ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
多少満足したのか、パチンコ屋の駐車場を出てからは大人しくなった由美と世間話をしながら車を走らせ、ようやく目当てのホテルに到着した。
「ようやく着いたな」
「こんなラブホもあるのね」
リュクを手に持ち、さっさと車から降りる由美。俺も荷物を持って、車を降り、ナンバー隠しを置いてから由美に続く。
ここはガレージ式のラブホであるため、駐車スペースの奥にある扉から直接部屋に入ることが出来る。
「へぇ、外見と違って中はすごいきれい……」
「ここは最近リニューアルしたんだよ。部屋に露天風呂がついてるらしい」
部屋の真ん中に大きなベッドが置いてあり、その横にはこれまた大きめのソファ。窓は開放的で大きく、そこから外に出て露天風呂が楽しめる造りになっている。
「素敵ね。あとで一緒に入りましょう」
ソファに荷物を置いた由美が、部屋の散策を始めた。俺も荷物をソファに置いてから、持ってきたものを取り出して、ローテーブルに置く。
「ちゃんとゴムが備えてあるのね」
「そりゃラブホだからな」
枕元の子箱を開いてコンドームを見つけた由美が、楽しそうに笑う。備え付けのゴムを2つ手に取って、ソファに置いてあった自分の鞄に入れた。
「持って帰るの?」
「だって、使わないでしょ?ゴムで遊んでみたいのよ」
まぁ全然構わないけどね……。
「先にシャワー浴びてきていいか?」
「お先にどうぞ?」
という事で、室内の浴室にて、ささっとシャワーを浴びた俺はボクサーパンツにバスローブを羽織った姿となった。入れ違いに由美もシャワーを浴びに行った。
由美のリクエストになるべく応えられるように、今日のやる事を頭の中で思い描きながら、本人が出てくるのを待った。
◇◇◇◇
「お待たせ」
ガチャと扉が開き、シャワーを浴びた由美が戻ってきた。
「制服か……」
「そ。好き?」
制服を嫌いな男は居ないと思う。当然ながら俺も大好きだ。だが、由美のブレザー姿はいやに似合っている。
「さすが現役だな」
「ふふっ、やっぱり気づいてたんだ?」
ソファに座る俺の隣に、ぽすっと腰を降ろす。バスローブからはだけた太ももに手を添えられ、すりすりと撫でられる。
「大学には生徒会なんて無いんだよ。それらしき組織はあっても、生徒会とは呼ばない」
「ふふっ、意外と頭の回転早いんだね」
太ももに触れていた手がすすっと移動して、股間をむにゅむにゅとまさぐってくる。下半身に血が集まり、肉棒がぐんぐんと硬くなってしまう。
「まぁ問題は無いことは無いが、気にしないことにするよ」
由美に向けて手を差し出す。
「ほれ、スマホ貸してみ」
由美は黒い鞄からスマホを取り出して、ロックを解除した状態で俺に差し出してきた。
「それでは、現役女子学生のAV撮影といこうか」
「ふふっ。これも要る?」
由美が取り出した1枚のカード。生徒証だ。
「超重要アイテムじゃん」
それがローテーブルの上に置かれた。
「じゃあ、始めようか」
◇◇◇◇
「それじゃあ自己紹介から。名前と年齢は?」
「由美。19歳です」
「ほんとに19歳?若く見えるけど」
「ほんとですよ?これ、学生証です」
「どれどれ……。いや、どう見ても違うじゃん。まぁいいか」
スマホで撮影をしながら、インタビューを始める。問題の学生証もアップにして、しっかりと記録に残した。
「それで?なんでAV撮影に応募したの?」
「普段真面目な生徒会長をしていて、溜まったストレスを発散するためにオナニーばっかりしているの。その時に実際にセックスしたらどうなるのかなってふと思って。あと、学校では真面目でモテモテの生徒会長が、裏ではAV出演って燃えるでしょ?」
「バレたら大変なことになるね。学校にはいけないだろうし、外歩けなくなりそう」
「クラスの男子達のオナペットにされちゃって、AV出てるだろ?って脅されちゃうかもしれませんね」
大人顔負けの恍惚とした表情を浮かべる由美。スマホ越しであってもえろすぎる。
