ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
ボディソープをたっぷりと手に取り、泡立ててから褐色の肌に塗りたくっていく。熱めのシャワーを浴びながら、イズさんの身体を撫でるようにして優しく洗う。
「んっ……、気持ちいいわ」
おっぱいに手を伸ばし、持ち上げるようにして優しく揉みしだく。淡い色の乳首も指先でにゅるにゅると擦りあげると、イズさんの身体がピクッと反応してくれる。
「身体を洗ってもらうのなんて子供の時以来」
「旦那さんとは一緒に入ったりしなかったの?」
後ろを向いてもらい、背中を洗ってから、お尻に手を伸ばす。ムチムチのお尻は少しも垂れておらず、絶妙な柔らかさとハリを保っており、鷲掴みにするとむにゅんっと手に吸い付いてくる。
「入ったことはあるわよ? でも身体を洗ってもらったことは無いわね」
そうなんだ。と返事をしながら、イズさんの脚を洗う。大きなお尻から繋がる太もももむっちりとしており、これに挟んでもらうのもなかなか気持ちよさそうだ。
「ふふっ、ユージは洗い慣れてるわね」
にやっと笑うイズさん。両脚を洗い終えた俺は再び立ち上がり、イズさんのことを後ろから抱きしめ、まだ洗っていないお腹に手を伸ばす。
「まぁね」
「Mulherengo」
日本語では無いということしか分からない、あまりにもネイティブすぎる発音で何事か呟かれた。
「え?なんて?」
「Mulherengo」
今度は少しだけゆっくりと発音してくれる。たしか前に調べた気がする言葉だ。
「あー、
「せいかーい」
「否定はしません」
イズさんのお腹を手のひらで撫でるように洗いながら、大きなお尻にちんこを擦り付ける。泡まみれのお尻に半勃ちのちんこを擦り付けると、あっという間に硬さを取り戻してしまう。
「あら?硬くなっちゃった?」
「散々搾り取られたとはいえ、一晩寝たからね」
イズさんの手が伸びてきて、肉棒を掴み、にゅこにゅこと擦り上げてきた。泡まみれの肉棒を扱かれるのはやはりとても気持ちがいい。
「んっ、ぁあっ……。昨日たくさんしたから、もう出来ないと思ってたのに……」
割れ目に手を伸ばし、手の甲を使ってくちゅくちゅと擦り上げる。泡まみれの手は、イズさんの大事なところをきれいにするだけでなく、泡で滑りがよくなっているため、くちゅくちゅとクリを優しく刺激してやれる。
「できちゃうけど……、どうする?」
イズさんの空いている方の手が、俺の乳首に伸びてくる。もう片方の手は、充分きれいになったであろう肉棒から離れることは無く、むしろ扱く速度があがっている。
「そんなの、決まってるでしょ……」
俺はシャワーを手に取って、イズさんの身体から泡を洗い流す。イズさんも俺の身体を撫でるようにして、泡を洗い流してくれた。
「ベッド行く?」
「もうダメ。ここでして」
空の浴槽に入ったイズさんは、壁を背にして浴槽の縁に腰を下ろした。そのまま両脚を持ち上げてパカッとM字に開く。
「激しくして大丈夫そう?」
夢中でヤってる途中に落ちたりしたら大変だ。
「大丈夫。ここ広いから」
この浴槽は縁がかなり広く、普通に腰掛けられる程度のスペースがある。そこに脚を載せたら大丈夫かは少し疑問だが……。
「ねぇ……、はやく欲しいの……」
イズさんが両手の指で、膣穴をくにっと広げて見せつけてくる。
俺も浴槽に入り、イズさんに向かい合う。覆い被さるよいに身体を寄せて、亀頭を割れ目に当てるとぬちゃっと音がする。このまま腰を突き出すだけで、簡単に入ってしまいそうなくらいに濡れ濡れだ。
ちゅっと唇を重ねる。舌を絡め合いながら、ゆっくり腰を突き出すと、アツアツの膣内に肉棒が収まっていく。
「んっ……、んむぅ……、はぁーっ、ふぅっ……」
イズさんの身体がぶるぶるっと震えた。根元までしっかりと呑み込まれた肉棒で、亀頭に当たるコリコリした子宮口をグリグリ押し込む。
「イズさんの中……、やっぱりめちゃくちゃ気持ちいい」
「ユージのペニスも最高に気持ちいい……」
身体を少し前屈みに折り曲げて、イズさんの大きなおっぱいに舌を伸ばす。コリコリした乳首を舌で弾き、唇ではむっと捕まえると、イズさんが甘い吐息を漏らす。
「ふっ……、はぁーっ、スゥーッ……。んぅーっ……」
少しも垂れていない、ハリのあるおっぱい。もにゅっと鷲掴みにしながら、腰を前後に振り、とろっとろの膣肉をかき混ぜる。
「あっ、ぁあーっ……、スィーッ、はぁんっ……」
イズさんが片手で自分のクリをくちゅくちゅといじり始めた。じゅぷっじゅぷっと膣肉をかき分ける感触を楽しみながら、ゆっくりピストンする。
「イズさん、俺にしっかり抱きついて」
浴槽の縁に手をついて身体をしっかり支える。湯の張られていない浴槽だが、流石に転ぶことはないだろう。
「んっ、これでいい?」
壁に寄りかかりつつ、俺の首に両腕を回したイズさん。お互いの顔が近づくと、当然のように唇を重ねてしまう。
ちゅっ、ぢゅるっ、にゅろっ、れろれろっ、ちゅっ
「ん"っ、ふっ、んっ、むっ、ふっ、ふっ、んぐっ……」
