※この作品はR-18です。

最強雌殺しチンポ持ちのマスター君がサーヴァント達をハメ潰しまくる短編集   作:焼肉卍

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立香とU-オルガマリーのイチャラブドスケベ子作り交尾

第七異聞帯『ナウイ・ミクトラン』にて立香は敵ながらも記憶を失い一時的に味方となったU-オルガマリー達と共に行動をしていた。

 

ストーム・ボーダーとはぐれた立香やマシュ達にとってU-オルガマリーは主戦力であり、何度も危機を救われた。

 

またU-オルガマリーに親善大使に任命された立香は、彼女の悩みを聞いたり逆に自分の体験したことや思っていることを語ったりもした。

 

彼らの間には確かに絆というものが芽生えており、立香達の中で彼女が仲間と呼べる存在になるのにそう時間はかからなかった。

 

しかしある夜を境に立香とU-オルガマリーの関係は仲間よりも更に深いものへと変わることになる。

 

 

 

「立香、私と性行為をしなさい!」

 

ストーム・ボーダーとの合流を目指して歩みを進めていたある日のこと。

 

夜になって皆で野宿をしていた時のことであった。

 

立香はU-オルガマリーによってテントから少し離れた場所に呼び出された。

 

特に疑問を覚えることもなく呼び出しに応じた立香に対し、彼女は普段と変わらぬテンションでそう恥ずかしげもなくそう告げた。

 

「えーと……。いきなりどうしたの?」

 

彼女のいきなりすぎる発言に立香は困惑しながら説明を求める。

 

「交尾、性行為が貴方たち地球人にとってただの生殖行動以上の意味を持っていることは知っているわ。文化や宗教、日常生活にも深く根付いているということも。であれば人類を導く国家元首としてはデータとしてではなく、一度実際に体験する必要があるでしょう?」

 

超常存在と呼んで差し支えないU-オルガマリーには子孫を残す必要も機能も存在しない。

 

オルガマリー・アニフスフィアという地球人類の肉体を依代にしている為、一応は性器と呼べるものは存在するがそれも形だけのものであり、当然ながら性行為を行った経験など存在しない。

 

故にU-オルガマリーは実際に体験して、性行為がどの様な感覚であるのかを知ろうとしたのである。

 

「発言の意図は分かったよ。相手役にオレが選ばれた理由とかはあるの?」

 

「当然あるわよ。立香がこの場で唯一の通常の地球人であるというのが一つ。アナタの波長が『尊敬』や『憧れ』の色をしているのは一つ。そしてなによりの理由は立香が異星間・親善大使(アンバサダー)であり私の秘書官だからよ!」

 

U-オルガマリーは腰に手を当て尊大な口調で立香からの問いに答える。

 

「うーん……。でもセックスってそんな簡単にする事じゃないと思うけど」

 

「そんなこと言ったって私には本心は丸わかりよ。アナタの今の精神波長は『喜び』や『期待』の黄色一色になっているもの」

 

「うぐっ、分かりましたよ大統領」

 

自身の心な中をいともたやすくバラされた立香は、一瞬苦い表情を浮かべてから彼女の提案を了承した。

 

「それじゃあ早速始めるわよ」

 

U-オルガマリーはほおを紅潮させながら立香の眼前まで詰め寄る。

 

彼女の表情からは若干の気恥ずかしさと未知への興味、そして何よりこれから行われる行為への自信が見てとれる。

 

しかしその自信は高次元存在故の慢心でしかなく、データとして知っただけで性交について知り尽くした気でいるだけの根拠なき自信であり、エロ動画を見漁っただけでセックスをマスターしたなどと勘違いしている童貞の男子中学生とさして変わらないという事に彼女は気づいていない。

 

そんなU-オルガマリーの中身無き自信がすぐさま粉々に砕け散り、傲慢な勘違いをしていたツケを払わされることとなる。

 

「まずは邪魔なズボンと下着を脱がしてあげるわ」

 

そう言うとU-オルガマリーはかがんで立香を見上げる様な体勢でズボンにのチャックに手をかける。

 

「うーん、上手く脱がせられないわね。何か引っかかってるのかしら?」

 

ズボンを脱がすという単純な作業に予想外にてこずるU-オルガマリー。

 

これは彼が着用している魔術礼装『決戦用カルデア制服』に搭載されているとある機能が原因である。

 

「ようやくこの無駄に面倒な作りのズボンも脱がせられるわ。面倒だし下着も一緒に脱がしていいわよね。さて私が始めて性行為をする男性器を見てあげようじゃーーふぇ?」

 

……ボロン゛ッ゛ッ゛ッ゛!!! ♡♡♡ べチィン゛ッ゛ッ゛ッ゛!!! ♡♡♡

 

U-オルガマリーがズボンとパンツを脱がした瞬間、その中に収められていた立香のは男根は、反発したバネの様に勢い良く衣服から解き放たれる。

 

そしてその勢いのまま彼の愚息は目の前のU-オルガマリーの頬に向かい勝手にチンポビンタを叩き込んだ。

 

「な、なによこれ……? ♡ こんな大きさの男性器私のデータにないわよ……♡ ごくりっ♡」

 

眼前に現れた他の男と比べるのも馬鹿らしいサイズのドデカチンポに驚愕しつつも無意識のうちに喉を鳴らす。

 

実はズボンを脱がしている最中から勃起しており、礼装に組み込まれた魔術である程度小さくしていたとはいえ、常人とは比べ物にならないくらいの大きさでズボンを膨らませていたのだが、性交の経験が無い上に人間とはかけ離れた上位存在である彼女がそれに気づかないのは仕方がないことであろう。

 

「アナタのソレ、長さも太さも私の知るどの地球人の男性器より格段に上じゃない♡」

 

彼女が学んだ有史以来のありとあらゆる人類種の雄と比較しても、群を抜いて長く太い雌を犯すことに特化したフォルムの最強チンポは、人類とは存在としての次元が違う彼女すらも、見せつけただけで発情させてしまう。

 

「まぁ大きさにはちょっと自信ありますからね」

 

「いや、だからちょっとってレベルじゃ……ひぃ♡」

 

自分から誘っておいて迫力に気圧されているU-オルガマリーに、早くしろと脅す様に催促する最強オス魔羅様。

 

「……い、いいわ。寧ろ人類の身で地球国家元首たる私の初めての性行為の相手なんて、アナタみたいな性に優れた人間でないと務まらないわ!」

 

しかしU-オルガマリーの人類とはかけ離れたスペックと地球国家元首としてのプライドが、彼女を元の尊大な態度へと戻してしまう、それが自身を淫獄へと堕とすことになるなど夢にも思わずに。

 

人類であれば否、妖精や精霊のような人外の存在であっても雌であれば本能で分かるであろう、眼前の神槍と見まがう男根は、天地がひっくり返ろうと雌が勝てるものではないという事実に、宇宙規模の上位存在である彼女は気づけないのである。

 

「さあ、来なさい立香。言っとくけど愛撫とかいうのは必要ないわ。どうやら私の疑似性器は既に濡れているみたいだから」

 

「そ、そうみたいですね……」

 

