最強雌殺しチンポ持ちのマスター君がサーヴァント達をハメ潰しまくる短編集 作:焼肉卍
「はぁ、なんで私がミーティングなんかに出ないといけないのよ」
白を基調とした近未来的なデザインをしたカルデアの廊下を歩む二つの影。
一つは腰まで届く程の茶色の長髪を靡かせる美しき華のような女性。
彼女の名は虞美人。
『史記』、『漢記』にて僅かに記されている、謎に包まれた項羽の寵姫。
その雛芥子の別名である虞美人草の名前の由来にもなった彼女の正体は、星の内海から発生した星の端末であり、『真祖』に近い性質を持つ仙女、精霊種である。
カルデアの初代所長マリスビリー・アニムスフィアによりスカウトされた彼女は、「芥ヒナコ」として自身の正体を偽りカルデアに所属することとなる。
その後はクリプターとしてカルデアと敵対し、第三異聞帯にて蘭陵王のマスターとして藤丸立香やマシュ・キリエライト達カルデア一行の前に立ちふさがり、そして敗れる結果となった。
カルデアとの戦いに敗北した彼女は英霊の座と契約することでサーヴァントとして登録され、異聞帯攻略の僅か一週間後にカルデアにて召喚された彼女は、マスター藤丸立香を「後輩」として扱いながらカルデアでの生活を楽しんでいる。
「仕方ないわよ。元クリプターである私たちの持っている情報には戦略的に価値があるんだもの」
もう一つは肩まで伸びたオレンジ色の髪と右目を隠す眼帯が特徴的な美少女であるオフェリア・ファムルソーネ。
時計塔の降霊科に所属する彼女は「現代の戦乙女」という異名を持ち、眼帯の奥には宝石のように美しい瞳を隠している。
魔術師としての高い能力とサーヴァントにすら通じる宝石ランクの魔眼「遷延の魔眼」を持つオフェリアは、虞美人と同じくカルデアではAチームに所属していた後にクリプターとしてカルデアと敵対。
第二異聞帯で途中までは立香たちカルデア一行と敵対していたものの、暴走したスルトに対抗するために共闘し見事にスルトを打ち破ることに成功した。
本来であればスルトに勝利する代償としてオフェリアは命を落とすはずであった。
しかしどこで運命の歯車が狂ったのかこの世界の彼女が亡くなることはなかった。
辿るはずであったルートとは違う道へと進んだ彼女はカルデアに保護 / 拘束され、ノウム・カルデアにて友人になりたいと願っていたマシュたちとの新しい日常を過ごしている。
「ヒナコ……じゃなくて虞美人はカルデアでの生活はどう感じているの?」
未だに距離感を掴みかねているオフェリアが人見知りを発揮しながら虞美人に問いかける。
「別に呼びやすい方で呼べばいいじゃない。呼び名なんて伝わればそれでいいんだから。カルデアの居心地は……まあまあね」
虞美人は気だるげでぶっきらぼうな口調で返すが、そこに嫌悪感などがあるわけではなく、オフェリアに対して親しみを持っていることが分かる。
「不満があるとすればーーん゛お゛ォ♡」
「ふえっ? イ゛ひぃ゛ッ♡」
不満点を語ろうとした虞美人が突如として嬌声を上げ、それとほぼ同時にオフェリアも虞美人と同じ様にアヘ顔を晒しながら喘ぎ声を漏らす。
突如として自分たちを快楽が襲ったのか二人はすぐに理解した。
「ちょっと後輩! いきなり何すんのよ」
「あはは、すみません。歩いてるパイセンのデカケツがエロかったのでつい」
「パイセン言うな。言っとくけどそんな風に褒めても私の怒りは収まらないわよ」
二人の大きく実ったスイカの様な美尻を後ろから現れた立香が不躾にも鷲掴みにしたのだ。
過剰なほどに敏感
「オフェリア、あんたからも何か言ってやんなさい」
「えぇ、そうね。立香! いきなりお尻を揉まないでちょうだい。びっくりするでしょう?」
「すみませんオフェリアさん」
虞美人の言葉に悦楽の表情からハッと我に返った様に普段の生真面目な表情に戻ったオフェリアは、まるで悪戯をした弟を叱る姉の様に立香を叱責する。
「はぁ、まったく……。ヤりたいなら素直にそう言いなさいよ後輩。そしたら好きなだけハメ潰されてやるってのに」
「ヒナコの言う通りよ立香。それに私たちの身体はアナタの調教のせいで簡単な刺激でもすぐ絶頂してしまう程に敏感になってるの。急にお尻なんて揉まれたらそれだけで軽イキしてしまうわ」
虞美人もオフェリアもまるで常識的なことのように話しているが、その内容は常識とはかけ離れたものである。
「それならお言葉に甘えさせてもらいます。今から俺の部屋でお願いします」
「始めからそう言いなさいっての」
「それから一つお願いしたいことがあるんですけどーー」
ーーーーーーーーーーーーーーー
マイルームにて立香はキングサイズを優に超える大きさのベッドに座り、
