ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
ちゅるっ、ちゅぱっ、ぢゅっ、ぢゅるるっ
静かな部屋に淫らな水音が響く。
ベッドの縁に腰かけた俺の脚の間に、みーちゃんが跪いて、肉棒に舌を這わせている。
ぢゅるるっ、ぢゅぷっ、ぢゅぽっ、んぅっ、ぢゅぷぷっ、ぢゅろろっ
キスのおかげか、舌の使い方がもの凄く上手くなった。まだ根元までちんこをしゃぶることはできないが、亀頭を口に含み、にゅろにゅろじゅるじゅると音を立てて舐めまわしてくる。
ぢゅぽっ、んっ、ぢゅるるっ、じゅぷっ、ぇろぇろ、ぢゅるるっ……、ちゅぽっ
口から肉棒が離される。涎の糸がたらりと垂れて、床に落ちた。
俺は一言も発さずに、スマホの録画ボタンを停止する。
「んんっ……。どうでした?」
「めちゃくちゃ上手かったよ」
ぽすんっと隣に腰かけて、しなだれかかってくるみーちゃん。柔らかな胸が腕に押し付けられ、ふにゅんと形を変える。
「ほら」
スマホを操作して、再生ボタンを押すと、画面の中のみーちゃんがちんこにキスをし始めた。
ちゅっ、ちゅっ、じゅるるっ、んぅっ、ちゅるっ、ちゅぱっ、ぢゅっ、ぢゅるるっ
「わ……、私こんな顔しておちんちん舐めてるんですね……」
「めちゃくちゃエッチでしょ」
ぢゅるるっ、ぢゅぷっ、ぢゅぽっ、んぅっ、ぢゅぷぷっ、ぢゅろろっ
「いい音出てると思うよ」
「ですね……。途中で挟まる吐息もなんかエッチで……」
うんうんと頷きながら、スマホをみーちゃんに返す。
「他にはどんな資料がいる?」
「んー……、リアルなキス音も、フェラ音も撮れましたし……」
撮影した動画をいくつか見返しながら、みーちゃんが考え込みながら、ちらっとバキバキに勃起したままのちんこを見た。
「……、ハメ撮りしたい?」
「いやっ、そのぉ……。ちょっと恥ずかしいかも……」
隣に座るみーちゃんの腰に手を回してから、顔を近づける。顔を近づけるだけで、みーちゃんは唇を突き出してくれるので、ちゅっと唇を重ねる。
「じゃぁ、セックスの参考資料はいらない?」
「……、いじわるです……」
先ほどのフェラチオで、ちんこはしっかりとがちがちに復活している。とりあえずゴムをつけようと、ヘッドボードに手を伸ばそうとして気が付く。
「そっか、備え付けのはもう無いな……」
念のため持ってきておいてよかった。ソファに置いてある鞄から、コンドームを取り出そうと立ち上がりかけた時、みーちゃんに手を掴まれる。
「あの……、その……。生で……」
恥ずかしそうにおねだりしてくるみーちゃんに思わずにやけてしまう。
「ん?生で?」
「生で……、いれてほしいです……」
「生ハメでいいの?外出しするけど、妊娠の危険はあるよ?」
「一応、今日は大丈夫な日だと思うし……」
「じゃぁ、せっかくだから生ハメ撮影しようか」
こくりと頷いたみーちゃん。スマホを受け取って、手持ちで撮影しようとしたが、ふと思いいたる。
「んー、定点でやろうか」
「あ、いいかもですね」
みーちゃんがとてとてとソファのほうへ向かい、自分の鞄を漁る。現れたのは、スマホ用の三脚。
「おー。準備いいね」
「たまに自撮りの時に使うんでいつも持ち歩いてるんです」
かちゃかちゃとスマホをセットし、ベッドの近くに置かれていたサイドボードの上に三脚を載せる。
「ん、これでよさそうです」
「じゃぁ、スタートしよう」
ピコっと音がして、動画撮影がスタートした。みーちゃんがにやにやしながら小走りでベッドに戻ってくる。
「ドキドキする?」
「うん、どきどき」
ちゅっ、ぢゅるっ、ちゅぱっ、れろっ、ちゅるるっ、ぢゅっ、ぢゅぱっ
唇を重ねながら、みーちゃんをベッドに押し倒す。軽く脚を開かせて、割れ目を指でくちゅくちゅと擦ると、みーちゃんの手もちんこに伸びてきて、しこしこと優しく扱いてくれる。
