ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「なんだかんだ良い時間だな」
露天風呂から上がってソファに座る。時計を見ると15時。昼も食べずに熱中してセックスしてしまった。
「お腹空いてきちゃった」
洗面所で顔をきれいにしてきた由美が、隣にぽすっと腰を下ろす。もちろんお互い全裸のままだ。ふにんとしたお腹が可愛らしい。
「ルームサービス頼んでもいいけど、どうする?」
ラミネートされたメニュー表を由美に見せる。
「うーん、軽く食べようかな……」
ということで、ポテトとピザを注文する。待っている間、由美はスマホで何やらやり始めた。
「何してんの?」
「さっきの写真をあげてみようかなーって」
スマホの画面を覗いてみると、先程撮影した騎乗位で繋がっている画像が表示されていた。
「制服は写らないようにしなよ」
「もちろん。これには写ってないし〜。モザイクかけて、ちょっと加工して……」
そうこうしているうちにチャイムが鳴った。バスローブだけ羽織って玄関に向かうと、受け取り口にはしっかりと出来たての料理が届いていた。
「ほれ、来たぞー」
「んっ、ありがとー」
スマホをローテーブルに置いて、ポテトを咥える由美。俺も1つポテトを頂く。うん、塩が効いていて美味い。
「さっきの写真載せたの?」
ピザを食べながら聞いてみる。由美もピザをもぐもぐしながら、頭を縦に振った。
「みる?」
スマホを渡される。SNSのページが表示されており、先程の写真がコメントと共にアップされていた。
『セックス気持ちいい〜〜!』
「ガンガンいいねとコメントが付いてくな……」
「んふふ、自己肯定感高まっちゃうよ。んっ」
由美がポテトを咥えたポテトを俺に向けて突き出していた。あむっと食いついて、少しづつ食べ進めて顔を近づける。
ちゅっ、ちゅるっ、あむっ、れろっ、にゅろっ
唇が重なったと同時に舌を突っ込んで絡め合う。由美の手が肉棒に絡みついてきたので、俺は由美の胸に手を伸ばして、乳首をカリカリと優しく引っ掻く。
「んっ、はぁっ、ぅんっ……。ユージすきぃ……」
とろんとした目を向けてくる。ポテトの油で唇がつやつやしており、やけに色っぽい。
「俺も好きだよ」
ちゅっと唇を重ねて、再び舌を絡める。肉棒を扱かれながら舌を絡めていたので、再び硬くなってしまった。
「んっ、おっきい……。ねぇ、さいご、ぎゅーってしながらしたい」
にゅこにゅこと肉棒を扱きながら可愛いことを言ってくる。こんな可愛いおねだりされたら、ちゃんと答えなければならない。
「じゃあ……、よいしょ」
「ひゃあっ」
可愛い声を上げて抱きついてくる。由美の背中と太ももの裏に手を突っ込み、ぐいっと抱き上げたためだ。
「お、重くない……?」
「全然」
お姫様抱っこで由美を抱えて、すぐ隣のベッドに移動する。短い距離だがこういうのはわりと好まれる傾向にある。ベッドの端に座らせて、俺も隣に腰を下ろす。
「なんかドキドキしちゃった」
にへへと嬉しそうに笑う由美の頭を撫でて再び唇を重ねる。
ちゅっ、にゅるっ、んれっ、れろっ、ちゅぱっ、じゅるっ
由美の両手が肉棒を包み込んでにゅこにゅこと扱いてくる。俺も由美の股間に手を伸ばし、膣穴に指を入れる。既にかなり濡れており、とろとろと言っても過言では無い。
「入れていい?」
こくりと頷く由美。
「じゃあ、対面座位でぎゅってしながらしよう」
ぽんぽんと俺は自分の膝を叩いた。由美はのそのそと俺に跨る。目の前に由美の控えめだがきれいなおっぱいが来たため、思わず吸い付いてしまう。
「んっ、ぁんっ……。ふふっ、きもちいい……」
由美が俺の頭を撫でてくる。そのままゆっくりと腰を下ろすと、とろとろの膣肉に肉棒が包まれていく。
「んぅぅうぅっ……、あっ、んぅっ……。はぁっ、きもちいいよぉ……」
潤んだ瞳で見上げてくる。先程までの淫乱ぶりはどこへ行ったのか、清楚で可愛らしい少女だ。
「由美のおまんこ気持ちいいよ」
小さな身体をぎゅっと抱き締める。由美の手も俺の背中にまわされ、ぎゅっと抱きついてきた。
「んぅっ、こういうのもいいね」
「いちゃらぶも気持ちいいよな」
ちゅっ、ちゅぱっ、ちゅるっ、れろっ
ちゅっちゅっと口付けをしてから、顔を離すと2人の舌にヨダレの糸がかかった。
「キスマークつけていい?」
「うん、見えない所なら」
お許しが出たので、由美の胸の少し上に吸い付く。ぢゅーっと吸い付くと赤黒い痣が残る。
「うわ……、えろ……」
由美が呟く。今度は反対側の胸の横あたりに吸い付いて同じように痣を残す。
「これで由美は俺のもの」
「ふふっ、私もしていい?」
どうぞ?と両手を広げると、由美は首筋に吸い付いてきた。ぢゅーっと強めに吸い付かれ、唇が離れる。
「ついた?」
悪いがその位置は俺からは見えないのだ。
「うん。もっと付けていい?」
頷くと、同じように肩や胸板、腕にもキスマークをつけられる。
「由美って独占欲強い?」
「んー、そうなのかな」
ぎゅっと抱きつかれ唇を重ねられた。
「今だけはユージは私のモノだから」
にこっと微笑む。可愛らしいしいじらしい。
「由美は俺のモノだ」
ぎゅっと抱きついて、そのままベッドに押し倒す。軽く体重をかけて、背中に回した手で由美の身体を引き寄せる。
「たくさん気持ちよくして、忘れられなくしてやるから」
「ふふっ、もう忘れられないよ」
ちゅっ、じゅるっ、ちゅぱっ、にゅろっ、れろっ
舌を絡めながら、ピストンを始める。じゅぽじゅぽと膣肉をかき混ぜ、由美を犯す。
「んむっ、ぁむっ、んぅうっ!ぃうっ、ぁっ、むうぅっ!」
びくびくと痙攣する細い身体を抱き締める。逃がさないと強く抱き締めながら、舌を絡め、肉棒を突き込む。
「んぐっ、ぃうぅぅぅ!んむぅぅっ!」
ばちゅばちゅばちゅばちゅと肉棒を打ち込み、由美を何度も何度もイかせる。気持ちよくて、頭がおかしくなるまで、たっぷりと快楽を与え続ける。
「ぁぐぅっ、んむっ、ぃっ!んぐぅぅっ!」
びゅるるるっ、びゅるるっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるっ、
「むぐっ、ぅうぅぅっ……。」