「お願いって言うから何かと思えば……こんな格好させるなんて本当に変態なんだから」
「そう言う割には素直に着てくれるんですね」
今の虞美人の服装は、第二再臨で着ている衣装の恥部を隠す部分だけを残して切り取られた様な格好をしている。
その上、胸部と秘所を守っている布地も一辺が精々5センチ程度の正方形の布切れを前掛けの様に紐でつるしているだけであり、もし僅かでも風が吹けば局部を守る布は簡単にめくれ上がり、彼女の大事な蕾や花園は丸見えになってしまうだろう。
そんなセクシーを通り越して変態的なレベルの衣装を、虞美人が文句は言いつつも「立香に頼まれたから」というだけの理由で特に抵抗もせずに着ているという事実が、二人がどの様な間柄なのかを物語っている。
「当たり前でしょう? 私は後輩専用の先輩オナホ奴隷妻なんだから」
さも当然のことのように自身の立場を語る虞美人。
しかし彼女が語る自身の立場は英霊どころか女性としての尊厳すら踏みにじる様なモノであり、一般的な常識を持つ者ならばまず自称することはだろう。
だというのにも関わらずあろうことか普段あれだけ偉そうに振る舞っている虞美人が躊躇いもなくそう口にするのだから、それだけで彼女がどれだけ立香に”躾けられている”のか分かるというものだろう。
「オフェリアさんも似合ってますよ」
「ありがとう立香。それで今日はどんな風にエッチするのかしら?」
雄の性欲をかきたてる馬鹿メス衣装に身を着飾っているのはオフェリアも同じ。
彼女の装いを一言で表すならマイクロビキニが当てはまるのであろう。
しかし胸を隠す布地は乳首がギリギリ見えないかどうかという大きさであり、綺麗な桃色の乳輪まで僅かに露出する始末である。
当然ながな陰部を守る布地も極小であり、数ミリずれただけでも隠された女の果肉が露出してしまう様なサイズである。
更には色が透明度のある白というのも淫猥さに拍車をかけており、ピンと勃った乳首は若干透けている上に、下の水着は淫裂から垂れ流された愛液で染みてもはや半透明になっている。
指一本触れられていないにも関わらずそれ程までにおマンコを濡らしているのは「私はこれからアナタにハメ潰されることを想像して感じてしまう淫乱なマゾ雌です」と語っている様なものである。
「とりあえずいつもみたいにチン媚びして欲しいな」
「しょうがないわね。この私がチン媚びするんだから一瞬たりとも聞き逃すんじゃないわよ」
立香の頼みを聞いた虞美人は先輩としての態度を崩すことなく、一度喉の調子を整えてから口を開きーー
「さあ後輩、あんたに屈服済みのこの仙女オナホで遊びたいんでしょう? あんたのその馬鹿みたいに大きい雌殺しの肉棒様で星の内海産のクソ雑魚先輩マンコ虐めてちょうだい♡」
「見ての通り私の性奴隷おマンコはもう我慢の限界なの♡ 世界を救ったアナタの英雄おチンポ様で世界を滅ぼそうとした私を罰して♡ 魔術行使機能つきの肉便器として私が壊れるくらいに犯して♡」
虞美人は腰を少し落としながら乳首とマンコを守る布を指でヒラヒラとはためかせながらの、弱点見せつけ誘い受けチン媚びを披露。
一方のオフェリアはエロ蹲踞して蜜液で濡れて肌の色と裂け目の形がくっきりと浮かび上がっている股を見せつけながらの、自身を罰することを望むマゾ雌スタイルのチン媚びである。
モデルやアイドルすら軽く凌駕する程の美貌を持つ二人が晒す無様な痴態に立香も興奮を隠せない。
パンツの中の愚息をいきり勃たせながらどちらを先に喰らおうかと、獲物を狙う肉食獣の様な目つきで品定めしている。
「まずはパイセンからハメ潰しますね!」
「パイセン言うなーーんぎィ゛ィ゛っ♡♡♡ 後輩チンポきったぁ゛♡ ほオ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ あんたのおチンポ様強すぎっ♡ 奥潰されてイ゛くッ♡」
立香は虞美人をベッドに押し倒し尻を自身の方に向けさると、無防備なおマンコへととっくに我慢の限界を迎えていた自慢の剛直を突き刺した。
強雄チンポが突っ込まれる度に子宮口をこじ開ける様に大型掘削機が如き亀頭で殴られる、逆に引き抜かれると2センチ以上も段差があり矢の返しを思わせるカリ首がマン肉を削る。
その動作一つ一つが開発されきった虞美人の性感帯をこれでもかと刺激し、途方もない快楽を与える。
