ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「うぅ……」
ベッドに寝かせていた由美がのそっと起き上がった。
「大丈夫か?」
ソファでランダムチャットをしていた俺は、アプリを落としてスマホをローテーブルに置く。残念ながら釣果はゼロ。男しか来なかった。
「んん……。寝てた……?」
「30分くらいな」
「ごめん……」
申し訳なさそうな顔をして、謝ってくる。俺的には全然気にしていないのだが。
「じゃあ露天にでも入るか」
頭を撫でて、浴室までタオルを取りに行く。バスタオルとフェイスタオルを持って、部屋を横切り、中庭のような場所に設置された露天風呂に向かった。
「おー、開放感……」
全裸で外にいるという開放感。露天風呂も綺麗で申し分ない。周囲はしっかりと高い壁に囲まれているので、見晴らしは良くは無いが、充分だと思う。
「天気が良いから寒くなくていいね」
横にやってきた由美はまだ制服姿だ。
「脱がせてくれる?」
由美は俺の方を向いて、両手を広げた。ボタンは全て外されているので、ブレザーとブラウスを脱がせて、スカートのホックを外すとブラだけになる。
「このブランドの下着ってえろいよな」
ぴちっと肌を締め付けているスポーティなブラを脱がせる。由美はあっという間に全裸となった。控えめな胸の先でぷくっと尖ったピンク色の乳首。きゅっとくびれた腰に、圧倒的な存在感のむちむちなお尻。
脱がせた服を持って、お尻をふりふりと揺らしながら、端の方に置かれているリクライニングチェアに向かう由美。
「どれ、入るか」
一足先に露天風呂を堪能させてもらうことにする。温度は……、少しぬるめ。気温が少し高めだからちょうどいいか。ざぶんっと一気に肩まで浸かると、お湯が溢れていく。
「気持ちいい?」
由美も入ってきた。浴槽は狭いわけではないのだが、由美は俺に密着しながら風呂に浸かる。広げた脚の間にすっぽり収まるように陣取り、寄りかかるように身体を預けてきた。
「悪くないよな」
「うん……、結構好き……」
眼鏡は付けたまま。髪もそのままであるので、毛先の方は湯に浸かってしまっている。俺は由美のお腹の方に手を回して、細い身体をぎゅっと抱き締めた。
「んっ……、凄いね、もう硬くなってる」
「由美の身体が魅力的だからな」
こちらを振り向く由美と、ちゅっと軽く口付けをする。お腹に回していた手をすすっと上にずらし、控えめな胸を優しく包み込む。
「んっ、ぁんっ……」
淡いピンク色の乳首を両方ともきゅっとつまむと、可愛らしい喘ぎ声をあげる。むにゅむにゅと優しく揉みしだきつつ、乳首を軽くつねると、由美の身体はぴくんっと反応してくれる。
「あっ、んっ……。ふふっ、気持ちいい……」
ちゅっちゅっと唇が重ねられる。向かい合うように由美が体勢を変えて、俺の両肩に手が置かれる。一見真面目そうに見える眼鏡の美少女は、頬を上気させて、潤んだ瞳で眼鏡越しに俺を見つめてくる。
「またしたくなっちゃう……」
ざばっと立ち上がり、浴槽の縁に片足をかけた。脚が大きく開かれ、濡れた陰毛からぽたぽたと水が滴り落ちる。
「舐めてやろうか」
こくりと頷く由美。両手で割れ目を広げ、舐めやすいようにしてくれる。
ぺろっ、れろっ、ちゅっ、んれっ、れろれろっ
躊躇無く舌を伸ばす。クリを舌先でぺろぺろと舐めてから、膣穴に舌を入れて中を舐め回す。
「んぅっ、ぁあっ、きもちいいっ、ふしぎなかんじっ……」
びくっびくっと身体を震わせて、俺の舌で気持ちよくなってくれる。1回イかせてやるか……。
ちゅっとクリに吸い付く。指を1本、膣穴に入れ、さ先程発見した弱点をぐりっと押してやる。
「ぁんっ!」
思ったよりも大きな声が出てしまったのか、慌てて口を塞ぐ由美。お構い無しに弱点を刺激しながら、クリを舌でぺろぺろといじめてやる。
「んぅうぅぅっ、きもちっ、いぃっ……」
「イっていいよ」
くちゅくちゅと膣穴を指でほじくりながら、れろれろっとクリトリスに舌を這わせ、ちゅーっと吸い付く。
