ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「ぐー……。ぐがっ……。ぐぅー……」
隣で盛大ないびきをかいているデカ女。控えめに言って、トドのようにも見える。
起こさないように気を付けながら、ベッドから降りてトイレに向かう。
昨日は一緒に風呂に入ってから寝る前にもう一回戦してしまった。ベッドはもじゃの潮吹きでびちょびちょ。仕方ないとはいえ、濡れてないところを選んでの睡眠はさすがに狭かった……。
時刻は5時過ぎ。さすがに起きるには早い。
ベッドに戻りもうひと眠りするか……。
「ぐぁー……。ぐぅー……、ぐがっ……。……、ぐぅー」
相変わらずいびきがうるさい。
しかしベッドはまだ湿っている。仕方ないから隣に潜り込み、脂肪たっぷりの柔らかな身体に埋もれることにする。
「うーん……。こいつの身体は……、癖になりそうだ……」
お世辞にもキレイな身体とは言えないが、セックスに適した身体ではあると思う。乱暴に使って悦んでくれるのも、俺の性癖と合致している。
「寝るか……」
寝られるかはわからないが、目を閉じる。たぷたぷと爆乳を揉みながら、ゆっくりと意識が遠のいていった。
◇◇◇◇
下半身が温かい気がする。
この感覚には覚えがある。
「はぁ……。おはよう」
「んぶっ……。ほはひょう……、こひゃいまひゅ……」
案の定、もじゃがちんこにしゃぶりついてた。
「続けていいよ」
じゅぶぶっ、じゅぽっ、じゅるっ、じゅぷっ、じゅろっ
許可を得た途端、激しく吸い付いてくる。
今まで経験なかったくせに、昨日今日で随分とフェラが上手くなった。ある意味で、才能があるのかもしれない。
だが、さすがに昨日散々射精したので、すぐにイけるわけもなく……。
「もじゃ、パイズリしてよ」
「んぶっ、ふへっ。わかった……。お、おっぱいでずりずりしてあげるね」
にやにや笑いながら、身体を起こして正座する。もじゃの太ももの上に尻を載せると、重量感のある爆乳が俺の太ももに載せられた。
そのままおっぱいが肉棒を挟み込み、柔らかな肉によって締め付けられる。
「ふひっ、よだれ垂らすね」
だらーっともじゃの口から涎が垂らされ、谷間に落ちる。肉棒は既にもじゃの涎まみれではあるのだが、そこにさらに追加されたことで滑りが良くなった。
「気持ちいい……」
「う、嬉しいな……」
動きはぎこちないが、ひんやりとしたもじゃのおっぱいに挟まれた肉棒には、膣に入れているのとまた違う刺激が与えられる。
左右から押さえつけられたおっぱいが上下にぱちゅぱちゅと動かされ、肉棒を扱いてくれる。与えられる刺激は弱いが、見た目がとても良い。
「やっぱりパイズリは興奮するな」
「ふへっ。き、昨日みたいに、おっぱいを、オ、オナホみたいに使われるのも、興奮した……」
むぎゅむぎゅと肉棒を締め付けながら、もじゃは自分の谷間に顔をうずめ、おっぱいから少し顔を出した亀頭をちろちろと舐めてくれる。
このままずっと奉仕させるのもいいけど、チェックアウトの時間が迫っているのも事実だ。
「よし、犯すか」
「へ?」
腹筋を使ってぐっと上半身を起こし、もじゃに顔を近づける。ビビッてのけぞったもじゃを抱きしめたまま押し倒し、脚を持ち上げて無理矢理開かせる。
「んおぉぉっ!」
ずぶっと肉棒を割れ目に突き入れて、そのまま一気に奥までずぶずぶと突き進める。思った通り、既にもじゃのまんこはびちょ濡れ状態。簡単に肉棒を受け入れてくれる。
「これからもじゃはずっと俺のオナホね」
もじゃの柔らかい身体に圧し掛かり、体重をかけるようにしながらばちゅばちゅと肉棒を突きこみ続ける。
「んお"っ!ぉ"ほっ!お"っ、おなほっ!な"るっ、なりましゅっ!イぐっ!」
「精液コキ捨て用の肉便器だからな」
「イ"ぐっ、イ"っでましゅっ!にくべんきっ、なりましゅっ!おほっ!んお"ぉぉっ!」
