最強雌殺しチンポ持ちのマスター君がサーヴァント達をハメ潰しまくる短編集 作:焼肉卍
私は『カジノ・キャメロット』の元オーナーであり、現在はオーナー代理及び御主人様専用
本日は支配者を得て新しく生まれ変わったこの絢爛ラスベガスの状況と、その支配者様に様子についてご説明します。
元は様々なカジノがそれぞれ独立して存在していたこのラスベガスですが、現在は聖杯を手にしてこの特異点の主となった一人の男性がラスベガス全土を支配しています。
その支配者というのがカルデアのマスターである藤丸立香様です。
彼は今、カジノ・キャメロットを含めたラスベガスに点在する全てのカジノ群の
彼は私や他の水着剣豪を含めた全てのカジノのオーナー達に勝利したことで、聖杯とラスベガスの支配権、そして全カジノの所有権を手に入れたのです。
御主人様がお目覚めになるのは基本的に朝の九時に前後です。
ですので私は毎朝八時には御主人様のお部屋に行き、モーニングフェラチオで心地良い目覚めをご提供します。
じゅぽっ♡ じゅぽっ♡
何故おマンコではなく、口オナホでご奉仕するのかというと、偉大なる御主人様のおチンポ様はたとえ当人が眠っていても私のような雑魚メスには耐えられず、奉仕もままならずに気絶してしまうからです。
御主人様に付き従うのが役目の私は、その役目を疎かにする訳にはいかないので仕方なく口でご奉仕します。
私の身体は
ぶびゅるるるるるッ♡♡♡♡♡
御主人様のおチンポ様が更に大きくなったその直後、多すぎる量の特濃ザーメンが一瞬で私の口の中を満たします。
通常の男の数千倍はあるリットル射精を口の中に頂いた私は「ほお゛お゛ぉ゛ぉ゛っ゛♡♡♡♡」という無様なオホ声を上げてしまいました。
しかし御主人様は未だにお目覚めになりません。
それに反して、おチンポ様は天を貫くかのようにイキり勃っています。
結局、御主人様が目を覚ましたのは三回の射精なされた後でした。
「おはようアルトリア」
「おはようございます御主人様。不詳アルトリア、御主人様の快適な起床のため目覚ましフェラでご奉仕いたしましたが何か不快ではございませんか?」
「とっても気持ちいいよ。いつもありがとう」
「御主人様の金玉様には睡眠中に作り出した精が未だに溜まっているご様子。本日も彼女達をご利用なされますか?」
「そうさせてもらうよ」
御主人様の了承を得た私がパチン! と指を鳴らすと、シャルロット・コルデー、マタ・ハリ、虞美人の三名が部屋に入ってきます。
彼女たちの格好は透け透けキャミソールの下に中央に大きく裂け目の入ったパンティという普段の格好からはかけ離れたドスケベ衣装です。
それもその筈、彼女たちは御主人様と永久専属契約済みのデリヘル嬢なのですから。
物価が高すぎるこの街で生活費を稼ぐ為であったり、単純にデリヘル嬢という職を好んだ為であったり、カジノで作った借金の返済の為などである。
もちろん彼女たちは御主人様の影響下で働くデリヘル嬢である為、御主人様以外に身体を許すことはありませんがね。
「マスター、じゃなくてお客様~。《デリバリー・アサシン》出張ヘルスのシャルロット・コルデーです!」
「同じく出張ヘルスのマタ・ハリよ。ふふふ、よろしくねお客様♡」
「ふん、同じく虞美人よ」
「今日もお客様の大きなおチンポ様にご奉仕させてもらいますねー♡」
チンポに悪すぎるドスケベ雌が三匹も目の前に現れて御主人様が我慢できるはずもなく、眠気を吹き飛ばしてそのまま彼女たちを抱き寄せます。
「あ゛ひぃ゛っ♡♡♡ コルデーのよわよわマンコ……お゛っ゛、イぐッ゛♡♡♡」
「あぁんっ♡♡♡ お客様のおチンポ様……お゛ほっ゛♡♡♡ とっても気持ちいいです♡♡」
「ほお゛ぉ゛っ♡♡♡ 後輩チンポすごっ゛♡♡ お゛ごっ゛……♡♡♡ 借金漬けの癖にナマイキだってまんこ躾けら゛てる゛っ゛♡♡ ぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛~゛♡♡♡」
デリヘル嬢達は三者三様に無様な喘ぎ声を上げながら何度も絶頂しています。
そしてその後は、あっけなく御主人様にハメ潰されてしまいました。
三名とも両穴から御主人様からたっぷりと注がれた新鮮な特濃ザーメンをこぼしながら気絶しています。
そんな無様な痴態を晒す彼女たちを捨て置いて私たちは部屋を後にします。
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朝の性処理と食事を終えた御主人様が本日最初に向かったのは『HIMEZIサバイバル』。
このカジノは水着剣豪の一人である刑部姫がオーナーを務めており、元はサバイバルゲームを楽しむことができる和風カジノでした。
しかし御主人様が新しくオーナーとなった現在のHIMEZIサバイバルは、サバイバルゲームは行っていない。
「来店ありがとうねマーちゃん♡ 今日も一狩りしに来たんだよね?」
現在このカジノで行われているのはハンティングゲームです。
しかしこのHIMEZIサバイバルで行われるハンティングゲームは普通の狩とは一味違います。
「マーちゃんは分かってると思うけど、一応ルール説明するね。ハンターであるマーちゃんはこのアクメライフルで獲物を撃つと強制絶頂させられるから、獲物を全員イかせまくってビクビクするだけの雌肉にしたらマーちゃんの勝ちだよ」
刑部姫が御主人様に手渡した猟銃のような見た目のアクメライフルは、弾丸ではなくアクメビームが発射できる特別性です。
「それじゃ、早くフィールドに移動しよっか」
『三、二、一、ゲームスタート!』
フィールドに移動して両陣営の準備が終わると、どこから開始の合図が鳴らされてゲームがスタートします。
御主人様はライフルを構えながらゆっくりと歩みを進める。
すると辺りの茂みからチリーンという鈴の音が鳴り響く。
御主人様は音のする方向へと走り、そこに潜んでいた獲物を見つけると、すぐさま銃口を向けて引き金を引く。
「い゛ひぃ゛ぃ゛んっ♡♡♡」
