※この作品はR-18です。

ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり   作:閑人@3265

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ユージ視点です


8話 本性

 

「んっ、はぁっ、あぁっ!んぅっ……」

 

 仰向けに寝転んで、無理やり脚をM字に開かされているヒナのおまんこを、ペニバンを装着したリサちゃんがずちゅずちゅと犯している。

 

「陽菜〜。またうちの女になってよー」

 

「んっ、やだっ……。ぁうっ、ユージさんのっ、ほうがっ、上手いしっ」

 

「だってさ」

 

 四つん這いのような体勢で、ヒナを犯しているリサちゃんの割れ目に肉棒を擦り付ける。既にびちょびちょに濡れている膣穴は、亀頭を押し付けるだけで簡単に入ってしまいそうだ。

 

「かなしー。ぁんっ、陽菜のことすっごい大好きなのにー」

 

「このままだとヒナも困るだろうから、リサちゃんは俺が寝取るね」

 

 ずぶっと膣穴に肉棒をめり込ませる。ずちゅずちゅとピストンを続けているリサちゃんは、自らの動きで俺の肉棒を深くまで咥えこんでしまう。

 

「んぁっ、はっ、ぅぐっ……。入ってきちゃったぁ……♡ ユージさんの寝取り棒、うちの中ぐちゅぐちゅかき混ぜてるっ」

 

「ヒナのこと犯しながら俺に犯される気分は?」

 

「意味わかんなすぎて最高……♡ 頭っ、ビリビリして、ゾクゾクしてっ、もうイきそうっ」

 

「んっ、んぁっ、はぁっ、ぁあっ」

 

 ヒナはひたすらにリサちゃんに犯されて喘ぎ続けている。リサちゃんはヒナとルームシェアしていたと言っていただけあって、ヒナの弱い所をちゃんと分かっているらしい。

 

「ヒナ、リサちゃんに寝取られないでね」

 

「んっ、うんっ。ユージっ、さんのっ、おちんっ、ちんのほうがっ、きもちっ、いいしっ……」

 

「んぁっ、うっ、ほんとっ……、これっ、きもちよすぎっ……。やばいっ、イく……」

 

「リサちゃんの弱いとこぐりぐりしてあげるから、イっていいよ」

 

 リサちゃんを羽交い締めにして、乳首をきゅっとつねりながら、おへその裏側あたりを肉棒でぐりぐりと押すようにピストンしてやる。

 

「ぁあっ!イくっ、イっちゃう……。陽菜より先にっ、イかされるっ」

 

「イけイけ。このままイって俺のセフレになれ」

 

「ぁうっ、ユージさんのっ、セフレっ、いいねぇ……、っ!」

 

「んぅっ、またっ、セフレふえるのっ、やだぁ……っ、んぅっ……」

 

 リサちゃんはヨダレを垂らして嬉しそうにヒナを犯し、ヒナは嫌そうにかぶりを振りながらリサちゃんに犯されている。

 

「あぁっ!むりっ、イくっ!イくぅぅっ!」

 

 びくんっ、びくんっとリサちゃんの身体が跳ねる。絶頂している間も、もちろんピストンと乳首攻めはやめない。

 

「うっ、ぁあぅ!ふっ、んんっ……」

 

 びくびくと派手に絶頂してしまったリサちゃん。力が抜けてしまったのか、仰向けのヒナに覆い被さってしまう。

 

「んっ、ちょっ、りさっ。うっ、おくっ、あっ、だめぇっ!」

 

 チャンスとばかりに、俺もリサに覆いかぶさり、わざと体重をかけてのしかかる。2人分の体重がヒナを押し潰し、リサちゃんのディルドがずぶりとヒナの膣奥を押しつぶす。

 

「ぁぐっ……!イ"ぐっ、う"ぅっ!」

 

 リサちゃんの下にいるヒナが呻き声を上げながらびくびくと痙攣する。ヒナの絶頂まんこの気持ちよさを味わえないのは残念だが、リサちゃんのおまんこもきゅうきゅうと肉棒を締め付けてきてなかなか気持ちいい。

 

「ほら、2人ともイってないで、俺の事気持ちよくしてよ」

 

