※この作品はR-18です。

ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり   作:閑人@3265

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6話 口まんこ

 

 じゅるるるっ、じゅぷぷっ、じゅぽっ、じゅぷっ、じゅろろっ

 

 激しい音を立てながら、肉棒に吸い付いてくるもじゃ。

 ソファに腰かけた俺の脚の間に収まり、一心不乱に肉棒にしゃぶりつく。

 

 じゅぷっ、おごっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅるるっ

 

 口を窄めて肉棒にぴったりと吸い付き、頭を激しく前後に振って肉棒に奉仕し続ける。舌の動きはまだおぼつかないが、強めのバキュームがかなり気持ちいい。

 

 俺はフェラを堪能しながら、スマホを見つつ、唐揚げやポテトをつまんでいる。ついでに酒も。

 

「結構うまいな」

 

 思わずつぶやくと、もじゃが肉棒から口を離して嬉しそうにニヤつく。

 

「き、気持ちいい?」

 

「ここの飯を美味いって言ったんだよ」

 

 明らかにシュンとする。何だか大型犬に見えてきた。

 

「もじゃのフェラも気持ちいよ」

 

 もぐもぐと唐揚げを食べながら、頭を優しく撫でてやる。ついでにぐりぐりと肉棒を口元に押し付けてやると、嬉しそうに再び根元まで一気に呑み込んでくれる。

 

 じゅぶぷっ、じゅぽっ、じゅるるっ、ずぞっ、ぁぐっ、じゅるっ、ずぞぞっ

 

 そうこうしているうちに、射精感がこみあげてくる。このまま口に出すのもいいが、もったいない気もする。

 

「もじゃ、したいことある?」

 

 ちゅぽっと肉棒が口から離され、涎がだらーっと大きな胸に零れ落ちた。

 

「ん"っ、んん"っ……。し、したいこと……。あ、あの、種付け……」

 

「種付け?」

 

「た、種付け……、プレス……」

 

 自信が無いのかぼそぼそと小声になってしまう。

 

「はいはい種付けプレスね」

 

 立ち上がり、ベッドに向かう。もじゃはソファの前から動かず、惚けたように俺を見ている。

 

「早く来い。萎えちゃうぞ」

 

「はっ、はひっ」

 

 だぷだぷと全身の肉を揺らしながら、ベッドに飛び乗るもじゃ。今のは完全に大型犬にだったたな。

 まずい。何だかかわいく見えてきたぞ……。

 

 ゴロンと仰向けに寝転んで脚を開いたもじゃに圧し掛かる。

 

「種付けされたいの?」

 

「さっ、されたいでしゅっ!」

 

 肉棒を柔らかな割れ目に擦り付ける。びちょびちょのぐちょぐちょで、ねっとりした濃い愛液が肉棒にまとわりついてくる。

 

「俺の子供欲しいの?」

 

「ひゃい……。ほっ、ほしいですぅぅ、う"ぅっ!」

 

 ずぶずぶっとゆっくり肉棒を押し込んでいく。

 もじゃの柔らかな身体を抱きしめるように圧し掛かり、体重をかけていく。

 

「あ"ぁぁ"っ、ぎっ、ぎもぢいぃぃぃ……」

 

「ちゃんと自分の脚持ってろよ」

 

 柔らかな肉の塊。完全に俺の身体にフィットし、密着して、むにゅむにゅと吸い付いてくる。

 肉棒の先端が、ごりゅっと子宮口を捉える。ぐりぐりと押し込んでやると、もじゃの身体がぶるぶると震える。

 

「俺ともじゃの子供なんかできたら、絶対超変態でえろえろな子供になるぞ?」

 

「あ"ひっ」

 

「男の子だったらもじゃが筆おろしするか?女の子なら俺が処女もらってやる」

 

「ふへっ……、そっ、それやばぃ"っ、ひぃっ」

 

 ばちゅっと一突き。肉厚な膣肉がぎゅうぎゅう収縮し、肉棒が締め付けられる。

 