「お゛ッほォ゛ォ゛ォ゛っ♡♡♡ あいかわらずッ、お゛ッ♡♡ このおチンポ様はッ、ふぐぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡ 私の弱いとこ全部ッ……ふんぎィ゛ィ゛♡♡♡ 虐めるんだからッ♡ お゛ッイグぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」
大きく丸々と実った柔らかい尻に男のゴツゴツとした腰が打ち付けられる度に、野太い喘ぎ声が部屋に響き渡る。
身体をのけ反らせて潮を吹きながら、汚いオホ声を上げてアクメをキメ続ける虞美人。
そんな無様で下品なイキ方をする今の彼女の姿を見て、歴史に名を遺した中国の美女である虞美人だと思う者はいないだろう。
「パイセンのマンコは今日も最高ですね」
「あたりまえじゃない……ふン゛おぉ゛ぉ゛♡♡♡ 私はあんたの専用マゾ雌オナホなのよッ♡ お゛ッ♡ お゛お゛ォッ゛♡♡♡ 使い心地がいいのは当然でしょ……イ゛グぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」
虞美人の肉壺のハメ心地を堪能している立香は、彼女のデカケツを撫で回しながら褒める。
「ねぇ立香。ヒナコを楽しむのもいいけど、私のことを忘れていないかしら?」
「そんなことないですよオフェリアさん」
「んむぅ!? ♡ んちゅっ♡んんん~~~♡♡ ……ふふ、忘れてないならいいのよ。ぅぁ゛♡ くひぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
蚊帳の外にされていたオフェリアは、虞美人の精霊名器マンコを堪能している立香に、豊満で乳首以外が剝き出しの胸を押し付けながら問いただす。
しかし立香が誤魔化す様に彼女にキスをして舌を侵入させて口内を犯すと、オフェリアは簡単に許してしまう。
すると立香は許して貰ったお礼とばかりに彼女の胸を鷲掴みする様に揉み、プクリと勃った乳首も指で虐めて乳首アクメの快感を味わわせてやる。
「オフェリアはこいつに、ぃ゛ひぃ゛ッ♡♡♡ 甘すぎなのよーーお゛ひぃ゛ぃ゛♡♡♡」
「当然よヒナコ。だって立香は私達の大切な後輩なんだもの。そうよ立香♡ アナタの先輩オナホ妻の分際で生意気な口を利くヒナコは、そうやっておチンポ様で躾けてあげましょう♡」
「ン゛ぐぅ゛ぅ゛~゛~゛♡♡♡ お゛ッごォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡ イク♡ イギュ♡ イグぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」
オフェリアへの文句を口にする虞美人だが、オフェリアが彼女への責めを強くする様に立香へアドバイスしたことで、激しさを増した雌殺しチンポによる猛攻を受けて下品なアヘ顔を晒して快楽に悶えることしか出来なくなってしまう。
「ちょっと後輩ッ! ♡ お゛ッほォ゛♡♡ さっきから何手加減してんのよ! ♡ ぬン゛ぎぃ♡♡♡ 先輩に対して生意気なのよッ♡ ン゛オぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
虞美人の言葉通り立香は未だに本気を出していない。
それでも彼女を数十回はアクメさせるほどには快楽を与えているのだが、カルデア中の雌を堕としたハーレム王、アルファ雄である彼の本来の性欲と性技能はこの程度ではないのである。
しかしそんな立香が手加減をしているのは、偏に虞美人の身体を思ってのことだが、彼女にとっては屈辱的な行いであった。
自分がご主人様に満足に使ってもらえないということは、彼女の専用オナホ先輩としてのプライドを傷つける事であり、それを理解した立香はボルテージを一気に引き上げた。
「それなら本気でハメ潰しますねッ!」
ビキビキビキッ!!! ♡♡♡
「あっ……これヤバッーーン゛おォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡ チンポッ、ひゅぎィ゛ィ゛ィ゛♡♡♡ デカすぎィ♡ イグイグ、イッぎゅぅ゛~゛~゛~゛♡♡♡」
セーブしていた雌殺しチンポが更に大きく勃起し、再び虞美人の肉壺へと突っ込まれる。
フル勃起した最強ご主人様ペニスの雄としての強さを雌としての本能で感じ取った虞美人であったが、反応しきる前に既にイキっぱなしでグズグズになった雌穴を極悪ヤリチン魔羅に侵略され、膨大すぎる快楽に脳がオーバーフローしてアクメ地獄へと叩き落とされる。
「流石ね立香……アひッ♡♡ ヒナコったら碌に喋れもしないくらいのペースでイッてるわ♡ くひィ♡♡ わ、私もこの最高の雌殺しおチンポ様を見てるだけで軽くイってしまうもの♡」
