乞いも効果的です」
私を含めてみんな真面目に授業を聞いてノートをとります。
マスターさんを楽しませるための授業を真剣に受けないなんて雌として失格なので当然です。
「それではまずは私が見本を見せましょう。ん、んんっ。我々雌を支配する偉大なるマスター様❤️❤️ どんな雌も屈服させ孕ませる鬼神の如き魔羅様で私のか弱いオメコを貫いてください❤️❤️ 筆を取り本を書くなどという無駄なことに人生を費やした愚かな雌に教育をっ❤️❤️ 才女などともてはやされ調子に乗っていた私を、雌は一生旦那様の至高なおチンポ様のことだけ考えていればいいと躾けてください❤️❤️」
紫式部先生のチン乞いはとってもエッチであり、女の私ですら興奮してしまうほどです。
「それでは次は皆さまの番でございます。まずはジャック様からお願いします」
「はーい。おかあさん❤️ いっぱい悪いことをした私をおかあさんの正義のおチンポ様で懲らしめてっ❤️❤️ 私の罪人おまんこをおっきなおチンポ様で逮捕して❤️❤️ 拷問して❤️❤️ 死刑にしてください❤️❤️」
「ありがとうございます、ジャック様。過去に犯した罪を用いた素晴らしいチン乞いでした。アドバイスとしては、ジャック様が殺した方が妊婦だったということから、全ての雌はマスター様の所有物であるにも関わらず雌如きがそれを傷つけて罪を償わせてください、と言った文を入れるのもいいかもしれません」
2時間目の授業は美術です。
先生は子供のダ・ヴィンチさんです。
「今日の授業はアナル描画だ。その名の通りアナル、お尻の穴に筆を差し込んで絵を描くんだ。アナルはおマンコに比べて狭いから前回のマンコ描画より難しいから頑張ってくれたまえ」
「おほぉっ❤️❤️」「あひぃっ❤️❤️」「ぼきゅっ❤️❤️」「ひぃぃっ❤️❤️」
教室は喘ぎ声の大合唱で包まれます。
筆がかなり太いこともあって子供の小さなアナルには大きすぎる上、全員がマスターさんにアナル開発をされているので無様な痴態を晒してしまうのは仕方ないのかもしれません。
かく言う私もオホ声を出しながら女の子失格の雌らしいアヘ顔になっていますけど。
「ポイントは絵に潮を飛ばさないようにすること。まぁ、吹いた潮を絵に取り入れるトリッピングという技法もあるけどこれはまた今度だね」
40分くらいかけて絵を完成させました。
私が書いたのはマスターさんのおチンポ様。
クラスの約半数が私と同じでおチンポ様の絵を描いています。
右隣に座ってるクロはおまんこの絵を描いてました。
次に左にいる美遊の絵を見て私は驚きました。美遊の描いた絵は私たちのものとはレベルが違いました。
真ん中には裸の私を駅弁ファックする本物そっくりマスターさん。
そしてマスターさんの足元には轢かれたカエルみたいな状態のクロと美遊が描かれてます。
書かれた絵は私が手で描くよりも上手いくらいであり、私の無様なイキ顔
も丁寧に書かれており少し恥ずかしいです。
3時間目は社会の授業です。
エリセさんが先生になって"真の歴史"について教えてくれます。
カルデアに召喚される前の常識とされていた歴史とは全く違う歴史ですが、カルデアにいる本人が正しいと言っているので恐らく常識の方がおかしいのだと思います。
「安土桃山時代、いわゆる戦国時代の日本では各地の大名が天下統一を目指して戦ってたんだ。尾張の大名だった織田信長は大名達の中でも頭ひとつ抜けていてね、天下統一目前までいったんだ。だけどそこで敵として現れたのが私たちのマスターだったの。マスターの勢力を前に織田軍は壊滅し信長公は無条件降伏したんだ。降伏の際、信長公は姪の淀殿こと茶々さんや信長公の忠臣である蘭丸さんと一緒に全裸でエロ蹲踞のポーズをしながらおマンコに白旗を刺してマスターに降伏宣言をしたと言われているんだ。そんな信長公の無様な姿を気に入ったマスターは彼女を処刑せずに小間使いにしたと言われているよ。マスターは他にも越後の龍と言われた上杉謙信こと長尾景虎さんとも戦いにも勝利していて、マスターを前にして景虎さんは全裸で土下座して恐怖のあまりガタガタと震えて尿を漏らしたんだって。その際マスターが自分を楽しませる様に命令すると、景虎さんは両手に扇子を持って裸踊りしたり、おマンコに槍を挿入れて武芸を披露したとされているんだ。また彼女はアナルがとても弱かったらしく、それを面白がったマスターは越後の城下町で週に一回ゼリー浣腸をして公開排泄させる遊びをしたと言われているんだ」