「子供と二人でお前のこと犯すのも楽しそうだな」

 

「ぁぐっ、ふぅう"ぐぅぅっ」

 

 ばちゅばちゅとピストンの速度を上げていく。俺の体重を完全にもじゃに預けて、柔らかな身体を押し潰すように密着して、ばちゅばちゅと肉棒を突きたてる。

 

「孕む?孕んでくれる?俺の子供産む?」

 

「ひゃいっ!はらむっ、はりゃみましゅっ!イぐっ、イ"っでるぅぅっ!」

 

 ごりゅごりゅごりゅと膣肉をカリで抉る。こいつの穴を使ったオナニーのような本気ピストン。もじゃが絶頂しようが漏らそうが関係なし。ばちゅばちゅと腰を打ち付けて、穴を使い快楽を得る。

 

「イけっ!おらっ!雌豚がよっ!種付けされながらイけっ!」

 

「んお"ぉっ!う"ぐぅぅっ!イぐイ"ぐイ"ぐぅ"ぅっ!おほぉ"ぉ"っ!」

 

 強めの言葉を掛けながら、腰を打ち付ける。お互いの肉がぶつかり合う音と、もじゃの野太い絶叫が部屋に響き渡る。

 

 あっという間に射精感がこみあげてくる。もじゃの後頭部に手を回し、ぐいっと顔を寄せて唇を重ねて舌をねじ込む。

 

「んぐっ!ぉ"む"ぅぅっ!」

 

 びゅるるるっ、びゅるるっ、びゅるっ、びゅっ、びゅるっ、びゅくっ

 

 もじゃの子宮目掛けて大量の精液を吐き出す。ぐりぐりとちんこをねじ込みながら、余すことなく精液を流し込んでやる。

 

 にゅろにゅろと舌を絡ませながら、もじゃの柔らかな身体を引き寄せ、さらに密着する。もじゃも俺の背中に手を回してきた。お互い汗まみれでぬるぬるになっているため、密着度が更に上がっている気がする。

 

 ゆっくりと顔を離すと、名残惜しそうにもじゃの舌がちろちろと伸びてきた。

 俺も舌を伸ばして、触れるか触れないかのところで焦らしてやる。必死に舌を伸ばすもじゃが可愛らしいが、わざと届かせない。

 

 その代わり唾液を垂らしてやうと、大きく口を開けて迎え入れてくれる。そのままニヤニヤしながらごくりと飲み込んだ。本当に変態すぎる。

 

「お掃除してくれ」

 

 ずろろっと肉棒を引き抜く。

 んほぉっと間抜けな声を上げたもじゃの顔近くに肉棒を近づけ、頬にスリスリと亀頭を擦り付けてやる。

 

「精液と愛液まみれのちんこだぞ。好きだろ?」

 

「ふひっ……、だ、大好物ですぅ……」

 

 肉棒に手を添えて、自ら頬をスリスリと擦り付けてくる。唇や鼻にも肉棒を擦り付け、顔中を体液まみれにしていく。

 

「顔射してやりてぇ」

 

「そっ、それ好き……。ふひっ」

 

 舌を伸ばして肉棒や玉袋をべろべろ舐めながら、にやにやと笑う。もう1回くらいはイけるか?

 

 すっと立ち上がり、もじゃの顔を跨ぐ。腰を下ろして、顔面騎乗してやる。

 

「お前のデカ乳使わせてもらうな」

 

 だぷんと左右に垂れている爆乳を持ち上げ、肉棒をぎゅっと挟む。汗でぬるぬるの谷間に肉棒を挟み込み、ぬちゅぬちゅと腰を動かすと、なかなかの気持ちよさだ。

 

「ゆ、ゆーちゃんの、たまたまが……」

 

 ぺろっと玉袋を舐めあげられた。そのままアナルまで舌が這って行く。

 

「い、嫌じゃ……、ない?」

 

