※この作品はR-18です。

ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり   作:閑人@3265

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9話 気持ちいいセックス

  

「むりっ、むりっ、やばすぎっ、イくぅぅぅっ!!」

 

 ヒナが絶頂と共に仰け反った拍子に、肉棒がずるっと引き抜かれてしまった。そして、脚に水のような液体が少し降りかかる。

 

「またハメ潮吹いちゃったの?癖になっちゃった?」

 

「んぁっ、はぁっ、はぁっ……。」

 

 ふるふると首を横に振って否定の意思を表している。

 

「じゃぁ、次はお漏らし禁止ね」

 

 右手に持っていた電マを枕元に置く。先ほどまでは、指の代わりにこれでヒナのクリを押しつぶして、無理やりイかせてやったのだ。

 再び肉棒を膣内に収めて、ヒナの両乳首をこねくり回してから引っ張る。ヒナは少し痛いくらいに攻められるのが好きなので、ビクビクと身体を震わせながら、甘い声を漏らす。

 

「んぅぅぅっ!はぁっ、はぁ……。やばい……。イかされすぎて……、頭おかしくなる……」

 

「じゃぁ、次はこれ」

 

 手にしたのは卵……、ではなく、卵の形でおなじみのオナホだ。

 

「これ……?んぅっ……、どうするの?」

 

 ヒナにも見えるように、手を天井に向けて伸ばした状態で、ぺりぺりと包装を剥いていく。プラのケースを外すと、現れたのはシリコンのぷにぷにした物体。

 

「ここに指入れてみてよ」

 

 俺の上に乗っかって肉棒を入れられたままのヒナに、オナホを渡してみる。その間に俺はローションに手を伸ばす。

 

「うわ、中いぼいぼだ……。ここにおちんちん入れるんでしょ?」

 

「そだよー」

 

 左手にローションを垂らして、ヒナの股間に垂らす。

 

「んひゃっ!つめたっ」

 

「あぁ、やっぱり冷たかったか、ごめんごめん」

 

 垂らしたローションを伸ばすように、左手でヒナの股間や結合部をまさぐる。

 

「んぅっ!ぁあっ……、気持ちいい……」

 

 ローションによって一気に滑りが良くなったので、クリを指でくちゅくちゅといじめてやる。

 

「ぬるぬるで気持ちいいでしょ。ローション使ったことある?」

 

「んぅっ……、んぁ……、はじめて……」

 

 ローションがまとわりついた左手で、ヒナのおっぱいをまさぐる。にゅるにゅるになった乳首をはじいたり、つまんだりすると、先ほどまでとまた違った感覚になるようで、ヒナが身体を身じろぎさせて悦ぶ。

 

「ぁあぁっ……、きもちいい……。ローション凄いね……」

 

 俺はヒナが持っていたオナホを受け取り、表と裏をひっくり返す。そして、いぼいぼが外に出た状態になったオナホにもたっぷりとローションを垂らして、右手の人差し指と中指に装着する。凶悪な指サックのような状態だ。

 

「これを、ここに当てる」

 

「ふぁあぁっ!」

 

 ローションを塗りたくったオナホの指サックでもって、ヒナのクリを擦り上げる。無数のいぼいぼがクリを撫で上げ、指や電マとはまた違った刺激を与える。

 

「これっ、やばすぎっ!」

 

 にゅろにゅろくちゅくちゅといぼいぼを使ってクリをいじめる。身じろぎして逃げ出そうとするヒナを押さえつけ、乳首をつねり、いぼいぼでクリをいじめぬく。

 

「ぅうぅぅっ!ぁあぁっ!いっ、ぃぐっ、イくっ、ぃぐぅぅっ!」

 

 大きく海老反りしてイってしまったため、再び肉棒がずるんっと引き抜かれ、ぶしゃっと音を立ててお漏らしをしてしまったヒナ。

 

「あーあ、我慢してって言ったのに」

 

 くにゅくにゅと指でクリを優しく撫でてやる。やはりオナホの刺激は強すぎたか?

 

「ぁあっ……、んぅぅっ……」

 

 俺の上で完全に脱力してしまったヒナ。ゴロンと横に転がって、束縛から解放してやる。

 

「お漏らししたし、お仕置きね」

 

 完全に脱力してしまっているヒナを仰向けにして、両足首を掴んでぐいっと脚を開かせる。正常位の体勢で、ぐちょぐちょのおまんこに肉棒をぬりゅぬりゅと擦り付ける。

 

「イきまくって辛いかもしれないけど、頑張って俺のオナホになってね」

 

 ずぶっと一気に奥まで肉棒を突きさす。ヒナは頤を上げて声にならない声を漏らす。

 

「すぐイくから、大丈夫。おまんこぎゅーって締めて」

 

 ばちゅばちゅばちゅばちゅっと本気のピストンで蕩けきったおまんこをほじくり返す。挿入してはいたが、クリ攻めばかりしていたので、膣肉は充分すぎるほどに焦らされただろう。