「ぁあっ、イっちゃうっ……、イくっ、イくぅぅ……。んぁあぁっ!」
脚をガクガクと震わせて達してしまう。はぁはぁと息を荒くした由美が、怪しい目をして俺を見下ろしている。
「簡単にイかされちゃうの、ちょっと悔しい……」
ざばっと浴槽に肩まで沈み、じとっと俺を見つめてくる。仕方ない、踏んでいる場数が違うのだ。
「じゃあ頑張ってイかせて」
ざばっと湯から上がり、浴槽に腰掛ける。バキバキに勃起した肉棒を由美の目の前に突き出すと、由美は口を開けて舌を伸ばし、竿の根元から亀頭までをれろーっと舐め上げてきた。
「がんばる……」
はむっと肉棒を咥え、ずぶぶっと頭を下げていく。先程よりも深く咥えられてはいるが、やはり根元まではきついらしい。
「はぁっ……、おっきすぎ……」
ため息をついて、にゅこにゅこと根元を扱きながら、再び亀頭を咥える。舌をねっとりと絡みつかせながら、唇をすぼめてじゅぽじゅぽとしゃぶってくれる。
「気持ちいいよ……」
滑らかな黒髪を優しく撫でてやる。湯が波打ち、ざぱざぱと溢れてしまうが、そんなこと気にせず由美はちんこにしゃぶりつく。
「もう少し強めに吸い付きながら、カリのあたりに舌を這わせて……。うん、上手、気持ちいい」
俺のアドバイスを素直に受け入れて、即座に反映させてくれる。仕込めばかなりのテクニシャンになるタイプだな……。
「はぁっ……、顎が痛い……」
「じゃあ、バックで入れさせてよ」
由美のお尻に手を伸ばし、むにゅっと鷲掴みにする。由美は後ろを向いて浴槽に手を付き、ぐいっとお尻を突き出してきた。
「ユージの精液便所なんだから、好きに使って」
片手でお尻を割り開いてくれる。サービス精神旺盛な子だ。
「じゃあ遠慮なく、精液こき捨てさせてもらうね」
ずぶずぶっと肉棒を突き刺すと、先程よりも深く入る気がする。ぱちゅっと下腹部をお尻に打ち付けると、むちむちの尻肉が波打つ。
「由美、スタイル良いからバックやばいわ」
「ぅぐぅぅっ……、すっごい、おくまでっ、きてるぅっ……」
手元にスマホが無いのが悔やまれる。細いくびれから大きな尻に向かう滑らかな曲線は芸術のようだ。腰を鷲掴みにして、問答無用にガンガン突いてやりたい。
ばちゅっ……、ばちゅっ……。いつもよりゆっくりと突いてやる。由美は淫乱だが、処女である。さすがにいきなりガン突きしては、どこかを痛めてしまうかもしれない。
「んぁっ、はぁあぁぁっ……。やばいぃ……、イくぅ」
「イけ」
べちんっと尻肉に張り手をお見舞いする。
「ひんっっ!」
身体を仰け反らせてガクガクと絶頂してしまう生徒会長。
「お尻ペンペンされてイっちゃう淫乱な雌豚は誰ですか?」
「わたひっ、いいらっ、ゆみれすぅ……」
肉棒で膣肉をほじくりながら、べちんっ、べちんっと尻肉に平手をお見舞いする。
びくびくっと身体を痙攣させて、由美は何度も達してしまう。
腰肉を掴んでばちゅばちゅと肉棒を打ち付けていると、だんだん射精感が高まってきた。ビクビクと痙攣しながら健気に膣肉をぎゅーぎゅー締め付けてくる由美へのご褒美が必要だな。
「由美、イくよ」
「ひゃいぃぃ……」
既に蕩けきってしまっている。ずるっと肉棒を引き抜いて、由美の身体をこちらに向かせてから、座らせる。浴槽に片足を載せて、由美の顔に肉棒を近づけ、自ら肉棒をにゅこにゅこ扱きあげる。
「はぁっ、はぁっ、すごっ……」
目の前で扱かれる肉棒の迫力に息を飲んだ由美。舌を伸ばして裏筋をちろちろと舐めてくれる。
「イくっ」
びゅるるるっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるっ、びゅっ
由美の顔目掛けて、精液を吐き出す。口や頬、眼鏡に精液が降りかかり、端正な顔を白く染めた。
「あつっ……、凄い匂い……」
ぶるっと震えた由美。口を大きく開いて、舌を伸ばしてきたので、遠慮なく肉棒を突っ込む。
じゅるっ、じゅるるっ、ちゅぽっ、ちゅーっ、ちゅぽっ
「はぁっ、はぁっ……。精液すごいぃ……」
精液をぶっかけられたまま、恍惚とした表情で嬉しそうにしている由美であった。