アクメビームに当たった刑部姫は下品に舌を出したイキ顔を晒しながら絶頂します。
身体をのけ反らせて潮を吹きながら絶頂する刑部姫の格好は、ピンク色の長手袋とニーソックスのみを着用して、豚の付け耳と豚の尻尾型のアナルプラグが尻の穴に刺さっているという正に雌豚といった格好です。
そう、このハンティングゲームの獲物は御主人様に飼われている
その鈴が自身の居場所を知らせているため、彼女たちは簡単に御主人様に見つかってしまいます。
「ひぃやんっ♡♡♡」「ほお゛ぉ゛っ゛♡♡♡」「あひぃっん♡♡♡」
刑部姫を沈めた御主人様は次々に
また御主人様はわざとアクメビームを獲物にかすらせる事で絶妙に弱い快楽を獲物の一人であるスカサハへと与えます。
ギリギリ絶頂できない快楽で動けなくなった彼女を更に焦らすと「い゛い゛い゛っ♡♡ イけないの辛いぃ♡♡ イ゛かせてくれ゛ぇ゛♡♡」という女としての尊厳を投げ捨てた無様な懇願をしています。
また、二匹のコヤンスカヤは跪きながら媚びた笑みを浮かべて「あぁんご主人様は本当にお強いですわ♡」「か弱い牝兎をどうかご容赦いただけませんかぁ♡」などと命乞いをしていますが、そんな事で御主人様が許してくださる訳もなく「「お゛ほぉ゛ぉ゛っ♡♡♡」」と二人まとめてイかされてしまいました。
ゲームの結果は当然、御主人様が勝利で終了しました。
地面に付して無様にイき続ける
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HIMEZIサバイバルにてハンティングを楽しんだ御主人様が次の遊び場として選んだカジノは、プールカジノである「水天宮インヴィディア・セルペルス」です。
この水天宮はフィギュアスケーターであるラムダリリスがオーナー代理を務めています。
「今日も来たのねマスター♡ そんなにこの私の身体が忘れられないのかしら? ♡」
プライドの高い彼女は恐れ多くも御主人様に対して尊大な言葉遣いをしていますが、その声が甘い雌の媚び声となっていますね。
しかしそれも仕方がないことです。
何故なら彼女はラスベガスのトップスタァではありますが、『マスター専用ポルノスタァ』でもあるのですから。
「それじゃあマスター♡ 早速『ショー』を始めましょう♡」
「そうだね。始めようか」
『びぃ〜びぃ〜チャンネル〜!』
ラムダリリスの言葉に御主人様が同意した瞬間にどこからともなくそんな気の抜けた声が聞こえてきます。
『ラスベガス中のお馬鹿なオナホまんこの皆さ〜ん見えてますか〜? 本日もセンパではなくオーナー様専用のポルノスタァであるラムダリリスの『チン負け無様セックスショー』の時間ですよ〜。画面の前でおマンコほじくる準備はできてますか〜?』
放送にて伝えられる人を小馬鹿にする様に話しかけくるのは、ラスボス系後輩を自称するBBです。
しかし彼女が話しかけているは我々に対してではなく、バニーや娼婦などのラスベガスにいる女性たちです。
というのも彼女が話す通りこれは『ショー』であり、ラスベガス中に生放送されているからです。
当然ながらこの『ショー』を視聴できるのは女性のみであり、御主人様の所有雌であるラムダリリスの痴態が他の雑魚雄共に見られるなんてことはありません。
『お相手は当然、水天宮のオーナーにしてラスベガス中の雑魚メスのご主人様である藤丸立香様で~す。パチパチ~。さーてそれではショーが始まる前に初見の方に向け説明しておくと~、このショーはギャンブルでもあるんですよ。それこそが水天宮名物『雄負け確定まんこハメハメバトル』で~す』
『おチンポ様ハメられすぎて脳がバグったラムダが考えたおバカすぎる名前ですけど~、一回で数千万QPが動く様なギャンブルなんですよ~。ルールは簡単、オーナー様とラムダがセックスしてどっちが優勢だったかを視聴者投票で決めるって感じで~す。これを見てるドマゾなメス豚さん達はオーナー様に犯されるのを妄想しておマンコぐちゅぐちゅする無様なマゾオナニーでもしながら投票してくださいね~』
「さあ、マスター♡ 今日こそ腰砕けになるまで搾り取ってあげるからおチンポ様出しなーーほぉ゛ぉ゛っ゛♡♡♡」
『おっとぉ、おチンポ様を見せ槍された瞬間、すかした顔が一瞬でスタァ失格の無様なアヘ顔になってしまいましたがまさかイッた訳ではありませんよね? ラムダともあろうものがつよつよペニス威嚇とおチンポスメルだけでイクなんてあり得ませんよねぇ~?』
「あ、あたりまえじゃなーーい゛ひぃ゛ぃ゛っ゛!? ♡♡♡」
安全地帯から煽る
『セックスに集中しない無礼なメスに乳首つねりでお仕置き。頭のゆる〜い白鳥さんはご主人様に躾けられるなんて常識ですからすね! ちなみにここまでに既に十回絶頂してまーす。いつにも増してハイペースに絶頂回数を稼いでますね〜。十回アクメRTAは前々回の『秘密のファンサ♡プリマとファンの禁断の恋』編での記録を抜いてベストスコア更新で〜す。すっごぉい(笑)流石はラスベガス雑魚メスランキング一位(BBちゃん調べ)のラムダ様ですね~』
「だ、だま゛り゛なさっ゛ーーお゛お゛ぉ゛っ♡♡♡ 待ってマスタぁっ♡ 貴方に言ったわけじゃっ……ほぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡ イ゛ぐぅ゛ぅ゛♡♡♡」
『あっ♡ 遂におチンポ様ハメられちゃいましたね~♡ さっきまではギッリギリで保ててたすまし顔が無様なアヘ顔に早変わり~。ラスベガス中にこんな痴態晒しておきながら、よくもまあトップスタァなんて名乗れますよね。BBちゃんも失笑です』
「ほお゛お゛ォ゛ォ゛っ゛♡♡♡ こわ゛れる゛っ♡♡♡ 私のすたぁマ゛ン゛コこわ゛れるぅ゛♡♡♡ イ゛ぎぃ゛ぃ゛~゛~゛~゛♡♡♡」
『あーあ。こうなったらもうダメですね~。後はもうオーナー様のおチンポ様で無様にイキ狂うだけ。あははっ、カワイソー(笑)そんな可哀想なラムダちゃんへのご褒美として、ゲームをもっと面白くしてあげま~す』
