※この作品はR-18です。

最強雌殺しチンポ持ちのマスター君がサーヴァント達をハメ潰しまくる短編集   作:焼肉卍

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オルレアンでジャンヌ・オルタをハメ潰す話

SS 5

邪竜百年戦争オルレアン。

正式なグランドオーダー初の特異点であり、竜の魔女ジャンヌ・ダルク・オルタによって百年戦争休止期間中のフランスは蹂躙されていた。

ジャンヌ・オルタは狂化サーヴァントと邪竜を率いてフランスを滅さんとする彼女に、カルデアは抑止力に召喚されたジャンヌ・ダルクなどの協力して対抗。

人類最後のマスター藤丸立香率いるカルデアは、なんとかジャンヌ・オルタの打倒に成功した。

オルレアンの城での最終決戦において敗北したジャンヌ・オルタは地に伏しており、聖杯を回収したカルデアのマスターに対して悔しげに悪態をつく。

 

「とっとと……トドメさしなさいよ……」

 

聖杯が回収されれ、特異点はもうじき終わりを迎える。

任務を完全に達成したマスターは特異点から帰還

しようとしている。

しかしそこで、隣にいたマシュが口を開く。

 

「待ってください先輩。長時間の戦闘で溜まっているであろう性欲を帰還前に処理しませんか? ちょうど使えそうな雌もいますし」

「マシュ、それってらどういう……?」

 

笑みを浮かべながら提案するマシュに対しマスターは困惑しながら聞き返す。

 

「目の前にいるジャンヌ・ダルク・オルタをレイプしてしましょう、ということです」

「レ、レイプ? でもそんなこと……」

 

マシュの提案にマスターは躊躇いを見せる。

特異点Fの修復後カルデアに召喚された女性サーヴァントたちと身体を重ね、彼は雄として覚醒した。

しかし、彼はつい最近までただの一般人であり女性をレイプなどということは彼の倫理観では難易度が高い行為である。

 

「確かに現代の日本人である先輩にはレイプは倫理的に悪と思える行為かもしれません。しかし、ここは特異点で彼女はサーヴァントです法律も人権も関係ありません。何より彼女は人理に敵対し、先輩を殺そうとしたのです。そんな相手に躊躇が必要があるでしょうか。答えは否、他者を殺そうとしたのです。相手にどの様なことされてもそれは因果応報と言えます。それに先輩は彼女と戦い勝利したのです。敗者が奪われ、勝者ご奪う、これは太古から摂理です。地に沈めた雌を慰め者にするのは勝利を収めた雄の当然の権利であり、敗者となったら彼女には命をもってしてもそれを拒否することはできません」

「マシュ……」

 

ズボンの上から綺麗な手でチンポを触るマシュの言葉に、マスターの精神的ハードルはどんどん下がり、それと反比例する様に性欲はぐつぐつと煮えたぎっていく。

そしてマスターの性欲はついに限界地を突破し、目の前の雌にじりじりと歩み寄る。

その目はまるで獲物と対峙したライオンの如き眼光である。

 

「ひっ……な、何よ!」

 

マスターの獣欲に染まった瞳を向けられ、ジャンヌ・オルタは恐怖を覚え、ずるずると後退りする。

カルデアの装備に身を着けているとはいえ、ただの一般的な人間である彼ではサーヴァントに傷一つつける不可能である。なによりサーヴァントである彼女が恐怖を覚える様なことは余程のことでもないとありえない。

それなのに彼女は明確に恐怖している。その理由は彼女自信も気づいていない。

そんな彼女を尻目にマスターは自信のズボンに手をかける。そしてーー

 

ボロンッ

 

「ひぃぃっ!?❤️❤️ な、なによそれっ❤️❤️」

 

マスターがズボンを脱ぎ30センチを裕に超える雌殺しペニスが露わになる。

大きすぎる男根を前にジャンヌ・オルタは悲鳴を上げる。彼女の口元は恐怖で歪んでいるが、頬は紅潮しており興奮が見てとれる。

 

「来ないでっ❤️❤️ それ以上近づいたぶっ殺すわよ❤️❤️ や、やめーーきゃあっ❤️❤️」

 