その後も午後の3時まで授業があり、それが終わると自由な時間となります。
この時間は時間は部屋でテレビを見ることが多いです。
今見ているのは日曜日の朝に放送されている『護法少女鬼キュア』の再放送です。
『旦那はん! 女を使い捨てのおなほーる扱いするなんてウチが許さへんよ!』
《許さないってどうするだ鬼キュア》
『そら勿論、ウチのオメコで旦那はんの魔羅から旦那はんの精が尽きるまで搾り取るに決まっとるやろ!』
《やれるものならやってみなよ》
『腰砕けになるまでーーほお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛❤️❤️❤️ イぎゅッ゛❤️❤️イグぅぅぅ〜〜〜❤️❤️❤️❤️ ウチの負けっ❤️❤️ ウチの負けやっ❤️❤️ ❤️ 旦那はんは何も悪くあらへんっ❤️❤️❤️ 間違えとったのはウチの方や❤️❤️❤️❤️ んほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️❤️」
番組の内容は、女の子を(性的に)食い荒らすマスターさんと正義のヒロインである鬼キュアが戦う話なのですが、そのじつ鬼キュアがマスターさんに勝てたことは一度もなくて、毎回の様に番組開始して5分でマスターさんのおチンポ様に敗北して、20分近くある残りの放送時間はずっとマスターさんに犯され続けることになるんです。
つまりこの番組は少女向けのヒロインモノではなく、カルデア中のロリ雌にマスターさんがいかに強くて正しいか、またマスターさんに逆らえばどうなるかを教えるための番組なんです。
夜になるといよいよ待ち望んだ時間が来ます。
1日の中で最も幸せで最も辛い時間。そう、マスターさんとのセックスの時間です。
カルデア中の雌サーヴァントは当番制でマスターさんの性欲処理をしています。
当番は朝昼夜の3回に分けられていて、他の仕事や当番が無い雌は全員この3回のどれかの当番に回されます。
ただ私たち子供サーヴァントは学校があるので、毎回夜の当番に回されます。
私はクロと美遊と一緒にマスターさんの部屋を訪れます。
「やあ3人ともよく来てくれたね」
マスターのマイルームに入ると、彼はいつもの様な優しそうな笑顔で迎えてくれます。
しかし部屋には無数の雌サーヴァントがおマンコやアナルから大量のザーメンを溢しながら無様なアヘ顔を浮かべながら倒れています。
そしてこの惨状を引き起こしたマスターさんの大きすぎるおチンポ様は未だにビキビキといきり勃っています。
私たち3人に向けて矛先を向けられるその長い槍は、まるでノコノコとやって来た新しい獲物を品定めもしくは威嚇している様です。
「今ちょうど全員をハメ潰し終えた所でね、暇だから"バイキング"にでも行こうと思ってたんだ」
「バイキング、ねぇ。通り魔の間違いじゃない?」
「それにしても随分とエッチな格好だね」
「……っ」
マスターさん対していつもの様な生意気な口調でクロが話しかけます。
クロの格好は体操着と言うには少しエッチすぎる物で、際どいビキニの様な形のブルマとおっぱいの下辺りまでしか丈がない上に生地は透け透けでうっすらと乳首が見ていると言う、エッチな体操着を着ています。
そんなクロにマスターさんは嗜虐的な目つきを向けながら言葉を交えます。
そんな目で見られたクロは笑顔を浮かべながらも、プルプルと小さく震えています。
その震えが圧倒的な雄を前にした雌として当然の恐怖なのか、愛する人に抱いてもらえることに期待する女としての興奮なのかは分かりません。
「そんなエッチな格好で男を誘惑したらどうなるか分かるかい?」