身体に触られてもいないのに自身の高次元存マンコを愛液で濡れて生ハメ準備が整っていることを、誇らしげに告げるU-オルガマリーに立香は苦笑を禁じ得ない。

 

彼女は性行為の準備を勝手に整える自分の身体は優れているなどと思っているのだろうが、立香の目には強すぎる雄様の気配に発情しきったマンコが「早く犯してくださ~い」と言っている様に映ってしまうからだ。

 

「その男性器を私の疑似性器に挿入れなさい。まあ初めてとはいえこの私と性行為するのだから、ものの数秒とかからず射精してしまうかもしれないけれど、それも仕方がーーお゛ッ゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛!? ♡♡♡」

 

身体を少し後ろに反らしながら挿入しやすい様に自身のの淫裂を開き、傲慢不遜なもの言いで眼前のペニスという名の処刑器具を招き入れる。

 

その瞬間、彼女の運命は決まった。

 

これまで数多の雌を犯して屈服させてきた地球上最強のチンポが、濡れそぼった上位存在初物マンコに挿入したその瞬間、U-オルガマリーは偉そうな表情を崩して無様なアヘ顔を晒す。

 

勢いよく潮を吹きながら野太いオホ声をあげる彼女の姿は、導くべき地球人にペニスを挿入れられただけでチン負けアクメしたことが丸わかりであり、奇しくもそれは先ほどの彼女の予想とは真逆の結末であった。

 

「んひぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛!? ♡♡♡ な、なにがっ♡ ふンぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛~゛~゛♡♡♡ おっごぉ゛ぉ゛ぉ゛!? ♡♡♡」

 

生まれて初めての絶頂に未だに理解が追い付いてないU-オルガマリー。

 

そんな彼女の現状など立香を気遣うことはせず、強すぎるその雌殺し剛槍チンポで「ドチュン♡ドチュン♡」と音が鳴る程の掘削ピストンを行い、彼女を更なる絶頂へと導く。

 

「ぴょぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡ ま゛ってッ゛♡♡ おぎィ゛ィ゛♡♡♡ まっへ、りつかぁ♡♡ ンお゛ぉ゛ッ♡♡♡ イ゛ッがいどめ゛てぇ♡」

 

「え~、でもまだ始まったばっかりですよ?」

 

なんとか意味のある言葉を発せるくらいには快楽を処理したU-オルガマリーは、イキ散らしながらまるで命乞いでもするようにマンコ虐待ピストンを止めて欲しいと懇願する。

 

しかし立香はニヤニヤと意地の悪い笑みを浮かべてその願いを聞き入れようとはしない。

 

彼もカルデアにて数年にわたって100を超える超巨大ハーレムの主として幾重にも雌をハメ潰し、孕ませてきたのだ。

 

自分の雄としての強さに気づかず無自覚オナホ嫁量産魔であった新米マスター時代とは違い、今の彼は自分のモノが雌というだけで問答無用で屈服させる異次元級の最凶チンポだということも、雌としての弱点(ウィークポイント)を持つ以上はいくら高次元存在である彼女でも無様にアクメし続けるだけの雑魚メスとなってしまうことも理解している。

 

「お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡ こわ゛れ゛るからッ゛♡♡ わ゛たしこわ゛れ゛ちゃう゛からぁ゛♡♡♡ う゛ひぃ゛ぃ゛~゛~゛~゛♡♡♡」

 

「地球大統領なんですからこんなことじゃ壊れないですよ」

 

理解している上で立香は手加減なしでU-オルガマリーの異星マンコを虐める。

 

それはミクトランを共に旅した可愛くて頼れる彼女を自分の物にしたいという原始的な雄の欲求からの行動であり、彼女に性行為を体験させるという仕事を忠実にこなそうとしての行動でもあった。

 

「こうやってマンコの奥を潰される凄い気持ちいいんですよ」

 

「ふン゛ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛♡♡♡ しょれ゛だめ゛ぇ゛ぇ゛♡♡ ン゛お゛ぉ゛ぉ゛~゛~゛♡♡♡ イ゛ッぐぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」

 

生理的機能を有さない模造品の肉壺その最奥、同じく偽物の子宮の入り口をこじ開ける様に掘削機が如き亀頭で殴打し、グリグリと押し潰してからペニスを一気に引き抜く。

 

人間の身体でいうところのポルチオを激しくそれでいてねちっこく責められて、身体をのけ反らせながらオホ声潮吹きアクメをキメるU-オルガマリー。

 

あまりの快楽に身をよじらせるがそんな彼女の腰を掴み一層強く剛槍チンポを子宮口に打ち付ける。

 

「ら゛めぇ゛♡♡ ぎも゛ちよすぎる゛のォ゛♡♡ イぎぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛♡♡♡ 私の゛ッ、疑似性器ィ゛♡ こわ゛れ゛ちゃう゛ぅ゛ぅ゛♡♡」

 

「セックス中はもっと下品におマンコって呼ばなきゃだめですよ大統領」

 

「そ、そうなのっ、ふぎぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ イグぅ゛♡♡ お゛マ゛ン゛コ、イ゛グぅ゛ぅ゛~゛~゛♡♡♡」

 

自身の発言を素直に疑いもせずに受けとってしまうU-オルガマリーに、さらなる興奮を覚えた立香は「彼女を絶対に堕とす」と心の中で決意する。

 

普段はお人好しで揺るぎない善性を持つ彼も、雄なら誰しもが本能として有している独占欲や征服欲、支配欲を当然ながら持っている。

 

そしてセックスという行為はそういった欲求を湧き出させてしまうものである。

 

故に生ハメ交尾を行えば彼も雄としての本能に支配され、巨根絶倫の最強チンポで雌を屈服させようと犯すのは仕方のないことであった。

 

「今カリ首で引っ搔いてるのがGスポットです。ここは女の子の弱点だから責められるとすぐイっちゃうんですよ」

 

「ン゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡ しょんにゃことォ゛♡ くひぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛♡♡♡ いわれてもぉ゛~゛~゛♡♡ ふほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡」

 

船の錨を思わせる程のエグイ角度をしたカリ首が、ペニスが引き抜かれる際に恥骨の裏側に位置するGスポットを引っ搔く様に責めると、その度にU-オルガマリーはそれまで以上の大きく下品な喘ぎ声を漏らして激重アクメをキメる。

 

子宮口を殴打するポルチオ虐めだけでも野太いオホ声あげながら無限絶頂していたというのに、Gスポットというアクメスイッチまで刺激されてしまえば、彼女が無様なアヘ顔を晒してイキ狂ってしまうのは必然と言えよう。

 

「そろそろオレも限界ッ! 膣内(なか)に射精すからマンコ締めろ!」

 

「しょんなのッ、どうやってぇ♡ ……お゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛♡♡♡ しめ゛りゅッ゛♡ お゛マ゛ンコしめる゛から゛ぁ゛♡♡♡ ン゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡」

 

睾丸から精子が溢れてくるのを感じた立香の脳内は雄欲に支配され、発する言葉は自然と語気が強いものとなる。

 

傲慢で身勝手な雄様命令を聞いたU-オルガマリーは一度は自分には出来ない旨を伝えるも、柔らかくて触り心地抜群のデカケツを立香に鷲掴みにされて、残虐怪物チンポの先端で一層強く子宮口を殴られたことで、強制的に言うことを聞かされてしまう。

