ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「ァオォッ!オッ、オォッ、スィーッ、ハァーッ、オーッ……。ふぅーっ、スィーッ」
獣のような声をあげながら、膣肉を肉棒で引っ掻き回される快感によがる。
一切の遠慮がない喘ぎ声は、おそらく外まで響いていることだろう。
「ァアッ!ふぅっ、オッ、オーッ、んーっ、オォーッ……、スィーッ、ふーっ、ンンーッ!」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ
肉棒を突きこむたびに、溢れ出た愛液が飛び散り、大きな尻肉がぶるんぶるんと波打つ。長い黒髪を振り乱し、身体をよじって、快楽に溺れていることを最大限に表現してくれる。
イズさんは視覚的にも聴覚的にも俺を興奮させてくれる。ただ気持ちいいというだけでなく、もっともっと、この人を、この女を気持ちよくさせたいという気持ちが強くなる。
バチンっと尻肉を引っ叩く。
「ォオーッ、スゥーッ、ハーッ…」
肉棒を根元まで挿し込んで奥をぐりぐりしながら、赤くなった部分を優しく撫でてやると、イズさんの身体がビクビクと震える。
「スィーッ、ハァーッ……。すごい良い……。もっと、もっとして……」
イズさんが自ら腰を動かして、肉棒を味わい始めた。ぱちゅぱちゅと豊満な尻肉が打ち付けられるが、俺もそれをサポートするように尻肉を鷲掴みにして前後に揺する。
そして時折バチンっと尻肉を平手打ちする。
まるで極上のオナホを使って好き勝手にちんこを扱くような感覚。
「オッ、オーッ、オォッ。スィーッ、ハァーッ、スィーッ、オッ、アッ、あぁっ!」
イズさんの脇の下から腕を突っ込んで、ぐいっと上半身を持ち上げる。多少乱暴なくらいがイズさんも興奮するだろう。
「気持ちいい?」
「あーっ、アッ、スゥーッ……、きもちいいっ、さいっこうっ!」
ばちゅばちゅと突きこむたびにブルンブルン揺れるおっぱいを鷲掴みにして、乳首をこりゅこりゅと扱く。ベビードールの薄い生地越しに扱かれるのはさぞ刺激が強いだろう。
イズさんの顎を指でつまみ、ぐいっとこちらを振り向かせて半ば無理やりキスをして舌をねじ込んだ。
「んっ、ンムッ、ムッ、んっ、ムッ、むぐっ!~~~っ!」
ほどなくして、イズさんの身体ががくがく痙攣して絶頂してしまう。はぁはぁと荒い吐息を漏らしつつも、イズさんの舌はにゅろにゅろと俺のことを求めてくる。
一旦ピストンを止めるが下腹部をお尻に押し付けながら、奥をぐりぐりし続ける。大きな胸を鷲掴みにして揉みしだきつつ、舌を伸ばしてにゅろにゅろと絡めあう。
「はっ、はぁっ、はぁーっ、はぁっ……。ユージ、まだ我慢できる?」
「うん。まだ大丈夫だよ」
にゅぽっと肉棒が引き抜かれた。振り向いてしゃがみ込んだイズさんが、たっぷりの愛液でコーティングされた肉棒にちゅっと口づけしてきた。
「はぁっ、ふぅ……。ユージの大好きなやつしてあげる」
言うや否や、じゅぷぷっと肉棒が呑み込まれてしまった。喉奥まで一気に呑み込まれ、ぎゅうぎゅうと亀頭が締め付けられる。
「うあ……」
じゅるるっ、ごぽっ、ぢゅぷっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ
あぁ、やはりイズさんのフェラチオはいくら味わっても最高に気持ちいい。舌がどういう動きをしているのか全く分からない。
ぢゅぶぶっ、ぉごっ、じゅぽっ、じゅぶっ、ぢゅるっ、がぽっ、がぽっ、ぉごっ、ぉぇ
根元まで吞み込まれて、伸ばされた舌が玉袋をちろちろ舐めてくる。腰に回された手が、後ろに腰を引くことを許してくれない。
「うぁっ、やばっ」
にやっと目を細めたイズさんが頭を引くと、口から肉棒がずろろっと抜き出てきた。
「げほっ……。ん"んっ、ふぅーっ……。口に出したかった?」
再び立ち上がったイズさんは肉棒をにゅこにゅこと扱きながら、楽しそうに微笑む。
「正直、出したかったな」
イズさんの頭を掴んで、喉奥でたっぷりと射精してやりたかった。ちゅっと軽く唇を重ねると、ふふっと妖艶な笑みを浮かべる。
「お腹に赤ちゃんが出来たらね。いくらでも飲み干してあげるわ」
ばちっとウインクするイズさん。なかなかウインクされることなんてないが、イズさんみたいな妖艶な美女がすると、実に様になっている。
「楽しみにしておくよ。今日一発で孕ませてあげるからね」
正面に立つイズさんを抱きしめる。イズさんも俺のことを抱きしめ返してくれた。
「嬉しい……。さ、ベッドで続きをしましょ」
俺の手を引いて、ベッドに向かう。ゴロンと仰向けに寝転がったイズさんは、真っ赤なTバックを脱ぎ捨てて、ベビードールを捲り上げる。
