ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「我ながら凄くえっちね」
ソファやラグを拭いていると、由美が呟いた。
「めっちゃえっちだと思うよ。ガチでAVとして成り立ってる感じするし」
「恋人同士のセックスを動画サイトに載せて収益化してる人達がいるって知ってる?」
「あぁ、聞いたことはあるな。結構儲かってるってのも」
「私達ならお金稼げるかな?」
いや、稼げるとは思うが……。
「由美がちゃんと18歳になったら。だな」
「そうだった……」
残念そうに頭を抱えた。忘れてたのかよ。
そんな話をしている間に、掃除が終わった。由美がお漏らしをしてくれたのでラグはまだ濡れているが、バスタオルを置いておけばそのうち乾くだろう。
「次はしゃぶらせて欲しいの」
スマホを俺に渡しながら、にやにやと笑う。
「全然構わないよ。俺は立った状態で、上から撮ればいいかな?」
こくりと頷く由美。
「上手にしゃぶれるかは分からないけど」
「教えながらやろうか。他のところも舐めて、最後にちんこ舐める方が流れ的にえろいかな」
スマホを持って立ち上がる。眼鏡をかけた、可愛らしいブレザー姿の生徒会長は、舌なめずりをしながらいやらしい笑顔を浮かべた。
◇◇◇◇
「由美ちゃんえろいねー」
立ったままスマホを構えた俺に、由美が絡みついてくる。滑らかな太ももが股間に押し付けられ、すりすりと玉袋が撫であげられる。
「こうして男の人の身体にご奉仕したかったんです」
ちゅっと首筋にキスされる。そのまま肩や鎖骨をれろーっと舐めあげられ、再び首にちゅっとキスされた。
「やりたいことやっていいよ」
モテると自称していただけあって、由美はかなり可愛い。きれいな黒髪に眼鏡がとても良く似合う美少女。こんな女に献身的に奉仕されるという事実に思わずにやにやしてしまう。
「じゃあ遠慮なく……」
ちゅっちゅっとキスの雨が降る。胸板をしなやかな右手に優しく撫でられ、背中に回された左手も愛おしそうに背筋を撫でてくる。
「ほんと、筋肉凄くて素敵……」
ちゅっと腹筋にキスされ、れろーっと舌が這い回ってきた。肉棒に絡みついた手は竿をしゅっしゅっと扱き、もう片方の手がお尻を撫でてきた。少しくすぐったい。
「それじゃ……、いただきます」
亀頭にちゅっとキスをしてから、ぱくっと咥えられる。ぐぐぐっと肉棒を呑み込み、再び頭を引いて肉棒を吐き出す。
「んふっ……、おっき……」
カメラに向かってにやっと笑ってから、再び肉棒を咥える。できる限り呑み込もうとしているのだろうが、6割程度しか呑み込めていない所に拙さを感じて、少しにやにやしてしまう。
「んぐ……、げほっ……。ごめんなさい」
喉奥に異物が入り込む感覚に慣れていないのだろう。というか、このサイズのモノを容易く呑み込む女が異常なだけであり、由美の反応は極めてノーマルであるとは思う。
「無理しないでいいよ。できる所まで咥えて、唇すぼめてジュポジュポしてよ」
「んぅ……。ちょっと悔しいけど、そうしてみます……」
右手で竿の根元をにゅこにゅこ扱き、左手は玉袋に添えられ優しく揉みしだきながら、唇をきゅっとすぼめて頭を前後に動かして肉棒をしゃぶる。
普通に上手い。かなり気持ちいい。口内で亀頭が舌に舐め回され、竿は唇がちょうどいい強さで締め付けてくる。
「ちょ……、かなり気持ちいいんだけど……」
「んふっ、イってもいいですよ?」
舌を伸ばして亀頭をチロチロといやらしく舐め回しながらニヤついている由美。このまま顔射もいいなぁと思うのだが、まずはおまんこをほじくってやりたい。
「んー、由美ちゃんの女子校生おまんこぐちょぐちょにほじくってあげたいんだけど」
わざとえろい言葉を使って挑発してみる。にやっと笑った由美は、肉棒にちゅっとキスしてから立ち上がった。
「じゃあ生徒会長まんこで生セックスさせてあげます」
◇◇◇◇
ベッドに仰向けに寝転がって、両脚を大きく開いた由美。自ら両手で膣穴を広げ、ここをぐちょぐちょに犯せとアピールしている。
「それじゃあ今から由美ちゃんの処女いただいちゃいます」