B B がそう言うと、この場にあった巨大モニターに映像が映しだされる。
『これからラムダのチャレンジ企画の映像が流れま~す。えっ? そんなのいいからショーを見せろですか? 今回のショーの重要な部分なのでダメでーす♪ それではラムダちゃんの恥ずかしーいVTRにレッツゴー!』
『スペシャルチャレンジ企画『超鬼畜☆罰ゲーム確定おまんこスロットチャレンジ』の始まりで~す。パチパチ~♪ 意気込みはどうですかラムダ?』
「罰ゲーム確定とか言っておいて、何がチャレンジ企画よ」
『嫌なら止めてもいいんですよ?』
「はぁ!? 何を言っているの!? マスターを楽しませるための余興なのよ!? 止めるなんて選択肢あるわけないじゃない! マスター専用ポルノスタァである私のことを馬鹿にしてるのかしら?」
『まるで洗脳でもされてるのかと疑いたくなりますが、これでもシラフです。流石はラムダですね。まぁ、それはさておいて、早速チャレンジを始めましょうか♪ ルールは簡単、BBちゃん出目の部分に罰ゲームの内容が書かれた特製スロットをハケ水車と同じ要領でラムダのおマンコに当てながら回転させます。回転中にラムダがイっちゃうとスロットは止まって止まった時におマンコに当たっている箇所に書いてある罰ゲームを受ける羽目になっちゃいます。スロットはが千回転したら止まるので、頑張って耐えてくださいね? それじゃあスロットスタートォ!』
「オ゛っお゛お゛ォ゛♡♡♡ これヤバぃ゛ぃ゛ッ゛♡♡♡ クリ゛削れ゛る゛ぅ゛♡♡♡ 耐え゛られ゛るわけな゛い゛っ゛♡♡♡ イ゛グっ゛♡♡♡ イぐぅ゛ぅ゛~゛~゛~゛~゛♡♡♡」
プシャァッ♡♡♡
『ちょっとラムダ~。まだ始まって数秒ですよぉ? 流石にイく早すぎですよ~。感覚の無い身体として作ってあげたのに、なんでこんなクソ雑魚ボディになっちゃったんですか? あっ、改造したの私でした(笑)それじゃ、ちゃっちゃと二回イっちゃいますか♡』
「はっ!? 二回目ってどういうーーあ゛ひィ゛ィ゛ィ゛♡♡♡ クリ゛や゛め゛てぇ゛♡♡♡ まだ敏感な゛のぉ゛♡♡♡ ほッ゛オ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡」
『スロットなんですから三回回すに決まってるじゃないですかぁ? もちろん罰ゲームも三回全部ですよ? なんて話してる間にもうイっちゃいましたね。はい、それでは三回Let's GO!』
「アンタ雑すぎーーイ゛イ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛~゛~゛♡♡♡」
『はいチャレンジしゅ~りょ~! 結果は見ての通りチャレンジ失敗で罰ゲーム決定で~す。画面の先のラムダは頑張ってくださいねぇ(笑)』
『ということで~ラムダには罰ゲームで~す。デバフの内容はぁ「感度倍増」と「マンコとアナルの感覚リンク」と「気絶不可」で~す。つ・ま・りラムダは感度が上がって気絶するくらい気持ちいいのに気絶できない。その上、おマンコとアナルの感覚が繋がるので両方同時に犯される有り得ない快楽を感じることになっちゃいま~す。どうですかラムダ? BBちゃん特製デバフコードの感想は?』
「う゛ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡♡♡ マ゛ン゛コも゛ケツア゛ナ゛もぎも゛ちい゛ぃのぉ゛♡♡♡ オ゛ッ……ほォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡ ふぎィ゛ィ゛ィ゛♡♡♡」
『これはもうBBちゃんの声聞こえないですねぇ♡ アヘ顔もオホ声も信じられないくらい無様ですし。まぁオーナー様に犯されながらあんなデバフ受けたら、ああなるのも仕方ありませんよね~。そろそろラムダを弄るのも飽きてきたので、投票を開始したいと思いまーす』
『画面の前のメス豚の皆さんは、おマンコ弄る手を止めてちゃっちゃと投票しちゃってくださ〜い。そこで解説役の仕事を忘れてバニー服の下に手を突っ込んで王様失格のガチオナニー しちゃってるアルトリアさんも、d投票に参加してくださいね〜』
カジノ・キャメロットのオーナー代理、水着獅子王という肩書きも忘れて恥も外聞もなく、オナニーにふける私をBBは煽りながらこちらにカメラを向けます。
その結果、ラスベガス中に痴態を晒すことになってしまいましたが、御主人様のあんなにも激しく雌を苛めるお姿を見せられてはそれも仕方のないことです。
私はすぐさま普段のポーカーフェイスを作り、スマホ媒体を取り出して投票をします。
言うに及ばずですが、マスターが勝利する方に投票しました。
『はーい。それでは投票を打ち切りま~す。投票結果はぁ~センパ……オーナー様の勝ちで~す。「オーナー様優勢」の投票率はなんと驚異の99.98%。前回の『トップスタァの裏の顔♡オーナー様への枕営業』編の99.97%を超えて歴代一位の更新で~す。』
『その結果、ラムダは八千万QPをオーナー様に支払うことになりました~。前回の公演で稼いだQPぜーんぶ没収されちゃいましたね。まぁ、貢ぎマゾであるラムダにとってはそれにも興奮しちゃうでしょうけどね♡ そうですよねラムダ?』
「あ゛ひィ゛ィ゛ィ゛っ♡♡♡ オ゛っ……お゛お゛ォ゛ォ゛♡♡♡ な゛ん゛びゃっかい゛もぉ゛、イ゛ッでる゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」
『あっ、もう話せるほどの余裕はないんでしたね(笑)それではこれにて今回のショーである『イかせ合い勝負で晒すBUZAMA~罰ゲームを添えて~』編は終了で~す。ちなみに放送中に投げられた投げ銭はす・べ・てオーナー様の懐に入りま~す。モブでしかないマゾ雌の分際で憧れのオーナー様に貢げて良かったですね~』
『次回のBBチャンネルは三日後を予定しておりま~す。それまでキチンとオナ禁して貢ぐ為のQPも沢山貯めておいてくださいね~。次回のショーは某竜の魔女さんをゲストに呼んでの『ツンデレ対決☆ゼリー浣腸我慢バトル~アナルSEXもあるよ~』編を放送しま~す。以上BBチャンネルでした~♡』
