ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
ユージ視点に変わります
ヒナの中にたっぷりと精液を注ぎ、とりあえず一発目の余韻に浸っていた所。ヒナと繋がったままにも関わらず、玉袋をべろっと舐めあげられた。
「うぉっ……。リサちゃん?」
「うちももっとしてほしー」
仰向けに寝転んだ俺の上に乗っかったヒナは放心状態。繋がったままであるため、無防備に露出している玉袋をぺろぺろ舐められ、口に含まれもごもごと舐られる。
「たまたまでっかくておも……。こりゃたくさんせーし作れるわけだ」
「ちょっと体勢変えていいかな?」
「ん、どーぞー」
玉袋を舐めていたリサちゃんがどいたことを確認してから、ヒナをコロンと横に転がして起き上がる。
「んぅっ、抜いちゃやだぁ……」
ヒナは幾度もの絶頂で少し疲れたのかぼーっとしている。まぁ、意識はあるから大丈夫だろう。頭をぽんぽんと撫でてから、リサちゃんの方を向く。
「リサちゃんお待たせ」
「たっくさん待ったよー」
ベッドから降りたリサちゃんは、近くの壁に手をついてお尻を俺に向けて突き出す。
「もうびちょ濡れだから突っ込んで〜」
「ゴムするからちょい待ってね」
「あー、今日は安全日なんで、生中で大丈夫」
一瞬逡巡する。ヒナの友達とはいえ、生中かぁ。そもそも初対面の人と生でセックスすること自体にそれなりのリスクはあるわけで。性病とかいろいろと。
「大丈夫だよー。うち、遊んでないから」
さすがに見透かされたのか、性病等の心配は無いと語るリサちゃん。まぁ信じることにする。
「じゃあ、いただいちゃおうかな」
「んっ、美味しくいただいちゃって」
亀頭を膣穴に押し当て、むちっとしたお尻を掴んでゆっくり腰を押し込んでいく。肉棒はずぶずぶと呑み込まれていき、キツさはあるがほぼ抵抗なく、根元まで入り切った。
「ぁー……、すっごい……。これっ、めっちゃいい……」
ビクッビクッと身体を痙攣させながら、リサちゃんが振り向いた。
「ユージさん、キスハメ」
舌を伸ばしてれろれろと動かし、誘惑してくる。断る理由は全くない。羽交い締めのようにしながら、リサちゃんと唇を重ねる。
ちゅるっ、ちゅっ、ちゅぱっ、れろっ、んっ、ちゅっ、んんっ、れろれろっ
ばちゅばちゅと肉のぶつかる音が部屋に響く。リサちゃんの大きめなお尻を鷲掴みにしながら下腹部を打ち付ける。
背が高いリサちゃんは俺より全然足が長い。まさしくモデルのようなスタイルだ。そのため、リサちゃんは少し膝を曲げてがに股のような体勢を取ってくれている。
「んっ、んむっ、はっ、ぁむっ、んんっ」
れろれろと舌を絡ませながら、肉棒を打ち付ける。リサちゃんは艶やかな吐息を漏らしつつ、身体をびくびくと震わせた。
「んんぅっ!んっ、はぁっ、んぁっ……」
夢中でリサちゃんのおまんこを味わっていると、突然後ろからがばっと抱きつかれた。柔らかなおっぱいが背中に押し付けられる。
「私もまだしたいのに」
ヒナが明らかに嫉妬混じりの声色で俺の乳首をきゅっと摘んできた。
「んっ、陽菜はっ、さっきしてっ、んぅっ、もらってたっ、じゃんっ」
「もっとユージさんにかわいがって欲しいのっ」
「じゃあせっかくだからベッドでやろうか」
ぬぽっと肉棒を引き抜く。俺とヒナがベッドに移動すると、残念そうな顔をしたリサちゃんも遅れてベッドに乗ってきた。
「どうするの?」
「リサちゃん四つん這いね」
はーいという返事と共に、リサちゃんが四つん這いになって大きなお尻を俺に向けてふりふりと揺らす。
「ユージさぁん、早くハメハメして♡」
「ヒナはリサちゃんとちゅーして、おっぱいも虐めてあげて」
「え!ユージさんとしたいのに……」
「リサちゃんイかせられたら、俺としよ」
わかった……と残念そうな声色で返事をしたヒナは、リサちゃんの頭側へ移動した。
「え〜、陽菜がキスしてくれんの?うれしー♡」
「ユージさんのお願いだから!」
ちゅっ、ちゅるっ、ちゅぱっ、れろれろっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅるるっ
先程とは逆に、ヒナがリサの頬に手を添えて唇を重ねる。可愛らしい女の子同士が舌を絡めて本気のべろちゅーをしている光景に、否応なく興奮してしまう。
