ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「んぅっ!ぁうぅっ!ぅうぅぅっ……、ぁっ、ぃっ!イくぅっ!」
びくびくと痙攣する度に、柔らかな身体がたぷたぷと揺れる。股間に顔を近づけて、秘部にぺろぺろと舌を伸ばす俺の顔を柔らかくむちむちとした太ももが挟み込んでくる。
「はぁ……、はぁ……、はぁ……。んぁっ……。あっ、す、すみません」
ぶるっと震えて絶頂の余韻に浸っていた美野里さんだが、太ももで俺の顔をむにゅうと挟み込んでいたことに気がついて、拘束を緩めてくれた。
「いえいえ。幸せな時間でしたから全然」
「そんな……、もう……。」
恥ずかしそうに顔を赤らめてしまう。そして、びんびんに勃起した肉棒を視線を落として、じっと見つめてくる。
「少し休憩しますか」
ベッドに座る美野里さんの隣に腰を落とす。美野里さんは少しだけ縮こまっているが、むちっとした身体や豊満なおっぱいが強調されるだけだ。そして視線は相変わらず俺のちんこに注がれている。
「久しぶりのセックスはどうです?」
「え?あっ、はい……。すっごく気持ちいいです。正直、今までこんなえっちはしたことありません……」
「え?そうなんですか?旦那さんとのエッチでイったことは?」
ふるふると首を横に振る美野里さん。
「あの人は、前戯とかもしてくれませんでしたから」
「えー、こんな素敵な人を前にして前戯もしないなんて……。もったいないですね」
むにゅうとおっぱいを鷲掴みにしてみる。
「んぁっ……。だからっ、ユージさんが……、いっぱい触ってくれるのが、とても嬉しくて……。んぅっ!」
おっぱいをもにゅもにゅと揉みしだきながら、ちゅっと口付けをする。
「美野里さんの身体ならずーっと触っていたいですよ」
「んっ、嬉しい……」
うっとりとした瞳で俺を見あげてくる。再びちゅっと唇を重ねてから、美野里さんの手を取って、バキバキに勃起したままの肉棒に誘導する。美野里さんの柔らかな手が竿に触れ、ぴくっと跳ねてから、おずおずと絡みついてきた。
「これがちんこですよ」
「これがユージくんの……。凄い太くて、熱くて、硬い……」
にぎにぎと竿の太さや感触を確かめるように美野里さんの手が動く。正直、気持ちよさは無いが、ぎこちなくて初々しい感じに興奮してしまう。
「これが、美野里さんのここを……」
手を美野里さんの秘部に当てる。
「ぐちょぐちょにかき混ぜるんです」
指を穴に少しだけ入れてくちゅくちゅと動かす。すると美野里さんは目をぎゅっと瞑ってびくびくっと身体を揺らした。
「んぅっ!ぁあ……。して欲しい……。してください……」
ちんこを握る手に力が入り、にゅこにゅこと上下に扱かれる。美野里さんは無意識なのか、脚が大きく開いており、完全に俺の指を穴の中に受け入れていた。シャイな美野里さんらしくない淫乱さに、思わずちんこに力が入ってしまう。
「俺も、美野里さんとセックスしたいです」
ちゅっと口付けをしてから、立ち上がってセックスの準備を始めた。
◇◇◇◇
「緊張してますよね?」
「は、はい……」
くちゅくちゅと膣穴に肉棒の先端を擦り付けながら、美野里さんに問いかける。
ベッドに仰向けで寝転がった美野里さんは、大きく両脚を開いて、俺を受け入れる体制となっている。しっかりとゴムをつけた肉棒を愛液でびちょ濡れになっている膣穴に擦り付けながら、緊張した様子の美野里さんに覆いかぶさった。
「大丈夫。俺とのセックスにハマっちゃうくらい気持ちよくさせてあげますから」
「そ、それは……。すでにたくさん気持ちよくしてもらったので……」
恥ずかしそうに顔を逸らす。仕方ない。俺は美野里さんの大きな胸に顔を近づけて、ぷっくりと膨れ上がった乳首を口に含んだ。
「んっ!ぁっ……、んぅっ!」
ぺろぺろと乳首を舌で転がし、唇をすぼめてちゅうちゅうと吸い付く。もう片方の乳首は、指でつまんで優しくくりくりと扱いてやる。
「ぅうぅぅっ……、ぁっ、んぁっ!」
