ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
引き続きヒナ視点です
ちゅぱっ、ぢゅるっ、ちゅっちゅっ、ぢゅっ
ユージさんの鍛えられた身体にキスの雨を降らせる。乳首に舌を這わせると、ピクピク反応してくれるのが嬉しい。
「うぁ……」
不意にユージさんが喘いだ。私の愛撫が気持ちよかったのかな?と一瞬思ったが、そうでは無い。いつの間にか梨沙が居ない。
「あっ!」
「んむっ……。はぁっ……、おっきすぎでしょ」
乳首をぺろぺろするのに夢中になっていたら、いつの間にか梨沙がユージさんのおちんちんをしゃぶっていた。ずるいずるい。
「いつの間に!」
「だって陽菜が凄い美味しそうにしゃぶるからさぁ」
亀頭をこねくり回し、おちんちんに舌を這わせながらニヤニヤ顔を浮かべる梨沙。
「私も舐めるから!」
ユージさんのガチガチおちんちんにチュッとキスをしてから、ぱんぱんに張った亀頭をぱくっと咥える。梨沙は咥えるのを諦め、竿に舌を這わせることにしたようだ。
ぢゅぷっ、じゅろっ、じゅぽっ、じゅぷっ
梨沙がいるから根元まで咥えることができず、少しもどかしい。それでもユージさんは気持ちよくなってくれているようで、私の頭を優しく撫でてくれる。
「んぶっ……。はぁっ、ユージさん、気持ちいい?」
「うん、めちゃくちゃ気持ちいいよ。ヒナのフェラ最高」
「えー、うちのフェラは?」
「もちろんリサちゃんのも気持ちいいよ」
ふふん♪
私の方が、ユージさんを気持ちよくさせてあげられているという事実に嬉しくなってしまう。
「陽菜、2人で亀頭責めしてやろ」
梨沙が舌を伸ばしてカリ首をチロチロと舐め始めた。少し面白そうと思ってしまい、私も梨沙と向かい合って、ユージさんのおちんちんに舌を伸ばす。
「あぁ……。なんか、凄いなこれ」
ぢゅっ、じゅるっ、ちゅっ、ちゅぱっ
ちゅっちゅっと亀頭に唇を押し付けてキスする。梨沙も同じようにしているから、おちんちんを挟んで梨沙とキスしているような気になってしまう。
梨沙がニヤと笑って、舌を伸ばしてきた。私の唇に、梨沙の舌が当たる。
「もう……」
2人でするからには、こうなることは想像がついていた。2人で暮らしていた時のことを思い出してしまう。
ユージさんのおちんちんを挟んで、梨沙と舌を絡め合う。だんだんと夢中になってしまい、ユージさんのおちんちんにキスをしているのか、梨沙とキスしているのか分からなくなる。
ちゅっ、ちゅぱっ、れろっ、ちゅるっ、ちゅっ、ちゅぱっ
はぁはぁと息遣いが荒くなる。どうしよう。キス気持ちいい。ユージさんのおちんちんの匂いと、梨沙の匂いが私にまとわりつく。
「陽菜、気持ちよさそう」
「うっさい……」
精一杯強がるが、おまんこは自分でもわかるくらいトロトロに濡れている。
「2人のイチャイチャめちゃくちゃエロくていいね」
身体を起こしたユージさんが私の頭をよしよししてくれる。そのままグイッと頭をおちんちんに近づけられてしまったので、口を開けておちんちんを受け入れた。
「久しぶりに陽菜とキスしちゃった」
「ヒナはキスされるとトロトロになっちゃうからね」
喉奥までおちんちんを咥えさせられたまま、頭を優しくなでなでされる。頭がびりびりしてきた……。
「ヒナ。入れていいよ」
優しいユージさんの言葉が脳内に染み渡る。頭を抑えつけていた手が離れてしまうのが少し寂しいが、おちんちんから口を離して、少し朦朧としながら跨る。
ゆっくり腰を落とすと、ずぶずぶと簡単におちんちんが私の身体の中にめり込んできた。恐ろしいほどの異物感と異常な快感。
「あぐっ……、うぅぅぅっ……、あぁあぁぁっ……!」
こりゅっと子宮口が押し上げられる感覚。脚がガクガクして、身体を支えられない。ユージさんの逞しい腹筋に手をついて、はぁはぁと息を整えながら快感を逃がそうとするが、全然上手くいかない。