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次に御主人様が足を運ばれたのは、ラスベガスの端に位置するとある施設です。
この施設の周辺にほとんど人がおらず、周囲の景色はラスベガスでは考えられないほど殺風景です。
その理由はここがラスベガス唯一の刑務所だからです。
御主人様の支配下にあるラスベガスの警察機関によって逮捕された犯罪者たちが収容されています。
御主人様が何故
「お゛ひィ゛ィ゛ィ゛っ♡♡♡」「イ゛クっ……イぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」「ん゛ォ゛ォ゛ォ゛っ♡♡♡」
地下牢へと歩みを進めると、そこら中からうるさいくらいに喘ぎ声が聞こえてきました。
この地下牢は、犯罪を犯した女性サーヴァントを収容するための場所であり、聖杯の力で作った特別性の手錠で拘束されています。
彼女たちの股や胸部、臀部には、異常な挙動のバイブや超高出力ローター、エグイ形のディルドなどの数々の
これこそが御主人様の所有雌でありながら、犯罪に手を染めた愚かな彼女たちへの刑罰なのです。
例えばそこの
彼女たちにその意思は無かったと思いますが、その行為はラスベガスで最も重い「反逆罪」であり、「永久地獄アクメの刑」を受けることになりました。
「お゛ほォ゛ォ゛ォ゛っ♡♡♡ ンお゛っ……イグっ゛♡♡♡ ごめ゛んな゛さい我が夫ぉ゛♡♡♡」
「イ゛ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡♡♡ マンコもきも゛ぢぃ゛ぃ゛♡♡♡ ま゛すたぁ゛ゆ゛る゛してッ゛♡♡♡」
彼女たちのおマンコとアナルには御主人様のおチンポ様を模した極太のピストンバイブが刺さっており、乳首は吸い付き型の乳首ローターによって虐められています。
自身の(オナホ)妻子であったとしても、残酷に罰を与える御主人様の行動は王の素質に溢れています。
またギャンブルでイカサマをして捕まったライネスに関しては、支配権を奪ったトリムマウで全身を同時に責められています。
特におマンコとアナルは様々な形に変わる水銀によって、無数のパターンの責め方で犯されています。
その上トリムマウの演算能力によって、犯すことで彼女の身体のデータを収集し、そのデータを元に更に効率的に犯すという無限ループにより、彼女が受ける快楽の強さは増幅し続けています。
「ま゛てっ゛……ま゛っ゛でくれ゛ッ♡♡♡ お゛ごッ♡♡♡ とま゛れっ゛♡♡♡ とまれ゛とり゛む゛ぅ♡♡♡ ん゛ぎィ゛ィ゛ィ゛ッ♡♡♡ よわ゛い゛とこ全部っ゛……せめ゛ら゛れてイぐぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」
そんな彼女たちを尻目に御主人様が向かったのは地下牢の最も奥にある牢。
その牢に収容されている女こそが、女怪盗『ミストレスC』ことカーミラです。
彼女は御主人様の所有風を盗もうとしたことで捕まり、『無限焦らし絶頂禁止の刑』に処されています。
その結果ーー
「あ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ ひぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーぁ、ま゛たイ゛けな゛い゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ お゛マン゛コのローターきも゛ちい゛ぃ゛っ♡♡♡ さくにゅうもだめ゛ぇ゛♡♡♡ んお゛ォっ♡♡♡ アナルはびん゛かんなの゛ッ゛♡♡♡ ぜんぶぎも゛ぢぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ でもイ゛けな゛いの゛ぉ゛♡♡♡」
カーミラの胸には搾乳機が装着されており、母乳を容赦たなく搾り取られている上、彼女のおマンコとアナルに装着されたローターは絶妙な出力と内蔵されたAIにより絶頂することができない寸止めを幾度となく味わっています。
また彼女のアナルには時折刺されている媚薬入りのゼリー浣腸や、空調から流し込まれる媚薬ガスによって、彼女の身体の感度は常に最高潮の状態で焦らされ続けています。
「仕方ないなぁ。そんなにイきたいなら嫌ってくらいにイかせてあげるよ」
「え゛っ!? マスーーイっ゛ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛~゛~゛~゛ッ゛!? ♡♡♡」
絶頂を禁止されてセレブ失格の下品な喘ぎ声を上げながら無様に感じながら悶え続ける彼女の姿に、興奮がピークに達した御主人様は焦らしに焦らされたおマンコに雌殺しの最強おチンポ様を挿入しました。
「ン゛お゛お゛お゛ッ゛♡♡♡ ア゛クメ゛とま゛ん゛ない゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ マ゛スターの゛チンポぎも゛ちよ゛すぎるの゛ぉ゛っ♡♡♡」
寸止めされ続けたカーミラはようやくの絶頂を享受しました。
御主人様がこの刑務所に足を運ばれたのは五日前のため、一二〇時間ほど貯めこまれた快楽が一気に解き放たれたことで彼女は無様というのも烏滸がましい程にイキ狂っています。
「お゛ひィ゛ィ゛っ♡♡♡ ア゛クメ゛お゛っも゛ォ゛♡♡♡ ン゛ぎィ゛ィ゛ィ゛~゛~゛♡♡♡ ちくびイクぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ゛♡♡♡」
御主人様は巨根カリ高おチンポ様でおマンコを耕すだけにとどまらず、無防備である乳首に両方同時にしゃぶりつきました。
当然ながら乳首も触られるだけで絶頂するほど敏感になあっており、御主人様の歯で潰された哀れな蕾は母乳を大量に吹き出しながらガチアクメをキメてしました。