ゆっくりと唇を離す。とろんと蕩けたように潤んだ瞳が俺を見つめてくる。
「はぁっ、んぅーっ……、あっ、あぁーっ、スゥーッ……」
「イズさんのまんこぐちょぐちょで凄く気持ちいい」
「ふっ、あぁーっ……。ユージのっ、ペニスも……、わたしのなかっ、スィーッ、はぁーっ、ゴリゴリ抉ってきてっ、すごいよっ……」
ばちゅばちゅばちゅと腰を打ち付けて、イズさんの膣穴をぐちょぐちょと犯す。
昨日たっぷり出した精液と、イズさんの愛液がぐちょぐちょに混ざりあい、白く泡立って肉棒にまとわりついてくる。
歯を食いしばって、ピストンの速度を上げていく。ばちゅばちゅと肉がぶつかり合う音と、イズさんの獣のような喘ぎ声が浴室に響きわたる。
「あぁーっ、オッ、オッ、スィーッ、ハぁーッ。アーっ、んゥーッ……」
「イズさん……、そろそろイきそう……」
「んっ、いいよっ……。
ピストンのペースをさらに上げる。唇を重ねて、舌を絡めあいながら、イズさんの膣奥に精子をぶちまけるために、肉棒をひたすらに膣肉で扱きあげる。
「はァッ!んゥーッ!クるッ!あーッ!クるクるクるゥー!」
びゅるるるっ、びゅるるっ、びゅくっ、びゅるっ、びゅっ、びゅくっ
ビグビクっとイズさんの身体が震えると同時に、亀頭を子宮口に押し付けるようにねじ込みながらびゅーびゅーと精液を吐き出す。
なんの遠慮もない種付けのための中出し。昨日あれだけヤりまくったにも関わらず、頭がビリビリするほど気持ちがいい。
「オォ……、アァ……。んーっ……、はァーッ……」
イズさんも身体をビクビク痙攣させながら、絶頂の余韻に浸っている。お互いの身体を強く抱き締めながら、再び何度も何度も口付けを交わした。
◇◇◇◇
ちゃんと帰れた?
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ついさっき家に着
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎いたよ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎イズさんもお疲れ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎さま
とっっても楽しかったわ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎俺も凄く楽しかっ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎たよ
妊娠したいんだけど、
妊娠してなくてもいいや
って思っちゃうくらい
気持ちよかったわ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎妊娠しててもまた
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ヤりたいな
お腹大きくなってても?
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎イズさんが大丈夫
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ならぜひ
ユージ優しいわね
妊娠しててもしてなくても
また連絡させて?
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎もちろん
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎俺からも連絡して
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎いい?
ユージからの連絡を
心待ちにしてるわ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎◇◇◇◇
ユージ!
(画像)
みて!
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎おぉ!
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎これって
赤ちゃん出来たの!
ありがとう!
ユージ大好き!
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎おめでとう!
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎わー、凄い嬉しい
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎よ
大切に育てるわ!
本当にありがとう!
安定期になったら、
またセックスしましょ♡♡
これにてイズさん編終了です。
妊婦となったイズさんとのえっちもそのうち書きます。