ばちゅばちゅばちゅばちゅと乱暴に腰を打ち込む。もじゃの柔らかな身体に埋もれながら、ただただ膣肉を使って肉棒を扱く。
「んお"っ!あ"ぁっ!イ"っ!もれっ、もれちゃうぅぅ!」
「漏らしていいよ」
「イぐっ!お"ほぉ"っ!」
ぐりぐりっと奥を突いてから、一気に引き抜く。
もじゃはびくびくっと身体を跳ねさせて絶頂したと思ったら、股間から温かい液がちょろちょろ溢れてきた。
「あーあ、オナホの癖にお漏らしか?」
「んぇ……、ご、ごめんなひゃい……」
謝罪の言葉を口にしてはいるが、舌をだらんと出し、ニヤニヤしながらなので何の説得力も無い。お漏らしは止まらず、でかい身体をビクビクと痙攣させながらちょろちょろと漏らし続けている。
「どんだけ溜まってたんだよっ」
おしっこの最中だったが、お構いなしにずぶっと再び肉棒を突き刺す。
「お"ほっ!あっ、あさっ、起きてからっ、してなくでぇっ!」
「ちんぽしゃぶる前にトイレだろうが!淫乱雌豚野郎が!」
ばちゅばちゅばちゅと激しくピストンして、もじゃを犯す。ぶるんぶるんと爆乳が上下左右に暴れまわり、弛んだお腹も大きく揺れる。
「んお"ぉっ!ぶひっ、イ"ぐっ!おほぉ"ぉ"っ!」
「自分ばっかりイってないで、もっとまんこ締めろよっ!」
だぷだぷ揺れる腹肉をむんずと鷲掴みにしてやる。
「ん"ひっ!ひゃいぃぃっ!」
目をぎゅっと瞑って下半身に力を入れようとしているのだろうか。締め付け具葵には変化はないが……。
代わりに潮なのかおしっこなのかはわからないが、温かい液体がぶしゃっと吹き出し、俺の下腹部に吹きかかる。
「ん"お"っ!もっ、漏れちゃっ、たぁ」
「使えねぇオナホだな。捨てるか?」
「やだぁっ!つかっでぇ!んぉ"おぉ……、すっ、てっ、ないでぇ!」
身体をのけ反らせてビクビクと痙攣しながら、使ってほしいと懇願される。ゾクゾクとした征服感が、背中を駆け上がっていく。
「使われたいならっ、精液搾り取ってみろっ」
ばちゅっばちゅっと子宮口を押し込むように深く肉棒を突きこむ。爆乳を鷲掴みにして、乱暴に捏ねくり回しながら、もじゃというオナホを犯し続ける。
「ひぃっ!お"ほっ!イぐっ!まだっ!イ"っぢゃう"ぅぅっ!」
ガクガクガクともじゃの身体が痙攣し、膣肉がぎゅーっと収縮する。
もじゃの身体に圧し掛かり、唇を重ねて舌をねじ込み、口内を舐めまわしてやると、もじゃの舌が絡みついてくる。
「んぶっ!ん"おっ……、むぶっ、あ"むっ、んぶぅっ」
ばちゅばちゅばちゅと腰を叩きつけ、膣肉に肉棒を擦り付ける。連続する絶頂によってもじゃの膣肉がぎゅうぎゅう収縮して肉棒にみっちりと密着してくる。
ゾクゾクした快感が背中を走り、射精感が高まってきた。
デカチチに顔を埋め、ビンビンに勃起している乳首にしゃぶりつく。
「お"ぉ"っ……、お"っ、おまんことっ、ちくびっ!い、イぐぅぅっ!」
ぶしゃっと温かい液体が下腹部に吹きかかった。
もじゃのことは気にせず、肉に埋もれたまま肉棒を扱く。
気持ちいい。正直、かなり気持ちいい。
相手を全く気にしない、自分本位なオナニーほど気持ちいいものは無い。
ばちゅばちゅばちゅとピストンし続ける。
肉付きが良いというか、デブのもじゃを組み敷いて、肉に包まれてひたすらに腰を振る。気に入ってしまいそうだ。
びゅるるるっ、びゅるるっ、びゅるるっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるっ、びゅくっ
「ん"お"っ!な"っ、なかだしっ、イぐっ、ぎもぢいぃっ!イ"ぐぅっ!」
もじゃは絶叫しながら、ガクガクと身体を痙攣させて深く絶頂する。膣肉が痛いくらいに肉棒を締め付けてきた。
朝から激しいセックスをしてしまった。なんだか動く気にもならない。
繋がったまま、もじゃの身体にぎゅうと抱きつく。もじゃも抱き返してくれたので、このまましばらく余韻に浸らせてもらおう。