マスターはゆっくりとジャンヌ・オルタに近づいていき、彼女の真っ黒な衣装を剥ぎ取り白い玉肌を露出させる。

本来ならいくら僅かしか力が残っていないとはいえ、サーヴァントの手にかかればマスターを殺すのに1秒と掛からない。

しかしジャンヌ・オルタはマスターを殺すどころかろくな抵抗も出来ずに衣服を破かれ全裸となった。

理由は簡単だ。

マスターの圧倒的な雄としての強さを前に雌とし戦意を喪失してしまったからである。

雌であればサーヴァントや神霊さえも堕とし屈服させる彼の最強チンポを前に、ジャンヌ・オルタのおまんこも子宮も挿れられる前から敗北を悟り屈服しかけている。

 

「アンタはカルデアのマスターでしょ!?❤️❤️ 人理を守るアンタがこんなことしていいわけ!?❤️❤️ちょっ、まーーお゛ッ゛ほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛!?❤️❤️❤️❤️ 」

 

マスターはジャンヌ・オルタの話に聞く耳を持つことなく床に押し倒し、自身のあらゆる雌を屈服させる王様チンポを彼女の剥き出しとなった牝穴にぶち込む。

 

「いいんですよ。マスターは人理を守る立場ですがその人理に背いた貴女を犯し、弄び、慰み者にするのは当然の権利ですもの。世界を救うため特異点を修復し多くの人を守った彼には、打倒した魔女の女体を強姦し、性欲を解消するための道具として使うのは当たり前の報酬でしょう」

「聖女サマ、アンタなに言ってーーぃひい゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛〜〜❤️❤️❤️ やめっ動くなッ、お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜❤️❤️❤️」

 

ジャンヌは無様なオホ声を漏らしながら乱れ狂う自分と同じ顔の女を見下ろしながら残酷に告げる。

普段の彼女であれば、被害者が誰であれレイプなぞという非倫理的な行為は嫌悪の対象であり止めに入るだろう。

しかし特異点でマスターと一緒に生活するうちに、彼との行為に及びその結果彼にハメ潰され彼の雌へと堕とされてしまった為、ジャンヌは彼の行いを肯定しレイプを推奨する様な発言をしているのである。

そんな事は露知らず聖女らしからぬ発言に困惑するジャンヌ・オルタだが、与えられ続ける到底耐えられない大きさの快楽を前に言葉も思考も強制停止させられる。

 

「ん゛あ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛❤️❤️❤️ ひぎゅっ❤️❤️❤️ チンポ太すぎッ❤️❤️❤️ あひぃ❤️❤️ 奥ドチュドチュするのやめてっ❤️❤️❤️ 気持ちいとこ全部当てられてるっ❤️❤️❤️ イグっ❤️❤️❤️ ッ゛〜〜〜〜〜❤️❤️❤️」

 

地面を掘る掘削機が如き剛直による杭打ちピストンが、ジャンヌ・オルタの子宮口と言う名の女体の最後の関門に容赦なく叩き込まれる。

チンポが奥に突っ込まれればば絶頂、引き抜こうとすれば再び絶頂。

極太チンポのあらゆる動きに反応してアクメを決める彼女が、チンポに貧弱すぎるチョロマンであることは火を見るより明らかだ。

 

「ころすっ❤️❤️ アンタ絶対殺してやるっ❤️❤️ ……あっやめ、ッひぎぃ゛ぃ゛ぃ゛❤️❤️❤️ ちょっ胸は、あ゛あ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️」

 

マスターは未だに反抗的な彼女のたわわに実った胸を鷲掴みにし玩具にする様に揉みしだく。

 

「胸をそんなに強引に揉まれてるのにイってしまうなんてどうやら黒い私はドMの様ですね」

「だ、だれがーーあ゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛❤️❤️❤️ 乳首潰すなぁ❤️❤️❤️ ん゛あ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️ 胸とマンコどっちもイグッ❤️❤️❤️❤️ お゛ほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ゛❤️❤️❤️」

 

