※この作品はR-18です。

ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり   作:閑人@3265

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5話 放置プレイ

 

「ふひぃ……」  

 

 バスタオルで豊満すぎる身体を隠したもじゃが、どさっとソファに腰を下ろした。安物ではなさそうなソファがギシっと悲鳴を上げたが、何とか耐えられたようだ。

 

「疲れた?」

 

 もじゃの隣にゆっくりと腰を下ろす。もちろん全裸でだ。2~3人掛けのソファにはそんなに余裕が無く、俺ともじゃの腕が触れあっているほど、2人の距離は近い。

 

「つっ、つかれ、疲れましたけど……。ふへ……。大変気持ちよかったです。はい……」

 

 しどろもどろと言った様子で、目を泳がせながらの回答。視線は右往左往しているが、ちらちらと俺の身体。特に股間を見ていることがよくわかる。人の視線ってやっぱり気が付くもんだなと再認識できた。

 

「気持ちよかったなら良かったよ。まだまだ、たくさんしてやるから」

 

 俺の言葉に、もじゃは嬉しそうに変な笑みを浮かべた。ニヤニヤしているもじゃを放っておいて、俺はテーブルの上に広げられたホテルの案内を見やる。

 

 コスプレ衣装の貸し出しだけでなく、SMアイテム、おもちゃ、ローション等々、いろいろ買うこともできる用だ。

 

「あ、もじゃにプレゼントがあるんだった」

 

 立ち上がり、部屋の隅に置かれた鞄を漁る。目的の物を手に取り、ソファにもどると、もじゃはキョトンとした顔を浮かべている。

 

 ほらよと手渡すも、もじゃはボケッとして受け取る素振りを見せない。仕方ないので膝の上においてやると、おずおずともじゃがそれを手に取った。

 

「こっ、こここ、こっ、これは……」

 

「当然知ってるよな?バイブ」

 

 箱に収まったままのそれは、黒くてごつごつしており、見るからに凶悪そうな大人のおもちゃだ。

 

「おっ、すご……、おっき……、ふっ、ふとすぎぃ……」

 

「太いかな? 長さは俺のと同じくらい」

 

 なるべく自分のモノと同じくらいのサイズのバイブを探してきたのだ。

 

「そっ、そっ、そそっ、そうなんですか!?」

 

 がさごそと箱からバイブを取出し、にぎにぎと握ってそのサイズを確かめ始めたもじゃ。

 

「たっ、確かに……。いや、でももっと……? これくらい……?」

 

 ぶつぶつとサイズ感を比べているが、バイブだけじゃわからないだろうに。俺は身体を起こし、もじゃを跨ぐようにしてソファの上で立ち上がる。

 

「大きさ比べてみ?」

 

 もじゃの目の前にずいっと肉棒を差し出す。自分でしこしこと扱くと、ぐぐぐっと鎌首をもたげるようして、その大きさを増していく。

 

「ひゃっ……」

 

 大きさと硬さを増していく肉棒を、もじゃの口元に押し付けると、にゅるりと呑み込まれていく。

 半勃ちの肉棒にじゅるじゅると強めに吸い付きながら、肉厚な舌が亀頭ににゅるにゅると絡みついてくる。

 

「おぉ……、気持ちいい」

 

 夢中でちんこにしゃぶりついているもじゃの頭を優しく撫でる。ぶるぶるっと身震いしたもじゃが、さらに肉棒を深く咥えこんだ。

 

 じゅぶぶっ、じゅぽっ、じゅるるっ、じゅぼっ、ぉごっ

 

 たっぷりとしゃぶらせてから、肉棒を引き抜く。がちがちに勃起した肉棒は、ねとっとした涎にまみれており、竿には太い血管が浮き上がっている。

 

「比べてみな」

 

 もじゃの片手を肉棒に添える。もじゃはゆっくりと竿を握り、にゅこにゅこと扱きながら、バイブと肉棒の太さと長さを比べ始めた。

 

「あっ、ああ……、あついぃぃ……。ほんものちんぽ……。ふっふとさは、ほんものちんぽの方が……、ふといっ、です。なっ、長さは、おなじ、くらい……。ほんものちんぽは、かっ、かたくて、あつくて……、すっ、すごい、えろい……、です……」

 

 にゅこにゅこと扱きながら、口から涎をたらたら垂らしている様は、まるで餌を目の前にしているのに待てを強要されている犬のようだ。

 

 どうしてやろうか考えているところで、テーブルの上に置いてあった俺のスマホがブブっと震えた。と同時に、良いことを思いついた。

 

「もじゃ、そこの床に座れ」

 

 そう命令してから、浴室の方へ向かい、フェイスタオルとバスタオルを取ってきた。もじゃは怪訝そうな顔をしつつ、床に正座をして待っていた。

 

「いや、寝そべったほうが楽かもな」

 

 ソファの前にあったテーブルをどかして、バスタオルを床に敷くと、もじゃはおとなしくタオルの上に寝そべった。馬乗りになり、万歳の体制をとらせて、もじゃの両手首をフェイスタオルで縛りつけてやる。

 

「ゆっ、ゆゆゆ、ゆーちゃん……。こここっ、これって……」

 