無理やり押さえつけ、たっぷり中出しをしてから、唇を離す。2人の間にヨダレがたらーっと垂れて、由美の首元に落ちた。
「気持ちよかったよ」
「こんなの、クセになっちゃう……」
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ◇◇◇◇
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎今日はありがと
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎楽しかったよ
こちらこそ、私の要
望全部叶えてくれて
嬉しかった
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎また会おうね
うん。今度は外でや
りたいな。首輪付け
たりして
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎カーセックスくら
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎いなら出来そうだ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎けど
配信とかもしちゃう?
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎身バレした時に俺
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎が社会的に死んで
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎しまう
ふふっ、今日の動画もか
なりやばいからね。絶対
誰にも見られないように
ロックかけた宝物フォル
ダに入れてあるよ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎なら安心か?
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎まぁ、由美なら大
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎丈夫だろ。信用し
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎てる
嬉しい。ユージは
女誑しだね
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎まぁ、ランダムチ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ャットでそこそこ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ヤってるヤリチン
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎だからね
酷い男に肉便器にされ
ちゃったなぁ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎淫乱だけど純情で
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎甘えんぼな由美の
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎こと、これからも
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎たくさん使ってあ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎げるからね。スト
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎レスは発散でき
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎た?
ぐぅっ……。でも、凄くス
ッキリした。また学校生
活頑張れるよ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ストレス溜まって
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎なくてもまたヤろ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎う。近くに住んで
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎るんだし、気軽に
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎な
もうユージ以外の男とセッ
クスしても満足できなさそう
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎いつも俺の事思い
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ながら悶々ムラム
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ラしてて
えーん……。酷い男……
でもえっち上手いから好き
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ありがと
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎俺も由美のこと好
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎きだよ
これにて由美編終了です。
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次の女の子もお楽しみください。