「それじゃあカーミラが好きな"こっち"を苛めてあげるよ」
「オ゛っごぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡ ア゛ナル゛ファ゛ッ゛グやばい゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ ぶざま゛すぎる゛ケツア゛グメ゛キメ゛ちゃう゛ぅ゛ぅ゛ッ゛~゛~゛~゛♡♡♡」
特濃の媚薬が入ったゼリー浣腸により、カーミラの身体の中で最もクソ雑魚な性感帯と化してしまった菊門に、至高なるおチンポ様の杭打ちピストンをされてしまえば本日一の特大アクメをするのは当然のこと。
「けつま゛ん゛こどちゅら゛れ゛てっ゛……イ゛ッ゛グぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ ん゛ほオ゛オ゛ォ゛ォ゛っ♡♡♡」
その後も御主人様によるカーミラへの拷問は続きました。
時にはこの刑務所に置かれている様々な玩具を用いて彼女のおマンコやアナルを虐めました。
またカーミラ以外の囚人も同じく御主人様にハメ潰され、無様にイキ続けるだけの雌肉へと成り下がりました。
彼女たちが目を覚ました時には、再開した刑罰によって再び快楽地獄へと堕ちることになるのですが、これも全てこのラスベガスで罪を犯した彼女たちが悪いのですから仕方ありませんね。
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御主人様が女囚たちで遊び終えて刑務所を後にする頃には、空は既に暗くなっていました。
しかしラスベガスでは夜を迎えてからが本場であり、昼のうちは開いていなかった多くの店が今は明かりがついています。
そして御主人様が本日の夜を楽しむために足を運ばれたのは、ラスベガス内にある歓楽街の中央にある巨大なストリップ劇場である『Wポール』です。
この劇場は二人の水着剣豪によって運営されています。
「Hey マスター♪ 今日もうちの劇場にきてくれてありがとうね!」
「本日のご来店、感謝感激雨霰ってな!」
このストリップ劇場最大の太客である御主人様を迎えるのは武蔵と北斎です。
「カジノで財布の中すっかたかんにしちゃった私たちに、今日もお賃金恵んでくださーい♡」
彼女たちがオーナーとその補佐を務めているこの劇場は、カジノでQPを使いすぎた女性が日雇いでストリップ嬢として働くことができます。
なにせ劇場のトップ二人ですら、所持していたQPの大半をカジノで溶かしたためにストリップ嬢として出演するのですから。
「今日も天女みてェに可憐で娼婦より無様に踊ってみっから、楽しんでってくれよなァますたぁ」
その後、ステージに昇る準備のために楽屋に向かった彼女たちと別れた御主人様は、劇場の中のVIP席に腰を下ろしました。
劇場を見渡すとかなり多くの客が入っており、ざわざわと騒がしくしています。
当然のことですが御主人様以外の客は全員女性です。
どうやらラスベガスに遊びに来た観光客や昼に仕事をしていた従業員などが見に来ているようです。
「グッドイブニーング、ムサシ・ミヤモトでーす! 今日も私たちのブザマなシーンをルックしていってくださーい!」
「ぽぉるだんすを舞って、吉原でも大奥でも見れねェとびっきりの痴態を晒すから、たーんとおひねりよろしくなァ」
暫くするとステージ上にガニ股で少し腰を下ろし頭の後ろで手を組んだ無様なエロ蹲踞ポーズで、星条旗ビキニのムサシと白ビキニの北斎が登場しました。
ここはストリップ劇場と名乗っていますが、人気一位と二位を独占するストリップ嬢である彼女たちにはストリップ要素はあまりありません。
その理由は単純明白、水着剣豪である彼女たちは元から水着であり脱げる服が極めて少ないからです。
そのため彼女たちは服を脱ぐ以外の芸で客を喜ばせており、その芸が二人の人気の秘訣にもなっています。
「まずはボディに媚薬を塗りまーす。んあっ♡ そ・し・てここからが本番! ミュージックスタート♪」
武蔵がパチン、と指を鳴らすと扇状的な音楽が流れ出します。
するとその音楽に合わせて彼女たちは、セクシーに腰を動かしたり、卑猥なポーズをとったりしながら、胸のビキニトップスの結び目へと手をかけーー
「はーい、ご開帳でーす♡」
「不躾な"びきに"は引っぺがしゃ、ビンビンに勃って桜の蕾みてェになったお乳の突起まであらわになっちまうって訳サ」
自身の水着を外して、脱いだビキニを我々客に見せつけた後に投げ捨てました。
彼女たちの胸部を唯一守っていたビキニが無くなり、柔らかそうな乳丘とピンと自己主張する綺麗な乳首が、大勢の客の前であらわになりました。
周囲に目を向けると、女性客たちは美しく卑猥な二人の半裸姿見をまじまじと見つめていました。
「お次はこっち♡ はーい、これでムサシ・ミヤモトは水着剣豪からチェンジして全裸剣豪になりました。なんちゃって♪」
自身の一糸まとわぬ豊満な胸を両手で持ち上げる等して客を喜ばせた武蔵は、唯一の残っているビキニボトムスをするりと下に落として、遂に女神がごときヌード姿を客の前に晒しました。
「既にびっしょびしょに濡れちまってる、おれらの女陰を大公開デイ」
同じく全裸になった北斎が足を上げてⅠ字バランスの姿勢になり、媚薬のせいで濡れそぼったおマンコをこちら側に見せつけます。
また武蔵の方は、エロ蹲踞の腰をより高く上げ、スケートのイナバウアーの様に身体を逸らして、美しくも淫猥なおマンコがより見やすい姿勢をとります。
「さーて、ここからがメインでーす♡」
武蔵の言葉と共に音楽と照明が切り替わり、この場は更に妖艶な雰囲気となります。
そして彼女たちはその音楽に合わせてポールダンスを始めます。
しかしただのポールダンスではありません。
あのポールには特殊な魔術が付与されており、もしポールがおマンコや乳首に当たると電流が流れて強制絶頂させられる仕組みになっているのです。