立香の身体に胸を押し付けてセックスサポートに徹しており、覚醒巨大チンポに一切触れていないオフェリアですらその気配を感じただけで軽イキしてしまっている。
「そうよッ……ぐぎィ゛ィ゛ィ゛ッ♡♡♡ それでいいのよッ♡ ほお゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡」
「ヒナコをオナホに調教、開発した時みたいし犯していいのよ♡ 雌の癖に雄様に偉そうな態度をしているヒナコを躾けちゃいましょう♡」
オフェリアが耳元で囁いた通り、虞美人の生物として最高の女体は立香によって隅から隅まで開発・調教されつくしている。
おマンコは彼女が泣こうが喚こうが気絶しようが絶対に終わらない完全オナホ扱い調教によって、数秒手マンされただけで簡単にガチイキする程に弱いクソ雑魚オナホマンコへと変貌。
またアナルもダヴィンチ特製のアナルバイブやアナルビーズ、スライム浣腸などをふんだんに使用した開発により、本物の性器と同等かそれ以上に快楽を感じる構造の淫乱ケツアナと変えられた。
それ以外にも牝牛化調教によって胸は100センチ越えで超がつく程の高感度な上、母乳まで出る様な爆乳乳牛おっぱいに、美しい安産型だった臀部も胸に負けず劣らずの大きさであり、スパンキング一発でのけ反りアクメをキメてしまう雄様好みの雑魚マゾデカケツへと改造されている。
こんな全身が雄に都合が良すぎる淫乱クソ雑魚チョロマゾ雌ボディへと変わったのは、人間と比べて自由度が高すぎる精霊の肉体と立香による人類史上最高の雌の調教・開発スキルによる所が大きい。
つまるところ、現在の虞美人のおマンコは人類を超越した弱さを誇るものであり、そんなチョロマンを真の力を解き放った歴史上最強の雌殺しチンポで虐められればどうなるかなど火を見るよりも明らかである。
「おぎょォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡ ぐぴィ゛ィ゛~゛~゛~゛♡♡♡ マ゛ン゛コォ゛、ごわれりゅぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ オ゛ッほぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」
「アナタの身体がそんな簡単に壊れる訳ないでしょヒナコ?」
「そうですよパイセンッ!」
スパァンッ♡♡♡
「ン゛お゛お゛お゛ッ゛♡♡♡ ケツしばきィ゛ィ゛~゛~゛~゛♡♡♡ イ゛グぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ゛♡♡♡ しにゅッ゛♡♡ マ゛ゾアクメのしすぎでしぬ゛ゥ゛ゥ゛~゛~゛~゛♡♡♡」
一番好きで一番弱い犯され方の一つである「マゾ尻スパンキング躾ックス」をされて、アクメ絶叫しかできない無様な雌肉と化した虞美人。
そんな強い雄にチン負け屈服した雑魚メス丸出しの彼女の姿は、立香の嗜虐心と征服欲をこれでもかと刺激する。
その結果、理性という名の仮面をドロドロに溶かし、その奥の雌を虐めるのが大好きな絶対的支配者としの本性が本格的に顔を出し始める。
「さっきかた無様にイってばっかですけど、いつもの偉そうな口調はどうしたんですかパイセン?」
「いひィ゛ィ゛~゛~゛~゛♡♡♡ ごめん゛な゛さいッ♡♡ メ゛スの゛ぶんざいでぇ♡ あ゛ッあ゛ッあ゛ァ゛♡♡♡ な゛まい゛きでぇ、も゛うしわ゛けあ゛り゛ませんでしたぁ゛♡ ほごオぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡」
ニヤニヤと意地の悪い笑みを浮かべて尻を空いた片手で眼前のマゾ尻を叩きながら煽る立香。
普段の虞美人であれば憤慨間違いなしであるが、今の彼女には押し寄せるマゾ快楽の激流に蹂躙されながら謝罪することしかできない。
しかし実はこれがまごうことなき彼女の本性だ。
自分を支配する雄に恭順し、持てる全て旦那様へと捧げる良妻であり、亭主関白で自分を屈服させてくれる強い雄に娶られるのが望みのマゾ雌、それが虞美人という女なのである。
そんな彼女がご主人様/旦那様である立香を後輩扱いしてあんな雑な扱いをするのは、彼の奥底に眠る支配欲日常的に煽るための演技でしかなく、抑圧したオス心を情交の際に爆発させて自身に対して容赦なく躾、お仕置きをしてもらうための誘い受け仕草でしかないのだ。
「ふん゛ぎゅぅ゛ぅ゛ッ゛~゛~゛♡♡♡ ぐお゛ッ、虞をお゛許しください゛ぃ゛~゛~゛~゛♡♡♡ お゛みょォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡ だん゛にゃしゃま゛ぁ゛♡♡♡」
しかし脳を焼き焦がす程の快楽を前に演技などできるわけもなく、旦那様に絶対服従のマゾ奴隷妻の本性が露となる。
「どうする立香? ヒナコを許してあげる?」
顔を覗き込みながら問うオフェリアに、立香は「ドチュンッ♡」と一層強く腰を打ち付けることで答える。
そしてその答えは虞美人にとっては死刑宣告に等しいものであった。
「ん゛も゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡」
「そうよね♡ 孕んでもないのに許すわけないわよね♡」
ラストスパートと言わんばかりに腰を振る速度は更に上がる。
そうなれば当然、最凶剛槍チンポによる刺突は激しさを増すわけであり、既に無条件降伏済みのクソ雑魚マゾ雌穴は「卵子差し出して遺伝子残すお手伝いするので許してください~♡」と命乞いをする様に奥底に眠っていた宝玉をひり出す。
ようやく現れた極上の獲物に狙いを定めた隷属させたオナホ嫁を孕ませる事が大好きな極悪旦那様ペニスは、さらなる大きさに膨れ上がり、そしてーー
ドピュル゛ル゛ル゛ル゛ッ゛ッ゛ッ゛!!! ♡♡♡ ぶびゅぅ゛ぶびょボボボボォ゛ッ゛ッ゛!!! ♡♡♡ びゅる゛る゛る゛ッ゛ッ゛!!! ♡♡♡ どッ゛びゅぅ゛~゛~゛~゛~゛!!! ♡♡♡
「ぁーーほッお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡ ん゛ぎィ゛ィ゛ィ゛~゛~゛♡♡♡ イ゛ッ゛ぐう゛ぅ゛ぅ゛~゛~゛~゛♡♡♡ んひょお゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡」
氾濫した大河が如く流れ出る立香の特濃メス特攻ザーメン。
その中を泳ぐ精子の一匹一匹が卵子を襲うことに秀ですぎている全生物体きってのエリート精子様であり、一匹でもマンコの中に潜り込めば女神だろうが必ず受精させる神話級の繫殖能力を誇る。
そんな雌にとっては硫酸よりも危険度のある極悪精液を、抵抗する力も気もない征服済み精霊おマンコに、リットルレベルで注ぎ込まれればどうなるかなど考えるまでもないだろう。
「ぉ゛ッ……ぉ゛ぉ゛♡♡♡ ……は、はりゃみましたぁ♡♡♡ お゛ッ゛……イグぅ゛♡♡♡」
孕みたがりマンコに献上品として捧げられた卵子が、幾億もの屈強な精子達に四方八方から襲われ逃げることもできずに蹂躙される。
そして兄弟たちの中で最も強かった精子によっていとも容易く陥落され、虞美人の胎はめでたく旦那様専用の孕み袋として彼の子孫を残すために使われることと相成った。
「いつもの事だけど凄い惨状ね♡ それじゃあ次は私をハメ潰してちょうだいね立香♡」
白目むきながら舌をつき出す無様なアヘ顔を浮かべ、身体をビクビクとさせながらベッドに突っ伏す虞美人。
秘穴からゼリーの様に粘っこい白濁液を溢れさせて余韻イキを続ける彼女を尻目に、これまで散々待たされたオフェリアは立香に自分を抱くよう伝える。
「当然ですよオフェリアさんッ!」
「お゛ッふぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」
100人中100人が二度見する様な美女であり、頼れる先輩エリート魔術師でもある彼女の誘いを立香が断るはずもなく、虞美人との生ハメオナホ扱いセックスを見せつけられて既にビショビショに濡れそぼった蜜穴に、虞美人の愛液でコーティングされているクソデカ神槍チンポがぶち込まれる。
それまで主人である男根を咥えられず餓えに飢えていた雌壺は、突如として許容上限越えの快楽を与えられてパニックになり潮を吹き出しながら膣内アクメを脳に伝達する。
その結果オフェリアの凛々しかった表情が一瞬で無様なイキ顔へと変わった。
「おぴぃ゛ぃ゛~゛~゛♡♡♡ お゛ぉ゛~゛イグぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡ 立香のおチンポさまぁ゛、つよい゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ お゛ッ゛ほォぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」
先ほどはバックで虞美人を犯した立香であったが、オフェリアに対しては正常位でハメ潰すことにした。
その極太最強ペニスを動かす度に晒す彼女の痴態を正面から鑑賞し、自身の征服欲を満たしていく立香。