 

「マンコきつッ! ……ぐぅ、射精る!」

 

「お゛ほぉ゛ッ!? ♡♡♡ ンぎぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛♡♡♡ ふごぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡ イ゛ッぅ゛ぅ゛ぅ゛~゛~゛ッ゛♡♡♡」

 

自身の高すぎるスペックを活かしてどうにか立香の命令に要望に応えようと、精一杯チョロ弱マゾ雌穴を締めるU-オルガマリー。

 

異星産まれの高性能肉壺の予想を超えるキツキツ具合に、無敵の女堕としチンポもついに限界を迎え、一瞬の膨らみを見せた直後、スライムの様に粘っこい特濃ザーメンを濁流が如き勢いでU-オルガマリーの疑似子宮へと注ぎ込む。

 

これまでの雌穴弄りでグズグズになったおマンコと子宮に、そこらの雑魚オス数千人分に相当するガロン級射精をされてしまえば、これまでの絶頂がお遊びに思える程の異次元級ハードアクメを幾度となく迎える事になるのは必然である。

 

「う゛ひィ゛ィ゛……♡♡♡ ……り゛つか、あ゛んたぁ゛♡ ……わ゛たしの゛おマ゛ン゛コ、ふぉ゛ぉ゛♡♡♡ こわすきにゃのぉ゛……? ♡ ン゛ぉ゛ッ、イ゛グぅ゛♡♡♡」

 

 

数分にも及ぶ大量射精が終わりチン負け屈服マンコから女堕としの魔槍が引き抜かれると、U-オルガマリーは脱力した様に前に倒れそうになったところを立香に抱き止められる。

 

そんな彼女は息も絶え絶えであり未だに身体に残った快楽で残留アクメをキメ続けていながらも、立香を睨んで文句を言う程度には回復していた。

 

そのことを確認した立香は少し意地の悪い笑みを浮かべながら彼女に告げる。

 

「すみませんがU所長、オレはまだ全然満足してないので……」

 

「じ、人類の男は一回で満足するんじゃ……♡ お゛ッ♡♡ 待ちなさいよ立香……ひぃ♡♡ こ、これ以上されたら私ぃ゛……♡」

 

立香の耐久度無限の絶倫チンポが硬さが一切変わらない事実に気づいたその瞬間、U-オルガマリーの脳内には最高(最悪)の未来予想図が描かれる。

 

その絶望的に気持ちいい未来から逃れようとするも、ろくに足腰に力が入らない程にハメ潰されてしまっている彼女の現状は正にまな板の鯉であり、圧倒的な強さの雄に骨の髄まで貪られるのを待つことしかできない。

 

「ちょ、ちょっと聞いてるの立香!? あっ、待ってお尻掴まないで……おひィ゛ィ゛ィ゛~゛~゛ッ゛♡♡♡」

 

その日の夜、高貴で美しくそれでいて非常に無様で下品な喘ぎ声が鳴り止むことは無かった。

 

そしてU-オルガマリーが生まれて初めて体験した人類のセックスは、史上最強の雌殺しチンポを持つ雄にひたすらにハメ潰されるという雌にとって最高すぎるモノとなったのであった。

 

 

◇◇◇◇◇◇

 

 

 

二人の情事から十数時間が経過し、ミクトランの空は再び闇へと包まれた。

 

「り、立香……その今夜もするのかしら……?」

 

日中は頬を染めながらチラチラとこちらを見てくるだけで一切話しかけて来ず、立香から語りかけても最低限の言葉しか交わさずそそくさと逃げてしまっていた。

 

しかし食後に立香が偶然一人になった際に、ようやくU-オルガマリーはおずおずと彼にそう語りかけた。

 

「Uさんはどうしたいんです?」

 

だが立香はそれも予想していたようで、悪い笑みを浮かべながら逆に彼女へと聞き返す。

 

彼はあくまでU-オルガマリーの口から性交をしたいと言わせようとしているのである。

 

「うぅ、アナタねぇ……。……わ、分かったわよ、言うわよ。今夜も昨日みたいにセックスしてちょうだい立香♡」

 

「ただのセックスでいいんですか?」

 

顔をさらに真っ赤に染めてあからさまに恥ずかしがりながらセックスしたいと懇願するU-オルガマリー。

 

そんな彼女のお願いを聞いて調子に乗った立香が更に恥ずかしい発言をさせようとする。

 

「くう……立香の宇宙一のおチンポ様で私のか弱い国家元首マンコを虐める様な、生ハメドスケベ交尾がしたいわ♡ こ、これでいいのかしらッ? ♡」

 

昨晩、立香に仕込まれた淫語を使って彼の望み通りの言葉を口にする。

 

「いいですよ。じゃあ皆がテントに入ったらまたヤリましょうね。……今夜もハメ潰してあげますよU所長」

 

「ひゃ、ひゃいぃぃ♡」

 

立香は耳元でそう囁いてからマシュ達の元へと向かう。

 

その場に残されたU-オルガマリーは秘所を濡らしながらペタンと座りこんでしまうのであった。

 

 

 

「ど、どうかしらッ♡ 私の国家元首おっぱいでされるパイズリは?」

 

「うおっ、めっちゃ気持ちいいですよU大統領!」

 

U-オルガマリーの豊満なサイズの美しいおっぱいで、立香の超巨根の王様雌殺しチンポを挟み込み擦って、高次元おっぱいの感触を楽しませる。

 

昨晩のただ最強デカチンポでよわよわマンコを虐める普通のセックスをしたからと、彼にパイズリを提案されたU-オルガマリーは素直にそれに従い、おっぱいマンコによるチンポしごきで彼を楽しませている。

 

「ふうぅっ♡♡ 改めて見るとアナタのおチンポ様凄すぎるわよ♡ なによこの大きさ私の大きな乳房をはみ出しているじゃない♡ おひィ゛♡♡ 形も凶悪でパイズリしているだけで軽イキしちゃうわよ♡」

 

しかしありとあらゆる雌を堕としてきた剛直女泣かせ魔羅が、ただ気持ちよくされるだけなんてことがあるわけもなく、雌虐め特化のフォルムと人体の一部とは思えない硬さ、圧倒的なまでの太さや長さによって、U-オルガマリーへと逆に快感を与えている。

 

「反則よこんなおチンポ様♡ このまま生ハメしたら私のおマンコがアナタ専用の性処理器具になってしまうわよ♡ だからその前に搾り取っておかないとッ! ♡」

 

「ふーん。だったらもっと乳圧を強くしないと、こんな風にッ!」

 

「へ? ちょっとまーーう゛ひぃ゛ぃ゛~゛~゛♡♡♡ おっぱいおし潰いちゃ駄目ぇ゛~゛~゛♡♡ イグぅ゛ッ♡♡♡」

 

パイズリ奉仕に少々の不足を感じた立香は、勝手に彼女の胸を掴みオナホでも扱うかのように、強引にそして激しく自身の剛直をしごく。

 

しかしそれはU-オルガマリーを更なる快楽へと導く行為であり、先程まではある程度は残っていた余裕を吹き飛ばして、野太い喘ぎ声を上げることになってしまう。

 