「由美ちゃんは経験はあるの?」
「無いです。正真正銘の処女ですよ。膜はおもちゃで破いちゃいましたけど」
「ビッチな処女だねー。どのおもちゃで破いたの?」
由美が持ってきたディルドを手に取って、顔に近づける。顔とディルドに画角をぐっと寄せると、由美が小顔であることでディルドの大きさが際立つ。
「これです。中学生の頃から使ってるんです」
「中学生から?すごいね。てか、そんな大きいのを中学生の頃から咥えこんでたの?」
ディルドの先端を口に含み、じゅぽじゅぽとしゃぶり始めた。
「んっ、んむっ……。そうですね。中2の頃にはもう根元まで余裕でした」
涎を塗りたくったディルドを口から離し、にやっと笑う由美。この子のAVは売れる気しかしない。
「由美ちゃんえろすぎるよ。じゃあ、次はスリーサイズを教えて」
「上から、83、62、91です。お尻が大きくて恥ずかしいんですよね」
すっと立ち上がって、カメラに向かってお尻を突き出す。膝上丈のプリーツスカートを前に引き、お尻の形がよく分かるようにしてくれた。
「安産型だね。スレンダーかと思いきや、下半身は結構ムチムチなんだ?」
スカートの裾に手をかけ、ゆっくりと持ち上げていく。
「そうなんです。お尻も大きいし、脚も太くて……」
真っ白な太ももが顕になり、更に上、グレーのスポーティな下着に包まれたお尻がお目見えした。
「ほんとに大きいね。それにぷりんとしてて」
無遠慮に手を伸ばし、少し力を入れて桃尻を鷲掴みにすると、指が軽く沈むが、強い弾力に押し返される。
「ぁんっ……。もう、いきなりですね」
更に前屈みになって、ぐいっとお尻を突き出してきた。軽く脚を開いてくれたので、大切な所もよく見える。
「あれ、ここ、もう濡れてない?」
グレーの下着の一部に濃い染みができ始めていた。じっとりと濡れており、指を当てるとぬるぬるとした液体が付着する。
「期待するとどんどん溢れてきちゃうんです……」
大きなお尻を左右にふりふりと揺すって、股間に当てられた指に愛液を塗りたくってくる。染みはじわじわと広がっていく。
「ガチでえろいね。ちんこは見た事あるの?」
このままだと手マンの流れになってしまうと思い、指を離して、違う話題を振る。由美は少し残念そうな顔をしたが、気を取り直して再びソファに腰掛けた。
「映像ではたくさん見ましたけど、本物のちんぽを生で見たことは無いです」
由美の視線が俺の股間に固定される。じとっとした熱っぽい視線が突き刺さり、むくむくと血が集まっていく。
「じゃあ初めての生おちんちんに挨拶しようか」
バスローブを脱いで、由美の横に移動し、ソファに腰掛ける。由美はにこにこした笑顔をスマホのカメラに向け続けている。
「ここに移動して、脱がせてくれる?」
指示通り、俺の脚の間に移動して跪いた由美が、ボクサーパンツのゴムに手をかけた。
「んっ、凄い雄の匂い……。うわぁ、お兄さんのちんぽおっきいですね……。凄い……」
既に見たことがあるくせに、しっかりと初見の演技をしてくれる。なかなか演技派じゃないか。
由美の細い指が竿に絡みついてくる。にゅこにゅこと上下に扱いてくるので、肉棒はさらに硬く、大きくなる。
「硬くて、熱い……。ホンモノのちんぽ……」
ちゅっと亀頭にキスされた。
「あれ?由美ちゃんは処女だよね?キスの経験は?」
「んむっ、ちゅっ……。もちろん、ないでふよ……」
ちゅっちゅっと亀頭にキスをしたり、かぷっと口に含んだりしながら、竿をにゅこにゅことしている。ちょっと淫乱すぎて処女感が無いな……。
「じゃあ由美ちゃんのファーストキスは俺のちんこになるんだね」
「ぁむっ……、んふっ……、そうなりますね。私、これでも告白とか結構される程度にはモテるんです。そんなモテモテの生徒会長のファーストキス相手が、お兄さんのちんぽだなんて……」
ぁむっと肉棒を口に含み、じゅぽじゅぽと数回しゃぶってから口を離してにやっと笑った。
「めちゃくちゃ興奮しちゃいますね……♡」