「ンも゛おォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡ む゛りむり゛、ふむ゛り゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛♡♡♡ ア゛クメ゛ェ゛しゅごぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛♡♡♡ ふぐぅ゛ぅ゛ッ゛~゛~゛♡♡♡」
普段は生真面目な委員長タイプであり立香に対しては頼れる先輩でいることを心掛けている彼女も、歴史や神話に名を連ねる雌を100以上孕ませてきた彼の女殺し王様チンポの前では、あっけなく一匹の雌へと堕とされてしまう。
本物の宝石以上の価値がある魔眼も、秀才と称される程の魔術師としての高い腕前も、人類史でも類を見ない程の性豪である立香の前では、孕ませ雌虐めセックスをより楽しむ為のスパイスでしかないのである。
「ひンぎィ゛ィ゛ィ゛ッ♡♡♡ お゛っぱいりゃめ゛ぇ゛♡♡ ふんむぅ゛ぅ゛ぅ゛~゛~゛♡♡♡ ちくびィ゛、イッグぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ も゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛~゛~゛♡♡♡」
立香はオフェリアの名器を堪能しつつもそれだけで満足せず、目の前の爆乳と呼べるまでに育った感度抜群の乳肉やぷっくりと勃起した蕾でも遊び始める。
マゾまんこ虐めだけでもアクメ地獄に陥っていたというのに、そこによわよわデカ乳遊びまでされたのであればオーバーキルもいい所であり、オフェリアは二つの膨大すぎる快楽で板挟みとなってしまう。
今の彼女は最強ドデカ魔羅を突っ込まれれば子宮陥落アクメ、その快楽を処理しきる前に開発済みの乳豆をつままれて乳首イキ、そして今度はそのアクメが収まらぬ内に
だというのにも関わらずーー
「もっと♡ も゛っど厳しくじてっ、ご主人様ぁ゛♡♡ おぴぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛♡♡♡」
彼女はさらに激しく犯されることを望むのである。
「カルデアと汎人類史を裏切ったぁ゛、おっぐぅ゛♡♡♡ 大罪人に罰をくださいッ゛♡ ン゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛♡♡♡ アナタに負けて捕虜となった私を……ほっお゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ 性奴隷の様に犯してッ♡ 肉便器として使ってぇ゛♡ イっぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」
オフェリアはかなり重度の被虐願望を持っている。
それ自体はカルデアでは珍しくもないどころか、カルデアにいる女性は全員が立香によってマゾ雌に調教されているのだが、彼女の被虐願望はそれらとは少々趣が異なり自罰的な面が強い。
「分かりました。もっと激しくしますッ!」
「おっふぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ゛♡♡♡ ほぎょォ゛ォ゛ォ゛~゛~゛♡♡♡ ごしゅじんさまぁ゛ぁ゛~゛~゛~゛♡♡♡ イッぎぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛~゛♡♡♡」
立香はオフェリアの腰を掴みオナホを扱うかの様に激しく、雌殺し剛直チンポを性奴隷マゾおマンコの最奥の子宮口へと打ち付ける。
クリプターとして汎人類史を裏切って滅ぼし、立香達カルデア一行を殺そうとした事に強い罪悪感を抱いている彼女は立香に性処理をすることは罰の一環であると考えている。
故に彼女が望むのは自身への気遣いが一切ない道具を使うかのような性処理、マンコやアナルを壊す様なハードセックスである。
ダヴィンチの造った
その他にも奴隷へのお仕置きや躾という名目でのSMプレイ、虜囚らしく懲罰部屋での刑罰セックスや快楽拷問、マシュがサポートに回ってのエロマゾよわ雌ボディへの調教・開発といった、女性としての尊厳を踏みにじる様な行為が日常的に行われている。
「すきッ♡ リツカがしゅきぃ゛……お゛ぎィ゛ィ゛ィ゛ッ゛♡♡♡ お゛マ゛ン゛コぉ゛、こわ゛れ゛る゛ぅ゛ぅ゛~゛~゛♡♡♡ おっぴょォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡」
