ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「よし、風呂入るか」
ホテルに来るまでに多少早足だったことに加え、もじゃが暑苦しいためにお互い結構汗をかいてしまった。
「で、でもでも、汗だくで……、セックスするのも、また良いです……」
ぼそぼそと言っているが、今は却下。一旦汗を流して、こいつのぼさぼさなマン毛を剃ってやらないと。
「いいから入るぞ。汗だくセックスはその後だ」
にやっと嬉しそうに笑い、ぶるんぶるんと肉を揺らしながら俺の後をついてくる。
バスタオルを準備して、もじゃを浴室に行かせる。
「ひゃぁ!」
何かと思えば、シャワーから水が出て冷たかったらしい。何やっとるんだこいつは。
「ほら、洗ってやるから、シャワー貸してみ」
「い、いいいいんですか……?」
おずおずとシャワーヘッドを渡してくるのを奪い取る。でかい身体にシャーっとお湯をかけてから、ボディソープをたっぷりと手に取り、もじゃに塗りたくっていく。
「お前、スキンケアができて無さすぎ」
身体中にぽつぽつと赤い出来物ができている。体質もあるのかもしれないが、ボディクリームとかも塗っていないのだろう。
「ご、ごめんなさい……」
「後でオススメのやつ教えるから、ちゃんとケアしろ」
「はひ……」
肩、背中と泡を塗りたくっていく。正面に回って、Jカップの爆乳にもたっぷりとボディソープを塗る。
「マジででか……。おも……」
片手では到底収まらない爆乳。デカ乳輪にデカ乳首も指先でこねくり回す。
「んぉ"……」
「なんでそんなオホ声なの?」
「ふ、ふひ……。お、オナニーしてるときに、試しにや、やってみたら……、ハマっちゃって」
てへへみたいな感じでにやけてるが、オナニーしながらオホ声しようと思うか?いや、思うやつもいるのか……。
「まぁ、エロ漫画みたいで興奮はするけどな」
「ゆ、ユージさんもエロ漫画読むんですか!?」
めっちゃ食いついてきた。なんだコイツめっちゃテンションあがっとる。
「よ、読むけど……」
「どんなものを読まれるんですか!?」
どんなもの……、ジャンルとかだろうか?
「普通に絵柄が好きなやつとか……」
「す、好きな作家さんとかいますか?」
「えー、覚えてないな。電子で買ってるから後で見せてやるよ」
「電子派ですか、わ、私は紙媒体と電子で持って、んほぉ"っ!」
とりあえず身体を洗ってやらねば。うるさいので乳首をつねって黙らせてやる。
乳首をこりこりしながら、でっぷりとした腹肉を揉みしだいて洗ってやる。
「ん"っ、んぉ"っ……、ちくびっ、きも"ちい"い……」
「おら、脚開け。下品にがに股してみな」
素直に俺の言葉に従うもじゃ。脚を開いて少し膝を曲げてがに股となり、少し腰を前に突き出してきた。
「おー、えろいえろい。俺の手にまんこ擦り付けるように腰ヘコヘコして」
泡をたっぷりと手のひらに乗せて、もじゃのおまんこに当ててやる。もじゃは腰を前後にへこへこ動かして、俺の手に股間を擦り付ける。
「んっ、ぉ"ほっ……、これ、えろ……」
「マン毛が濃いからよく泡立つな」
手を動かし、尻の割れ目、アナルまで泡を塗りたくる。腰をへこへこ動かしながら、俺の腕を使ってオナニーするみたいにまんこを擦り付けてくるので、膣穴に指を突っ込んでやる。
「ん"ひぃっ!いきなりぃ……」
「そこの椅子に座れ」
真ん中がへこんだ凹の形をした風呂用の椅子……、いわゆるスケベ椅子があったので、そこにもじゃを座らせる。手のひらにたっぷりとボディソープを追加して、もじゃのマン毛を使ってたっぷり泡立てる。
「ふへ……、な、何を……」
「つるつるのパイパンにしてやる」
用意しておいたT字剃刀を手にして、もじゃの太ももに手を当てる。
「つるつる……。ゆ、ユーちゃんが、つるつるおまんこが、す、好きなら、剃られるのもやぶさかでは無い……」
ぶつぶつと何か言っているが、気にせず剃刀を肌に当てる。
「動くなよ」
「ひゃい……」
ぞりぞりとマン毛を剃っていく。剛毛すぎて剃りづらい……。洗面器にお湯を溜めて、剃刀に付いた毛を取り除きながら、少しづつ剃り進める。
