ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「やばいくらいびちょびちょじゃん」
ゆっくりと引き下げたショーツは、少し重みを感じるくらいにびしょびしょだった。
唯一まともに布があるクロッチ部分が愛液をたっぷりと吸い込んでいるようで、むわっとした女の匂いが鼻をついた。
「だって、やばい興奮したもん」
少しだけ恥ずかしそうに、太ももをすり合わせてもじもじとする。陰毛はきれいに処理されており、子供の股間のようにつるつるで、愛液がとろとろと溢れてきていることも丸見えだ。
「めっちゃエロイ匂いする」
わざとらしくクンクンと匂いを嗅ぐ。
「やだぁっ」
さすがに匂いを嗅がれるのは気になるようで、身をよじって逃げてしまった。先ほど俺の匂いを嫌と言うほど嗅いでいたくせに。
「洗ってあげるから、シャワー浴びよう」
ショーツを畳んで脱衣所の隅に置く。このショーツはもう履けない気がするんだが……。
「私も洗ってあげるね」
浴室に入ろうとした俺の背中に、ヒナがぎゅっと抱き着いてきた。柔らかなおっぱいが背中に押し付けられ、むぎゅっと形を崩した。これ、まじで柔らかいな。
じゃーっとシャワーを流しながら、お湯の温度を調整する。
ちょうどいい温度になったところで、背中に引っ付いているヒナに声をかける。
「洗ってあげるから、こっちおいで」
正面に回ってきたヒナにシャワーをかけてやる。気持ちよさそうに目を細めながら、シャワーを受けるヒナ。身じろぎするたびに、大きな胸が揺れるため、どうしても視線が奪われてしまう。
「軽く洗うね」
ヒナが選んだボディソープを両手に多めに出してから、擦り合わせてよく泡立てる。まずはヒナの肩から、ゆっくりと全身を撫でるようにボディソープを塗っていく。
「んっ、気持ちいい……。人に洗ってもらうのいいね」
「彼氏には洗ってもらわないの?」
「あいつが洗ってくれるわけないじゃん」
くすくすと笑うヒナ。肩から両腕、背中を経由してお尻、太もも、ふくらはぎ、足先とゆっくりボディソープを纏わせていく。
「こっち向いて下さ-い」
「はぁい」
後ろを向いていたヒナが振り返ると、再び胸がたぷんと揺れる。
「ふふっ、めっちゃ見るね」
嬉しそうに笑うヒナ。少し恥ずかしくなってしまうが、仕方ない。
「めっちゃ最高のおっぱいなんだから仕方ないでしょ」
無遠慮に右側のおっぱいをむにゅんと鷲掴みにする。程よい弾力とハリ、そして柔らかさが共存しており、手のひらから少し余るくらいのサイズもちょうどよく、最高のおっぱいと言える。
「んぅっ……。乱暴じゃない?」
「乱暴なの好きでしょ?」
泡を塗りたくるように右乳をむにゅむにゅと揉みしだきながら、左乳の乳首を指ではじく。薄茶色のぷっくりと膨らんだ乳首を指先でつまんで、ボディソープを塗り込むようにくりゅくりゅと扱いてやる。
「んぁっ、ぁあっ……」
乳首をいじめられるのが気持ちいいようで、ビクビクと身体を震わせながら、太ももを擦り合わせている。同じように左乳を鷲掴みにして、右乳の乳首をいじめてやると、先ほどよりも上擦った声で鳴くようになった。
「右側の方が敏感なんだね」
「んぅっ……、そうっ、だね……」
「彼氏はこのこと知ってるの?」
「知ってる……、わけ、ないじゃん……。んぁっ」
そっかそっかと頷きながら、おっぱいへの愛撫を止めて、ヒナを正面から抱きしめる。胸板にむにゅんと押し付けられるおっぱいの感触を楽しみながら、すべすべの背中を撫でまわし、むちっとして大き目のお尻に手を伸ばす。
「あはっ……、すごい熱いの擦り付けてくるじゃん……」
ヒナの下腹部に、隆起した肉棒を擦り付けながら、柔らかい桃尻を揉みしだく。胸も最高だが、お尻も負けないくらいに最高だ。むちっとしており、押したら跳ね返してくるくらいの弾力がある。
「ヒナはお尻も最高だね」
わざと肉棒を擦り付けるようにずりずりと上下に動きながら、柔らかいお尻を揉みしだく。胸板に感じるおっぱいの感触といい、肉棒で感じる柔らかなお腹の感触といい、最高の抱き心地の女だ。
「んぅっ……。うれしい……」