 

「むりっ、むりっ、ちからっ、はいんないっ、イくっ!ぃぐぅっ!」

 

 絶頂と共に、膣肉がぎゅーっと肉棒を締め付けてくる。構わず乱暴なピストンを続けて、具合が良すぎる穴を犯し続ける。

 

「あぁっ、気持ちいい。ヒナのまんこ最高だよ」

 

「んぁっ!うれしっ、いいっ!だしてっ、もっとぉっ!おかしてぇ!」

 

 ばちゅっばちゅっばちゅっと遠慮なしに肉棒を打ち込み、膣穴をぐちょぐちょに犯していく。ふと思い立った俺は、両手をヒナの細い首に伸ばして、巻き付けた。

 

「こんなの好き?」

 

 ぎゅーっと力を入れると、ヒナの首が締まり、顔がみるみる赤くなっていく。

 

「ぁぐぅぅぅっ……」

 

 膣肉がぎゅーっと締まり、ヒナの身体がビクビクと痙攣する。ぱっと手の力を緩めると、はぁっ、はぁっと酸素を求めて洗い呼吸を繰り返す。

 

「気持ちいい?」

 

「しんっ、じゃうっ……」

 

 ばちゅばちゅとピストンを繰り返しながら、再び首絞め。ヒナの目がうつろになる寸前に手を離す。

 

「そろそろイきそう」

 

 体勢を変えて、小さなヒナの身体に覆いかぶさり、唇を重ねる。

 

 ちゅっ、ちゅぱっ、れろっ、じゅるるっ、ちゅるっ

 

「きてっ、たくさんっ、だしてっ」

 

「イくっ」

 

 びゅるるるるっ、びゅるっ、びゅっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるっ、びゅっ

 

「ぁ~~っ!はぁっ、ぁあぁっ……、あついのっ、でてるよぉ……、んぅうぅぅっ……」

 

 小さくて柔らかい身体を強く抱きしめながら、一番奥に大量に射精する。唇を重ねて、にゅろにゅろと舌を絡めあって、繋がったまましばらく抱き合った。

 

 ◇◇◇◇

 

「やばすぎた……」

 

 俺に身体を洗われながら、ヒナが呟いた。

 

「もう彼氏とエッチできる気がしない……」

 

「その時は俺呼んでよ」

 

「責任取ってたくさんしてよ?」

 

 ぷぅっと頬を膨らませて、怒ったふりをするヒナ。可愛いしえろいし、最高すぎるんだよなぁ。

 

「もちろん。洗い終わったよ」

 

 じゃーっとヒナの身体についた泡をシャワーで流す。やりまくったので、さすがにお互い満足という感じだ。

 

「ユージさん優しいし、えっち上手いし、おちんちん大きいし最高なんだけどなぁ」

 

「女癖は最悪だよ」

 

「うーん……、確かに」

 

 ふふふっと苦笑するヒナ。自分の身体を雑に洗い、手早くシャワーで洗い流す。

 

「付き合うとなったら、相手の嫌なところも見えてきちゃうからね」

 

「それなぁ……」

 

 少し残念そうに、浴室を出ていくヒナ。自分の身体を拭いてから、俺の身体もバスタオルで拭ってくれる。

 

「このっ、えろおちんちんめっ!」

 

 半勃ちくらいのちんこをかぷっと口に咥えて、にゅろにゅろと舌で舐めまわしてくる。すぐさま血が集まって、硬くなってしまうが、ヒナはお構いなしに口に咥えたまま、じゅぽじゅぽとしゃぶってくれる。

 

「うぁっ……、やっぱヒナのお口最高だ」

 

「私と付き合えば、朝昼晩、毎日しゃぶってあげるよ」

 

 にゅこにゅこと肉棒を扱きながらなんとも魅力的な提案をしてきた。

 

「うーん、めっちゃ悩むけど、考えておくよ」

 

 回答をごまかすと、ヒナは諦めたように笑って、立ち上がった。

 ちゅっと唇を重ねてから、にやっと笑う。

 

「また今度たくさんヤろうね」

 

 ◇◇◇◇

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎お疲れ様

 

 ユージさんお疲れ様

 帰れた?

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎うん

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ヒナは寝られた?

 

 爆睡した笑笑

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎それはよかった

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎また会いたいね

 

 次こそユージさんを

 ヒナにメロメロにさ

 せるから

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎負けないぞ?

 

 私は既にユージさんに

 メロメロなんだけど

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎俺もヒナのこと好

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎きだよ

 

 嬉しい。

 付き合わなくていいか

 ら、たくさん愛して

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎うん。またたくさ

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎んイかせて、俺と

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎のセックスが忘れ

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎られないようにし

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎てあげる

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ 

 またしたくなってきち

 ゃった

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎次はいつ会おうか

 

  

 





これにてヒナ編終了となります。
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次の女の子もお楽しみください。
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