ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
じゅぷぷ、はむっ、じゅるっ、れろっ、あむっ、じゅぷっ
いやらしい唾液の音が、静かな部屋に響いている。
かわいらしいツインテールの黒髪美少女が、仁王立ちとなった俺のもとに跪き、股間に顔を埋めている。
「はぁ、はぁ……。すっごい良い匂い……。きゅんきゅんするぅ……」
にゅこにゅこと竿を扱きながら、玉袋に鼻を押し付けてぺろぺろと舌を伸ばしてくる。仕事明けでそのまま来たし、風呂にも入っていないから一日の匂いが溜まっているはず。匂いフェチとは聞いていたが、ここまで変態チックなのは股間にクるな。
「一日の汚れが溜まってるからな。よーく舐めてきれいにしてくれよ」
「はぁい♡」
玉袋の皺ひとつひとつを舐めとっているのかと思うほど、丁寧に舐めあげてくる。堪らず溢れ出してくる我慢汁を、まるでローションのようにして、ヒナの手が亀頭をくちゅくちゅとこねくり回してくる。
「あー、気持ちい」
「んふふ、うれしい」
玉袋は舐め終えたのか、今度は竿に舌を伸ばし、れろーっと根元から先端までを舐めあげられた。亀頭にちゅっとキスをしてから、塗りたくられた我慢汁を味わうかのようにぺろぺろと舐めてくれるのも非常にポイントが高い。
「ヒナのフェラめちゃくちゃ好き」
努めて優し気に、艶やかな黒髪を撫でながら声をかける。ヒナは嬉しそうに目を細めて、ぱくっと亀頭を頬張ってそのまま長い肉棒を根元まで一息に呑み込んでみせた。
「おぉ……」
それなりに性行為の経験はある俺だが、自慢の息子を根元まで吞み込める女の子は数少ない。長さ的にもそうだが、太さがあるので、苦しいと言われることが多々ある。それをこの女は事も無げにやって見せた。
「んぐっ……、ぷはっ……。んー、おっきくて好き~」
にゅちゅにゅちゅと一瞬で唾液まみれとなった肉棒を丹念に扱きながら、かわいらしい笑顔をみせるヒナ。
「気に入った?」
「うんっ!このおちんちんエグすぎて最高~」
再び亀頭にちゅっちゅとキスをする。そして顎にかけていたマスクをつけて、完全に口を覆い隠してしまった。
「よく見ててね」
マスクの下を持ち上げて、肉棒を隠すようにしたと思ったら、そのままヒナの口内へ呑み込まれていった。じゅぷっ、じゅぽっと唾液の音をさせながら丹念にしゃぶりついてくるが、口元はマスクで隠されている。
「ぐっ、見てても何も無いな……」
にやっと目を細めて、口から肉棒を離したと思ったら、肉棒はマスクに引っかかりヒナの口元から離れない。そのまま舌を伸ばしてちろちろと裏筋を舐められ、再び温かな口内に呑み込まれる。
じゅぽっ、じゅぷぷっ、じゅるるっ、じゅぷっ
頭を大きくグラインドさせ、唇で竿を包み込み、舌で亀頭をにゅろにゅろと舐めまわしながら、ひたすらに肉棒がむしゃぶっている。
「あー、気持ちいい……」
程よい刺激。強すぎもせず、弱すぎもしない。大量の唾液を分泌しながら、懸命に奉仕してくる。経験した中でも、かなり上位に入るフェラだ。
っと、気持ちよくなっているばかりでは申し訳ない。
このまま射精してしまうのももったいないと思い、ヒナの頭を軽く撫でた後、後頭部を両手で押さえこみ、ゆっくりと腰を前に動かした。
「んぐっ……、あぇ……」
根元まで肉棒を呑み込ませ、さらに奥まで突き込もうと軽く肉棒を前後させる。喉奥の感触を亀頭で感じながら、苦しそうに唸るヒナを見下ろして悦に浸る。
「うぇっ……、はぁっ、はぁっ……」
ずろろっと一気に肉棒を引き抜く。さすがに苦しかったのか、酸素を求めて荒く呼吸をしている。
「かわいいなぁ」
優しく頭を撫でてから再び口元に肉棒を押し付けると、何の抵抗もなく一気に根元まで吞み込んでくれる。ツインテールを掴みながら、腰を前後にグラインドさせて、ヒナの喉奥をごりゅごりゅと犯す。
「あぐっ……、おごっ……、あぇっ……」
ぽたぽたと涎が床に落ちる。無理やり喉奥を犯しているにも関わらず、ヒナの舌は丁寧に竿に絡みついてくるし、唇も竿をにゅるにゅると扱いてくれる。亀頭が喉奥に到達するたびに、きゅっと締め付けられる感触さえする。
