ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「俺の言葉攻めとか耳舐めはどうだった?」
「凄い上手でぞわぞわしちゃいました」
腕枕をしたまま抱き合い、ピロートークのようなものをしている。最近激しいセックスばかりだったから、たまにはこういうのもいいかもしれない。
「みーちゃんできそう?ボイス同人でやるんでしょ?」
「やりたいですけど……、できるかな」
「せっかくだから練習してみようか。今日は一応そういう体だったし」
「一応じゃないですけど……。練習ですし……。んむっ……」
遮るようにちゅっと唇を重ねる。
舌でちょんちょんと唇をつつくと、控えめな感じで、みーちゃんの舌が伸ばされた。
ちゅっ、ちゅるっ、ちゅぱっ、んっ、れろっ、ちゅっ
顔を離すと、とろんとした顔をしたみーちゃんと目が合う。
「どう?」
「わかんない……」
今度はみーちゃんの方から唇を重ねられた。
背中に手を回して軽く抱き寄せると、みーちゃんも身体を押し付けてきてくれる。
ちゅっ、ちゅぱっ、れろれろっ、ちゅるっ、ちゅっ
「もっと音立てられる?」
「どうやるの?」
「吸い付く感じかな。こんな風に」
再び唇を重ねる。
みーちゃんと舌を絡めながら、唇に軽く吸い付いてわざと音を立てる。
ぢゅっ、ぢゅるるっ、ぢゅぱっ
「わかる?」
「少し……」
もう一度唇を重ねる。
軽く唇に吸い付かれる感覚。
ちゅっ、ぢゅっ、ぢゅるっ
「おぉ、上手」
「んっ……。ほんと?」
ピンク色のきれいな髪を撫でると嬉しそうに目を細めた。
「あとは吐息とか、れろれろみたいな音を出すのもエロいかも」
「ん、やってみます」
ちゅっ、じゅるっ、ぢゅぱっ、ぇろっ、んっ、ぢゅるるっ、ぢゅぱっ、んぅっ、ぇろぇろ、ぢゅっ
ぷはっと2人の唇が離れる。そして何も言わずに再び唇が重なる。
ぢゅっ、ぢゅるっ、ぢゅぱっ、ぇろっ、ぢゅるるっ、んっ、はぁっ、ぢゅるっ、ぢゅぱっ、ぇろっ、じゅるっ、ぢゅっ、ちゅぱっ
「めっちゃ上手」
「すごいえっち……」
言葉少なに、みーちゃんの唇が再び押し付けられた。完全にキスにハマってしまったようだ。もっともっとと言うように、唇が吸い付き、舌が絡みついてくる。
ぢゅるるっ、ぢゅぱっ、んっ、ぇろっ、じゅるっ、ぢゅっ、ぢゅぱっ、んぅっ、んっ、んむっ
舌を絡ませながら、みーちゃんの股間に手を伸ばす。軽く足を開いてくれたみーちゃんの割れ目を指でなぞると、次から次へと溢れ出す愛液が指にまとわりつく。
ぢゅっ、じゅるっ、んんっ、はぁっ、ぇろぇろっ、ぢゅぱっ、ぇろっ、んぅっ、ぢゅっ、はぁっ
キスを続けつつ、愛液をクリトリスに塗りたくりながら、くちゅくちゅと擦り上げてやる。みーちゃんのひんやりとした手が、ボクサーパンツの上をすりすりと撫でてきた。
ぢゅぱっ、ぢゅるるっ、はぁっ、んぅっ、はぁっ、ぁっ、んっ、ぢゅるっ、ぇろ、んぅっ
みーちゃんの手を取り、ボクサーパンツの中へ導く。ひんやりとした手が、ガチガチの肉棒に触れ、形を確かめるかのように絡みついてくる。
ぢゅっ、じゅるっ、ぢゅぱっ、んっ、じゅるるっ、はぁっ、ぇろ、ぢゅぱっ
ようやく離れた二人の唇は涎でべっとりと濡れていた。はぁはぁと荒い息で呼吸をしながら、2人はお互いの性器をまさぐり続けている。
「みーちゃんの手、冷たくて気持ちいい」
「はぁっ、んっ、すごいあつあつ……」
みーちゃんの手をボクサーパンツから引き抜いて、ゆっくり起き上がる。みーちゃんも起き上がるが、裸であることに気づき、恥ずかしそうに身体を腕で隠してしまった。
「脱がせてくれる?」
ベッドに座り込んだ状態のみーちゃんに対し、俺はベッドの上に立つ。バキバキに勃起した肉棒が、ボクサーパンツに大きな形を浮き上がらせており、みーちゃんの目はそこに釘付けだ。
細い指がおずおずとパンツにかかる。ゆっくりと引き下げられ、徐々に肉棒がその姿を現した。
「え、すごい……。おっきい……」
腹につくくらいそそり立った肉棒に、みーちゃんの目が釘付けになる。パンツを脚から抜いて、ソファの方に向けて放り投げると、ベッドの上に腰を下ろす。