「ひい……」
「痛い?」
「い、痛くないです……、けど……」
「けど?」
「お、おまんこを……、ゆーちゃんに、し、視姦されて、濡れてきちゃった……」
もじゃの割れ目から、とろーっとした液体がぽたぽたと垂れていることに、言われて気がついた。
「つるつるになったらぶちこんでやるから濡らしとけ」
「ひゃいぃ……」
下腹部のVゾーンを剃り終えて、ようやく割れ目だ。
「剃りづらいな。床に寝そべって脚開け」
のそのそと言いつけ通りに床に寝そべったもじゃ。
「ひぁっ、つべたぃいっ!」
床に残ったお湯が冷めて水になっていたようだ。シャワーを当てて温めてやる。
「動くなよ」
ぞりぞりとゆっくりIゾーンを剃っていく。割れ目に指を添えて、真剣に剃っているのだが、ヒクヒクと動く膣穴、とろとろと溢れ出てくる愛液がよく観察できてしまう。
「すごぃい、見られてるぅ……」
こんな安物剃刀でも意外と剃れるもんだな。剃刀負けして痒くなりそうだけど、後でケアすれば何とかなるだろう。
「次は四つん這いになって」
Iゾーンが終わったので、Oゾーンに入る。四つん這いになったもじゃの尻を広げてアナルを観察する。Iゾーンもわりと生えていたが、こっちもなかなか生えている。
「は……、はずかし……」
流石に恥ずかしいのか、もじもじと尻を左右に少し振っている。このままぶちこんでやろうかと思ったが、まずは最後までやってしまおう。
ぞりぞりと剃毛していく。アナルもひくひく動き、下にある膣穴からは愛液がとめどなく溢れている。
「ひゃぁ!」
突然、びくっともじゃの身体が跳ねた。
「あぶねっ!動くなって言っただろ」
べちんっと思わず尻を叩いてしまった。
「ぉ"ほっ!」
やべ。悦ばせてしまった。
「どした?」
「ゆ、ユーちゃんの指が……、あ、アナルに……」
あ?全く気が付かなかったが、俺の指がアナルに触れてしまったようだ。真剣に剃っていたから気が付かなかった。
「アナルも気持ちいいのか?」
「た、たまーーに、アナニーを少々……」
「変態オナニー中毒喪女め」
「んひぃ……」
ぷるぷると身体を震えさせて悦ぶ雌豚。とりあえずあと少しだから最後まで剃らせてくれ。
「あと少しだから我慢しろ」
「はぃぃ……」
ぞりぞりと、残りの部分を剃りあげていく。あと少し……。
「よし、終わり」
がしっとデカ尻を鷲掴みにしてやる。もじゃが変な声を上げたが、気にせず自らの功績を観察する。
「まぁこんなもんか。つるつるとまではいかないけど、まぁまぁじゃないか」
剃り残しはほぼ無いが、深剃りができていないため、手で触れると少しチクチクする。こりゃ明日か明後日はかなり痒そうだな。
「んひっ……、やば……。ゆ、ゆーちゃん」
「ん?どした?」
「も、もう、入れて欲しくて……」
四つん這いのまま、デカ尻を左右に揺らしてオネダリしてくる。まぁ言うこともちゃんと聞いていたし、我慢もできてたからご褒美をやってもいいか。
「ちょっと待ってな」
シャワーを浴びせて泡やら毛やらを洗い流す。シャワーを出しっぱなしにしつつ、四つん這いのもじゃの尻を両手で鷲掴みにして、左右に広げると、アナルが少し口を開けてひくひくと蠢いた。
「こっちは?」
「そ、そっちは……、じゅ、準備が……」
そりゃそうだ。今はこっちでいいか。
とろとろの愛液が溢れる膣穴に、少し硬くなっている肉棒を押し当てて、一気に奥まで突きこんでやる。ばちゅっと腰を打ち付けると、尻肉がぶるんっと揺れた。
「お"ほぉ"っ!ぎ、ぎもぢい"ぃぃ……」
ぶるぶる身体を痙攣させるもじゃ。ゆっくりとピストンを始めて、肉棒に絡みついてくるとろとろのまんこを堪能する。
「お"っ、ぉ"ほっ……、んあ"っ……。これ"っ、凄く、ちんぽを"っ、感じら"れっ、る"ぅっ……」
ごりゅ、ごりゅっと亀頭で子宮口を押し込んでやる。ばちゅっ、ばちゅっと打ち込む度に、柔らかい駄肉がブルンブルンと揺れる。
「意外といいな……」
思わず、贅肉だらけのこいつの身体もなかなかいいなと思ってしまった。思う存分ほじくり回して堪能させて貰うことにしよう。