ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「とりあえず休憩するか」
スマホを由美の横に置いて、ベッドの端に腰掛ける。由美ははぁはぁと荒い呼吸をしながら、満足そうな顔をしている。
「気持ちよかった……」
ぼそっと呟いた由美の言葉に、嬉しさが込み上げてくる。言葉責めはあまり得意では無いのだが、なんとか合格点を貰えたようだ。
「ちょっとトイレ」
少し催したのでトイレに向かう。浴室の隣にあるトイレで用を足してから、部屋に戻ると、カシャッというシャッター音が聞こえた。
「何してるの?」
「んー、初中出し記念」
上半身を起こして、M字に脚を開いた由美はおまんこを指で広げ、膣穴から精液が溢れ出ている様子を撮影していた。
「そのスマホ、絶対に落とすなよ?」
「もちろん分かってるよ。その時は私もユージも破滅だからね」
にやっと笑って俺を見つめてくる。俺も由美の顔を見つめ、ゆっくりと顔を近づける。由美が目を閉じ、そのまま唇を重ねた。
ちゅっ、ちゅっ
ゆっくりと顔を離すと、由美が目を開けて、ふふっと笑った。
「初キスだ」
「由美の初キスは俺のちんこだろ?淫乱生徒会長」
「私の初めてはほとんどユージだね」
がばっと抱きついてきた由美を受け止めて、再び唇を重ねる。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅぱっ、れろっ、じゅるるっ、ちゅるっ
由美が舌を入れてきたので迎え入れ、にゅるにゅると舌を絡め合う。はぁはぁと呼吸しながら、涎を絡めて、濃厚なディープキスをしばらく続けた。
「んっ、はぁっ……。キスって凄い興奮するね」
はぁはぁと呼吸をしながら、蕩けた顔を向けてくる。
「由美とキスしたいって思ってる男子はたくさんいるんだろうな」
ちゅっと軽く口付けをすると、由美がふふっと笑う。
「私とキスして、セックスして、たっぷり中出ししたいって思ってる男子はたくさんいるでしょうね。でも、私の趣味嗜好に合わせてくれるのは、きっとユージくらいよ」
再び唇を重ねて舌を絡める。舌を絡めながら、由美の手が肉棒に絡みつき、しゅっしゅっと優しく扱かれたことで、だんだんと硬さを取り戻してきた。
「はぁ……、次は何したい?」
「んー、ゆっくりえっちしたい」
ブレザーのボタンを外して、ブラウスのボタンも外す。ブラに包まれた、由美の控えめな胸が姿をあらわした。
「じゃあ、騎乗位してよ」
ベッドに仰向けに寝転がると、由美がいやらしい目をしながら股間に跨ってきた。
「練習はしてたけど……、動けるかな」
肉棒を膣穴に当てがい、ゆっくり腰を下ろしていく。愛液と精液塗れのヌルヌルな膣穴に、肉棒がずぶずぶと呑み込まれていった。
「んぅうぅぅっ……」
「あー、めちゃくちゃ熱くて、気持ちいい……」
先程までと違い、何の役割も無い気楽なセックス。由美の膣穴の感触をじっくり味わえるのが嬉しい。
「んぐっ……、おっき……」
ごりゅっと子宮口が亀頭に押し上げられた。前屈みになった由美の長い黒髪が、胸板を撫でるのがくすぐったい。
「ゆっくりでいいよ」
「んふっ、気が使える優しいお兄さんね」
由美が覆い被さってくる。優しく抱きしめて、背中を撫でてやる。
「すっごい圧迫感……。ディルドはやっぱりおもちゃだ……。んっ、本物には、勝てっ……ない……」
「気に入って貰えた?」
胸板に擦り付けていた顔を上げ、にやにやと笑みを浮かべる。
「そりゃもう。毎日したいくらいね」
ぬちゅっと由美が腰を動かした。狭い膣肉によって肉棒がきゅうきゅう締め付けられる。
「毎日学校帰りに無責任中出しセックスしてたら、そのうち本当にママになるぞ」
「んっ、はぁっ……、それっ、えっちでいいね……。んぅっ、イっちゃいそう……」
ゆっくりと、ぬちゅぬちゅと腰を前後に動かし、子宮口で亀頭をごりゅごりゅと刺激してくる。イきやすい由美はあっという間に限界が来てしまったようだ。