「ちょっと立香ぁ♡ 今は私の番じゃッ♡ おひょぉ゛ぉ゛~゛~゛♡♡♡ おっぱいイぎゅう゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」

 

乳肉を掴まれたことによる快楽と極太最強チンポから与えられる快楽の二重奏によって、未だにハメてすらいないというのにU-オルガマリーはもう既に何度もガチアクメをキメてしまっている。

 

「U所長のおっぱいホントに気持ちいいっ! くぅ、もう射精るッ!」

 

「ふぇッ!? ♡」

 

U-オルガマリーが反応したと同時に胸の谷間からはみ出た剛直の先端から、彼女の美貌に目掛けて黄ばんだ粘度の強すぎる特濃ザーメンが、ダムの放水の様な勢いで放たれる。

 

「ッ゛~゛~゛~゛~゛~゛♡♡♡ うひぃ゛ぃ゛い゛♡♡♡ ちょ、ちょっとりつかぁ゛♡」

 

彼の圧倒的な雄力を象徴するかの様な濃さと量の精液が、U-オルガマリーの可愛さと可憐さを兼ね備えた顔や艶めきのある美しい髪を白濁色に染め上げる。

 

「射精しすぎでしょアンタ♡ ベタベタだしぃ゛♡ 匂いも……スゥ~~~~♡ くっさいしぃ゛♡ スゥ~~~~~~♡ ホントにくっさいわこのザーメン♡ まったくもうっ♡」

 

目を開けられない程にぶっかけられた特濃ザーメンが臭いと口にするものの、淫乱な娼婦の様な表情を浮かべて貪欲なまでにその匂いを嗅ぎ堪能している彼女の姿を見れば、その言葉が噓であることはだれの目にも明らかだろう。

 

その上言葉を終えると共に口の周りにこべりついた濃厚な孕ませ液をペロリと舌で舐め取り、眼前の立香に更なる興奮へ導く、それが雄の獣欲を最大限増幅させるモノだとも知らずに。

 

「U所長エロすぎッ! もう我慢できないですよ!」

 

「まって、りつーーう゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」

 

 

 

◇◇◇◇◇◇

 

 

 

その後も人一倍性欲が強い立香と彼の巨根絶倫チンポと卓越した雌堕としテクニックにドハマりしたU-オルガマリーによる”性行為の体験”は毎日の様に行われた。

 

そして二人は更なる興奮や快感を求めて普通のセックスだけでなく、立香の知識を基にした様々なプレイにも手を出すようになる。

 

「んじゅぶぶぶぅ゛~゛~゛♡♡♡ じゅずぼぼぽぉ~゛~゛♡♡♡ ぶびゅぶぶぶぶッ゛♡♡♡」

 

例えばこの日は立香の極太凶悪雌殺しチンポを口に咥えて奉仕する、いわゆるフェラチオプレイを行っている。

 

咥えきれない程の長さと太さを誇る剛槍の如き魔羅をU-オルガマリーは、必死に「じゅぼじゅぼ」と口マンコを前後させて彼を楽しませる。

 

「あーすごっ、大統領のフェラ気持ち良すぎっ」

 

ふぁんたねぇ(アンタねぇ)♡ じゅぽずぼぉ゛ッ゛♡♡♡ じゅぶじゅぶぅ゛ッ゛♡♡♡ わらひのふひをひふべんひにふるふぁんへぇ(私の口を肉便器にするなんてぇ)♡ ほお゛ぉ゛ぉ゛~゛~゛♡♡♡」

 

これは立香の「フェラチオして欲しい。肉便器プレイがしたい」という発言によって実施されたプレイであり、普段の美しい顔を盛大に崩したドスケベすぎる表情での口淫に、立香の興奮と射精欲は際限なく膨れ上がる。

 

一方のU-オルガマリーは普段通りの尊大な口調で男根を咥えながら文句を言うものの、まともな言葉を話せてしない上に下品なフェラ顔で上目遣いされながらでは全く意味はなく、逆に立香の性欲を煽ることになってしまう。

 

「もう我慢できないです大統領!」

 

「ふごぉ゛ッ゛!? ♡♡♡ じゅッ゛ぼぉ゛ぉ゛! ♡♡♡ じゅッ゛ぼぉ゛ぉ゛! ♡♡♡」

 

自身の睾丸から精液が湧き上がって来るのを感じた立香は、獣欲のままにU-オルガマリーの頭を両手で掴んで彼女の宇宙(スペース)級口マンコをオナホの様に激しく扱い、剛直で喉の奥まで抜き挿しする。

 

喉の奥まで犯される様なイラマチオをされてしまった結果、鼻の下を伸ばした地球国家元首とは思えない無様なフェラ顔を晒して、えずきながら潮吹きアクメするU-オルガマリー。

 

しかし彼女が気遣われる事はなく、無慈悲にも数リットルの特濃ザーメンを気に射精する。

 

「ん゛む゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~゛~゛~゛♡♡♡ ふん゛ん゛ん゛~゛~゛~゛ッ゛♡♡♡ ……ふごぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」

 

喉や食道どころか胃まで埋め尽くす程の精液を流し込まれて、白目を剝きながらのけ反りアクメをキメる。

 

ただ飲まされただけでU-オルガマリーを無様にイき散らさせてしまうその特濃ザーメンは、立香の雄としての強さを象徴している様である。

 

「むぐぐぐぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡ んぎゅッ゛♡♡ んぎゅッ゛♡♡ ん゛ぶぶぶぅ゛♡♡♡ ……げぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ゛ぷ♡♡♡」

 

口の中を犯していた女性の腕よりも太いクソデカ魔羅を引き抜かれて、口内に残ったスライムの様に粘っこい精液をどうにか噛んでから飲み込んだ彼女であったが、雌には劇物すぎる彼の最強雄様ザーメンをただ消化しきることはできなかった様で、下品なザーメンゲップを披露させられてしまう。

 

「……射精しすぎよ立香ぁ♡ いくら今夜限定でアナタの肉便器になったからってぇ♡ 加減ってものがあるでしょ!? ♡ まったくもうッ♡」

 

「すみませんU大統領」

 

「撫でながら謝らないでくれるッ!?」

 

肉便器扱いイラマチオとガロン級射精の快楽を処理しきれず余韻イキしながらも、眼前の雄様に文句を垂れるU-オルガマリー。

 

U-オルガマリーの怒りを受けて立香は謝罪してはいるものの、彼女の頭を撫でながらでは何の謝罪にもなってはいないのだが。

 

「あー……そのU所長……。すみません、オレちょっとトイレに行きたくなってしまって……」

 

「……ちょっと待ちなさい」

 

射精をした後特有の尿意に襲われて一旦この場を離れようとする立香であったが、U-オルガマリーの言葉によって引き止められる。

 

「今の私はアナタの肉便器なのでしょう? だったら私の口をトイレにしたらいいわ♡」

 

まだ半固形のザーメンが中に残っている口を「あーん」と開いて見せながら、口内をトイレ替わりに使うことを勧める。

 

立香との性交をする前のU-オルガマリーであれば絶対にしない淫猥すぎる誘いを自分からする今の彼女からは、骨の髄まで番の雄に躾けられたことが見て取れる。

 