両乳首を攻めながら、とろとろの膣穴に肉棒の先端をゆっくりと押し込む。愛液をたっぷりと塗りたくった肉棒が、たいした抵抗もなく、膣穴に押し込まれていく。
「ぁあぁぁっ……、入って……、んぅぅぅっ!」
「痛いですか?」
「いえっ……、圧迫感が凄くて……」
「ゆっくり入れますから、俺のちんこ感じてください」
両乳首への愛撫を続けながら、ずぶ……ずぶ……とかなりスローペースで膣穴を押し広げていく。これだけ濡れてれば痛みは無いと思うが、やはり狭い……。
「美野里さん、まるで処女みたいですね」
「えへっ……、ユージさん。処女貰ってくれますか?」
「もちろんです。大切にしますよ」
ちゅっと口付けて舌を伸ばすと、美野里さんも舌を伸ばして絡みつかせてくる。ぴちゃぴちゃと舌を絡めながら、ゆっくり肉棒を押し込んでいく。
「んぁっ!ぁあっ!はっ、入りました……?」
亀頭にこりゅっとした硬めのものが当たった感じがした。まだ根元まで入り切ったわけではないが、ここが最奥なのだろう。
「入りましたよ。美野里さんの子宮口に当たってます」
腰を少しだけ動かして、子宮口を亀頭でこりゅこりゅと刺激してやる。
「ぁっ、ぁあっ!」
びくっびくっと身体を震わせる美野里さん。肉棒を膣に馴染ませるために、動くのをやめて、再び覆いかぶさって口付けをする。
ちゅっ、ちゅぱっ、れろっ、ちゅるっ、じゅるるっ
「はぁっ、はぁっ……。ユージさん、動かないんですか?」
「いきなり動くと美野里さんが辛いだろうと思って、少し休憩中です」
美野里さんの首裏と後頭部に手を回して、ぎゅっと抱き寄せながら、唇を密着させて舌を絡める。やはりキスが好きなのか、舌を絡めていると、膣肉がきゅうきゅうと締め付けてくるので、入れているだけで気持ちがいい。
「んふっ……、ぁんっ……、んぁ……。ユージさん、動いて欲しいです……」
「ん、分かりました。美野里さんのおまんこ、ずぼずぼしてあげますね」
ゆっくりと腰を引いて肉棒をずるずると引き抜く。たっぷりの愛液が潤滑剤となって、抵抗なく亀頭まで引き抜かれる。そして再び、ゆっくりと子宮口まで肉棒を突き刺す。少しづつ抽挿のスピードを増していき、打ち込む力を上げていく。
「んっ、んっ、ぁっ、んぅっ、あっ、んぁっ!」
ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅっと肉棒を打ち込む度に、大きなおっぱいと柔らかなお腹がたぷたぷと揺れる。片手でおっぱいを鷲掴みにして揉みしだいたり、乳首を指で挟んで軽く押しつぶしながらぐにゅぐにゅといじめてやる。
「ぁっ、あっ、あぁっ!すごっ、いぃっ!ぃっ、ぃっ、イっちゃ、ぅうっ……、あっ、イくぅっ!」
ガクガクと全身を震わせて達してしまう美野里さん。ふわふわと肉棒を包み込んでいた膣肉が、絶頂している間はぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
「美野里、気持ちいい?」
「ぅっ、うんっ!きもちっ、いいっ、すごいっ!ぁっ、んぁっ!ぁあっ!」
ばちゅばちゅばちゅばちゅっと柔らかな肉に硬い肉棒を打ち込む。美野里さんの柔らかな身体に覆いかぶさり、ぎゅっと抱きしめて、唇を密着させて舌を絡ませながら、ばちゅばちゅと肉棒を打ち込む。
胸板に押しつぶされてひしゃげたおっぱいも、腹筋に押しつぶされた腹肉も、柔らかな太ももも、肉棒を包み込む膣肉も、全てが気持ちいい。にゅるにゅる舌を絡ませ合いながら、全身を擦り付け合いながら、お互いの粘膜を擦り付けあって、快楽を享受する。
「ぁあっ、またっ、イっちゃうっ!んぅっ、ぅうぅっ!いっ、ぃくっ、ぃくぅ!」
「俺も、イきそう……」
ばちゅばちゅばちゅばちゅとラストスパートをかける。腹筋に力を入れて、美野里の膣穴を犯す。
「美野里、イく!」
「んぁっ!ぅうっ、なかにぃっ、だしてっ!ぃっ、んぅぅ!」
びゅるるるるっ、びゅるるるっ、びゅっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるっ