ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
狭いブースの中で、キスや愛撫を繰り返すうちに、お互い我慢できなくなり、下調べしておいた、漫画喫茶の近くにあったラブホに転がり込んだ。昼を食べてからと思っていたが、まぁいいだろう。
今回はガレージ式のホテルであるため、所謂ロビーのあるようなホテルとは違う。車から部屋まで直通だ。
外階段を上り部屋に向かう。前を行くイズさんの大きな尻が目の前で揺れており、目を奪われてしまう。
「おー、良い部屋ね」
イズさんが部屋に入っていく。買い込んだ酒を持った俺も後に続き、部屋に入る。
「さすが新しいホテルだね。きれいでいいな」
ここは最近できたばかりのラブホらしい。内装はもちろん、外観もきれいで、結構人気なようだ。
「わざわざ探してくれたの?」
「もちろん。イズさんと過ごす部屋だからね」
酒を備え付けの冷蔵庫の前に置き、荷物を下ろす。
「嬉しいわ。ありがとう」
手を広げて近づいてきたイズさんを、俺も手を広げて迎える。ぎゅっと抱きしめて、唇を重ねて舌を絡めあう。
「すっごくしたいの」
「俺もイズさんとしたい」
切れ長の目がトロンと蕩けたイズさんが見つめてくる。
くっきりと太い眉。ほんのりとオレンジ色のチークと、これまたオレンジ色のリップが塗られた肉厚な唇。少し濃い目の化粧がイズさんの魅力を引き立たせている。
イズさんは俺より少しだけ身長が低いくらいなので、お互いの顔を正面から見つめあうことができた。
「ふふっ、すっかりガチガチ」
見つめ合い、ちゅっちゅとバードキスを繰り返しながら、イズさんの手は俺の股間をまさぐり続けている。
「痛いくらいだよ」
「それは大変ね」
ニコッと笑ったイズさんはスッとしゃがみ、俺のズボンを下ろしてくれる。ズボンを脱ぎ、シャツも脱いだ俺はトランクス一枚だ。
「あら、トランクス派なの?」
「ボクサーパンツは精子に良くないらしいからね」
熱がこもりやすいボクサーパンツだと、精子の運動量がかなり悪くなるらしい。サウナはもちろん長風呂も厳禁。適度な運動に亜鉛の摂取。短期間ではあるが、できることはしっかりとやっておいた。
もちろん、禁欲期間は3日間だ。
「あぁ……、嬉しい。嬉しすぎるわ」
トランクスの上から、玉袋を優しく揉みしだかれる。肉棒は完全に勃起状態で、トランクスを大きく持ち上げて、テントを作っている。
「今日はよろしくね」
トランクスの上からちゅっと口づけをして、はむっと亀頭を咥えられた。肉厚の唇が吸い付き、舌がにゅろにゅろと亀頭を舐めまわす。
さらさらの髪の毛を優しく撫でると、イズさんの口が離れ、にっこりと笑った。
「脱がすね」
トランクスを引っ張りながら、ゆっくりと脱がせてくれる。そしてガチガチに勃起した肉棒が現れると、イズさんは、わお……と嬉しそうにこぼした。
「すっごい、熱くて長くて硬くて……」
きゅっとイズさんの大きな手が肉棒を掴む。手のひらで亀頭をこね繰り回し、竿をにゅこにゅこと扱きあげられる。
伸ばされた舌が玉袋を持ち上げて、れろれろと舐めてきた。手コキと併せて、快感が背中を走り抜けてぞくぞくする。
「んっ、玉も重い……。たくさん溜めてきてくれたね」
「イズさんをママにしてあげたいからね」
「あぁ……、とっても嬉しいっ!今日は最高の日になるわね」
じゅぷぷっと肉棒が一気に呑み込まれた。根元まで一息に呑まれ、窄められた唇が竿を扱きあげる。
じゅぷっ、じゅぶぷっ、じゅぽっじゅぽっ、じゅるっ、じゅぽっ
海外の動画サイトでよく見るような激しいフェラ。喉奥まで飲み込まれた肉棒は、亀頭がぎゅっと締め付けられ、ずろろっと引き抜かれる時は窄められた唇が根元から亀頭までをぎゅうと締め付けてくる。
「おぉ……、気持ちいい」
イズさんの頭に手を載せて、豪快なフェラチオを堪能する。イズさんの両手が俺の乳首をカリカリと優しく引っ掻いてきた。
ふいにちゅぽんっと肉棒が口から離された。ねばねばと泡立った涎が大量に口から零れ、肉棒との間に橋を架ける。
「ン"ンッ……」
腰を左右に振りながら、いそいそとレギンスパンツを脱いで紫のTバック姿になったイズさん。壁に手をついて、俺に尻を向けて片手で割り開いた。
「キて……」