 まだ脱力しているリサちゃんのおまんこをヌチュヌチュとかき混ぜてやる。

 

「んぁっ、ふっ、ぁあっ……。やば……、きもちいい……」

 

「このままリサちゃんに中出ししていいの?」

 

「んっ、ふっ、いいっ、よっ……」

 

「ぁぐぅ……、だめぇ……、わたしに……」

 

 ヒナに覆いかぶさったリサちゃんのおまんこをずちゅずちゅとかき混ぜる。肉棒をリサちゃんに打ち込むと、玉突きのように、その反動がリサちゃんを通してヒナにも伝わっているようだ。

 

「これ、俺が頑張れば3人同時イきとかできる?」

 

「あは♡ おもろっ……」

 

「むりっ……つぶれるぅ……」

 

 両腕に力を込め、少し身体を持ち上げて、体勢を整えてから、ばちゅっと、リサちゃんのむちむちした尻肉に下腹部を打ち付ける。

 

「今からガチピストンするから、ヒナ潰れないようにね」

 

「むりっ、むりっ!死んじゃうよぉ!」

 

 ヒナの泣き言は気にせず、ばちゅばちゅばちゅとリサちゃんの膣穴に肉棒を打ち込む。偽物とはいえ、ちんこを生やして俺の女を犯してるくせに、とろっとろに蕩けた膣穴は精液を搾り取ろうと、きゅうきゅうと肉棒を締め付けてくる。

 

「リサちゃんのまんこ、やっぱり気持ちいいな」

 

「ふふっ、陽菜っ、からっ……、乗り換えっ、るっ?」

 

 身体を捻って後ろを振り向いたリサちゃんが舌を伸ばしてレロレロ動かす。俺も舌を伸ばし、リサちゃんと絡め合う。

 

「だめっ……、ゆーっ、じっ、さんっ……、だめぇっ……」

 

「リサちゃんに寝取られるのは……、癪だから……、リサちゃんを寝取って、俺のちんこ奴隷にするかなぁ」

 

「あは♡ こんどうちの彼氏とっ、通話しながらぁっ、えっちしよっかっ……♡」

 

「トラブルになるのは嫌だよ?」

 

「ふふっ、だいっ、じょーぶっ……。あっ、やばっ、イきそっ……」

 

 少し会話をしながら舌を絡め、奥をぐりぐりしていたら、イきそうになってしまったようだ。

 

「イっていいよ。俺もイく」

 

 むちむちの巨尻を両手で鷲掴みにして、四つん這いのリサちゃんをガチハメしてやる。

 ばちゅばちゅと肉棒を打ち付けると、リサちゃんは組み敷いたヒナに覆いかぶさったまま、与えられ続ける快楽にひたすら喘ぐ。

 

「んぐっ!んんっ!あっ、あっ、ぁあっ!イくっ、もうむりっ!イくっ!」

 

「俺の女になる?」

 

「なるっ、なりますっ!イぐっ、!ぁあぁぁっ!」

 

 びくんっびくんっと引き締まった身体を跳ねさせて、絶頂してしまうリサちゃん。膣圧がぎゅーっと肉棒を締め付けてくる。

 

「あぁっ、でるっ」

 

 びゅるるるるるっ、びゅるるるっ、びゅるっ、びゅくっ、びゅっ、びゅくっ、びゅっ

 

「んんんっ!〜〜っ!んぁっ!んっ……、ぅうっ……」

 

 大量の精液を膣奥にぶちまけられながら、身体をびくびくと痙攣させるリサちゃん。

 リサちゃんのペニバンに犯されていたヒナも、カエルのような体勢になったままぴくぴくと痙攣している。

 

「めっちゃ射精(で)た……」

 

「んっ……、おちんちん、暴れすぎでしょ……♡」

 

「ヒナ、大丈夫?」

 

「だ……、だいじょーぶ……、じゃない……」

 

「お掃除フェラしてくれる?」

 

「する……」

 

 リサちゃんのおまんこから、ぬぽっと肉棒を引き抜き、手足を拘束されたままのヒナの横に移動する。

 さすがに半勃ちになってしまったちんこは、精液と愛液にまみれており、先端には精液が滲んでいる。

 