「ーーッ! エロすぎですよU所長!」

 

「ん゛ぐもお゛ぉ゛ッ゛♡♡♡」

 

そしてそんな男根に響く誘いに立香が乗らない訳もなく、再び彼女の口マンコに最強鬼畜デカチンポを突っ込む。

 

そしてくぐもったオホ声をあげるU-オルガマリーの喉の奥に「じゅろろろ」と無遠慮に小便が流し込まれる。

 

「ごきゅごきゅっ♡♡♡ ……ぷはぁ♡ 美味しいとは言えないわね、でも嫌いじゃないわ♡」

 

黄金の小水を全て飲み干して笑みを浮かべながら感想を伝えるU-オルガマリー、それは立香の性欲を更に高ぶらせてその後の激しいドスケベ交尾へと繋がることとなる。

 

 

 

◇◇◇◇◇◇

 

 

 

また別の日はU-オルガマリーのデカケツを掴んで持ち上げながらのセックス、いわゆる駅弁プレイを行っていた。

 

「う゛ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡ チンポぉ゛奥まで刺さってぇ゛っ♡♡♡ イギぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛♡♡♡」

 

体位の関係で凶悪なフォルムの雌殺し巨根チンポで下から突き上げる形となる為、U-オルガマリーのクソ雑魚マンコはピストンされる度にその最奥たる子宮を絶対に殴打されることとなる。

 

それはつまり雌にとっての一番の弱点を確実に最大限の快楽(ダメージ)の与えられる方法で虐められるという事であり、女性にとっては特攻の武器と言っても過言ではない立香の剛槍極デカ魔羅でそんな責め方をされれば、U-オルガマリーが毎秒絶頂のアクメ地獄に陥ってしまうのは当然というものである。

 

「持ち上げて~……ドチュン! どうですかU所長、気持ちいいですか? ほら引き抜いて~……もう一回ドチュン! っと」

 

「お゛ッ゛ほォ゛ォ゛ォ゛~゛~゛♡♡♡ り゛つかのお゛チンポでッ、マンコの奥ぅ゛♡♡♡ 深いところまで殴られてぇ゛♡♡♡ ふン゛ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」

 

U-オルガマリーの豊満な美尻を鷲掴みにして彼女の身体を持ち上げては、一気に魔槍が如き最凶サディスト魔羅を屈服済み大統領マンコへと串刺しにするかの様に真下から強制挿入する。

 

その度にU-オルガマリーは獣を思わせる様な野太い下品なオホ声を上げながら無様に潮吹きのけ反りガチアクメをキメるが、立香はそんなことを気にせず、否むしろ更に彼女を無様で下劣にイかせる為に、宇宙規模の霊基を持つその身体を持ち上げて突き刺した剛直極太チンポから引き抜き、そして再び挿入して彼女に絶叫クメへと導く。

 

「ン゛あぁっ♡♡ だ、ダメぇ出ちゃぅ……♡♡ おん゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛~゛~゛♡♡♡」

 

U-オルガマリーのちょろ雑魚マンコは岩盤を掘削するかの様に激しく責め立てられ、遂に彼女の膀胱(正確には膀胱に似た器官)が決壊してチョロチョロと黄金色の擬似小水を垂れ流してしまう。

 

「チンポ突っ込まれただけで漏らしちゃうなんてそれでも地球国家元首なんですか? そんなUさんにはお仕置きだよッ!」

 

「ふぎィ゛ィ゛ィ゛~゛~゛♡♡♡ しょれはリツカのおチンポさまがつよいからぁ♡ ふほお゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡ イッグぅ゛ぅ゛ぅ゛~゛~゛♡♡♡」

 

そんなU-オルガマリーの粗相を許さないとでも言うかの様に、彼女の身体をさらに激しく上げ下げすることで雄負けマゾマンコをもっとエグい虐め方し始める。

 

さっきまでの強制ハードピストンですら彼女は耐えきれなかったというのに、Gスポットやポルチオを的確に虐めるなどの拷問並み鬼畜ガチハメによってそれ以上の快楽を与えられてしまえば、もはやオーバーキルなんて言葉も生易しいデスアクメに陥ってしまう。

 

「しょ、しょこ弱いぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ あ゛ン゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡ そこもダメぇ゛ぇ゛~゛♡♡♡ イグイグ、イぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛~゛~゛♡♡♡」

 

「U所長のマンコはどこだって弱いじゃないですか。そんなクソ雑魚マンコの膣内(なか)に射精すからたっぷり子宮イキしろッ!」

 

睾丸に溜まった屈強な精子達が早く子宮を嬲らせろと言わんばかりに暴れ出している事を立香は感じとる。

 

その後彼はその射精欲が爆発する寸前、U-オルガマリーの身体を一段と強く抱き寄せ、拳ほどの大きさである亀頭の先端を子宮口に突き付け、数リットルもの黄ばんだこってり強雄ザーメンを余すことなく全て彼女の胎へと注ぎ込む。

 

「う゛ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡ ま゛ん゛こぉ゛、やけりゅう゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ ふンぎィ゛ィ゛ィ゛〜゛〜゛♡♡♡ 」

 

そんな常人の数千倍の量に相当する白濁色の溶岩が如き精液に子宮を占拠されたU-オルガマリーは、立香の言葉通り数百回にも及ぶ子宮アクメをキメることとなった。

 

 

 

◇◇◇◇◇◇

 

 

 

「先輩にUさんおはようございます」

 

「うんおはよう!」

 

「ええ、おはようマシュ」

 

深夜までドスケベ交尾に募っていた結果、二人で同じテントで眠ることになった立香とU-オルガマリーに向けて笑顔で挨拶するマシュ。

 

「それにしても最近のお二人は毎朝一緒にいらっしゃるのですね」

 

「ええっ!? い、言われてみれば確かにそうね。……ま、まあ偶然よ偶然!」

 

マシュからの言及を何とか躱そうと慌てふためきながら誤魔化そうとするU-オルガマリー。

 

マシュも立香の雌殺し最強チンポに堕とされて彼がカルデアで築いた超巨大ハーレムの一員となっているため、隠す必要などないのだが、U-オルガマリーにとってそんな事知る由もないので誤魔化そうとしてしまうのは仕方がないことだろう。

 

しかしあまりに嘘がバレバレでありもはや挙動不審と呼べるレベルの言動になってしまっており、むしろさっきまでは特段他意が無かったマシュに怪しく思われてしまっている。

 

「なるほど偶然でしたか。まぁそういった事もありますよね。それでは本日も張り切っていきましょうお二人とも!」

 

「そうだね、頑張ろうマシュ!」

 

しかし特に追求などはせずにその場を後にするマシュ。

 

そんな彼女が完全に離れたタイミングでるU-オルガマリーは、隣の立香に向けて不満を露にする。

 

「立香が毎日スるからマシュに怪しまれたじゃない」

 

「……ふーん、じゃあ今日はヤらないんですか?」

 

「そ、そうは言ってないじゃない……」

 

しかし立香がニヤニヤとしながら反撃の言葉を口にすると、U-オルガマリーは恥ずかしそうに頬を赤く染めて言いくるめられてしまう。

 

