ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「…………。一旦カット」
録画停止ボタンを押す。ぴこんっと音がして録画が停止した。念の為録画した動画を確認しておくが、ばっちり撮れているようだ。
「ユージ演技上手ね」
「由美には負けるよ」
俺の太ももに頭を預け、肉棒を握りしめてにゅこにゅこと扱き続けている由美。もう片方の手が玉袋に伸びて、ふにゅんと優しく包み込まれた。
「すごい……、こっちはこんなに柔らかいのね。これが睾丸……」
ふにゅふにゅと優しくマッサージしているように、金玉を揉みしだかれる。痛みも少しあるが、気持ちよさが勝っている。
「んっ、これが我慢汁ね……」
鈴口に滲み出てきた我慢汁を見つけるやいなや、ちゅっと口付けて、ちゅーっと吸い出される。
「んー?しょっぱい?」
頭を傾げ、上目遣いで俺を見つめてくる。だが、俺は我慢汁の味は知らない。
「しょっぱいって聞くけどな。次は前戯でも撮ろうか」
「おっけー。あ、この制服、クリーニング出す前の汚してもいいやつだから」
◇◇◇◇
ソファに浅く座り、背もたれに寄りかかってM字開脚をした由美。股間部分を突き出して、へこへこと腰を振る由美をカメラに収めながら、撮影ボタンを押す。
「……。それじゃあ、由美ちゃんのこといじめていこうかなと思うんだけど」
「処女なので優しくしてください……」
「腰をへこへこさせておねだりしながら言うセリフじゃないんだよね。しかも何これ。ショーツびしょびしょじゃん」
グレーのショーツは先程よりも大きな染みを作っており、クロッチ部分は完全に色が変わってしまっている。
「これからめちゃくちゃに犯される私の姿が全世界に配信されてしまうと思うと、興奮しすぎで頭がおかしくなりそうです……」
はぁはぁと荒い息を漏らしながら、腰をへこへこさせて、ショーツの中に手を突っ込んで、自ら股間をくちゅくちゅといじくり回している。
「いや、えろすぎるよ……。」
思わず本音が口をついて出てしまった。
「んっ、ぁあっ!お兄さん……、めちゃくちゃにして欲しいです……。馬鹿になっちゃうくらい気持ちよくして下さい……」
カメラに向けられる媚びる目線。俺は片手でスマホを持って、もう片方の手を由美の股間に伸ばした。
「やばいくらい濡れてるね……」
クロッチ部分をずらして、穴を露出させる。膣穴はひくひくと蠢き、白く濁った愛液がとろとろと溢れ出してきているのが見てわかる。
つぷっと指を入れると、熱すぎる膣肉がまとわりついてきた。処女と言うだけあって、締まりが物凄くいい。
「すごっ、めちゃくちゃ指に絡みついてくる……。ちんこ入れたくなる穴だな」
「んぁっ、はぁあぁぁっ……。ぁあぁんっ、男の人のゆびっ、すごい気持ちいい……」
由美はずらしたショーツを抑えつつ両手でおまんこをくぱっと広げてくれている。おかげで片手しか使えない状態でも、膣穴をいじめながらその様子をきれいに撮影することが出来る。
「簡単に指2本入っちゃうね。すごい濡れてて……、ぬちょぬちょだ……。ほら……」
指を引き抜いて、ピースの形を作ると、指の間にいくつも愛液が糸を引く。
「んぅぅっ……、恥ずかしい……」
腰をへこへこしながら、思ってもいないことを口にする由美。そろそろ1回思いっきりイかせてやるか……。
「今からガチ手マンしてイかせてやるから、集中して深イキしてね」
「はい……」
眼鏡越しにこちらを覗く、明らかに期待した目。今まで誰一人として他の男に触られていない膣穴を、これからぐちょぐちょに犯すのだ。
つぷぷっと指を2本、とろとろの膣穴に突っ込んでいく。第2関節まで指を入れてから、お腹の裏をぐりぐりと押し込みながらゆっくりと引き抜く。