「気持ちいいよ。もっと舐めて」

 

「ふひっ」

 

 許可を得て嬉しくなったのか、舌がべろべろと這いまわる。玉袋を口に含まれたり、アナルに舌が少し入り込んできたり。もじゃが夢中で奉仕してくれている中、俺は爆乳をオナホにして肉棒を扱く。

 

 ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ

 

 気持ちいい。汗をかきまくっているもじゃの身体は少しひんやりしており、柔らかな爆乳が肉棒全部をみっちりと包んでくれている。玉袋とアナルを舐めまわしてくる舌の感触もとてもいい。

 だが、射精に至る程ではない。さて、どうしたもんか……。

 

「ね、ねぇねぇ……。ゆーちゃん」

 

「ん?」

 

「く、くちまんこ……。使ってほ、欲しい……」

 

 股の間から見下ろすと、ぱかっと大きく口を開けたもじゃが見えた。

 立ち上がり身体の向きを変えて再び腰を下ろす。四つん這いになるようにして、仰向けで寝転がるもじゃの口元にちんこをあてがった。

 

「ふへっ。さ、さっき種付けしてくれたみたいに……、く、くちまんこ犯して」

 

 目を細め、にやにやしながら口を大きく開ける。ゆっくりと腰を突き出すと、肉厚の舌が絡みついてきた。

 

「あー、やべ……」

 

 にゅろろっと肉棒が呑み込まれてしまう。喉奥を抉られ、ごふっとえずいているが、気にせず肉棒に与えられる快感を堪能する。

 

 肉棒を引き抜くと、たっぷりの涎がまとわりつき、じゅるるっと音がするくらい口を窄めて肉棒に吸い付いてくる。

 

 膣穴を犯すように、腰を振り、もじゃの喉奥を犯す。

 思わず腰を振るのに夢中になってしまい、もじゃの様子を伺うのを忘れていたが、腰に回された手が逃がさないとばかりに抱きしめてくるので、おそらく大丈夫だろう。

 

「もじゃ、お前の身体最高だよ」

 

 腰に回された手が離れ、玉袋を優しく揉みしだいてきた。

 

「そろそろイきそう」

 

 肉棒に吸い付く力が強くなる。亀頭を舌が這いまわり、早く射精せと促してくる。

 

「イく」

 

 ずるるっと肉棒を引き抜くと、もじゃの手が肉棒を掴み、にゅこにゅこと扱いてきた。

 

 びゅるるるっ、びゅるるっ、びゅっ、びゅくっ、びゅるっ、びゅっ、びゅっ

 

「あぁー……」

 

 思わず声が出てしまう。玉袋を揉まれながら、竿をしこしこと扱かれ、亀頭には唇が吸い付いてくる。

 

「んむっ、しゅ、しゅご……。顔が熱い……」

 

 ぢゅーっと亀頭に吸い付き、尿道に残った精液を全て吸い出してくれる。何だかもじゃのテクが急にレベルアップしたような気がする。めちゃくちゃ気持ちよかった。

 

「ゆ、ゆーちゃん、お願いが……」

 

 射精の余韻に浸っていると、股間の方からもじゃの声がした。そうだ、後始末してやらないと。

 

「ティッシュか?ちょっと待ってろ」

 

「ちが、ちがくて……。しゃ、写真撮って」

 

 思わずガクッとずっこけてしまう。写真?

 

「あー、俺のスマホでいい?」

 

「うん、だ、大丈夫。後で送って」

 

 顔中に精液をぶちまけられ、目を閉じたまま、口を開けて舌を伸ばし、ダブルピースをしているもじゃの写真を撮ってやる。これはこれでなかなかエロい。

 

「撮ったから拭くぞ」

 

「あっ、だ、大丈夫。食べちゃうから……」

 

 そういうと、指で精液を拭い口に運んでいく。

 

「おまえはガチでどえろい女だよ」

 

「ふひ……。あ、ありがと」

 

 

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