「触ってくれる?」
「はい……」
ひんやりした手のひらが肉棒を包み込む。慣れない様子で、手が前後ににゅこにゅこ動き、竿の中ほどを扱いてくれる。
うん、確信した。みーちゃんは経験がかなり少ない。しっかりと教えこまないといけなさそうだ。
「フェラの練習してみようか」
「ふぇっ……、フェラですか……。はい……」
ゆっくりとみーちゃんの顔が近づく。いかにもおっかなびっくりといった様子だ。おそらく頭の中ではどうすればいいんだろうという疑問がぐるぐると渦巻いていることだろう。
「まずは、先っぽにちゅってキスしてみて」
「は、はい……」
指示通り、亀頭にちゅっとキスされる。
かわいらしい頭に手を置き、優しく撫でながら、努めて優しい声色で次の指示を出す。
「根元を持って、舐めてみようか。ソフトクリーム舐めるみたいにぺろぺろって」
「んっ」
亀頭、カリ首、裏筋、竿と舌が這わされる。猫が人の指を舐めるように、控えめにぺろぺろと。
「久しぶりのちんこはどう?」
「凄くおっきくて、びびってます……」
頭を優しく撫でてから、次の指示を出す。
「先っぽから咥えてみようか。ここら辺までぱくって咥えて、唇で締め付けながら頭を前後に動かして」
こくりと頷いたみーちゃんは、特に躊躇う様子もなく、ぱくっと亀頭を口に含んだ。もごもごと口を動かしてから、きゅっと唇を窄めて、おずおずと頭を動かす。
じゅぷっ、じゅぷ……、じゅる……
「ん、気持ちいいよ」
頭を撫でながら、みーちゃんの不慣れなフェラを堪能する。指示を出すとちゃんと従って、その通りに動いてくれる。
「できるとこまででいいから、頑張って咥えてみたり、口の中でベロ動かして舐めてみたり。あとは根元を扱いたり、玉の方も舐めたり手で優しくいじったりすると気持ちいい」
「ふぁい……」
じゅぷ……、じゅる……、じゅぷぷっ……、おごっ
「げほっ、けほっ」
「大丈夫?」
頑張って根元まで咥えようとしたが、やはり慣れていないため、咳きこんでしまう。
「けほっ……。上手くできなくてごめんなさい……」
肩を落としてしゅんとしてしまうみーちゃん。その姿に少しそそられるものがあるが、まずは優しくフォローしてやらなければ
「大丈夫大丈夫。十分気持ちいいよ」
ちんこを握ったまま離さないが、舐めるのは少し苦手なようだ。
「じゃぁ、今度は耳舐めの練習してみようか。キスの時みたいに、音立てながら、吐息多めでやってみてよ」
ごろんと仰向けで寝っ転がる。
「わかりました。横に寝っ転がればいいですか?」
「いや、上に乗っかっていいよ。おいで」
少し逡巡したが、おずおずと俺の身体に跨って、身体を預けてくる。
「失礼します……。重くないですか?」
「全然。お肌すべすべで気持ちいいよ」
ちゅっと唇を重ねると、嬉しそうに微笑む。
「じゃぁ、失礼します……」
右耳から、はむっと耳たぶが口に含まれる。温かな口内で、舌がちろちろと耳たぶを弄んでくる。
「耳の穴に軽く舌入れたり、溝を舐めたりするといいかも。優しくね」
「ふぁい」
ちゅっ、ちゅるっ、ぢゅっ、ふぅ……、んっ、ぇろ、ちゅっ、はぁっ、ちゅぱっ
耳に絡みついてくる舌。時折吹きかけられる吐息。そして何より、みーちゃんの可愛すぎるアニメ声で囁かれる喘ぎが、脳内に染みる。
「あぁ……、これやばいかも」
「え?」
「めっちゃぞわぞわして気持ちいい……」
「……ふふっ。嬉しいです」
耳元で囁かれるみーちゃんの声。耳がぞわぞわして、思わず鳥肌が立つような快感。
「んっ……」
バキバキに勃起したちんこが、みーちゃんの割れ目に当たっている。みーちゃんも肉棒を意識しているのか、腰をくねくねと動かしたり、太ももで軽く挟んだりしている。
「みーちゃん、挿入れていい?」
「私のおまんこに……、
ふぅと息が吹きかけられ、ぞわっとした快感が背中を走る。
「挿入れたいな。ゆっくり挿入れるから、オホ声で喘いで欲しい」
「んっ、はぁ……。オホ声ですね。頑張ります……」
はむっと左耳が咥えられ、じゅるじゅるとしゃぶられる。俺は両手でみーちゃんのお尻を軽く広げ、膣穴の位置を調整し、ゆっくりと肉棒を押し込んでいった。