しかしそんな乱暴なオナホ扱いセックスもオフェリアにとっては罪悪感を取り除いてくれる優しさを感じるプレイであり、無様なアヘ顔を晒しながら下品なオホ声に交えて立香への愛を叫ぶ。
オフェリアは自身があらゆる権利を捧げた正真正銘の雌奴隷であるにも関わらず、気遣いをしていない様で実はとても気遣われた人権無視セックスによって、身体も心も既にガチ恋しているご主人様チンポに対し、より深い愛と忠誠心が芽生えてしまう。
「オフェリアさんも孕ますッ! だから卵子出せッ!」
「お゛っほお゛ぉ゛ぉ゛ッ゛♡♡♡ はひぃ゛ぃ゛♡ ら゛んし、だしま゛すぅ゛ぅ゛♡ んぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛♡♡♡ わ゛たひのっ、んお゛ッ゛♡♡ マ゛ン゛コも、らん゛しもぉ゛、しきゅう゛もぜんぶ、ごしゅじん゛さま゛のものだからぁ゛♡♡♡」
子宮よりさらに奥の部屋に引きこもる雌にとっての宝玉をとっとと差し出す様に命令する立香。
それを断る権利も持ち合わせない彼女は、自分の胎の最奥で大切に預かり育てていた
オフェリアは現状、肉体は幾度もハメ潰された上に調教・開発されつくして屈服し、精神は愛のあるセックス(笑)でガチ恋&服従、そして魂すらもが
要するにオフェリアを構成する全てが立香によって支配されているということであり、この現状こそが彼女の望んだ立香とのあるべき関係なのである。
だからこそ彼女の頭に孕まされることを拒否するという考えは一切ないのである(あったとしても拒否権は無いのだが)。
ぶっびゅるるるるぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ゛!!! ♡♡♡ ぼぶぶぶぶぶぅ゛~゛~゛~゛!!! ♡♡♡ どぴゅぴゅぴゅぅ゛ぅ゛~゛~゛~゛!!! ♡♡♡ ぶぼぼぼぼォ゛ォ゛ォ゛ッ゛!!! ♡♡♡ どびゅう゛ぅ゛~゛~゛~゛!!! ♡♡♡
「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉッ♡♡♡ おぎぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛♡♡♡ じゅせい゛ア゛クメ゛ぇ゛ぇ゛~゛~゛♡♡♡ おっひょぉ゛ぉ゛~゛~゛♡♡♡ イッグぅ゛ぅ゛ぅ゛~゛~゛♡♡♡」
睾丸という名のダムから放流される雌特攻1000%越えの孕ませ液。
そこらの雑魚オスと比べて数千倍に相当する量、質に関しては数万倍もの優秀さを誇る、立香の雄としての強さを象徴するかの如きザーメンが、オフェリアのとっくの昔に屈服済みのマゾ子宮に注ぎ込まれれば、彼女の胎がマスター専用ザーメンタンク兼孕み袋に変貌するのは自明の理であろう。
「ぁ゛っ……ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ りつかぁ゛、あ゛い゛してるわぁ゛♡ ……お゛ッ、イ゛グぅ゛♡♡♡」
黄ばんだゼリー状の特濃ザーメンに溺れている卵子と同じ様に、自身も膨大すぎる快楽の海に沈んでいるオフェリアは、処理できずに溜め込まれた快楽を消化するために延々とアクメし続けることしかできないという惨状に陥っている。
「もっとつかっても……ん゛お゛ッ♡♡♡ いいのよ、ごしゅじんしゃまぁ゛♡ おひぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
しかしそんなグロッキー状態でありながらも彼女は、ご主人様にもっと気持ちよくなっていただこうと健気に彼を誘う。
「ちょっと待ちなさいよ、順番は守りなさいよオフェリア。……旦那様、次は私をお抱きくださいませ♡」
過剰すぎる快楽に脳を焼かれてダウンしていた虞美人がようやく復活し、次は自分の番であると主張する。
その言葉を受けて立香は虞美人の方を向き、二回程度の射精では満足するはずもない強欲デカチンポを見せつけながら彼女の元へと近寄る。
「くひぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~゛♡♡♡ 触れてもない雌すら絶頂させるとは、旦那様のおチンポ様の雄々しさは計り知れません♡」
そんな強すぎる勃起威嚇を受けた虞美人のよわよわマンコは、
そんな人間離れしたエロ絶技に先輩モードから妻モードになった虞美人は、感服して彼とその雌殺しチンポを褒めたたえる。