「ほォ~~~♡♡♡ ど、どぉ~~?♡♡♡ 私たちのダンスはぁ〜〜♡♡♡ 」
「イカズチ流れるぽぉるに乳首やまんこが当たらねぇように動かすのサ♡」
「当たったらどうなるかって? 気になるなら見せてあげるわ。私たちの無様な姿をしっかり目に焼き付けるのよ♡」
ポールにギリギリ当たらない様にしながら扇情的なダンスを踊る二人は、武蔵の言葉と共にエロ蹲踞の体勢になり腰を下ろしながらゆっくりとおマンコをポールに近づけていきます。
「「ん゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛♡♡♡」」
クリトリスの先端がポールに触れた瞬間、バチィッという音と共に流れた電撃が彼女たちのおマンコを虐めます。
電流による痛みそして快楽により、二人は下品な喘ぎ声を上げながら同時に潮吹きマゾアクメをキメました。
「んぉ゛っ……♡♡♡ 電流アクメやばぃっ……♡♡♡」
「い゛へぇ゛♡♡♡ 陰核が痺れて何度も絶頂しちまったぁ♡♡♡」
しかしショーはまだまだ終わりません。
武蔵と北斎は下品なアヘ顔を浮かべながら、エロティックなダンスを再開します。
しかし一度電流アクメをキメてしまっている二人の足はがくがくと震えており、踊っている最中に何度も乳首やクリトリスがポールに触れ、その度に絶頂してしまいます。
「「んォっ……♡♡♡ ほォぉ……♡♡♡」」
音楽が止まりストリップショーが終わった頃には、二人共アヘ顔を浮かべて剝き出しになっているおマンコから洪水が如く愛液を垂れ流してピクピクしており、正に満身創痍と言った状態です。
「観客の皆サーン、満足してくれましたか~?」
「こ、これにて私らの裸踊りは終幕サ」
武蔵と北斎が無様な姿を晒しながらこのストリップショーの終わりを宣言します。
「なんと今日はスペシャルゲストが来てくれてま~す! カモ~ン、マスター!」
武蔵はそう言って御主人様のことを舞台の上へと呼び寄せました。
御主人様が武蔵と北斎の元へと向かうと観客たちがざわつきます。
しかしそのざわつきは、ショーは終わりだと言っておきながら観客である御主人様を舞台に呼んだからではありません。
「今日も”すとりっぷしょぉ”で稼いだ
北斎はそう言って御主人様に対してギャンブル勝負を持ち掛けます。
二人とのギャンブルは御主人様がこの劇場に足を運ばれた際の恒例行事となっています。
御主人様がそれを二つ返事で了承すると、武蔵と北斎は両手を頭の後ろで組み腰を落としながら御主人様へと突き出しました。
御主人様は目の前に差し出された二つのおマンコを両手の指で触れます。
「それでは『マゾメス二刀流・ダブル手マンゲーム』スタートーーんォっ♡♡」
武蔵の言葉を皮切りに御主人様は二人に対して同時に手マンを開始します。
御主人様が指でおマンコを軽く弄るだけで二人とも甘ったるい嬌声を上げて軽イキしてしまいました。
まあメイヴやキアラなどの性技に優れた女性サーヴァントに達に仕込まれた結果、彼女たちを凌駕する程に成長した御主人様の手練手管にかかれば、生前にろくな男性経験が無かったであろう武蔵と北斎を数秒で快楽の渦に堕とすことなど赤子の手をひねる様なものですからね。
「あっひぃ♡♡♡ ますたぁにおめこ
「ほォっ♡♡ 浅い所弄られただけでぇ♡♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
このギャンブルのルールは簡単、武蔵と北斎を手マンだけで屈服させて敗北を宣言させれば御主人様の勝利、二人が敗北を宣言する前に御主人様の興奮が限界に達しておチンポ様をハメてしまったら二人の勝ちとなります。
「武蔵ちゃんはGスポットをひっかかれるの好きだよね」
「ん゛おォォっ♡♡♡ そんなことッーーくひィ♡♡……なぃぃぃ♡♡♡」
御主人様は言葉による責めも追加しながら武蔵のおマンコを指で虐めます。
武蔵は強がっているものの彼女の言葉は簡単に快楽に塗りつぶされて啼かされてしまっています。
「ッ゛~~~♡♡ おれもう耐えられねぇ♡ もう何遍も気い遣っちまってるぅ♡」
どうやら北斎の方は今にも負けを認める寸前と言った所でしょうか。
既に腰をガクガクと震わせながら潮を吹いています。
「そろそろ終わらせるからね!」
「「ま、待ってーーお゛ひィィィっ゛~~~♡♡♡ ん゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡」」
御主人様は指の動きを更に激しくしてこのギャンブルに勝利しにかかります。
二人の絶頂するペースはどんどん上がり、最終的には喘ぎ声しか上げられなくなっており、おマンコから吹き出す潮も豪雨の様になっています。
「二人共負けを認める?」
「「ひぎぃ゛ぃ゛っ♡♡♡ も、もう無理ィ゛♡♡ 私(おれ)たちの負けですっ♡♡ おほォ゛ォ゛♡♡♡」」
武蔵と北斎は御主人様の指により与えられる膨大な快楽に屈して敗北を認めて、その宣言と同時に二人は大量の潮を吹きながら敗北のけ反りアクメをキメました。
「ほォ……♡♡ 宣言しちゃったから私たち負けだね♡ これで今日稼いだ
「これでおれたちまた無一文、明日の食い扶持すらねぇ素寒貧に逆戻りサ」
ギャンブルに敗北した武蔵と北斎は、自身の全財産を勝者である御主人様に譲渡することになりました。
全財産とは言っても元々彼女たちは所持金が少ないためにトリップショーに出ていたのであり、そんな二人から巻き上げられるQPなど今回分のショーで彼女たちが稼いだ程度でしょうけどね。
「それでさ~マスター、お財布がすっからかんになった私たちにマネーを恵んでくれないかな~? もちろん
「夜鷹みてぇなそば一杯の値段でもいいから頼むぜますたぁ♡」
御主人様に相反するサイズの乳房を押しつけて誘惑する武蔵と北斎。
北斎の言う夜鷹とは江戸時代の日本に存在していた下級娼婦のことであり、彼女たちは御主人様に売春を持ち掛けているようです。