「あー、最高の口まんこだわ」
「おぇっ……、はぁっ、はぁっ……うれしい……、もっと使ってぇ……」
目を潤ませ、涙声になってもヒナはもっと犯せと懇願してくる。マスクの下側を持ち上げて、大きく口を開け、舌をれろれろと動かして、肉棒を迎え入れようと挑発してくる。
「じゃぁ、たっぷりと」
じゅるるっ、じゅぷぷっ、じゅぽっじゅぽっ
「うぐっ……、おごっ……、ぐっ……」
決して歯を立てることなく、丁寧に舐ってくる口まんこ。このままずっと入れていたいとさえ思ってしまうが、いい加減射精感が高まってきてしまった。
「そろそろイく」
宣言を受けたヒナはこくこくと頷き、俺の腰に両手を回して抱きついてきた。頭をぐりぐりと動かして、自ら喉奥に肉棒を受け入れ、亀頭をぎゅうぎゅうと締め付けながら、肉厚な舌が竿を這いまわる。
「やばっ、イく」
思わぬ攻勢に一気に射精感が高まってしまった。最早我慢なんてできない。ヒナの小さな頭を鷲掴みにして、決して逃げないように押さえながら、喉奥に向かって欲望を解き放った。
びゅるるるっ、びゅるるっ、びゅくっ、びゅるっ、びゅっ、びゅっ
「あ~っ……」
小便をしたかのような長い射精。喉奥に大量に精液を解き放つと、ヒナはごくごくと喉を鳴らして次々と嚥下していっている。ふーっふーっとヒナの鼻息が下腹部に当たるのも心地が良い。
射精の余韻にたっぷり浸った後、ずるるるっと肉棒を引き抜く。ヒナはべしゃっと床に崩れ落ち、ごほっごほっと咳込んでから、はぁはぁと肩で息をしている。
「大丈夫だった?」
しゃがんでヒナと目線を合わると、こくこくと頷く。黒いマスクに手をかけ外してみると、ねばっとした白濁した唾液と鼻水、涙でぐちょぐちょになったヒナのかわいらしい顔が現れた。
「けほっ……。はぁっ、最高のイラマだったぁ……」
にこっと笑うヒナ。
「やっぱりヒナはめちゃくちゃかわいいわ」
ぎゅっと抱きしめて、唇を重ねる。まさかキスされるとは思っていなかったのか、ビクッと身体が跳ねたが、ねじ込んだ舌を受け入れてくれた。
ちゅるっ、ちゅぱっ、れろれろっ
「んっ、はぁっ……、はぁ……。汚いのに……」
「全然汚くないよ。可愛すぎ」
枕元に置いてあるティッシュをとってきて、ヒナの顔を拭ってあげる。ヒナにティッシュを渡してから、備え付けの冷蔵庫に向かい、サービス品のミネラルウォーターを取り出す。
「ヒナ、どうぞ」
「んっ、ありがとう」
軽く口をゆすいでから、こくこくと水を飲むヒナ。黒いシャツを着たままやってしまったので、胸元が汚れてしまっている。
「はぁっ……。めちゃくちゃ興奮して何回かイっちゃった」
えへへっとかわいらしく笑う。その愛らしくもいやらしい姿に再びむくむくと力が入ってしまう。
「俺もめちゃくちゃ気持ちよかったよ。思わずたくさん出しちゃった。それじゃ、とりあえずシャワー浴びようか」
うんっ、と頷くヒナと共に、浴室へ向かう。
既に全裸の俺は脱ぐ必要が無いので、バスタオル等の準備をしつつ、ヒナの脱衣をじっくりと観察する。
汚れてしまった黒いシャツを脱ぐと、紫色の下着に包まれた大きな胸がたぷんっと揺れながら現れた。
「お~」
思わず感嘆の声が漏れてしまう。
俺の声に気が付き、にやっと笑ったヒナが挑発的な笑みを浮かべている。
前屈みになりながら背中に手を回して、ブラのホックを外すと、押さえられていた柔らかなおっぱいが解放され、重力に従ってその柔らかさを主張した。
「触る?」
両腕を組んで、おっぱいを下から持ち上げるようにしながらにやにやと笑うヒナ。柔らかな誘惑に思わず手を出しそうになる。
「触りたいけど、まずはショーツ脱がしてやるよ」
今度は俺が、ヒナの前に跪く。目の前にはかわいらしいおへそがあり、しっかりくびれているが、少しだけむちっとしたお腹も、俺の情欲を掻き立てる。
「じゃ、脱がせるね」
あえて声をかけてから、いやらしすぎる紫のショーツに手をかけて、ゆっくりと下ろす。