「これからお兄さんの凶悪ちんぽにおまんこほじほじされて精液便所にされちゃいまぁす♡」
ブレザーの制服を着たまま、スカートを捲り上げて下半身だけ露出している由美のお腹には、生徒証が置かれており、この女が現役の学生であることを示している。
「避妊も何にも気にしないで無責任種付けするんで、赤ちゃん出来たらちゃんと産んでママになってね」
「ぁんっ……、真面目で堅物な生徒会長がお腹おっきくしてたら、みんなどんな顔するんだろ……。すっごい楽しみ」
頬を上気させて、はぁはぁと興奮した様子を見せる由美。相当拗らせた変態だよなぁ。
「じゃあ、入れるね……」
ずぶずぶっとゆっくり肉棒を押し進めていく。ディルドに開発されているだけあって、抵抗は少なく、極太ちんこをしっかり受け入れてくれている。
「んぅうぅぅっ……ぁあっ!ぅぐぅぅっ!」
両手で枕を握りしめ、目をつぶって顔をしかめる由美。
「痛い?」
「きもちよすぎてっ!死にそうっ……!」
ならいいや。ずぶずぶっと突っ込んでやると、子宮口を亀頭がごりゅっと押し込んだ。
「由美ちゃんの1番奥まで入りましたー。これが子宮口だね。由美ちゃん分かる?」
お腹の上から、ちょうど子宮のあたりを手のひらでぐりぐりと押してやる。
「ぁぐっ!んぅうぅぅっ!わかるっ!わかるぅぅっ!」
子宮口をこりゅこりゅと亀頭で押し込むたびに、由美の身体はびくっびくっと跳ねる。
「初めての生おちんちんはどうですか?」
「ディルドなんかっ、くらべものにぃっ……なりゃないっ!」
カリで膣壁を引っ掻くように、ゆっくり腰を引いて肉棒を抜いていくと、由美は背中を仰け反らせて反応してくれる。
「由美ちゃん感度めちゃくちゃいいね。一発中出しされるまでに何回イけるか数えてみようか」
「ふへへっ……、そりぇ、いいでしゅねぇ……」
既に呂律が回っていない、涙目の由美ちゃんが口角を上げてにやつく。
「じゃあ、がんばってね」
◇◇◇◇
「イくっ、イくっ、またイくぅっ!」
「何回目?」
「ろ、ろくっ!?にゃにゃ!?わかっ、わかんにゃいっ!」
「8回目だよー。ほらほら、がんばれ」
「イくぅっ!!〜〜〜っ!ぁあぁっ!」
ガクガクと全身を震わせて達してしまう。端正な顔は涙と涎にまみれ、顔を真っ赤にしながら何度も何度もイき狂う。
「普段は真面目で清楚な生徒会が、ヤリチンちんこでこんなによがってまーす」
ばちゅばちゅと肉棒を打ち付けて、ガクガクとよがり続ける由美と共に、生真面目そうな顔で写っている証明写真がついた生徒証を画角に収める。
「ひぐっ!ぎもちぃっ!やばっ、とまらにゃっ……!」
「9回目?そんなにイき狂ったら頭馬鹿になるよ?生徒会長様がそんなんでいいの?」
「ぁぐっ!イぐっ、イっくぅぅっ!」
シーツを握りしめて再び絶頂してしまう。
「ちょうど10回だから、最後は中出しでイこうね」
「はひっ、なかにっ……」
「先にイったらこの動画ネットにばら撒くからね」
「ぁぐぅぅっ!やめぇ……、イっちゃぅぅっ」
ばちゅばちゅばちゅばちゅっとピストンの速度をあげる。射精感が高まり、由美もいい加減限界のようだ。
「おめでと。由美の可愛いアヘ顔、世界中のみんなに見てもらおうね」
「やめっ、らめぇぇっ!イっぐぅぅっ!」
「あー、イくっ」
びゅるるるっ、びゅるるっ、びゅっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるっ
奥まで肉棒をねじ込み、子宮口に亀頭をぴったりと押し付けて、大量の精液を吐き出す。本日初めての射精ということもあり、大量に出た感覚がする。
「ぁっ!ぁあっ……、んっ……。すっごい……、びくびくしてる……」
目を見開いて、恍惚とした表情を浮かべる由美の顔をカメラに収める。ずるずると肉棒を引き抜き、膣穴を指で開くと、白濁液がどろっと溢れてきた。
最後に、愛液と精液塗れの肉棒を由美の口元に近づけてやる。力無くぱくっと食いついて、ちろちろと肉棒を舐め始めた由美に問いかける。
「初体験、どうだった?」
肉棒から口を離し、両手でピースをした由美がにこっと笑う。
「さいこーでした♡」