 何を期待しているのか知らないが、おそらく違う。無理やりバスタオルをひん剥いてやると、ふへっと可愛くない声を上げる。

 

「いっぱいずぼずぼしてあげるからな」

 

 両脚を開かせて、既にびちょ濡れになっている割れ目に、肉棒を擦り付ける。期待で爛々と輝いた目が前髪の奥から俺を見つめているが、その期待には応えられないんだよな……。

 

 ずぶずぶっと一気に奥まで突きこんでやる。

 

「んおぉぉっ!ぁぐぅぅっ……。ゆ、ゆーちゃんんっ……、ちっ、ちんぽ欲しいのにぃ……」

 

 でっぷりとした肉厚なまんこに突き刺さっているのは、先ほど手渡したばかりのバイブだ。

 

「しばらくこれで遊んでてよ」

 

 2つあるスイッチのうち1つをオンにする。ぶぶぶっと低い音が響き、バイブ自身が振動をし始めた。

 

「ん"おぉ"ぉっ!くっ、クリっ! クリ"ぜめぇぇっ!」

 

 続いてもう1つのスイッチをオンにすると、ウィンウィンと音を立ててバイブがうねり始めた。疑似とはいえ、太くて長い肉棒が、膣内をぐちゅぐちゅとかき混ぜているのだ。気持ち良くないわけがないだろう。

 

「イっ、イ"ぐっ!んぉ"っ!イぎま"すぅぅ!」

 

 がくがくと身体を震わせて絶頂してしまう。そんなもじゃのことなぞお構いなしに、バイブは膣の中をぐちょぐちょとかき混ぜ続ける。

 

「さすがにイきやすすぎるだろ。もっと我慢してみな?」

 

 ソファに座って足を伸ばすと、ちょうどもじゃの身体が良い足置きになる。足の裏で柔らかな爆乳をむにゅんと踏みつぶし、だぷんとした腹にも片足を置く。

 

「ぁぐっ!ふひっ、ふへへっ、ゆ"っゆーちゃんの、あしっ、おきに"っ、イ"くぅっ!」

 

 びくびくっと身体を震わせて再び絶頂。連続でイきまくるもじゃのことなど気にも留めず、俺はスマホをいじり始めた。

 

 ◇◇◇◇

 

  ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎   【ヒナ】

 

 

 やほー♡

 

  ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎どした?

 

 会いたいなぁって

 紹介したい人もい

 るんだぁ

 

  ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎俺も会いたいな

  ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎紹介したい人っ

  ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎て?

 

 んー、その時の

 お楽しみ!

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎男だったら嫌だな

 

 女の子だよ!

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎じゃぁ楽しみにし

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ておく

 

 今何してるの?

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎んー

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎女と遊んでる

 

 うぇー、酷い男だ

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎今はバイブ入れて

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎放置中

 

 ドSすぎ笑笑

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ヒナにもしてあげ

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ようか?

 

 興味はあるけどな

 ぁ……

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎前みたいに手足拘

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎束して、クリ吸う

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎やつ入れて放置と

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎かね

 

 イきまくっちゃう

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎イきまくっていい

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎よ

 

 もー笑笑

 

 ◇◇◇◇

 

 ヒナからのメッセージに返事を打ちつつ、足置きと化したもじゃの爆乳を足でいじくってやる。乳首を足の指で挟んできゅっと摘まんでやったり、ぐりぐりと踏みつぶすようにしていじめてやるだけで、もじゃは簡単に絶頂してしまう。

 

「ゆっ、ゆーじさんっ、あたまっ、あ"あ"ぁっ、あ"たま"っ、お"かしくなるぅぅ」

 

「もともとおかしいからだいじょうぶだよ」

 

 ◇◇◇◇

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎    【舞美】

 

 ユージさん♡

 

 せんぱーい♡

 

 ユージさーん♡

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎どしたの?

 

 女の子と遊んでるんです

 かぁ?

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎そうだよー

 

 私も遊んでほしいですー♡

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎この前したばっか

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎じゃん……

 

 たくさんお世話したーい♡

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎どうせ会社でもす

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎るじゃん

 

 先輩してほしそうだから……

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ 気持ち良すぎるん

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎です

 

 えへへ♡

 

 ◇◇◇◇

 

 グイっと腰が持ち上がり、ぶしゃっ、ぶしゃっと潮を吹いたと思ったら、ぼとっとバイブが床に落ちた。

 

「あへ……、あへへ……。い、イきまくっ、ちゃってる……」

 

 涙と涎を垂らしながらニヤニヤ笑いを浮かべながら、もじゃは絶頂の余韻に浸っている。身体の痙攣が止まらず、まだがくがくと震えているのが、踏みつけている脚から伝わってくる。

 

「腹減ったから飯にするか。もじゃは何食べたい?」

 

 尋ねながら、乳首を足の指でぎゅっと強めに抓ってやる。

 

「ん"ひっ!お"ふぅっ……。ゆ、ゆーちゃんの……、ちんぽ食べたいぃ」

 

 全く、脳内どピンクの雌豚野郎が……。

 はぁ、とため息をついて、俺は立ち上がった。

 

 

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