ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「おつかれさまで~す♪」
残業後に極上の時間を過ごしたあの日から数日、俺と舞美は何事もなかったかのように普通に出勤して仕事をこなしている。
デスクの下に潜り込んでフェラされたことや、オフィスの一角で情事にふけったことも、まるで夢のように感じるが、決して夢ではない。
『ユージさん♡』
ブブっとスマホが鳴って、舞美からのメッセージが届いた。
『(写真)』
どこかのトイレだろうか。便座に座り、上下真っ赤な下着を見せつけるようにして、輪っかを作った左手を口元に持っていき舌を伸ばしてセックスアピールをしている写真が届いた。
『業務時間だぞ』
『勃っちゃいました~?』
さすがに周囲の目がある中で堂々とエロい写真を見るわけにはいかない。ちらっと見ただけなので何とか耐えることができた。
俺もトイレに行こうと思い、席を立つ。居室をでて、トイレに向かうと、ちょうど女子トイレから誰か出てきた。
「あ、先輩~♪」
先ほどエロ画像を送りつけてきた張本人と鉢合わせてしまった。まさか・。
「見てくれました~?」
「見たよ……。まさか、今撮りか?」
「もちろん♡」
思わず下半身に血が集まってしまう。ぐぐっとスラックスが持ち上がるが、ここで勃つわけにはいかない。
「先輩はおしっこですか~?」
にこっと微笑む舞美。やわらかな見た目から放たれる下品な言動のギャップが大きいのも、興奮を催す一因かもしれない。
「はぁ……、そうだよ」
舞美とすれ違い、男子トイレに入る。小便器の前に立ち、ジッパーを下ろして少し硬くなった肉棒を取り出す。
目を瞑り、ふぅ……と心を落ち着けて身体の力を抜き、ちょろちょろと小便を放出する。
「わぁ、しーしーできて偉いですね~♪」
突然声を掛けられてびくっとしてしまう。
「どわっ!おまえっ……!」
「ユージさん、静かにしないと誰か来た時に気づけませんよ~?」
幸い今は俺たち以外に誰もいない。いないが、何時誰が来るかは分かったものじゃない。
「さすがにここでヤるのは無理だろ……」
「大丈夫ですよ~。さくっと抜いちゃいますから~♡ それに~、これ」
舞美の細い指が肉棒に絡まる。きゅっきゅと扱かれ、尿道に残った小便が全て絞り出されると共に、ぐぐぐっと硬く大きくなってしまう。
「このままじゃ戻れませんよね?」
にたぁっといやらしい笑顔を浮かべて、俺を見上げてくる。お前が握らなければ何とか耐えられたんだが?
「早く個室入りましょ♪」
しかたない……。俺は舞美に続いて個室に入った。ガチャっとカギをかけたと同時に、肉棒が温かな口内に呑み込まれた。
「っ……!はやっ……」
「んっ……、んむ……」
じゅるるっ、じゅぽ、じゅぽっ、じゅぷぷっ、じゅぽっ、じゅぽっ
食いつくように肉棒にむしゃぶりついてくる舞美。思わず後ずさってしまうが、個室のドアに逃げ場を塞がれてしまう。
じゅぷぷっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅるっ、じゅるるっ、じゅぷぷっ
「うぁ……、気持ちいい……」
ちょうどいい力加減で竿を扱きあげてくる唇。にゅろにゅろと生き物のように絶え間なくまとわりついてくる舌。亀頭をきゅーっと締め付けてくる喉奥。あまりの気持ちよさに腰が砕けそうだ……。
キィ トットット
「!」
誰かがトイレに入ってきた。個室に入る音はしないので、小便だろう。じょぼじょぼという水音が聞こえる。随分勢い良く放出しているようだ。
唇をすぼませて肉棒にしゃぶりついている舞美と目が合う。目を細めてにやっと笑った舞美は、喉奥まで肉棒を呑み込んだまま動かなくなる。
いや、動いていないのは外見だけで、口内ではせわしなく舌が動き続けている。喉奥で亀頭を締め付けながら、舌が竿を舐めまわす。手が玉袋に伸びてきて、もにゅもにゅと優しく揉みしだかれる。
「……っ!」
思わず声が出そうになる。玉がせり上がり、射精しそうになるが……、まだ誰かが外にいるため、思わず我慢してしまう。
舞美の目が俺を見つめている。ゆっくりと口から竿が引き抜かれていく。亀頭が舞美の上顎をごりごりと削る。カリが唇に引っかかり、ちゅぽっと抜けてしまった。ぶるんと揺れた肉棒は、舞美の滑らかな手に捕まり、竿から亀頭までをにゅこにゅこと扱かれる。
「(イかないんですかぁ~?)」
口の動きだけで何を言いたいのかわかってしまう。外に人がいる状況じゃイけないし、このままイったら舞美の顔はもちろん、服まで汚してしまい、いろいろと差し支える。
「(イ~け♡ イ~け♡)」
にやにやと笑みを浮かべながら、肉棒を扱きあげてくる。フェラもだが、手コキも上手い。よだれでぬるぬるになった肉棒がぬちゅぬちゅと絶妙な力加減で扱かれる。あまりの気持ちよさに、このまま思いっきり放出したいと本気で思ってしまう。
外の音に耳を凝らして、何とか快感から意識を反らす。ジャーっと水が流れる音がした。やっと出ていってくれる……!安堵した瞬間、再び肉棒が口内に呑み込まれる。