武蔵と北斎という極上の雌から床を共にしようと誘われて、御主人様ほの様な制欲旺盛な雄が断るはずもなく、二人の尻臀を鷲掴みにしながらステージを後にします。
私が御主人様についていく前にチラッと客席に目を向けると、観客の大半が人目も気にせず秘所を弄り自慰に耽っています。
しかし御主人様のおマンコ虐めを目の当たりにしたのですから、それも仕方がないだと言えるでしょう。
ステージを後にした御主人様方が足を運んだのはこの劇場内の最奥にある”スペシャルベッドルーム”です。
この部屋は御主人様が武蔵と北斎を抱くだめだけに作られた部屋であり、ピンクを基調とした内装でキングサイズのベッドが部屋の中央に設置されています。
部屋に入った御主人様がベッドの上に腰を下ろすと、彼に対面するように武蔵と北斎が全裸で正座します。
二人を見下ろす御主人様は、まず正座して媚びるような笑みを浮かべる武蔵に対してチン媚びする様に命令します。
「ギブミーおチンポ様♡ 私の剣豪クソ雑魚マンコをマスターのつよつよビッグおチンポ様でファックしてくださーい♡」
武蔵はガニ股になり片手を頭の後ろに回し、もう一方の手の指で自身の既に濡れそぼったマンコを御主人様に見せつける様に開きました。
武蔵の大変官能的で無様な姿を見て我慢の限界を迎えた御主人様は、ズボンを脱ぎ捨て彼女を強引に抱き寄せます。
すると御主人様は槍兵が敵対者を大槍で突き刺すかの様に、武蔵のおマンコをその至高なる剛直で串刺しにするが如く貫きました。
「ん゛お゛ォ゛ォ゛っ♡♡♡ マスターの、ふォ゛おッ♡ おチンポきたぁ♡ ん゛にィ゛~゛~゛~゛♡♡♡」
御主人様は荒々しい腰使いで武蔵の屈服済み雑魚マンコを耕し、みっともない喘ぎ声と昇天顔を晒させながらベッドに押し倒し、いわゆる正常位の体勢になりピストンの勢いを強めていきます。
「ふン゛ぎぃッ゛♡♡♡ おチンポファックづよいィ゛ィ゛♡ 負けるっ私の剣豪まんこ負けるっ♡」
「もう負けてるでしょっ!」
つい先程まで衆人環視の中で御主人様の指で散々潮吹きアクメさせられたというのに、敗北マゾ雌としての自覚の足りていない彼女にマンコ虐めでお仕置きします。
「ふお゛ォ゛ォ゛ッ~゛~゛~゛♡♡♡ ご、ごめん゛な゛さい゛マスターっ♡ 私のよわよわおマンコはぁ、ンぎィ゛ィ゛っ゛♡♡ マスターの大きくてぶっとい鬼魔羅に……オ゛ッほォ゛♡♡ 負けちゃってるのぉ♡ ッ゛ぉ゛ぉ゛〜゛〜゛〜゛♡♡♡」
御主人様のおチンポ様という巨大な掘削機が、武蔵の膣という名の狭いほら穴を削り貫くかの様にドチュリドチュリと進んでいきます。
「イ゛ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛~゛~゛♡♡♡ ふン゛オッ゛♡♡ ……お゛ッ゛♡ も゛お゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡」
凶悪サディスト魔羅を挿し込むと下品で無様なイキ声を上げて潮吹きアクメ、逆に引き抜くと下劣で野太いオホ声を上げてのけ反り絶頂。
膨大すぎる快楽よって昇天アクメしたかと思えば、次の瞬間にはあふれんばかりの快楽で絶頂の獄へと真っ逆さまに墜ちて逝く。
一秒とかからずに快楽に染まった天国と地獄を行ったり来たりする武蔵は既に半分意識を手放しており、羨ましい程に無様なアヘ顔とイキ様を晒し続けています。
「くぅっ、もう射精るッ! 孕ませるからっ! もうオレから離れない様におマンコに首輪してやる」
「くほお゛ォ゛ォ゛ォ゛っ゛♡♡♡ ン゛ぎィ゛ィ゛~゛~゛~゛♡♡♡ うごぉ゛♡♡ お゛ッお゛お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」
粘りけが強く黄ばんでいる至高にして最上のザーメンが、武蔵の敗北済みおマンコを貫いているロンゴミニアトが如き雌殺しおチンポ様から放たれると、武蔵は獣の鳴き声の様な野太い英霊どころか女として失格のオホ声を上げながらを恐らく本日最大のアクメ迎えました。
私には確認できませんが、ガロン級の特濃ザーメンがゼロ距離から子宮の中へと、荒れ狂う川の流れを思わせる勢いで注ぎ込まれていることでしょう。
「……ぉ、ぉぉ♡♡♡ イキ、ちぬぅ♡ ぁーーんお゛ォ゛ォ゛ォ゛!?♡♡♡」
常人とは比べ物にならないほど長いお射精を終えた御主人様がおチンポ様を引き抜くと、武蔵はそのまま力なくベッドに沈み、おマンコから白濁液を垂れ流しピクピクと痙攣するだけの雌肉と化してします。
しかし次の瞬間グロッキー状態であった武蔵は再び大きな嬌声を上げてイキ狂い始めました。
その理由は単純、彼女の綺麗な菊門を御主人様の剛直が貫いたからです。
「ひぎィ゛ィ゛っ゛♡♡♡ な、なんでまたっ!?♡ ン゛いィ゛ィ゛ッ~゛~゛♡♡♡ そっちけちゅっ、ケツアナぁ♡ ふン゛おォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡」
無防備であり剣士の
「お゛ッごォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡ ケツまんこいじめ、ひんぐぅ゛ッ♡♡♡ やべでぇ゛♡ お゛ほォ゛ォ゛ォ゛~゛~゛~゛♡♡♡」
「ダメだよ。だって武蔵ちゃんまだ孕んでないじゃん!」
亀頭の先端で腸壁を殴る度に武蔵に野太いオホ声を上げながら無様なケツアクメをキメます。
女泣かせの剛直が溢れる程の精液が貯められザーメン袋と化していた子宮を裏側から殴打し、未だに引きこもっている卵子に精液の海の中へと出てくるように促します。
……ぶりゅ~~~~~ん♡♡♡
「ふンぎィ゛ィ゛~゛~゛~゛♡♡♡ ほッ゛ほお゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡ ……ぁ、卵子でちゃったぁ♡」
凶悪すぎるおチンポ様で脅された武蔵の卵巣はろくな抵抗もできずにあっけなく卵子をひり出してしまいます。
