ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
ちゅるるっ、ちゅぱっ、じゅるるっ、じゅぷっ、じゅぽっ、じゅぽっ
静かな部屋に、淫らな水音が響く。
仁王立ちとなった俺の前に跪いて、熱心に肉棒をしゃぶる可愛らしい後輩。亀頭から竿までを全て口内に収め、片手が玉袋をもにゅもにゅと揉みしだきつつ、もう片方の手で、自らの股間をくちゅくちゅと慰めている。
「んっ、ぁむっ……、んふっ」
艶めかしい息遣いをしながら、じゅるじゅると音を立てて肉棒にしゃぶりついている姿は、いつもの溌溂とした社会人の姿からは想像もつかないかもしれない。
「んっ、はぁっ……。ふふっ、おっきくて美味しい♡ あ、ごめんなさい。ユージさん、ここに座ってくださいな」
仁王立ちのままでも構わないのだが、促されるままに、ソファに腰を下ろす。舞美は俺の脚の間に跪き、再び肉棒を口に含んだ。
じゅるるるっ、じゅぽっ、じゅるっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ
ソファに背中を預け、リラックスして舞美のフェラチオを堪能する。じゅぽじゅぽと吸い付きながら上下する舞美の頭に手を置き、ふわふわの髪を軽く撫でながら、じゅるじゅる吸い付いてくる唇や、にゅるにゅる絡みついてくる舌が肉棒に奉仕してくる優越感に浸る。
「めちゃくちゃ気持ちいい……」
にんまりと目を細めて、嬉しそうにフェラを続ける舞美。もにゅもにゅと玉袋を揉みしだきながら、しっかりと根元までしゃぶりつくす舞美のテクニックに感心してしまう。
どれくらいの時間しゃぶられていただろうか。いや、どれくらいの時間、耐えられただろうか。もっともっとしゃぶられていたいのに、あっという間に射精感が高まってしまった気がする。
「舞美、そろそろイく……」
こくこくと頷き、激しく頭を上下に動かして亀頭から肉棒までを唇や喉奥で締め付けてくる。あまりの気持ちよさに、頭の中でパチパチと何かが弾けるような感覚がする。
「イくっ」
びゅるるるっ、びゅるるるっ、びゅるるっ、びゅっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるっ
だらんと全身を弛緩させ、足先をピンと伸ばして、びゅーびゅーと精液を放出する。舞美は亀頭部分を口に咥えたまま、竿を包み込んで優しくにゅこにゅこと扱いて射精を促してくれる。気持ちいい。射精したばかりなのに、もっとして欲しくなる。
亀頭ににゅろにゅろと舌が這いまわり、ちゅーっと吸い付かれてから、舞美の口が離れてしまった。
「んふっ……、ひゅほい……」
あーっと口を開けて、大量の精液を舌に載せて見せびらかしてくる舞美。心底嬉しそうな顔をしている。
口を閉じて、目を閉じ、ごくっと喉を鳴らして精液を嚥下し、再び口内を見せびらかしてくる。
「ごひほうはまれひた♡」
舌を突き出してにゅろにゅろと動かしながら、ごちそうさまと感謝を述べる。あまりにもエロい。
「エロすぎ」
「ふふっ、こういうのは好きじゃないですか?」
にこにこしながら、俺の隣に腰を下ろす。当然のように左手が俺のちんこをにぎにぎとしている。また勃っちまうぞ。
「好きだから困る」
「じゃぁ、たくさんしてあげますよ♪」
しなだれかかってきた舞美が、俺のちんこをにゅこにゅこと扱きながら、乳首に舌を伸ばしてくる。長めの舌がちろちろと乳首を這いまわり、思わず身体がビクビクと反応してしまう。
「ふふっ、ユージさんは、すっごく気持ちよさそうにしてくれて嬉しいです♡」
「気持ちいいものは……、気持ちいいっ、からな……」
「んふっ♡ ユージさんは~、舐められるのが好きですよね~」
ぺろぺろと腕や肩を舐めあげられる。優しく扱かれていたちんこは、既にバキバキに勃起して臨戦態勢だ。
「そうだな。ずっと舐めてて欲しいくらいには……」
「じゃぁ、ず~っとぺろぺろしてあげますよ~♪」
ソファに寝転がり、俺の太ももに頭を載せて、肉棒に舌を伸ばしてくる。カリ首にペロペロと舌を伸ばされ、気持ちいいところを的確に刺激してくる。
「んふっ、気持ちいいれふか~♡」
「気持ちいい……」
「たくさん癒してあげますね~♪」
俺の手が取られ、舞美の胸に押し付けられた。むにゅんと柔らかな感触を手のひらいっぱいに感じる。
「いつのまに脱いだんだ?」