「やば……、気持ちよすぎて……」
「イっていいよ」
きゅっとユージさんの両手が私のビンビンに尖った乳首を摘んだ。ビリビリと身体に電流が流れ、身体が勝手に震える。
「あっ!だめっ、イくぅぅっ!」
身体からフッと力が抜けて、ユージさんのおちんちんが身体を貫く感覚。ごりゅっと子宮口が持ち上げられた瞬間、身体が無意識にビクビクと跳ねてしまう。
「うわ、ユージさんやば」
「リサちゃんは俺とヒナどっちとキスしたい?」
2人が何かを話しているようだけど、全然頭に入ってこない。
ユージさんの手が私の太ももを鷲掴みにしていて逃げることができない。時折軽く身体を揺すられるのがほんとにやばい。おちんちんが子宮をゴリゴリ抉ってくる。
「はっ、はぁっ!やばっ、やばいよぉ……。ユージさん……」
「俺の顔乗っていいよ」
「じゃあお言葉に甘えて……」
梨沙がユージさんに跨って、私に顔を近づけてきた。なに……?気持ちよすぎて頭がぼーっとする。
「んむっ!」
梨沙の唇が私の唇に押し付けられる。舌が入り込んできて、にゅろにゅろと口の中を舐め回されてしまう。
「んっ!んっ、んむっ!ふっ、むっ、んぐっ!」
両頬に添えられた手が、逃げることを許してくれない。しかもユージさんがここぞとばかりにガンガン突き上げてきて、おまんこの奥をぐりぐりと虐めてくる。
「ふぐっ!むぐっ!んぅーーーっ!〜〜っ!」
梨沙とディープキスをしながら、ユージさんのおちんちんにイかされる。
「んっ!んんっ!んっ!」
ほぼ同時か、少し遅れて、何故か梨沙も身体をビクビクさせていたようだった。まぁ私はユージさんのおちんちんが気持ちよすぎてそれどころじゃなかったんだけど。
「はっ、はぁっ……。んっ、はぁっ、はぁっ」
ぐりぐりと子宮口を押し上げてくるおちんちんが、ずっと気持ちいい。
「はぁっ、んんっ……。ユージさん、えぐいくらい舐めるのうま……」
向かい合っていた梨沙がゆっくり立ち上がったことで、どういう状態だったかようやく分かった。
梨沙はユージさんの顔の上に乗っていたわけだ。そしてクンニされながら、私とキスしていて。
「なんで、梨沙が、キスしてくんの……」
「うちも陽菜のこと大好きだから♡」
今度は私の背中側から抱きついてくる。両手がお腹に触れ、そのまま上にあがりおっぱいを持ち上げられた。
「んー、やっぱ昔より大きくなったね」
「んっ、うっさ、いっ……、んっ……」
梨沙の両手が乳首をこねくり回してくる。ユージさんはおちんちんを抜く気が一切無いようで、私の太ももを掴んだまま、膣奥をぐりぐりし続けてくる。
「ヒナ、中出しでいい?」
「んっ、もちっ……。たくさんっ、だしてぇ……」
「えー、ずるいなぁ」
首筋に梨沙の唇が押し当てられる。ちゅーっと吸いつかれてから、舌がねろーっと動き、耳元まで舐めあげられた。
おっぱいと、おまんこの同時攻めがやばいっ。気持ちよすぎて、頭がビリビリしてきた。
「あっ、やばいぃ……。またっ、イきそ……」
ぐいっとユージさんが私の手を引いた。仰向けに寝転んだユージさんの上に覆い被さるように、私は寝転んでしまう。
「あっ、ユージさんずるー」
「もうでるから、ちょっと待って」
「イくっ、イぐイくイくっ!」
ばちゅばちゅばちゅばちゅと乱暴におまんこをほじくられる。ユージさんに使われるの好きっ。オナホ扱い好きっ。イくっ、イくっ!
「んっ!ぁあぁぁっ!うぅっ!んぐっ!」
びゅるるるるっ、びゅるるるっ、びゅっ、びゅくっ、びゅるっ、びゅっ、びゅくっ
「うっ……、あぁっ……。めっちゃ射精る……」
「ぁぁあぁ……っ……。きもちっ、よすぎっ……。んぐっ」
ぢゅるるっ、ちゅぱっ、れろれろっ、ちゅっ、ちゅるっ、ぢゅぱっ
イったばかりの放心状態のところに、ユージさんのキス。頭がチカチカするくらい気持ちいい……。
「んぅ!」
「もー、2人ばっかラブラブでずるいー。うちもいれてー」