じゅぷぷぷっ、ごぇ……、にゅろにゅろ、にゅるっ、ちゅぷっ
根元まで肉棒が呑み込まれ、精液を搾り取る準備がされていることが分かってしまう。
やばい……、イきそう……
ギィっという音がして、扉が閉まった。
じゅぷぷっ、じゅるっ、じゅろろっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ
舞美が再び肉棒にしゃぶりつく。わざと激しい音を立てるようにしゃぶりつかれ、あっという間に精液が込み上げてきた。
「イく……」
びゅるるるるっ、びゅるるっ、びゅるるっ、びゅくっ、びゅっ、びゅくっ
「んっ、んぐっ……、んっ……」
ごくごくと喉を鳴らし、出されたそばから精液を飲み込んでいるようだ。玉袋が包み込まれ、もにゅもにゅと優しく揉みしだかれる。もっと精液を吐き出せと言われているようで、身体がびくびくと反応してしまう。
「んっ、んむ……、ぷはっ」
ちゅぽんっと肉棒から唇が離れた。舞美は頬を上気させ、満足そうな笑みを浮かべながら、俺の耳元に口を寄せる。
「気持ちよかったですか?」
「めちゃくちゃよかったよ」
ちゅっと唇を重ねてやると、舞美は嬉しそうに笑い、再びしゃがんでスラックスを履かせてくれてから、俺の身だしなみを整えてくれた。
「さて、出ましょうか~♪ ちょうど今なら人いないですし」
「ちょっと待て。まず俺が出る。廊下にも人がいなかったらドアノックするから出てこい」
「了解で~す♪」
楽しそうに微笑む舞美。全く、見つかったらどうするんだ。
ガチャとドアを開けて個室から出る。軽く手を洗ってから、男子トイレから出て、廊下を確認するも、幸い人がいない。チャンス。
コンコンと扉をノックすると、ガチャっと音が聞こえ、すぐに舞美が出てきた。
「ふふっ、ドキドキしましたね♪」
「心臓に悪い……」
「先に戻りますね、先輩♡」
すたすたと歩いて行ってしまう舞美。一緒に戻るわけにもいかないし、別にいいのだが、なんとなく寂しさを感じてしまった。
◇◇◇◇
先輩♪ 今度の土曜日
私の家に来ませんか?
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎舞美の家?
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎まぁいいよ
嬉しいです♪
何時から大丈夫ですか?
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎日曜も予定ないか
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ら、何時から何時
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎まででもいいよ
わ♡
じゃぁ、お泊りもしちゃ
います?
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎舞美が良いのであ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎れば
じゃぁ、先輩の都合のい
い時間に来てください♪
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎わかった
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎行く前に連絡はす
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎るよ
は~い♪
(地図)
ここですよ~♪
駐車場あるので車でき
て大丈夫です~
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎わかった
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎しっかりオナ禁し
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎て準備していく
わ♡
私もたくさんおもてなし
しますね♪
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎楽しみにしておく
ユージさんがたっくさん
お精子作れるように~
(写真)
(写真)
(写真)
毎日送っちゃいます♡
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎めっちゃオナニー
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎したくなるじゃ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ん……