ジャンヌが小馬鹿にする様な口調でジャンヌ・オルタに話しかける。

ジャンヌ・オルタは言い換えそうとするが、ここまで触れられず快感が溜め込まれた乳首が、指で潰されながら引っ張られたことで生じた莫大な快楽が全身を流れたことで、怒りの言葉は喘ぎ声に変えさせられた。

そして彼は、自分とのセックスに集中しろ、とでも言うかの様にピストンを激しくし、クソ雑魚チョロマンコとクソ雑魚マゾ乳首を同時に苛める。

乳首とマンコを同時に責められたことにより、2つの快楽が掛け合わされたかの様に快楽の強さは爆増し、彼女は雌牛の様な下品なオホ声を漏らしながら無様なアヘ顔を晒すらこととなる。

 

「ゆるしてっ❤️❤️❤️ もう何回もイッてるからっ❤️❤️❤️ 謝るからっ❤️❤️❤️ ごめんなさい❤️❤️ もうくっぷくしましたっ❤️❤️❤️ ふくじゅーします❤️❤️❤️ だからゆるしーーあ゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛❤️❤️❤️❤️」

 

どれだけアクメしても終わらない延々と続く絶頂地獄を味わったジャンヌ・オルタは、ついに身も心も屈服してどうか許して欲しいと懇願する。

しかし彼女ほどの美女を前に射精もせずにセックスを止める筈もなく、むしろマスターは屈服したのだから好きにらして良いだろう、と言わんばかりにペニスの動きは更に激しくする。

 

「お゛ほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️❤️ ごめんなさいっ❤️❤️ ゆるさなくていいっ❤️❤️ 好きなだけ私を使っていいっ❤️❤️❤️ あ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️ イぐぅぅぅ〜〜〜❤️❤️❤️❤️」

 

彼女はこの時ようやく理解した。

これまで戦って来た目の前の男は、この世のありとあらゆる雌を支配する最強の雄であり、全ての雌は彼に服従し、隷属し、所有物となるべき存在だということを

どれだけ力を得たとしても、彼に支配される存在である自分が彼に勝つなんてことは、天地がひっくり返ってもありえないことだということを。

自分がどれほど愚かな雌で、自分がやって来た事がどれだけ無謀で身の程知らずな行為だったのかを、彼女はついにこの時理解したのであった。

 

その後も彼はジャンヌ・オルタを性欲に従って貪り続けた。

射精の回数は数十回に及び、2人の行為に興奮したマシュとジャンヌが「自分も抱いてください」と懇願して来たので、気絶するまでハメ潰した。

 

「ジャンヌ・オルタ。特異点が終わればお別れだけど、君のことはカルデアに絶対呼ぶから、その時はまたよろしくね」

「わ、分かったわ❤️❤️ 次あなたと会う時は敵じゃなくて雌奴隷として会えるのね❤️❤️ 楽しみにしてるわ❤️❤️」

 

数百、数千回の絶頂で息も絶え絶えな状態のジャンヌ・オルタにカルデアに呼ぶ約束を取り付けたマスターはカルデアへと帰還した。

 

 

 

ーー

オルレアンを攻略して数日が経過したある日。

マスターはカルデアの戦力アップのため、サーヴァントの召喚を実行していた。

 

「サーヴァント、アヴェンジャー。召喚に応じて参上しました❤️❤️ これ、契約書です❤️❤️」

「久しぶりジャンヌ・オルタ。ようやくまた会えたね。この契約書にサインすればいいのかな?」

 

ついにカルデアに召喚されたジャンヌ・オルタは、絶対的な主人を見つけたかの様な表情をマスターへと向ける。

また、彼女がマスターへと渡した契約書には「雌奴隷契約書」と書かれておりジャンヌ・オルタがマスター藤丸立香の雌奴隷として永遠の服従を誓うという旨が書かれていた。

その契約書に躊躇なくサインしたマスターは、ジャンヌ・オルタをカルデアへと迎入れるのだった。

 

この後ジャンヌ・オルタはオルレアンでマスターに敵対した罪を償うため、お仕置き部屋で『対黒幕用S級無限アクメ地獄拷問コース』を受けさせられた結果、快楽地獄なんて言葉では到底表しきれない目に遭ったのはまた別の話。

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