※この作品はR-18です。

ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり   作:閑人@3265

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4話 剃毛

 

「よし、風呂入るか」

 

 ホテルに来るまでに多少早足だったことに加え、もじゃが暑苦しいためにお互い結構汗をかいてしまった。

 

「で、でもでも、汗だくで……、セックスするのも、また良いです……」

 

 ぼそぼそと言っているが、今は却下。一旦汗を流して、こいつのぼさぼさなマン毛を剃ってやらないと。

 

「いいから入るぞ。汗だくセックスはその後だ」

 

 にやっと嬉しそうに笑い、ぶるんぶるんと肉を揺らしながら俺の後をついてくる。

 バスタオルを準備して、もじゃを浴室に行かせる。

 

「ひゃぁ!」

 

 何かと思えば、シャワーから水が出て冷たかったらしい。何やっとるんだこいつは。

 

「ほら、洗ってやるから、シャワー貸してみ」

 

「い、いいいいんですか……?」

 

 おずおずとシャワーヘッドを渡してくるのを奪い取る。でかい身体にシャーっとお湯をかけてから、ボディソープをたっぷりと手に取り、もじゃに塗りたくっていく。

 

「お前、スキンケアができて無さすぎ」

 

 身体中にぽつぽつと赤い出来物ができている。体質もあるのかもしれないが、ボディクリームとかも塗っていないのだろう。

 

「ご、ごめんなさい……」

 

「後でオススメのやつ教えるから、ちゃんとケアしろ」

 

「はひ……」

 

 肩、背中と泡を塗りたくっていく。正面に回って、Jカップの爆乳にもたっぷりとボディソープを塗る。

 

「マジででか……。おも……」

 

 片手では到底収まらない爆乳。デカ乳輪にデカ乳首も指先でこねくり回す。

 

「んぉ"……」

 

「なんでそんなオホ声なの?」

 

「ふ、ふひ……。お、オナニーしてるときに、試しにや、やってみたら……、ハマっちゃって」

 

 てへへみたいな感じでにやけてるが、オナニーしながらオホ声しようと思うか?いや、思うやつもいるのか……。

 

「まぁ、エロ漫画みたいで興奮はするけどな」

 

「ゆ、ユージさんもエロ漫画読むんですか!?」

 

 めっちゃ食いついてきた。なんだコイツめっちゃテンションあがっとる。

 

「よ、読むけど……」

 

「どんなものを読まれるんですか!?」

 

 どんなもの……、ジャンルとかだろうか?

 

「普通に絵柄が好きなやつとか……」

 

「す、好きな作家さんとかいますか?」

 

「えー、覚えてないな。電子で買ってるから後で見せてやるよ」

 

「電子派ですか、わ、私は紙媒体と電子で持って、んほぉ"っ!」

 

 とりあえず身体を洗ってやらねば。うるさいので乳首をつねって黙らせてやる。

 乳首をこりこりしながら、でっぷりとした腹肉を揉みしだいて洗ってやる。

 

「ん"っ、んぉ"っ……、ちくびっ、きも"ちい"い……」

 

「おら、脚開け。下品にがに股してみな」

 

 素直に俺の言葉に従うもじゃ。脚を開いて少し膝を曲げてがに股となり、少し腰を前に突き出してきた。

 

「おー、えろいえろい。俺の手にまんこ擦り付けるように腰ヘコヘコして」

 

 泡をたっぷりと手のひらに乗せて、もじゃのおまんこに当ててやる。もじゃは腰を前後にへこへこ動かして、俺の手に股間を擦り付ける。

 

「んっ、ぉ"ほっ……、これ、えろ……」

 

「マン毛が濃いからよく泡立つな」

 

 手を動かし、尻の割れ目、アナルまで泡を塗りたくる。腰をへこへこ動かしながら、俺の腕を使ってオナニーするみたいにまんこを擦り付けてくるので、膣穴に指を突っ込んでやる。

 

「ん"ひぃっ!いきなりぃ……」

 

「そこの椅子に座れ」

 

 真ん中がへこんだ凹の形をした風呂用の椅子……、いわゆるスケベ椅子があったので、そこにもじゃを座らせる。手のひらにたっぷりとボディソープを追加して、もじゃのマン毛を使ってたっぷり泡立てる。

 

「ふへ……、な、何を……」

 

「つるつるのパイパンにしてやる」

 

 用意しておいたT字剃刀を手にして、もじゃの太ももに手を当てる。

 

「つるつる……。ゆ、ユーちゃんが、つるつるおまんこが、す、好きなら、剃られるのもやぶさかでは無い……」

 

 ぶつぶつと何か言っているが、気にせず剃刀を肌に当てる。

 

「動くなよ」

 

「ひゃい……」

 

 ぞりぞりとマン毛を剃っていく。剛毛すぎて剃りづらい……。洗面器にお湯を溜めて、剃刀に付いた毛を取り除きながら、少しづつ剃り進める。

 

「ひい……」

 

「痛い?」

 