ヒナの手が肉棒に絡みついてきた。お尻を揉むのを止めて、強めに抱きしめつつ、唇を重ねる。
ちゅっ、ちゅるっ、んれっ、れろっ、ちゅっ、ちゅぱっ
唇を押し付けながら、舌を絡めて、情熱的なキスを演じる。軽く体重をかけて覆いかぶさるようにしながら、ヒナの口内を蹂躙すると、ヒナも負けじと舌を絡めつつ、肉棒を両手でにゅこにゅこと扱いてくれる。
ちゅぱっ、ちゅっ、れろっ、んちゅっ、ちゅっ、ちゅるっ、ちゅぱっ
どちらからともなく唇を離し、見つめあう。上気した頬がうっすらと赤く染まり、目は潤んでおり、明らかに発情していた。俺の息子もばっちり準備万端だが、もう少しこの時間を楽しみたい。
「今度は俺のこと洗ってくれる?」
「うんっ。じゃぁ、座って~」
お預けを食らったにも関わらず、嬉しそうに微笑んだヒナは、両手にボディソープをとって、同じように泡立てて、撫でるように塗りたくってくれた。
「気持ちいい?」
「最高の気分」
ヒナの滑らかな手で泡を塗りたくられるのはとても気持ちがいいし、時折当たる柔らかなおっぱいや、硬く尖った乳首の感触も最高だ。
「じゃぁ、えいっ」
むにゅんと柔らかなおっぱいが背中に押し付けられる。腹をまさぐられながら、おっぱいがまるでスライムのように背中を這いずり回る。
「前からもしてほしいな」
「わかったぁ」
再び正面から抱きつかれ、むにゅんとおっぱいを押し付けられる。椅子に座った俺の脚の間に収まったヒナが一生懸命に身体を擦り付けてくれているのがなんとも愛おしい。
「チャットで話してる時にも言ったけどさぁ、リアルで見ると、筋肉凄いね~。腹筋とかエロすぎるんだけど」
つつーっと割れた腹筋を指でなぞられる。くすぐったくて思わず身をよじってしまう。
「この方がかっこいいでしょ?」
「うんっ、かっこいい。ユージさんの身体見ながらたくさんオナっちゃったもん」
にやにやと笑いながら、ムチムチの身体を擦り付けてくるヒナ。可愛すぎて、肉棒が更に硬くなってしまった気がする。
「ヒナ。ここも洗ってくれる?」
バキバキに勃起した肉棒を指さす。
「もちろん。丁寧に洗うね」
にやにやしながら、細い指を絡みつかせてくるヒナ。にゅこにゅこと優しく扱かれながら泡を塗りたくられるのがなんとも気持ちいいが、俺も負けじとヒナの股間に手を伸ばした。
「俺も優しく洗ってあげる」
先ほど軽くしか洗わなかったのは、一緒に洗いあいたかったからだ。ヒナの指が肉棒に絡み、俺の指はヒナの割れ目をなぞる。俺もヒナも言葉少なになりつつ、息を荒くしながらお互いの股間をまさぐりあう。
「やばい……、イきそう」
肉棒を扱く手が止まり、俺にしなだれかかってきたヒナが呟く。脚がカクカクと震え、肩をビクビクと震わせながら、はぁはぁと荒い息を漏らす。
先ほどイかせてもらったし、このままイかせてやってもいいが……。
「え……?」
俺はヒナの割れ目から手を離し、ヒナを抱き起すようにしてゆっくり立ち上がった。そして、2人に付着した泡を洗い流すべく、お湯を出しっぱなしにしていたシャワーに手をかけた。
「ちょっと待ちな」
声をかけてから、ヒナの身体の泡を全て洗い流し、自分の身体の泡も洗い流す。
「おいで」
シャワーを戻し、泡を流し終えた状態で再び抱き合う。ヒナの割れ目に手を伸ばし、くちゅくちゅとまさぐると、ヒナの細い手も肉棒に絡みついてきた。
ちゅっ、ちゅるっ、ちゅぱっ、んぁっ、れろっ
舌を絡めながら、お互いの性器をまさぐりあって、感情を昂らせていく。寸止め状態であったヒナはあっという間に限界が近くなってしまったのか、再び脚をがくがく震わせながら、力なく寄りかかってきた。
「はぁっ、はぁっ……、んぁっ、やばっ……いっ……。イっちゃうっ、イくぅ……」
限界寸前ギリギリのところで再び手を離し、ヒナの右足を持ち上げる。驚いたようで一瞬固まったヒナと抱き合ったまま、柔らかな割れ目に剛直を押し当てて、ずぶずぶっと一気に突きこんだ。
「ぅぐっ……。んぁあぁっ……!」
いきなり突っ込まれると思っていなかったヒナは目を見開いて、身体をガクガクと痙攣させながら派手に絶頂した。