しかし卵子がひり出された先は数千億の精子が蠢く精液タンク、それもそこらの雑魚オスの脆弱な精子とは比べ物にならない一匹でも確実に牝を孕ませてしまう屈強な精子の集団であるため、そんな中にか弱い卵子が放り出されれば受精してしまうのは火を見るよりも明らかなこと。
ーーツンツン……ぶッッッちゅん♡♡♡
「ン゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ ……ぁ゛、あ゛ッあ゛ッあ゛ァ゛ァ゛♡♡♡ じゅせい゛ッ゛、したぁ゛~゛~゛~゛♡♡♡ ほお゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡」
じょろろろ……
雌として本能で自身が受精したことを感じ取った武蔵は、白目をむいて下品な喘ぐだけでなく失禁しながらアクメをキメてしまいました。
どうやら本人と同じ重度なマゾである卵子は、御主人様の雄としての強さを象徴するような強靭な精子様方によって、ウサギがオオカミの群れに貪られるかの様に集団レイプされてしまったようです。
「ぉ゛っ、お゛お゛ォ……♡♡♡」
アナルからおチンポ様を勢い良く引き抜かれた武蔵は与えられた膨大すぎる快楽を処理しきることができず、秘所から特濃ザーメンを垂れ流しぽっかりと空いたアナルを晒しながら、身体を震わせてイキ続けるだけの存在へと成り果てまいました。
「さーて次はお栄さんの番ね」
「ひ、ひぃぃ♡ そんな本多忠勝の蜻蛉切みてぇなでっかい魔羅様見せつけねぇでくれヨ♡」
聖槍と見違える様な猛々しいおチンポ様を眼前に突きつけられた北斎は、怯えて情けない声を出しながらたじろぎます。
腹を空かした獅子が獲物を目の前にして決して止まることがない様に、獣欲に支配された御主人様に目の前で震える
「ごめんねお栄さん、余裕ないから手加減できそうにない」
「ま、待ってくれヨますたぁ♡ さっきみてぇな”おなほぉる”じみた犯され方したらおれの小せぇ穴っぽこじゃ耐えられねぇヨ♡ だからおれの腰を掴まないでーーお゛ン゛ほォ゛ォ゛ッ♡♡♡」
うだうだと言い訳をする北斎の言葉に一切耳を傾けず彼女の腰を両手で掴む御主人様。
そして御主人様はそのまま北斎の身体を後ろに回し、その軽い女体持ち上げて自身の反り勃った雌殺しおチンポ様に突き刺し、いわゆる駅弁体位で彼女を犯し下品に喘がせます。
「ぴぎィ゛ィ゛ィ゛~゛~゛♡♡♡ ふってぇ魔羅で下からぶっ刺されて、ん゛オ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡ イ゛グッ、イ゛キ狂わされるッ♡」
武蔵のアナルに射精することができずに我慢の限界を迎えている御主人様に容赦なく犯され、英霊どころか女が晒してはならない様な無様なアヘ顔を浮かべる北斎。
北斎の細い腰を掴み上下に激しく動かす駅弁ファックで北斎を啼かせる御主人様。
重力に従い真下から剛直で子宮口を殴打する行為は北斎の小さなマンコでは耐えられる訳もなく、言葉通りの意味でのオナホ扱いをされ北斎は幾度となく重いアクメをキメてしまいます。
「ほお゛ォ゛ォ゛~゛~゛♡♡♡ 壊れりゅっ♡ おれの
強制的に腰を落とされる度にエグイ角度のカリ首が膣肉をゴリゴリと削り、亀頭の先端がおマンコの最奥を打つ付けられることで、おチンポ様に貫かれているおマンコからイキ潮を吹き出し、ベッドで意識の失っている武蔵の身体を汚しました。
身体が上下する度に白目を剥き舌を出して無様に絶頂する様はまるで壊れた玩具のようであり、御主人様に屈服して全てを捧げた水着剣豪にふさわしい姿と言えるでしょう。
「ふン゛ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛♡♡♡ し、下から突き上げられて……あ゛っお゛ォ゛ォ゛♡♡ 遊女でもしねえ様なきたねぇ面でッ♡ 逝くぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「くっ、もう射精る!」
「ま、待ってくれ、ンお゛ッ♡♡ おれはさっきから気ぃ遣りっぱなしサ♡ 今精水なんてぶっ込まれたら逝き狂っちまうヨ♡ あ゛ひぃッ゛♡♡ だ、だからちょっとばかし手心をーーぁ」
御主人様はそう宣言すると北斎の命乞いにも等しいその言葉に耳も貸さず、その長く太いペニスを一層深く彼女の秘所に挿入し、狭い膣内にマグマの様に熱くドロドロとした精液を溢れる程注ぎ込みました。
「ほお゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡ 逝ぐッ♡♡ イグぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡ 腹がっ、
暴力的な量の特濃ザーメンが子宮へと侵入すると、北斎は過剰すぎる快楽を少しでも逃がそうと背筋をのけ反らせ舌を出し破顔しながら、先刻までものより数段大きくて無様なイキ声を漏らしながら連続的な絶頂をします。
「あ゛っ、お゛おォ゛ォ゛♡♡♡ ……んィ゛ィ゛ィ゛っ♡♡♡ ……お゛ッ、イグっ♡♡♡」
北斎の身体は脳が焼ける様な快楽を処理しきることができなかった様で、毎秒アクメをキメるだけでは済まず、意識を半分手放しながら絶頂の時のみ喘ぎながら身体を震わせるだけの雌肉になってしまいました。
身体から力が抜けたため重力によって更におチンポ様が深く刺さり、女陰に伝わる快楽の量は増加していると思いますが今の彼女にはそんな事を考える知能はないでしょうね。
正にグロッキーと言えるその様からは、歴史に名を遺す画家としての面影も、剣豪に目指して腕を磨く少女の面影も一切ないと言っていいでしょう。
その後、御主人様はベッドで倒れている武蔵に再び挿入して快楽で強引に叩き起こすとまた気絶するまでハメ潰したら今度は北斎に挿入して、というのを十回ほど繰り返し二人を身体を十分に堪能した後、明日一日はカジノで遊べる程度のQPを残して店を後にし、次の獲物を求めて夜のラスベガスを練り歩くのでした。