「ヒナ、あーん」

 

「あ……」

 

 リサの愛液まみれであるにもかかわらず、少しの躊躇もなく、ヒナは顔だけ横に向けてちんこをしゃぶってくれる。ちゅうちゅうと優しく吸い付くように亀頭を掃除してから、竿も丁寧に舐めあげてくれる。

 

「うちも舐めたーい」

 

 膝立ちになっている俺の股下に無理やり割り込んできたリサちゃんは、無防備にぶら下がってる玉袋をはむっと咥えてしゃぶり始める。

 

「うぁ……」

 

「んふっ……、ぁむっ……、んんっ……」

 

「んんっ……、んぶっ、んむっ、んぐっ……」

 

 2人の美少女が俺の股間に顔を寄せて必死に奉仕してくる。なんとも言えない征服感に満たされ、ムクムクと性欲が増していく。

 

「んんっ……、んぶっ……。ゆーじさん、次はわたしのことおかして……」

 

「え、まだできるの?ユージさんマジ絶倫だね」

 

 ちろちろと玉袋を舌で弄びながら楽しそうに笑うリサちゃん。

 

「ヒナとリサちゃん交互に突きたいな」

 

「じゃああれやろ!重なるやつ」

 

 ベリベリとマジックテープを剥がしてペニバンを外したリサちゃんは、拘束されたままのヒナの上に覆い被さるようにして重なった。

 

「ユージさん、好きなまんこ使っていいよ♡」

 

 上に乗ったリサちゃんの膣穴からは白濁液がどろっと垂れて、下にいるヒナの膣穴に伝っていく。

 

「ユージさん、私のおまんこずぽずぽしてっ」

 

「ユージさーん、うちのおまんこぐっちょぐちょで気持ちいいよー?」

 

「10回交代な」

 

 ずぶっとヒナのおまんこに肉棒を突っ込む。

 

「ぁあっ!んぐっ、いきなりっ……」

 

「はやくはやくー♡ セフレまんこにしたんだから、責任取ってたくさんしてよ?」

 

「はいはい」

 

「ぁぐっ、んっ!ぅうっ!やばっ、ぎもっ、ぢいぃっ!」

 

 2人の雌に求められるのはとても嬉しいし気持ちいいのだが、俺の精力が持つかどうかが心配だ。

 

「交代な」

 

「あっ!きたぁっ!んんっ!んっ、んっ、んっ、きもちっ、よすぎだよっ♡」

 

 ◇◇◇◇

 

ユージさんおつおつー 

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎リサちゃんおつか

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎れ

 

陽菜の機嫌直った?

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎なんとか

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎キスハメ好き好き

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎攻撃しながら2回

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎中出ししてあげた

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ら満足したみたい

 

可愛いなぁ

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎可愛いよね

 

ユージさん今度はサシ

で会おうね

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎リサちゃんがいい

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎なら是非

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎あ、ヒナには内緒

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎で……

 

浮気みたいで燃えるね

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎友達なんだよね?

 

親友だよ?

親友の彼氏を寝取る……

やば濡れてきた……

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎性癖やばいよね

 

ヒナの彼氏いたじゃん?

あれ、ヒナと別れてくれ

たらうちがセックスさせ

てやるって言って別れさ

せたの笑

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎まじ?

 

まじまじ笑笑

別れるって言ってくれたか

ら、その日のうちに呼び出

してヤらせてあげたんだけど

、マジにセックス下手すぎて

さぁ

 

寝取りだから興奮したん

だけど、イマイチすぎ

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ヒナもセックス下

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎手な彼氏って言っ

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎てたな

 

だからもう要らないん

だよね

 

ユージさんと会う時に

通話しながら寝取られ

プレイしよ

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎可哀想に……

 

セックス下手くそなの

が悪いよね笑笑

 

で、次いつ会えるかな?

 





これにてヒナ&リサ編終了です
視点がウロウロしてしまい分かりづらかったでしょうか。
リサちゃんにはどこかでまた登場してもらいたいと思ってます。
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