「さぁ? 私は子供だから分からないわ。だからマスターが教えてくれるかしら?」
「うん、しっかりと教えてあげる。雌の分際で雄を誘惑するのがどんなに愚かなことなのか、その小さな身体に、ねっ!」
「ん゛ひぃ゛ぃ゛ぃッ゛ッ゛❤️❤️❤️ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️ いぎゅぅぅ〜〜❤️❤️❤️」
マスターさんの私の腕よりも太い大木の様なおチンポ様がクロの小さなおマンコを貫くと、クロは獣の遠吠えの様な大きな喘ぎ声を上げながら、舌を出しながら無様なイキ顔を晒します。
2人の激しいセックスは見ているだけで、エッチな気分になってしまい私は無意識に手を股に伸ばしてしまいます。
「イリヤ駄目。オナニーは御主人様に禁止されてる」
美遊の言葉に私はハッと我に帰り手を止めます。
マスターさんから子供はオナニー禁止と言い渡させていて、もしこのルールを破ってしまえば、マスターさんから厳しい罰が待っています。実際にこの前クロがオナニーをしてしまい、連帯責任で私たち全員に、淫紋で感度増幅と絶頂禁止の状態にして強制寸止め、その後気絶防止の状態にしてイキ地獄に堕とすというのを、何度も何度も繰り返されました。しかも私たち3人の感覚をリンクさせられたので休むこともできないという、地獄の様なの罰を受けました。
「あ゛あ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️ マスターのおチンポ様強すぎっ❤️❤️❤️ しぬっ❤️❤️ イキ死んじゃうっ❤️❤️❤️」
「こんなエッチな姿で挑発しておいて、子供だったからじゃ済まさないよ! 厳しくお仕置きしてやるっ!」
「ん゛ほお゛お゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️ ごめんなさいっ❤️❤️❤️ 挑発してごめんなさいっ❤️❤️❤️ 許してマスターぁ❤️❤️❤️」
必死に謝るクロですがマスターさんは聞く耳を持たず無慈悲に腰を打ちつけます。
その後マスターさんは、クロの狭い子宮へと大量のザーメンを注ぎ込みました。
「さて次は美遊にしようかな」
「はい、御主人様」
マスターさんに指名された美遊は服を脱ぎ、三つ指をついて土下座をします。
「お゛ほッ❤️❤️❤️ あ゛っあ゛っ❤️❤️❤️ おチンポ様すごいっ❤️❤️❤️ あ、イグっ❤️❤️ ❤️ 好きです御主人様❤️❤️❤️」
「しっかりと孕ませてあげるからね美遊」
「ありがとうございます❤️❤️ 御主人様のおチンポ様で❤️❤️ 金玉様で❤️❤️ 精子様で❤️❤️ 朔月家を復興させてください❤️❤️❤️」
美遊の産んだ娘達は全員、聖杯にも似た力が使えるらしく、彼女達はみんなその力をマスターさんのためだけに使っています。
「さて最後はイリヤだね。そうだ、せっかくだしチン乞いでもしてもらおうかな」
「はい、マスターさん。私のjsロリおまんこをマスターさんの大人おチンポ様で犯してください❤️ 小さな身体をオナホみたいに使って❤️ クロも美遊もママも雌奴隷にした強すぎるおチンポ様で魔法少女まんこを苛めてください❤️」
私は股上5センチのスカートとおっぱいの部分がはだけた改造さらた魔法少女衣装でマスターさんのおチンポ様に媚びを売ります。
「ん゛お゛お゛っ❤️❤️❤️ おチンポ太ぃッ❤️❤️❤️ おマンコ壊れるっ❤️❤️❤️ ほお゛お゛お゛っ❤️❤️❤️ おマンコの奥トントンするのだめぇ❤️❤️❤️ あ゛ッ❤️❤️ いぎゅっ❤️❤️❤️ ッ〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️」
私の子宮に大量の射精をしたマスターさんはその後再びクロのおマンコを犯します。
クロは気絶している様ですがマスターさんはそんなの気にせず、疲れ知らずのおチンポ様でクロの意識を叩き起こしました。
私たちが眠ることが出来たのは私たち全員のおマンコとアナルにちょうど10回ずつ射精した後のことでした。