ちゅるっ、じゅぱっ、ぇろぇろ、ちゅっ、ぢゅるっ、んっ、じゅるるっ
「みーちゃんキス大好きだね」
「ん……、すき……」
ちゅっ、ぢゅるっ、れろれろっ、じゅぱっ、ぢゅるっ、ちゅぱっ
「もうびちょびちょ」
「んっ……、いれてください……」
仰向けに寝転んだみーちゃんがぱかっと脚を開く。両手は胸の前で組まれ、恥ずかしそうに頬を紅潮させている。
「じゃぁ、生ハメしてあげるね」
亀頭を膣穴に押し当てると、ぬるんっと亀頭が入り込んでしまう。
「んっ……、ぁあ……。おっき……」
ゴム越しでない膣穴の感触。今日初めて入れた時も生だったが、一日中俺にハメられてちんこの味をしっかり覚えた穴はやはり気持ちいい。
「ほら、全部入った」
「ぁんっ……。すごい……、やっぱり……、なまってこんな……」
「気持ちいい?」
ゆっくり肉棒を引き抜いて、再び奥まで一気に突く。みーちゃんは目をぎゅっと瞑って、軽く身体を縮こませた。
「はっ、んんっ、ぁあっ……。きもちっ、いい……、……んっ!」
奥まで入れた肉棒を浅く引いて突く。コンコンコンと子宮をノックするように一定のリズムで奥を叩いてやる。
「んっ、んっ、んっ……。ふっ……、ぁあっ……」
膣肉をカリで引っ掛けるようにしながら、ゆっくり肉棒を引き抜く。みーちゃんは身体をびくびくと震わせて、肉棒を離すまいと膣肉できゅっと締め付けてくる。
「みーちゃん」
みーちゃんの脚を跨いで、胸の位置まで移動し、引き抜いた肉棒をみーちゃんの顔のすぐ前に持っていく。先ほどまで膣肉に収まっていた肉棒はたっぷりの愛液にまみれており、ところどころに泡立って白くなった液がこびりついている。
「嫌じゃなければ舐めてみてよ」
ずいっと口元に肉棒を寄せる。嫌がられるかとも思ったが、みーちゃんは意外なほどすんなりと愛液まみれの肉棒を口にした。
「んっ、んむっ……、んっ……」
じゅるるっ、じゅぷっ、じゅるっ、ぢゅっ、ぢゅぽっ、ぢゅるるっ
先ほど教え込んだ通り、肉棒を口に含んだまま吸い付きながら、裏筋をぺろぺろと舐め上げてくれる。
軽く腰を引いて、肉棒を引き抜こうとするも、みーちゃんが首を上げて逃がすまいと吸い付いてくる。
「んっ……、んぅっ……」
ちゅぽっと音がして、肉棒が抜けた。みーちゃんは舌をぺろりと出して唇を舐めて微笑む。
「すごいえっちなにおい……」
「みーちゃんえろすぎ……。ガチハメするからね」
元の位置に戻って、膣穴に肉棒を押し付ける。たっぷりの唾液に塗れた肉棒は、ぬぷっとすんなり入り込んでいき、簡単に奥まで到達する。
「んうっ……。めちゃくちゃにしてください……」
両手を俺のほうに伸ばし、潤んだ瞳で見つめてくる。
ほんとうに嗜虐心を煽ってくるかわいらしさだ。
身体を前に倒し、みーちゃんに覆いかぶさり、むちゅっと唇を重ねる。
みーちゃんの舌が入り込んできて、俺の舌と絡められる。にゅろにゅろと舌を絡めあいながら、ゆっくりと肉棒を引き抜き、ばちゅっと打ち込む。
「んっ!」
みーちゃんの身体を抱きしめながら、舌を絡めあい、ばちゅばちゅと肉棒を打ち込む。みーちゃんはかわいらしい喘ぎ声を漏らしながら、必死に舌を絡みつかせて、唾液を求めてくる。
「んっ、んむっ……、んっ、ふっ……、ぅうっ……」
ぎしっぎしっとベッドが軋む。マットレスの反動を使って、肉棒を打ち込み、みーちゃんの膣穴をぐちゅぐちゅとかき混ぜる。
「んぐっ、んっ、んむっ!んっ!んぅっ!」
びくびくっとみーちゃんが痙攣し、膣肉がぎゅーっと肉棒を締め付けてくる。達してしまったことなどお構いなしに、ばちゅばちゅと肉棒を打ち込み、きゅうきゅう吸い付いてくる膣穴をえぐり続ける。
「んっ!んんっ!んむっ!ひゃばっ!まらイっひゃう……、んぅうぅぅっ!」