「イっていいぞ」
「んっ、イくっ……。んぅうぅっ!」
ぎゅっと身体を縮こませて、びくびくっと痙攣する。膣肉がぎゅうぎゅう締め付けてくるので、本当にイってしまったことが分かる。
びくびくと身体を震わせながら、絶頂の余韻に浸っている由美の大きなお尻を両手で鷲掴みにする。先程までスマホを持ってたためにあまり出来なかったので、むにゅむにゅとしつつも強い弾力のある巨尻を存分に堪能する。
「めっちゃ良いお尻だ」
「んっ、ありがと……」
ゆっくりと身体を起こして、再び腰を動かし始めた。愛液が溢れ続ける結合部がにちゅにちゅといやらしい音を立てる。
「そうだ」
ベッドの枕元に置いてあった由美のスマホを手にし、由美に渡す。
「カメラ起動して」
「んっ、はい……」
カメラを起動し、横向きにして構える。
「スカート持ってて」
由美はスカートの裾をつかみ、捲り上げる。整えられた陰毛が生える由美のおまんこが、俺の凶悪な肉棒を咥えている様がよく見える。
カシャッ、カシャッ
「そのままこっち向いて……。次目線外そうか」
カシャッ、カシャッと何枚か写真を撮る。これもまた記念だ。
「ほれ」
由美にスマホを返す。由美は俺の上に跨ったまま、撮影した写真を確認した。
「んぅっ、これっ、凄くえっちな写真……。裏垢に上げていいかな……」
ぬちゅぬちゅと腰を軽く振りながら、由美がとんでもないことを言い放った。
「え?裏垢?由美の?」
「そう……。ぁっ、これ……」
由美から手渡されたスマホに表示されているのは、とあるSNS。ユーザー名は『YU-ME』。裸で挑発的なポーズをとっている写真や、おもちゃを咥えていると思われる局部の写真がモザイク入りで投稿されていた。
「いやー、やってるね」
「んぅっ……、フォロワー、結構いるでしょ……」
言われてみると、フォロワーは数千人いる。結構な数なのではなかろうか。
「身バレするような写真は載せてないだろうな……」
すーっとスワイプして、過去の投稿を漁ってみるが、さすがにその辺の管理は気をつけているようだ。
「んぅっ、ぁあっ……。きをつけってるにぃ……、きまってるぅ、でしょっ……」
ずちゅっずちゅっと由美の腰の動きが早くなる。前後にグラインドしていたものが、俺の下腹部に両手を置いて、上下にピストンする動きに変わった。
「その動き気持ちいい」
「んっ、これっ、わたしもきもちいいっ……」
だが、さすがにまだ動きが拙い。良いお尻してるから、動きを覚えて杭打ちされたらやばいだろうな。
「さっきの結合部の写真あげてみれば?初エッチ記念で」
「んっ、いいの?」
「世界中の由美のフォロワーに見せつけてやってよ。もう犯されちゃいました♡って」
「んぅっ、あぁっ、こうふんするっ……。イくっ、イっちゃう……」
スマホを枕元に置いて、由美のデカ尻を鷲掴みにする。そして、すぐさま、腰を突き上げ、由美のおまんこをごりゅっと突き上げた。
「ひぅっ!ぁぐぅぅうぅっ!」
おとがいを上げて後ろに仰け反り、ガクガクと痙攣する由美。俺はお構い無しに、どちゅどちゅと下から由美の穴をほじくり返す。
「ぁっ、ぁあっ……ぁあぁぁっ……、ぃくっ、しんっ、じゃうっ……、きもぢぃっ……、ぁぁぁぁっ……」
朦朧としているのか、うわ言のように喘ぎ声をあげながら、ただひたすら俺の肉棒に膣穴を犯される由美。
「頑張って締めろ。種付けするぞ」
「んぐぅぅっ……、やばぃぃ……、まらイくっ……」
きゅっと膣穴が締め付けられる。意外と素直で献身的な女なのだ。
「イくっ」
びゅるるるっ、びゅるるっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるっ
「ぁっ、〜〜〜〜っ!ぅうぅぅっ……、いっ……、ぁうっ……」
由美はふらふら揺れて、力無く後ろに倒れそうになったため、俺は慌てて身体を起こして身体を支えたのだった。