自分の脚を抱きかかえて大きく股を開くイズさんにのしかかり、びちょびちょの割れ目に肉棒を擦り付ける。
「さぁ、来て?たくさん出して♡」
膣穴に亀頭をくちゅくちゅと当てながら、改めてイズさんの身体を見下ろす。くっきりと濃い目鼻立ちにぽてっと分厚い唇。きれいな褐色の肌、手のひらから溢れる大きな胸、引き締まったウエスト、魅力的すぎる大きなヒップ。
イズさんの下腹部に手を当てて、すりすりと優しく撫でる。
「ここに収まりきらないくらい、出すからね」
腰を一気に前に突き出して、肉棒を膣穴にねじ込んだ。
「ァアァッ!ふーっ、オォッ……!ふふっ、さいこうっ……」
ずぶっずぶっと腰を前後させて、イズさんの膣穴を肉棒でかき混ぜる。
だが、やはりゆっくりとしたピストンでは、この人を満足させることはできない。引き締まった腰を両手で掴み、本気で膣穴を犯すことに決めた。
「んっ、ふぅーっ……。オッ、オォーッ!ぁっ、ふーっ、スィーッ、オッ、あーっ、はぁあっ!」
ぐちゅぐちゅぬちゃぬちゃと粘性のある液体がかき混ぜられる音が結合部から聞こえる。イズさんは頭を左右に振り乱して快感に悶える。脚を抱えていた手は、いつの間にか自分の胸を鷲掴みにして揉みしだいていた。
「イィっ!クるっ!スゥッ、ハァーッ、あっ、クるっ!オォッ!クるっ!スィーッ、クるクるっ!ぁあーっ、ぁあっ!」
目をぎゅっと瞑って身体を痙攣させるイズさん。膣肉がぎゅうぎゅう収縮したことから、本気の絶頂をしたことが分かる。
「ぉっ、オォっ!ふっ、スィーッ、ハァーッ、オォっ!またっ、フゥーっ、くるっ!」
今度は目を見開いて、頭を仰け反らせて絶頂。
イズさんが何度も絶頂を繰り返せるようにピストンを繰り返して、じゅぶじゅぶと膣肉を肉棒で擦り上げる。
「ふっ、はぁーッ、スィーッ、はぁっ、オォっ!あっ、あァっ!」
体勢を変えて、イズさんに圧し掛かるように身体を覆いかぶせる。イズさんは両手を俺の背中に回して、ぎゅっと抱き寄せてくれる。
「んむっ、ふっ、むぐっ、んぅっ!むっ!んぅーっ!」
乱暴に唇を重ね合わせ、舌をねじ込み、唾液を流し込む。イズさんの舌も俺の舌に絡みつき、まるで蛇の交尾のようにお互いを求めあう。
イズさんの甘い香りがふわりと漂ってくる。唇を離して身体を起こし、吸い込まれそうなほど鮮やかなアンバーの瞳を見つめながら、ひたすらに腰を打ち付ける。
「そろそろっ……。イくっ」
「はっ、オォっ!うんっ!キてっ、キてっ!あァっ!スィーッ、クるっ!ハァーっ、クるっ!またクるっ!」
腹筋と背筋を総動員して、ぱんっぱんっと肉がぶつかり合う音が響くくらいに肉棒を打ち込む。イズさんは髪をかき上げ、頭の下に敷いた枕を握りしめながら、ひたすら与えられる快楽に溺れている。
「イくっ」
「はっ!ふぅっ、ぁあぁぁっ!」
びゅるるるるっ、びゅるるるっ、びゅるっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるっ、びゅくっ、びゅっ
「オぉっ!おっ、オォーっ……、スィーッ、ハーっ、はぁっ……」
肉棒を根元までねじ込み、ぐりぐりと亀頭を押し付けながら大量に射精する。イズさんの手が伸びてきたので、ゆっくりと身体を倒して、玉のような汗が浮かぶ褐色の身体に倒れこんだ。
「はぁっ、はぁーっ……。最高のセックスだったわ……」
「俺も……。イズさんとのセックスは最高だよ」
ちゅっと唇を重ねて、舌を絡めあう。イズさんの甘い唾液を纏った舌を舐めとり、俺の唾液をイズさんに流し込む。
ゆっくりとキスを繰り返しているうちに、イズさんの長い脚が、俺の腰に回された。腰が固定されてちんこを引き抜くことができない。
「ふぅーっ……。ねぇ……?もう一回できる?」
「ん、まだまだ、夜は長いからね。このまま抜かずにもう一回」
本当に嬉しそうに笑うイズさん。その笑顔を見ていると俺も嬉しくなってしまう。
「ユージ、大好きよ」
「俺もイズさんのこと大好きだ」
ちゅっと唇を重ね、舌を絡めると、俺の腰を固定していた脚が緩まったので、ゆっくりと腰を動かす。
「んっ、ふふっ……。ユージ凄いわ」
「性欲モンスターだからね」
さすがにまだ6割程度の勃起だが、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅと濡れ濡れの膣肉をかき分ける程度の硬さは十分ある。
「素敵っ……。わたしの身体はユージのものね」
「さすがに、心までは奪えない?」
「心は
にこっと微笑んだイズさんはとても妖艶で、思わずドキッとさせられてしまった。
「じゃぁ、イズさんの身体を、まだまだ存分に楽しませてもらうよ」
ぱちゅっと肉棒を突きこむ。
まだまだ休ませてもらえそうにないし、そんな気もない。
お互いの限界が来るまで、ひたすらに身体を重ね合わせ続けた。