「それは良かったです。今夜も沢山虐めてあげますから楽しみにしててくださいね」

 

そして立香は彼女の耳元でとどめの一撃となる言葉を囁いてその場を後にする。

 

残されたU-オルガマリーの股下からはダラダラと愛液が流れており、彼女が言葉だけで軽イキしてしまった事は明らかであった。

 

 

 

パンパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡

 

「お゛う゛ッ゛ほォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡ こりぇや゛ばい゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ う゛しろから゛お゛かされる゛のッ゛、気持ちよすぎりゅぅ゛ぅ゛~゛~゛♡♡♡ イ゛ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛♡♡♡」

 

夜になり一面が闇に包まれた空間に鳴り響く肉と肉がぶつかり合う音と下品なまでに野太く汚い女性の声。

 

その音の正体はもちろん四つん這いになったU-オルガマリーを、背後から立香がその鬼畜王様チンポでハメ潰すことによって生まれたものであり、正確に表すのであればU-オルガマリーの豊満な美尻を彼のゴツゴツとした肌が触れ合う音とU-オルガマリーの国家元首失格の無様すぎるアクメ声である。

 

「いや~、そういえばまだバックでハメたことはありませんでしたからね~。どうです? 気持ちいいですかU大統領?」

 

「イ゛ひィ゛ィ゛ィ゛ッ゛~゛~゛~゛♡♡♡ お゛チンポォ゛、ぜんぶきもちい゛い゛とこにあ゛たる゛ッ゛♡♡♡ お゛ッお゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡ マ゛ン゛コこわ゛れる゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」

 

子宮の形をへこます程の勢いで子宮口を殴る様な鬼ハメピストンで責め立てつつ、サディスティックに口元を歪めながらU-オルガマリーに問う立香であったが、彼の性槍にてマンコも頭も既にグズグズに溶かされてしまった彼女に会話などできるはずもない。

 

彼女にできるのは自身に与えられた快楽を少しでも逃がすためにただ下品な喘ぎ声を上げることだけであった。

 

「ちゃんと答えてください、よッ!」

 

「お゛っ゛ぴょォ゛ォ゛ォ゛ッ゛~゛~゛~゛!?♡♡♡ ぉ゛、お゛しり゛ィ゛ィ゛ッ♡♡ ふぎぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛♡♡♡ たたかれ゛て、イ゛ぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ゛♡♡♡」

 

すると立香は質問に答えないU-オルガマリーのことへの罰だと言わんばかりに、眼下の真っ白で艶やかな桃尻を「スパーンッ!」という音を鳴る程にスパンキングする。   

 

これまでのプレイですっかりマゾメスに躾けられた彼女にとってそれはオーバーキルとは明らかなオーバーキルであり、舌を突き出した無様なアヘ顔を晒しながら背中をのけ反らせて潮吹きアクメをキメてしまう。

 

「だからッ! 喘いでないでッ! 答えろってッ! 言ってるだろッ!」

 

しかし絶対的な雄様である立香が命令を遂行できない雌を許すはずもなく、お仕置きとして何度も彼女の尻肉に引っ叩きつつ質問に答えるよう催促する。

 

「ふぎゅう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~゛~゛♡♡♡ はい゛ぃ゛♡♡ ご、ごめんなさい゛ッ゛♡♡ きもちいいですぅ゛♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛~゛~゛~゛♡♡♡ イグイグイッ゛グぅ゛ぅ゛ッ゛♡♡♡」

 

「それは良かった。……だったらもっと気持ちよくしてあげますよッ!」

 

ドピュルルルルル~~~ッ゛!!!♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛ぅ゛ッ゛!!!♡♡♡ ドビュブピュドビュドバァ゛ッ゛!!!♡♡♡ ドピュッ……♡♡♡ どびゅるッ……♡♡♡

 

「お゛っほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡ くひィ゛ィ゛ィ゛~゛~゛ッ゛♡♡♡ あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ゛♡♡♡ しゃせい゛すごい゛ぃ゛ぃ゛~゛♡♡♡ お゛ッ゛お゛ぉ゛、イグぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」

 

U-オルガマリーに一切の了承もなしに彼女の子宮の中へとこってり特濃ザーメンを吐き捨てる立香。

 

最高潮の感度に至った女体にそんな無体な真似をされてしまえば、訳も分からぬままお下劣子宮アクメをキメまくってしまうのは当然と言えよう。

 

「ぉ゛、お゛ほぉ゛ぉ゛……♡♡♡ ……しぬッ♡♡♡ イキしにゅぅ♡♡♡ ン゛お゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡」

 

「ねぇU所長? 今日は尾交尾にチャレンジしませんか?」

 

これでもかと子宮にギトギトとした屈強な精液を子宮に流し込まれた事によ、数え切れない程にイかされまくった彼女は現在、轢かれたカエルの様なポーズで身体を痙攣させるだけのグロッキー状態である。

 

そんな彼女への気遣いを見せずに次のプレイを提案する立香は、雌を屈服させ支配する理想のご主人様と言える。

 

「そ、それってぇ……う゛ほぉ゛ぉ゛♡♡♡ 動物がする交尾じゃぁ……お゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」

 

そしてそんな強雄ドSご主人様に躾けられた彼女もこの程度でギブアップせず、息も絶え絶えで言葉の途中で余韻イキしながらも何とか彼に応答する。

 

「そうですよ。でも人間でもできないことは無いんですよ。どうですか、シてみますか? ……因みにとっても気持ちいいですよ?」

 

「……ッ!♡♡ す、好きにしなさいよ♡ どうせ私は立香に逆らえないんだから♡」

 

さらなる快楽を与えるというその言葉を聞いて身体を震わせて雌の|部分(おマンコ)がキュンとさしてしまうU-オルガマリー。

 

そしてそのまま彼女は立香の悪魔の誘いが如きその言葉を了承してしまう。

 

それが自身を更なる快楽地獄に堕とす事は火を見るよりも明らかだと言うのに。

 

「じゃあそのままの体勢でその大きなマゾケツを突き上げてください」

 

「こ、こうかしら? ……というかマゾケツってなに、よォ゛ォ゛~゛~゛~゛~゛!?♡♡♡」

 

うつ伏せの体勢の彼女にムチムチとした安産型の尻を上に突き上げるいわゆる雌豹のポーズをとらせる立香。

 

その指示に従いつつもサラッと言われた失礼すぎる一言に文句を言おうとするU-オルガマリーであったが、その言葉は紡ぎ終える直前で、無様で下品なオホ声へと強制的に変えられてしまう。

 

彼女の柔らかな美尻に背中を向けて自身の筋肉質な尻を突き合わせる姿勢となった立香が、ふくらはぎの間からまるで尻尾の様に背後に向かって伸びた、木の幹が如き太さの鬼畜凶悪チンポを無防備なU-オルガマリーのよわよわマゾ雌マンコへと何の前触れもなく突っ込まれたからである。

 

「ふぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ゛♡♡♡ ちょ、ちょっといきなりィ゛ィ゛~゛~゛♡♡♡ ン゛お゛っほォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡ こりぇや゛ばいぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛♡♡♡」

 