「ぁ……りつかぁ……お゛っほぉ゛ッ゛♡♡♡」
そんな虞美人とは対照的にオフェリアは名残惜しげに愛しのご主人様の名を呼ぶ。
そのか細い声を聞いた立香は彼女の方を振り返りーー
「安心してくださいオフェリアさん。朝になるまでの間、二人共何十回だってハメ潰してあげますから」
「「……ッ♡ はいぃご主人様ぁ(旦那様ぁ)♡」」
ーーーーーーーーーーーーーーー
その後、彼らの雄様完全優位3P生ハメセックスは明け方まで続いた。
立香の宣言通りオフェリアと虞美人数え切れないほど犯され、それぞれ幾度もアクメ気絶させられたが、その度に彼の最強王様チンポでたたき起こされる羽目になった。
彼女らのおマンコとアナルからはスライムの様に粘っこい特濃ザーメンがこぼれる程に注ぎ込まれており、その男受け抜群のデカケツはスパンキング痕で真っ赤に染まっている。
「チロチロ♡ れろれろぉ♡ ……立香のおチンポ様は相変わらず美味しいわ♡ ちゅるちゅる♡」
「ぺろっぺろォ♡ どうなってんのよこのおチンポ様はぁ♡ あんだけ射精したのに全っ然満足しないとか雄として強すぎよ♡ お゛ッ゛♡♡♡ チン舐めだけでイグぅ゛♡♡♡」
ベッドに座る立香の鬼畜孕ませ魔羅を跪きながら舐める先輩オナホ妻コンビ。
ザーメンと愛液が塗りたくられたチンポの極上の味を堪能するオフェリアと、数リットルという量を何十回も射精したというのに未だに萎えることを知らないペニスに皮肉を垂れる虞美人。
二人共普段の先輩としての言葉遣いに戻っているが、これは立香が「そっちの方がエロいから」という理由で彼女達に命令したことによるものだ。
「二人にチンポ舐めさせるのすっごく興奮します」
何時間も休憩無しで彼女達をハメ潰したというのにも関わらず、立香は自身の愚息に血が激しく流れるのを感じる取る。
「私たちで興奮してくれるのは嬉しいけど流石にこれ以上は相手にできないわ♡ イきゅッ♡♡ 今だってアナタの”命令”が無いと数時間はアクメ漬けになっていまう様な状態なんだもの♡」
立香のチンポ疲れ知らず極太チンポに相反して、オフェリアと虞美人の身体はとっくに限界を超えており、本来であれば奉仕や会話どころか意識さえ保つこともできない程の状態なのである。
そんな二人が普段通りチン舐めすることができているのは、彼女達の下腹部に浮かんでいるピンク色に発光する淫紋の効果によるものである。
この非常に強力な淫紋は主人である立香の「チン舐めしろ」という命令を、快楽が脳に到達せぬよう強引にせき止めることで、延々とアクメするだけの雌肉になることを抑えることにより遂行している。
しかし本来感じる筈だった快楽は無くなったわけではなく、むしろ溜め込まれた状態でありこの効果が切れればそれまで溜まっていた快楽が一斉に脳に伝わり、オフェリアの言う通り無限にアクメ気絶とアクメ覚醒をし続ける様な快楽地獄に堕ちてしまうだろう。
「分かってますよ。オレもそろそろ眠いですし、さっき呼んだマシュにチンポケースになってもらいながら寝るとします」
「そうしなさい後輩♡ まったく、こんな四つ子も孕ませて……お゛ほぉ゛♡♡♡」
そう悪態をつく虞美人であったが孕まされた時の記憶を思い出してフラッシュバック絶頂してしまう。
淫紋の効果はあくまで首から下からからの快楽をせき止めだけであり、口からの快楽や思い出しアクメには意味を持たない。
虞美人とオフェリアのお腹は妊娠半年目の妊婦かのように膨らんでいるが、中に詰まっているのはあくまで大量のザーメンである。
「孕んだらあんたに無様なチン媚び芸見せられないじゃない♡」
腰をへこへこさせてのチン乞いやエロ衣装と下品な振り付けの舞踊、無様な道化の様な振る舞いでチンポをねだる雄媚び芸などの、これまで数千年積み重ねた様々な作法を応用した自慢のチン媚びの数々が、しばらくの間できなくなってしまうことに文句を言う虞美人。
しかしその顔は明らかに緩んでおり、愛しい旦那様の子を孕めたことをこの上なく喜んでいることを物語っていた。
「愛してますよ。先輩方」
「私も立香を愛しているわ♡」
「私もよ、当然でしょ♡」
そんな彼女達の可愛らしさを改めて理解した立香は、二人の頭を撫でながら愛の言葉を紡ぐ。
ロマンティックさの欠片もないシチュエーションであるが、オフェリアと虞美人は頬を赤く染めながら愛の言葉を返す。
それからマシュが部屋に到着するまでの数分間、彼女達のチン舐めは続けられた。
チン舐めの命令を完遂したことで淫紋の効果が切れて、二人が野太いなアクメ絶叫をあげながら無様イキし続けるだけの哀れな雌肉となったのは言うまでもないことであろう。