「ユージさん来るのに、ブラなんかしませんよ~♡」
むにゅむにゅと柔らかな胸を揉みしだきながら、ぺろぺろと肉棒を舐めてくる舞美の舌を堪能する。
「あ、我慢汁出てきましたね♡」
身を乗り出してちゅっと亀頭に吸いついたと思ったら、そのままずろろっと肉棒が呑み込まれてしまう。
「うあ……」
頭を左右にぐりぐりと動かして、喉奥で亀頭をきゅうきゅう締め付けてくる。そのまましばらく肉棒を呑み込んだまま、舞美は奉仕を続けた。苦しくないのだろうかと思うが、えずくことも無く少し荒い鼻息を漏らしながら、肉棒を口内に収め続けている。
「んぐっ、ぬぶっ……」
ずろろっと肉棒が吐き出され、舞美は俺の太ももを枕にして仰向けに寝転がった。
「はぁっ、はぁっ……。やっぱりユージさんの大きいですね♪」
「苦しくないの?」
ロングスカートを脱ぎ、シャツを捲り上げて胸元をはだけさせた。形のいい桜色の乳首をしたおっぱいに目を奪われてしまう。
「苦しいのが気持ちいいんですよ♪」
紫のショーツを脱ぐと、きれいに手入れされた陰毛が目に入る。がばっと脚を開いて、自ら股間をまさぐり始めたので、吸い寄せられるように舞美の股間に手を伸ばそうとする。すると舞美はすぐさま俺の手を取って自ら股間に導いてくれた。
「すっげー濡れてる」
「ぁんっ、ユージさんといたらぁ……、ずっと濡れちゃいますって♡」
いちいち股間に来るセリフを吐く女だなぁ。
舞美の目の前にはちょうどバキバキに勃起した肉棒がそびえ立っている。舞美は亀頭を手で包み、優しくにぎにぎと扱きながら、竿に舌を伸ばしてちろちろと舐めてくれる。
「入れたくなってきた」
膣穴に当てた指を動かし、ぬちゃぬちゃと軽くほじくる。次々溢れ出てくる愛液と、熱すぎるくらいの膣穴が、指をにゅるにゅると包み込んでくる。
この穴にちんこを入れたら気持ちいいだろうなと思わされてしまう。
「どうぞ♪」
身体を起こした舞美が、俺に向かい合うようにして跨ってきた。亀頭を膣穴に当てがい、ゆっくり腰を下ろすだけで、ずぶずぶと簡単に呑み込まれてしまった。
「んぅぅぅっ……、はぁっ……♡」
ぶるぶると身体を震わせて、舞美は俺に抱き着いてくる。舞美の柔らかな身体が押し付けられ、甘い香りが鼻腔をくすぐり、思わず肉棒にぐぐっと力が入る。
「ユージさんの、おっき♡」
耳元で、舞美の甘い猫撫で声が囁かれる。舌が耳たぶをちろちろと舐め、じゅるっと音を立ててしゃぶりつかれた。
「んふっ、んぁっ、んっ、ぁあっ……」
じゅるじゅると左耳をしゃぶりながら、艶やかな吐息を漏らしつつ、肉棒をじゅぶじゅぶと扱いてくれる。俺は何も動かないまま、舞美の奉仕を享受する。
「気持ちいい……。舞美……」
「んっ、ふぁっ……。ふふっ」
俺の呼びかけを即座に理解し、にんまりと笑ってから、唇を重ねてきてくれる。にゅろにゅろと舌を絡めあいながら、ぎゅうと抱きついた舞美が、腰を動かしてじゅぽじゅぽと肉棒を扱いてくれる。気持ちいい。ここは天国か何かか?
「んっ、んむっ、はぁっ、むぅっ……」
舞美の甘い吐息と喘ぎ声を聞きながら、舌を絡めあい、きゅうきゅう締め付けてくる膣穴に肉棒を扱かれていると、あっという間に射精感がこみあげてくる。
「はぁっ、舞美……」
「ふふっ、イっちゃいそうですか?」
シャツを脱いで全裸となった舞美が再び抱き着いてくる。少し体勢を変えた舞美が、再び唇を重ねてきた。
ちゅるっ、ちゅぱっ、れろっ、にゅろっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぱっ
ぱちゅぱちゅぱちゅと舞美のお尻が打ち付けられる。先ほどよりも激しめのピストン。柔らかな胸がむにゅっと押し付けられ、唇を押し付けあいながらばちゅばちゅと肉棒が扱かれる。
「んっ……」
びゅるるるっ、びゅるるっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるるっ、びゅくっ、びゅっ
堪らなくなり、思わずイってしまった。舞美もびくびくと身体を痙攣させており、膣肉がぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
ちゅるっ、ちゅっ、ちゅぱっ、じゅるっ、れろっ、ちゅっ
びくびくと痙攣して精液を吐き出し切った肉棒を優しく締め付けてくる舞美の膣肉。しばらく抱き合ったまま、お互いの舌を絡めあい、気持ち良すぎる時間を堪能した。