斜め上から突っ込まれた雌殺しの性槍チンポをズポズポと激しくピストンする鬼畜ハードファックされ、辺りは再び雌の汚いアクメ声が響き渡る。

 

「ジースポットぉ゛♡♡ ガリガリってひっかかれてぇ˝♡♡♡ イ˝ッグぅ゛ぅ゛ぅ゛~゛~゛ッ゛♡♡♡ しぬ˝ッ˝♡♡ イ˝ギしぬ˝ぅ˝ぅ˝ぅ˝ッ゛♡♡♡」

 

上下が反対向きの極太巨根チンポがぶち込まれた為、2センチも段差があるマンコ嬲ることに特化したフォルムのカリ首が雌一番の弱点であるGスポットを的確に虐める。

 

チンポの当たり方そのものは正常位の際と同じであるものの、U-オルガマリーの現在の姿勢はバックであり、その違いに膨大すぎる快楽で溶かされた彼女の脳と身体は混乱してしまい、正常位で犯される以上の快楽を感じてしまう。

 

「う˝っほお゛ぉ˝ぉ˝ぉ˝ッ゛♡♡♡ チンポぉ˝♡♡ はげしッ゛♡♡ マ˝ン˝コこわ˝れる˝ぅ゛♡♡ お˝ひィ゛ィ゛ィ゛~˝~˝~˝♡♡♡」

 

その上、体勢的に立香も上手く手加減できないため普段よりも容赦のない鬼畜ピストンを意図せずしてしまっていることも重なって、超ヘビー級のアクメが毎秒の様にU-オルガマリーを襲う。

 

「ほらね? 気持ちいいでしょうU所長ッ」

 

「きも˝ちい˝い˝ッ゛♡♡♡ きも˝ちよ˝すぎてしんじゃう˝ぅ゛ぅ゛~゛~゛♡♡♡ ン˝お゛お゛ぉ゛ぉ゛~゛~˝~˝♡♡♡」

 

本来は犬が行うモノである尾交尾は並みの雄の男根では不可能なプレイであるが、立香の神話すら霞んでしまう程の最強雌殺しチンポはそんな不可能をも可能にする力を持っている。

 

そんな人類を超越した神樹が如き魔羅で容赦なく犯されてしまえば、いくらU-オルガマリーが異星の神といえども、獣声の様に野太いオホ声を上げてアクし続けるだけの雌肉となってしまうのは仕方がないことである。

 

「動物の鳴き声みたいな汚いイキ声出すU大統領には動物がする尾交尾はぴったりですねッ!」

 

「ふん˝ぎィ゛ィ゛ィ゛~゛~゛♡♡♡ そん˝な˝ことォ゛♡♡ い˝わ˝ないでぇ゛ぇ゛♡♡ お゛ッ゛ほお゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡」

 

「言ったそばからじゃないですか。今夜はもっともっと下品なオホ声で啼かせてあげますからね」

 

「そ、そんなのたえられなーーふごぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡ お゛ォ゛ッ゛♡♡ ん゛お゛お゛お゛ォ˝ォ˝♡♡♡ イぎゅッ˝♡♡ イグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ˝♡♡♡」

 

 

 

◇◇◇◇◇◇

 

 

 

その後も二人は毎日の様に体を重ねた。

 

アナルセックスや騎乗位エッチ、乳首開発に玩具責め、シックスナインやSMプレイなどの地球で編み出された多種多様なプレイを、立香はU-オルガマリーの身体へと直接教え込んだ。

 

しかしどれだけ彼女の身体を堪能しても、どれだけ彼女をドスケベな身体へと調教しても、立香にはたった一点満足できないことがあった。

 

「U所長っ! お願いしたいことがあるんです」

 

「ん˝お゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡ な、な˝によ˝ぉ˝?♡♡ お゛お゛ォ゛、イグぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ˝♡♡♡」

 

正常位で彼女を犯しながら不満を解消するためのお願いをする立香。

 

「U所長に孕んで欲しいですっ! オレとの子供作ってください!」

 

「ふえぇぇぇッ!?♡♡ な、何を言ってぇーーふぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ˝♡♡♡」

 

彼の唯一にして最大の不満点とは”孕ませられない”ということ。

 

それはセックスにおいて最も大事なことであり、セックスをする本来の目的である。

 

雄として優秀すぎるまでの性機能を持つ彼にとって、雌を犯し孕ませたいという原始的な生物的欲求を満たせないとあっては、どれだけ極上の女体を貪っても決して満足できないというもの。

 

「む、無理よ。お˝ッお˝お˝ォ゛ォ゛♡♡♡ 私の身体に生殖機能は、ひぐぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ 付いてないもの……。ん˝ぎィ゛ィ゛ィ゛ッ˝♡♡♡ このおマ˝ンコも˝ぉ、子宮もぉ゛ーーお゛ぉ゛イッグぅ゛♡♡♡ 偽物な゛のよ゛ッ、ンお゛お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」

 

しかしながらU-オルガマリーはそのお願いを無理だと断る。

 

情事の最中であれば立香の頼みを断ることのない彼女であっても、妊娠することが物理的に無理な以上はNOと言う他ない。

 

そもそもの話として彼女に妊娠機能があればとっくの昔に孕んでいただろう。

 

彼の異次元的な強さの精子をもってすれば、圧倒的な上位存在であっても子を作れる雌であれば孕ませることはできていたはずなのだ。

 

その証拠にカルデアでは特殊な術式によって妊娠することが可能となり彼に孕まされた雌サーヴァント達の中には、女神や妖精といった人間とはかけ離れた存在も含まれている。

 

だがいくら彼でも生殖機能の付いていないのに孕ませることは不可能であった。

 

「嫌ですッ! オレはU所長に、U-オルガマリーに孕んで欲しいですッ!」

 

「……ッ♡♡♡ で、でもホントに無理なのよ、お゛ッ゛ほお゛お゛ォ゛ォ゛♡♡♡」

 

それでも彼は諦めきれなかった。

 

理性では理解できていても雄としての本能が強く出ている今の彼としては、U-オルガマリーとい好意を抱いた最高の女性に自分の子を孕んで欲しいという気持ちを抑えることなどできない。

 

「貴女が好きです、愛してます! その綺麗な銀髪も、普段のキリっとした瞳も、時々見せる柔らかい笑顔も、ちょっとポンコツなとこも、すっごく優しくて良い人なところも全部大好きです!」

 

「そ、そんなこといきなり言われてもぉ♡ あ゛ひィ゛ィ゛ィ゛~゛~゛♡♡♡ まっれぇ♡♡ このたい゛い゛ヤバい゛ぃ゛♡♡ お゛っぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ゛♡♡♡」

 

U-オルガマリーを押し倒しながら覆い被さり、いわゆる種付けけプレスに近い体位で犯し始めた立香は、激しく腰を振りながらも彼女の耳元で溢れんばかりに甘ったるい愛の言葉を囁く。

 

歯の浮くようなセリフではあるものの、それらの言葉には一切の噓偽りは無く、彼の純粋な愛と好意に満ちている。

 

そして感情は”波長”の色という形でU-オルガマリーへとダイレクトに伝わる。

 

眩しいくらいに強く濃い他の色を一切混じっていない黄色の波長は、立香が囁いた愛の言葉に本心であることを表していた。

 

