ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「んーっ、美味しいわね」
紫のTバックも脱ぎ捨てて全裸となったイズさんは、ソファに深く腰掛けて長い脚を組み、唐揚げを食べながら酒を呷っている。
「イズさん聞いていた以上に飲むね」
俺が買ってきた酒は既に7割くらい空いている。俺が2本空ける間にイズさんはその倍は飲み干しているためだ。
「ジュースみたいなものだもの」
ごっごっごっと喉を鳴らして、美味しそうに缶ビールをまた1本飲み干した。これは夜に向けて買い出しに行く必要があるかもしれない。幸い、歩いて行ける距離にコンビニがあったはずだ。
「ユージは飲んでるー?」
カシュっと新たな缶ビールを開けながら、身体を擦り寄せてくるイズさん。俺の腕が、豊満な胸にむにゅんと挟み込まれ、耳たぶをぺろりと舐めあげられた。吐息が酒臭い。
「イズさんは酔うともっとエロくなるんだね」
イズさんの指は俺の乳首をくるくると弄りつつ、舌が首筋をれろっと舐めあげてきた。
「お酒も気持ちいい。セックスも気持ちいい。どっちも大好き」
ソファに腰かける俺の膝の上に跨り、のしッと抱きついてくると、ハリのあるおっぱいがむにゅんと潰れた。
グイっと缶ビールを一口呷り、むちゅっと口づけされる。イズさんの少し長めの舌と共に、少量のビールが流し込まれ、口内でくちゅくちゅとかき混ぜられる。
ほのかな苦みとアルコールの香り、イズさんの甘い唾液。
「ふぅーっ……。元気なペニスが、またここに入りたいよってノックしてきてるわ」
アルコール入りのキスを堪能しながら、イズさんの引き締まったお腹にぐにぐにと押し付けられているうちに、完全に勃起してしまった。
イズさんは腰を少し上げて、肉棒を割れ目に擦り付け始めた。くいっくいっと腰をグラインドさせるイズさん。とろっとしたぬるぬるの愛液が肉棒に塗りたくられていくうちに、亀頭が膣穴に入り込みそうになる。
「ふふっ、入りたくて仕方ないみたい」
「イズさんも欲しいんじゃない?」
「そうね、とっても欲しいわ。またたくさんぶちまけてくれる?」
腰を上げたイズさんが、膣穴と亀頭をキスさせる。そのままゆっくりと腰を落としていくと、何の抵抗もなく、温かな膣肉に包まれていった。
「んっ、ふぅーっ……。オッ、あっ、スゥーッ……」
「あー……、イズさんの中あつあつですっごい気持ちいいよ」
対面座位で挿入され、イズさんのお尻を両手で撫でながら、アツアツの膣肉を堪能する。目を瞑って挿入の快感に浸っているイズさんは、俺の言葉を聞いて嬉しそうに笑った。
「ユージのペニスも最高よ。頭のてっぺんまで全部貫かれているみたい」
先ほどの立ちバックとは異なり、少し余裕のある落ち着いたセックス。しばらく抱き合ってお互いの体温を感じながら、舌を絡めあう。
「んぅっ、ふぅーっ……。アッ……、ハァンッ!」
「イズさんの喘ぎ声すごくエッチで好き」
「んっ、そうっ?日本人みたいにっ、奥ゆかしくできないのっ」
「セックスを楽しんでるって身体で表現してる感じ。凄く燃えるよ」
少しだけ腰を突き上げて、子宮口をぐりっと押し上げる。
「オッ!はぁっ……、んっ、ふーっ……。ふふっ、たくさん燃えて、わたしの事夢中にさせて」
イズさんが手に持っていたビールをごくごくっと飲み干して、空き缶をソファに置いた。俺の両肩に手を置き、俺の目を見据えてニヤッと笑ったと思ったら、腰をぐねぐねと捻りだした。
「ふっ、アァッ!ンッ、ふぅー、オッ!スィーッ、ハァー」
まるでレゲエダンスのように、腰を前後にグネグネと動かす。そして8の字を描くように左右の動きも加わり、結合部からはぐちゅぐちゅと液体の滴る音が聞こえる。
「おぉ、すごい気持ちいい」
「ふぅっ。ユージのペニスっ、わたしの中っ、かき混ぜてるっ!」
今までいろんな子としてきたが、これほど腰のグラインドが激しい子はいなかった。ぬちゅぬちゅぐちょぐちょと卑猥な音が響き、イズさんの喘ぎ声もどんどん大きく激しくなっていく。
「オッ!オゥッ!スィーッ、ハァーッ……、はぁっ、アァッ!あっ、クるっ!クるっ!」
イズさんの腰が前後にグラインドする。恐らく今当たっているのがイズさんのイイとこなのだろう。
「あっ、アァッ!ふーっ!クっ!」
首を後ろに反らせてがくがくと身体を痙攣させる。イズさんの身体を抱きしめて、テーブル側に倒れてしまわないように支えてやると、イズさんは後ろにひっくり返んばかりに身体を仰け反らせて快感を享受する。