「ぅあっ……、ぁあぁぁ……」
ぞくぞくと由美の身体が震える。スマホのカメラは由美の膣穴が指2本を美味しそうにしゃぶっている様子をしっかりと写している。
膣の入口まで指を引き戻して、再び奥に動かしていく。すると、由美の身体がびくっと跳ねた位置があった。
「ん?ここかな……」
指の腹で、膣肉をぐにぐにと押し込んで刺激してやる。
「んぃっ!ぁあぁっ……、そこっ、やばっ……!」
明らかにここが弱点である。見つけた所を中心として、指を前後左右に動かし、膣肉をぐちぐちとかき混ぜるようにしていじくり回してやる。
「ぁうぅぅっ!すごぃっ……、こんなにっ、あっさりぃぃっ!」
カメラを持つ手を動かし、由美の顔を写す。そこには先程までの余裕のある表情は消え、顔を顰めて快感に耐える女の姿があった。
「10カウントするね」
「へ?」
体勢を変えて、由美の全身を写せるように移動し、手マンを再開する。くちゅくちゅと指を動かすと、由美は腰を持ち上げて、海老反りになり始めた。
「10……、9……、8……」
膣穴から愛液が溢れ出し、ぐちゅぐちゅとした水音が激しくなってくる。
「んぃっ……、ぃぐぅ……」
「頑張って我慢だよ。7……、6……、5……」
制服姿の若い女が、男に大事なところをまさぐられながら快感によがっている。ぎゅっと目を瞑って、両手を握りしめ、襲い来る快感に耐える姿は股間にクる。
「4……、3……、2……」
「はやっ……、ぐぅぅっ……!ぃぐっ、ぃぐぅぅっ……!」
「あと少し、がんばれ」
「むりぃぃっ、いくっ!イくイくっ!」
腰をへこへこと動かして、なんとかイこうとするが、それは叶わない。
「1……」
指をぐりっと動かして、由美の弱い所を指の腹で押し込む。
「0」
指の腹を膣肉に押し付けながら、細かく震わせて、一気に快楽を流し込んだ。
「ぁあぁぁぁっ!イぐぅぅうっ!」
びくんびくんと身体を跳ねさせ、腰を突き上げて由美は達してしまった。ぶしゃっと派手に潮吹きをして、ちょろちょろとお漏らしをしながら、身体をビクビクと痙攣させて絶頂してしまう。
「派手にイったねー」
そんな姿をしっかりとカメラに収める。ぎゅうぎゅうと指を締め付けてくる膣肉をかき分けるようにして、ぐにゅぐにゅと指を動かして追撃。淫乱な生徒会長に無理やり快楽を送り続ける。
「ぁぐっ!ぃぐっ!またっ、イぐぅっ!」
数回絶頂させた後、指を引き抜く。ぽたぽたと愛液なのか潮なのか分からない液体が指を伝って滴り落ちる。
「由美ちゃん気持ちよかった?」
カメラを由美の顔に近づける。
はぁはぁと荒い息を漏らし、頬を上気させ、目の端に涙を浮かべた由美が、にへらと笑った。
「すごかったぁ……」
愛液塗れの手を、由美の口元に近づけると、すぐに口を開けておまんこをかき混ぜていた指を迎え入れてくれた。
んぶっ、じゅるっ、ちゅぱっ、じゅるるっ
ゆっくり指を引き抜くと、舌が追いかけてくる。伸ばされた舌はちろちろといやらしく動き、残念そうに戻っていった。
「はぁっ、はぁっ、はぁ……。ふふっ……、凄いイきかたしちゃった……」
恥ずかしそうな顔をしてはにかむ由美。その可愛らしい笑顔を映像に収めてから、録画停止ボタンをタップする。
「可愛かったよ」
スマホを持っていた方の手で、由美の頭を撫でる。気恥ずかしそうな素振りをしつつも、目を細めて受け入れてくれた。
「人にしてもらうのって凄く気持ちいいのね……。自分でするのとは全然違った」
もぞもぞ動いて、ソファに深く座り直す由美。ソファや下に敷かれているラグ、ローテーブルは潮やらおしっこやらでびしょびしょだ。
「たくさんイけて偉かったね。拭くもの持ってくるね」
浴室に向かい、フェイスタオルとバスタオルを取って戻る。由美は自分のスマホで先程撮った動画を見ているようだった。