「結婚したいです! 貴女と家族になりたいです! この異聞帯を出た後もずっと一緒にいたいです! だからーー」

 

「わ、私もっ……立香のことが好きっ♡ 愛してるっ♡ 私も結婚したいっ♡ 立香の子供産みたいっ♡」

 

そしてそんな強すぎる程の好意が伝わり、U-オルガマリーの心も遂に陥落してしまう。

 

地球国家元首としての立場も忘れて彼への愛で心が支配されてしまい、初めて抱いたその恋心から発せられる愛の言葉を惜しげもなく伝える。

 

そしてその愛はある一つ奇跡を起こす。

 

それは彼女が新たに得た八つ目の超権能、その後U-オルガマリーに世界干渉空想夢(イマジンリアリティ)と名付けられるそれは、彼女の望む空想・幻想を現実に引き起こすいわゆる現実改変である。

 

そして無意識下で使われたその力によって彼女の身体は立香(人間)の子供を妊娠することのできる形へと変わる。

 

「ーーッ!?♡♡ り、立香っ♡♡ なんか分からないけど、今なら孕めるから♡ ……だからもっと激しく犯して♡♡ ーーお゛ッ゛ほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡」

 

自身の身体が作り替わったことを自覚したU-オルガマリーがそれを立香に伝えると、彼女に身体に起こった事を知ってか知らずか、彼はさらに強く剛直を挿入れる。

 

「ふほお゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛~゛~゛~゛!?♡♡♡ イグイグイグぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ きもちよすぎるぅ゛ッ゛♡♡ なんで、こんなにきもちいいのォ゛!? ひン゛ぎィ゛ィ゛ィ゛ッ゛♡♡♡」

 

これまでしてきたどの性交よりも強い快楽に、無様に舌を伸ばして白目を剥くアヘ顔を晒し、下品で汚いオホ声を絶叫する様に上げるU-オルガマリー。

 

彼女には三つに誤算があった。

 

一つは初めてされる種付けプレスが気持ちよすぎたこと。

 

全身を押しつぶされる様に抱き着かれながら、旦那様チンポをこれまでのどの行為よりも激しくピストンされて、快楽の渦に堕ちているというのに、身体はろくに動かせないために快楽を逃すことができない。

 

「お゛かひい゛っ♡♡ わ゛たしのからだがお゛かしい゛ッ゛♡♡ ひぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ゛~゛~゛~゛♡♡♡」

 

もう一つの誤算は彼女の身体に起きた変化は妊娠機能が付いただけではないということ。

 

世界干渉空想夢(イマジンリアリティ)の能力は彼女の望み通りに現実を改変することであり、先程の改変では「立香の子を孕みたい」という望みを叶えるだけでなく、彼女の持つマゾ欲求まで無意識下で叶えてしまった。

 

その結果、彼女は自身の身体はこれまで以上にチンポの弱くて快楽を感じやすいクソ雑魚チョロ雌ボディへと変えてしまったのだ。

 

「ひぎィ゛ィ゛ィ゛ィ゛~゛~゛~゛♡♡♡ お゛チン゛ポお゛っきい゛ぃ゛っ♡♡ お゛っ゛ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ マ゛ン゛コこわ゛れりゅぅ゛♡♡ ふごお゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡」

 

そして最後の一つは立香の長大極太な雌殺しチンポがさらに大きく成長したことである。

 

彼のU-オルガマリーを絶対に孕ませるという決意に応える様に、元から30センチを優に超えていた彼のカリ高巨根チンポは今まで以上の太さと長さを得た上に、その形はマンコを虐めるのに特化した凶悪なフォルムへと変わっていた。

 

またテニスボール並みだった睾丸は二回りも大きくなっているだけでなく、その性能も成長しており中で作られる精液の量も精子の質共に人間の数万倍となっている。

 

「ぐっ、そろそろ射精るッ! 孕めU-オルガマリー!」

 

「ん゛ひィ゛ィ゛ィ゛ッ゛~゛~゛♡♡♡ だしてっ、り゛つかぁ゛♡♡ わ゛たしをはら゛ま゛せてぇ゛♡♡」

 

どびゅぶぶぶぶぶぅ゛ッ゛ッ゛!!!♡♡♡ ぶびゅるるるるるるぅ゛ぅ゛ぅ゛!!!♡♡♡ ドビュブブブドバドバドバァ゛ッ゛!!!♡♡♡ ぼびゅぶぶぶぶぅ゛ぅ゛ぅ゛!!!♡♡♡ どびゅぶぶぶ……♡♡♡ ぶびゅるるるッ゛……♡♡♡

 

「お゛ぉ゛ッ゛ほお゛お゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡ ほぎょぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~゛~゛~゛♡♡♡ イ゛ギュイ゛ギュ、イッグぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ゛~゛~゛~゛♡♡♡ ん゛オ゛ぎィ゛ィ゛ィ゛ッ゛~゛~゛♡♡♡」

 

ちょろマゾチン負けマンコの最奥に位置する、グズグズに弱っている上に既に排卵済みの屈服まで秒読みの子宮へと、数ガロンはあるであろう孕ませ特化の最強特濃ザーメン。

 

極太化け物チンポで蓋をされてマンコの奥に進むことしかできない神霊すら余裕で孕ませる最強精子たちは、これまでで最高の獲物(卵子)を喰らうべく我先にと押し寄せる。

 

持ち主の身体と同じく雄に弱すぎる卵子は四方八方から迫ってくる無数の精子に抵抗することすらできず、輪姦レイプされてしまい兄弟たちの中でも最も優秀だった精子に侵入され「ぶっちゅん゛♡♡」と受精する。

 

「お˝っひょお゛ォ゛ォ゛ォ゛~゛~゛♡♡♡ あ˝ひぃ˝ぃ˝ぃ˝ッ゛♡♡♡ ……ぃ゛ぁ˝、じゅせい˝……したぁ˝~˝♡♡♡ ……ふへぇ˝ぇ˝~゛~゛♡♡♡」

 

念願の受精アクメに野太く下品すぎるオホ声を上げながら、延々と押し寄せるアクメに身体を痙攣させるU-オルガマリー。

 

しかしその表情は最愛の人との子供を孕むことができた事の喜びで満ちていた。

 

「愛してるよU-オルガマリー」

 

「ぉ゛、お˝お˝ぉ゛……♡♡♡ ……わ、わたしもあいしてるわぁ……りつか♡♡」

 

 

 

その後二人は約束通り結婚し幸せな夫婦となった。

 

U-オルガマリーは立香がカルデアに巨大なハーレムを築いており自身以外にも多くの妻がいることにも一切文句を言わなかった。

 

曰く自分では立香を相手しきれないから、らしい。

 

また異聞帯踏破の道中ではU-オルガマリーの記憶が戻ったり、テスカトリポカの奇襲を受けたり、ORTが復活したりといった様々な困難があったが、全て愛の力で乗り越えていった。

 

 

 

地球国家元首の旦那様(ファースト・ジェントルマン)となった立香と、人類最後のマスターのオナホ嫁となったU-オルガマリーはその後も幸せに暮らしたのであった。

 

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