身体をぎゅっと縮こませてびくっびくっと痙攣する。両手は俺の背中に回され、痛いくらいにぎゅっと抱き着いてきている。
「気持ちいいねっ」
「きもひっ!きもひぃっ!んぁっ!ぁあっ!らめっ!イくぅっ!」
膣肉がきゅうきゅうと肉棒を締め付けてくる。絶頂が止まらないようで、肉棒を突き込むたびに身体をびくっと跳ねさせて大きな嬌声を上げる。
「んぐっ!うっ!ぁあっ!ふっ、んんっ!~~っ!」
ぬるぬるびちょびちょの膣穴を遠慮なく突き続け、いい加減射精感が高まってきた。そろそろイってしまいそうだ。
「あー……、そろそろ……、イきそう」
「んっ!だしっ、てぇっ……!ぁあっ!」
限界までピストンして、最後にぐりっと奥を一突きしてから、肉棒をずるっと引き抜く。
びゅるるるっ、びゅるるるっ、びゅっ、びゅくっ、びゅるっ、びゅっ、びゅくっ、びゅっ
みーちゃんの白い肌に、大量の白濁液が降りかかる。お腹はもちろんのこと、胸や顔にまで精液が飛んでしまった。
「ぁあ……、あったかい……」
だらんと身体を弛緩させ、はぁはぁと荒い呼吸をしたみーちゃんが恍惚とした表情を浮かべている。
「みーちゃん、お掃除できる?」
口元に肉棒を持っていくと、これまた躊躇うことなく、あむっと肉棒を咥えて、じゅるじゅるとしゃぶってくれた。
「んっ、んむっ……、んっ……、はぁっ……」
頃合いをみて、肉棒を引き抜くと、先端に滲んでいた精液は綺麗に吸い取られ、代わりにたっぷりの涎を塗りたくられた肉棒が現れる。
「眼鏡にまで飛んじゃったね、ごめんね」
「あ……」
眼鏡をとって、レンズにこびりついた精液をぺろっと舐めとるみーちゃん。
「ん……、ちょっと苦くて……、おいし……」
ちろっと舌を出して妖艶にほほ笑んだ。
「こんなに、イっちゃったの……、はじめて……」
「またたくさんしたいな」
俺の言葉に、少し恥ずかしそうにしながら頷くみーちゃん。
ちゅっと唇を重ねて、しばらく舌を絡めあった。
◇◇◇◇
おつかれさまです
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎おつかれさま
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎楽しかったね
はい
とっても
あの
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ん?
またしたいです
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎俺も
絶対ですよ
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎うん
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎みーちゃんがした
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎いときいつでも
うれしいです
好きになっちゃう
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎彼女にはできない
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎んだけど……
わかってます
セフレでいいです
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎じゃぁ、また今度
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎たくさんしようね
はい、楽しみにして
おきます
これにてみーちゃん編終了です。
いかがでしたでしょうか。
感想等いただけましたらとても嬉しいです。