「い、痛くないです……、けど……」

 

「けど?」

 

「お、おまんこを……、ゆーちゃんに、し、視姦されて、濡れてきちゃった……」

 

 もじゃの割れ目から、とろーっとした液体がぽたぽたと垂れていることに、言われて気がついた。

 

「つるつるになったらぶちこんでやるから濡らしとけ」

 

「ひゃいぃ……」

 

 下腹部のVゾーンを剃り終えて、ようやく割れ目だ。

 

「剃りづらいな。床に寝そべって脚開け」

 

 のそのそと言いつけ通りに床に寝そべったもじゃ。

 

「ひぁっ、つべたぃいっ!」

 

 床に残ったお湯が冷めて水になっていたようだ。シャワーを当てて温めてやる。

 

「動くなよ」

 

 ぞりぞりとゆっくりIゾーンを剃っていく。割れ目に指を添えて、真剣に剃っているのだが、ヒクヒクと動く膣穴、とろとろと溢れ出てくる愛液がよく観察できてしまう。

 

「すごぃい、見られてるぅ……」

 

 こんな安物剃刀でも意外と剃れるもんだな。剃刀負けして痒くなりそうだけど、後でケアすれば何とかなるだろう。

 

「次は四つん這いになって」

 

 Iゾーンが終わったので、Oゾーンに入る。四つん這いになったもじゃの尻を広げてアナルを観察する。Iゾーンもわりと生えていたが、こっちもなかなか生えている。

 

「は……、はずかし……」

 

 流石に恥ずかしいのか、もじもじと尻を左右に少し振っている。このままぶちこんでやろうかと思ったが、まずは最後までやってしまおう。

 

 ぞりぞりと剃毛していく。アナルもひくひく動き、下にある膣穴からは愛液がとめどなく溢れている。

 

「ひゃぁ!」

 

 突然、びくっともじゃの身体が跳ねた。

 

「あぶねっ!動くなって言っただろ」

 

 べちんっと思わず尻を叩いてしまった。

 

「ぉ"ほっ!」

 

 やべ。悦ばせてしまった。

 

「どした?」

 

「ゆ、ユーちゃんの指が……、あ、アナルに……」

 

 あ?全く気が付かなかったが、俺の指がアナルに触れてしまったようだ。真剣に剃っていたから気が付かなかった。

 

「アナルも気持ちいいのか?」

 

「た、たまーーに、アナニーを少々……」

 

「変態オナニー中毒喪女め」

 

「んひぃ……」

 

 ぷるぷると身体を震えさせて悦ぶ雌豚。とりあえずあと少しだから最後まで剃らせてくれ。

 

「あと少しだから我慢しろ」

 

「はぃぃ……」

 

 ぞりぞりと、残りの部分を剃りあげていく。あと少し……。

 

「よし、終わり」

 

 がしっとデカ尻を鷲掴みにしてやる。もじゃが変な声を上げたが、気にせず自らの功績を観察する。

 

「まぁこんなもんか。つるつるとまではいかないけど、まぁまぁじゃないか」

 

 剃り残しはほぼ無いが、深剃りができていないため、手で触れると少しチクチクする。こりゃ明日か明後日はかなり痒そうだな。

 

「んひっ……、やば……。ゆ、ゆーちゃん」

 

「ん?どした?」

 

「も、もう、入れて欲しくて……」

 

 四つん這いのまま、デカ尻を左右に揺らしてオネダリしてくる。まぁ言うこともちゃんと聞いていたし、我慢もできてたからご褒美をやってもいいか。

 

「ちょっと待ってな」

 

 シャワーを浴びせて泡やら毛やらを洗い流す。シャワーを出しっぱなしにしつつ、四つん這いのもじゃの尻を両手で鷲掴みにして、左右に広げると、アナルが少し口を開けてひくひくと蠢いた。

 

「こっちは?」

 

「そ、そっちは……、じゅ、準備が……」

 

 そりゃそうだ。今はこっちでいいか。

 とろとろの愛液が溢れる膣穴に、少し硬くなっている肉棒を押し当てて、一気に奥まで突きこんでやる。ばちゅっと腰を打ち付けると、尻肉がぶるんっと揺れた。

 

「お"ほぉ"っ!ぎ、ぎもぢい"ぃぃ……」

 

 ぶるぶる身体を痙攣させるもじゃ。ゆっくりとピストンを始めて、肉棒に絡みついてくるとろとろのまんこを堪能する。

 

「お"っ、ぉ"ほっ……、んあ"っ……。これ"っ、凄く、ちんぽを"っ、感じら"れっ、る"ぅっ……」

 

 ごりゅ、ごりゅっと亀頭で子宮口を押し込んでやる。ばちゅっ、ばちゅっと打ち込む度に、柔らかい駄肉がブルンブルンと揺れる。

 

「意外といいな……」

 

 思わず、贅肉だらけのこいつの身体もなかなかいいなと思ってしまった。思う存分ほじくり回して堪能させて貰うことにしよう。

 

 

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