「ぁあっ……、ァぁ……、ぁぁアァぁ……」
びくんっ、びくんっと身体を跳ねさせるイズさん。膣肉はぎゅうぎゅうと肉棒を締め付けてきており、絶え間なく溢れてくる愛液によって俺の太ももはびっちょりだ。
痙攣が収まったあと、ゆっくりと首を戻し、頭を軽く振って乱れた髪を直したイズさんはとてもにこやかに笑った。
「すっごいイっちゃった」
「イズさんが気持ちよくなってくれて俺も嬉しいよ」
むちゅっと唇が重ねられる。腕は首に回され、むぎゅっと柔らかな身体を押し付けられながら、口の中ではにゅるにゅると舌が絡みついてくる。
俺はイズさんのお尻の下に手を差し込み、脚にぐっと力を込める。軽く気合を入れて、イズさんを抱えたままソファから立ち上がった。
「んっ!んぅ……」
イズさんは少し驚いたような反応をしたが、唇を押し付けあいながら、気にせず歩を進める。イズさんは決して太っているわけではないが、体格が良いためなかなかの重量感だ。落とすことは絶対にないが、慎重に移動する。
「んっ、んっ……」
繋がったまま、ゆっくりと歩を進める。歩くたびに振動がいくようで、にゅるにゅると舌を絡めながらも、イズさんは艶やかな喘ぎ声を漏らす。
「んっ、んぅっ!んっ、んっ……」
難なくベッドの前までたどり着いた。ベッドの端にゆっくりとイズさんを降ろして、そのまま圧し掛かる。
「んっ、ふぅー……、んむっ……、んぅっ……」
にゅろにゅろと舌を絡めながら、びちょびちょの膣内をゆっくりと肉棒でかき混ぜてやる。右の乳房を強めに鷲掴みにしつつ、左の乳首を摘まんでこりこりと捏ねくりまわすと、イズさんの身体がビクッと跳ねた。
「んぅっ!ふっ、ふーっ、んむっ!ふぅぅっ!」
ずるるっと肉棒を引き抜き、抜けそうになるギリギリで一旦止め、ばちゅんっと一息で突きこむ。ばちゅんっばちゅんっと膣肉を味わうようにじっくりとアツアツトロトロの膣を使って肉棒を扱く。
「あぁっ、凄くっ、気持ちいいっ」
唇を離して、イズさんの綺麗な瞳を見つめながら、グラマラスな身体を味わう。イズさんは嬉しそうに微笑んでから、自分の指を口元に運んだ。
「んっ、ふっ!スィーッ、ハァーッ……、ふふっ、はぁっ、こんっ、なのっ、どうっ?」
綺麗なマニキュアが施された人差し指と中指を口に含み、ぢゅるりとしゃぶってから、自分の股間に濡らした指を伸ばした。そのまま、1本の毛も無いつるつるの割れ目をぐにゅぐにゅと指先で刺激する。
「オッ!オゥッ!スィーッ、ハーッ……、うぅッ!スィーッ……」
首を仰け反らせたイズさんは身体を弓なりにしならせながら、身体をビクビクと痙攣させた。膣肉がぎゅうぎゅうと収縮し、膣壁のヒダヒダが肉棒に絡みついてくるのを感じる。
「ぐっ、めっちゃ気持ちいいっ」
ばちゅばちゅばちゅとピストンの速度を上げてしまう。イズさんは片手で自分の太ももを抱き寄せて、もう片方の手でクリをぐちゅぐちゅといじめ続ける。
「いいっ!オッ、オッ、スィーッ、ハァーッ、フーッ、アァッ!ハァーッ、ンッ!オォッ!スィーッ……、クる……、クるっ……、またクるっ!」
「だめだ……。俺も、イきそう」
「スィーッ、ハァーッ、フッ、クる、クるクるっ!ふぅっ、はァッ!アァッ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅとクリを刺激しながら、イズさんはビクビクっと身体を痙攣させて絶頂してしまう。エロティックな絶頂に興奮させられると共に、膣が精液を搾り取ろうと肉棒に絡みついてくる。俺は一気に射精感が高まってしまった。
「イっ!」
びゅるるるるっ、びゅるるるっ、びゅるるっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるっ、びゅくっ、びゅっ
「オォぉっ!ぁあぁぁ……、ふーっ、スィーッ、ハァーッ」
柔らかな身体に圧し掛かりながら、肉棒を奥の奥まで押し込むようにぐりぐりと押し付けて精液を吐き出す。
イズさんの身体を離すまいと、両手を身体の下にねじ込んでぎゅうと抱きしめると、イズさんも俺の背中に手を回して抱きしめ返してくれる。
「ふっ、ふぅーっ、はぁーっ……。ふふっ……」
イズさんの手が俺の後頭部を優しく撫でてくれた。
「ユージ……、すっごく良かった……。しばらくこのままでいてくれる?」
こくりと頷いた俺は、イズさんの甘い匂いに包まれたまま、柔らかな身体をぎゅうと抱きしめて、じっくりと激しいセックスの余韻に浸った。