イズさんの言う通りに割れ目に亀頭を押し当てる。手で触るまでもなく、イズさんのおまんこはびちょ濡れになっていることが分かる。
ゆっくり腰を進めると、ずぶずぶっと肉棒が入り込んでいく。想像以上にキツキツだ……。
「あーっ……アァッ!ンッ!ふーっ、あァっ!」
入れただけで背中を仰け反らせて感じてくれている。びっちょびちょに濡れた膣穴は肉厚で締め付けが強く、まだ半分くらいしか入れていないのに、凄く気持ちいい。
「ふーっ、はぁァンッ!スゥーッ、はぁっ……、ふーっ、んっ!」
ようやく根元まで入った。ばちゅっと腰を打ち付けると、むちむちの巨尻がぶるんと揺れる。ぐりぐりと子宮口を亀頭で押し込んでやると、イズさんは身体をびくびくと震えさせた。
「スィーッ、はぁーっ……。ふっ、はぁっ……、あぁ……、すごくっ、いい……」
ぱちゅぱちゅっと尻肉が打ち付けられる。俺は一切動いていないが、イズさんが自分で腰を振っている。久しぶりらしいからゆっくりしようと思ったが、そんな配慮は不要みたいだ。
尻肉を鷲掴みにして、ばちゅっと腰を打ち付ける。少し角度をつけて抉るように膣肉をかき混ぜながら、ばちゅばちゅと強めのピストン。
「ウゥッ!あァッ!フゥーッ!スィーッ、はぁー、スゥーッ、ハァーッ……、ンンッ!あーっ、いぃっ!」
シャツを脱ぎ捨てたイズさんは、紫のブラを外して自らおっぱいを鷲掴みにし始めた。髪をかき上げて、片手を壁の上の方について身体を仰け反らせながら快感に酔いしれている。
「イズさんっ、どうっ?」
「いいっ!きもちっ、いいわっ!スーッ、はっ……、ぅっ!ンンッ!アァッ……!」
イズさんの上半身を羽交い絞めにする。手のひらには収まらないサイズのおっぱいを鷲掴みにしながら、ばちゅばちゅと腰を打ち付け続ける。
「あっ!くるっ!ふっ!オッ、オッ、スゥーッ、アーッ……、あぁァっ!」
びくっびくっと身体を跳ねさせながら、絶頂するイズさん。ぎゅうっと膣肉が締め付けてきて、思わず射精しそうになるが歯を食いしばり何とか耐えつつ、ピストンを続ける。
「オッ、オゥッ、スィーッ……、はぁーっ……。フーッ、あぁっ!きもちいいっ!スゥーッ、すごいっ、ユージっ、きてっ!スーッ、もっとっ!もっと突いてっ!」
もっともっとと懇願されるが、そろそろ限界が近い。俺は羽交い絞めを解いて、イズさんのハリのある褐色のお尻に手を添える。すべすべで程よい硬さ、筋肉質だがしっかり柔らかいお尻をすりすりと撫でてから、ばちんっと平手打ちした。
「オォッ!スゥーッ、あーっ!ふーっ、イィッ!」
ばちんっ、ばちんっと数回続けて平手打ち。イズさんは身体をぶるぶる震わせながら、身体を仰け反らせて髪を振り乱し、膣肉をぎゅうぎゅう締め付けてくる。
そろそろやばい。
「イくっ。イズさん、だすよ」
「オぉっ!んーっ!スーッ、はーっ……、きてっ!はぁーっ、んーっ!だしてっ!」
大きな尻を鷲掴みにして、ピストンの速度を上げる。ばちゅばちゅばちゅばちゅと射精に至るために肉棒を膣肉で擦り上げる。
「スィーッ、ハァーッ……、オッ、あァッ!アッ、あっ、スィーッ、オッ!」
「イくっ」
びゅるるるるっ、びゅるるるっ、びゅくっ、びゅるるっ、びゅっ、びゅくっ、びゅるっ、びゅっ、びゅくっ
ごりゅっと子宮口を突き上げ、大量の精液を子宮に注ぐ感覚。避妊という概念の無い、孕ませるための子作り射精。
「オォッ!ァあぁッ!ンゥー、スィー、ハァーッ……、ンゥーッ……」
膣肉を使って肉棒を締め上げ、尿道に残った精液まで残らず搾り取られる感覚。
にゅぽっと肉棒が引き抜かれるとぽっかり空いた膣穴が丸見えになる。イズさんはわざわざ両手でお尻を割り開いて、ピンク色のアナルと膣穴を見せつけてくれる。
「ふぅー、スィーッ……。あぁ……。どう?ユージ、見える?」
「うん、良く見えるよ。イズのおまんこの中まで丸見え」
「ぁあ……、とても恥ずかしいけど、すごくゾクゾクする……。んっ……」
たらーっと白いどろどろの液体が溢れてきた。膣穴から零れ落ちると思ったタイミングで、イズさんの手がそれを掬い上げる。
「すっごいたくさん出してくれたけど……。とっても濃くてねばねばだから垂れてこないのね」
振り返ったイズさんが、手のひらについた精液をずずっと吸い取って舐めとり、にんまりと笑顔を浮かべる。
「んーっ、美味しい。ユージの精液も、セックスも最高よ♡」