むちっとした重量感のあるお尻を掴み、膣穴に肉棒を押し当てて、一気に膣奥まで突き込む。
「んぐぅっ!」
身体をビクビクと痙攣させるリサちゃん。軽くイってしまったようだ。そんなことはお構い無しに、ピストンを開始する。
「んっ、んむっ、むぐっ、んっ、んぅっ……、んっ……」
どうやら、ヒナはキスしながら、両手でリサちゃんの乳首をくりくりといじくっているようだ。
ディープキスされながらおまんこをずぼずぼされ、さらに両乳首をいじめられる。リサちゃんはかなり気持ちよくなっていることだろう。
「んぐっ、んむぅっ!んんっ!〜〜〜っ!!」
案の定、リサちゃんは身体をびくんびくんと跳ねさせて絶頂してしまう。膣肉がきゅうきゅうと収縮して、肉棒を締め付けてくるが、さすがにイったばかりなので、まだ射精には至らない。
「はぁっ、ユージさんっ。梨沙イったから、交代ね?」
今の所ヒナの方としている時間の方が多い。バランスよくした方が良いのか?と少し考えたが、まぁいいか。という結論に達した。
「ヒナ、隣に四つん這い」
「はい♡」
嬉しそうにリサちゃんの隣に並んで四つん這いになり、お尻を両手で割広げて見せつけてくる。
「いれてっ♡」
リサちゃんには負けるが、ヒナも充分肉付きのいいお尻をしている。リサちゃんは筋肉質でむちっとしているが、ヒナはむにゅんと柔らかい。
ヒナの尻肉を鷲掴みにして、肉棒を一気に突き入れる。ヒナとは何度もしているし、だいたい加減はわかっているので、容赦なしにピストンしてやる。
「あっ!んっ!ぎもっ!ぢいぃっ!よぉっ!やばぃぃっ!」
ばちゅっばちゅっばちゅっと肉のぶつかる音が響く。そのうち、ヘタっていたリサちゃんがのそのそ起き上がって、俺にしなだれかかってきた。
「ユージさん、キスしよ」
コソコソと小声で囁いてから、唇を押し付けられた。ヒナにバレないようにこっそりキスしたいということか。まぁ、ヒナが知ったら嫉妬するだろうから、その反応を見たいといったところだろう。
ちゅっ、ちゅぱっ、れろれろっ、んっ、れろっ、ちゅっ、れろっ、れろれろっ
「ぁぐっ!んんぅっ!すごっ、きもちっ!んぁっ!んぅっ、ぁあっ!」
俺の調教のせいか、ヒナは喘ぐ声を抑えようとしない。ちゃんと喘いで我慢せずにイけと毎回言っているからだろう。
おかげで、俺とリサちゃんのキス音は、ヒナの声にしっかりかき消されている。
ちゅぱっ、れろれろっ、ちゅっ、ちゅるっ、れろっ、ちゅっ、ちゅぱっ
リサちゃんの指が俺の乳首をこねくり回してくる。お返しとばかりに、俺も片手でリサちゃんの乳首をくにくにと摘んでやる。
後ろで俺とリサちゃんが乳くりあっているとは露ほども思っていないであろうヒナは、ばちゅばちゅと叩きつけられる肉棒から与えられる快楽に沈んでいく。
「イくっ、もうイっちゃう!ユージっ、さんっ!もうっ、イっひゃうぅ!」
「イっていいよ」
許可を与えると同時に、べちんっと尻をひっぱたいてやる。ヒナは背中を仰け反らせて、ビクビクと痙攣してしまう。
「ぅくぅ!」
間髪入れず、2度3度と尻肉をひっぱたく。赤い手形がつく度に、膣肉はぎゅうぎゅうと肉棒を締め付けてきて、精液を催促してくる。
「ユージさんやば♡」
「リサちゃんもされたい?」
コソコソと小声で会話する。隠れてイチャついてる感じがして、何だか興奮してしまう。
ちゅっ、れろれろっ、ちゅぱっ、ちゅるっ、ちゅっ
「イくぅっ!イくっ、イきますぅっ!」
ガクガクと全身を痙攣させて、ヒナが達してしまった。身体を支えきれなくなったのか、そのままベッドに突っ伏してしまい、反動で肉棒が引っこ抜けてしまった。
「ぁうっ……、うぅぅ……、きもちよすぎ……」
身体をぴくぴくさせて絶頂の余韻に浸っているヒナ。いつもなら休ませずに追撃するところだが、今日は相手してくれる子がもう1人いるわけで。
「…………♡」
リサちゃんのほうを向くと、いつの間にか仰向けで寝転び、長い脚を大きくM字に開いていた。しかも片手で膣穴を広げ、腰を上下にヘコヘコ動かしオネダリしている。
ニヤニヤと不敵な笑みを浮かべながら、左手の人差し指を口元に当て、口を動かした。
静かに♡
そう言いたいのだろう。
俺は黙ったままリサちゃんに覆いかぶさり、とろっとろの膣穴に肉棒を突き入れてやった。