ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
自宅から車で1時間弱程度走ったところにある大きめの自然公園。
時刻は朝の7時半。土曜の早朝ということもあり、駐車場には数台の車があるだけで、周囲には人影がない。
「さすがに冷えるな……」
秋も深まり、いよいよ冬が近づいてきたことを実感する日が増えた。
昼間はともかく、朝晩は気温も一桁になる日も多い。
「さて……」
スマホを取り出してメッセージを打ち込む。
『着いたよ。駐車場から少し行ったところの芝生広場にあるベンチに座ってるから』
『了解!』
すぐさま返事が来た。もしかしたらもうこの公園にいるのかもしれないが、しほの写真は貰っていないため、どんな容姿をしているのか俺には全然わからない。
俺にできることは待つことのみだ。
入口の所にあった自販機で買ったホットのお茶をポケットに突っ込んで、公園の中に足を踏み入れた。
「ここでいいか」
駐車場から少し進んだところに一面芝生の広大な広場がある。昼間であれば、家族連れや小中学生たちで賑わっているのであろうが、今は人っ子一人いない。
「ふぅ……」
朝露で少し濡れているベンチをハンカチで拭ってから、腰を下ろす。ポケットからお茶を取り出して一口啜り、ふうと息をつく。
朝のひんやりとした空気が身体に染みる。
そこらへんの木に止まっている鳥の声と、遠くで散歩中の犬が吠える声しか聞こえない、静かな空間だ。
ブブっとスマホが振動した。
しほからのメッセージだ。
『みーつけた♡』
メッセージとともに写真が送られてきている。開いてみると、広大な芝生の広場の真ん中あたりに小さくベンチが写っており、お茶を啜っている俺がいた。
「どこだ?」
画角からして俺の真正面から撮ったものだろう。だがその辺りに人影はない。きょろきょろと周囲を探すが、それらしい人は見つけることができない。
『ここだよー』
また送られてきた写真をみると、今度は俺の左側から撮影されたであろうものだ。
思わず左側を伺うも、そこには当然人影はない。
見つけることを諦めて、さっさと来てもらうことにする。
『早くおいで』
メッセージを送ろうとしたその瞬間。
「おにーさん」
後ろから声をかけられた。
「うおっ!」
思わずびっくりして変な声をあげてしまった。
「あっ、びっくりさせてごめんね」
謝る声の方向を振り向くと、ブラウンのポンチョを着たかわいらしいおかっぱ頭の女の子がいた。
「あぁ、大丈夫。ちょっと気を抜いてたからね」
ゆっくりベンチから立ち上がり、女の子と向かい合う。身長は140ちょっとだろうか。ぱっと見では小学生か中学生くらいの子供に見える。
「きょろきょろして何してたの?」
「あぁ、待ち合わせしててね」
「デート?」
「んーそうかもね」
「きゃー♪ いいなー、私も今日遊ぶんだぁ」
にこにこと楽しそうに話す女の子。
「そうなんだ?何して遊ぶの?」
「しほはぁ、カッコいいお兄さんにおまんこたくさんほじほじしてもらうんだ♡」
かわいらしい見た目の少女から飛び出すえぐい言葉。
しかも、ぺろんとスカートを捲り上げてショーツを見せつけてきた。レースがふんだんにあしらわれてスケスケのうえに、超ローライズな全く似つかわしくないエロ下着だ。
思わず他の人に見られていないか、周囲を伺ってしまうが、芝生エリアに人影は無い。
「いいなぁ、俺もしほのおまんこぶっ壊れるくらい犯したいよ」
「えー、お兄さんおちんぽつよつよ?」
すとんとベンチに腰を下ろした女の子が、目の前にある俺の股間に手を伸ばし、小さな手でむにゅんと揉みしだいてきた。
「つよつよだよ。見てみる?」
ジーっとジッパーを下して、所謂社会の窓を全開にしてみる。
「え?ここで見せてくれるの?やば、お兄さん超変態だね」
「パンツ見せてくる子に言われたくないな」
ぼろんとちんこを取り出す。これまでのやり取りで半勃ちだったちんこは、外気に晒されてどんどん大きくなる。
「うわ、うわぁ……♡」
突然ぱくっとしゃぶりついてくる女の子。小さな口をめいっぱい大きく開けて、俺の肉棒を一気に根元まで吞み込んでしまった。
じゅるるっ、じゅぷっ、じゅぽっ、じゅるっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ
頬をキュッと窄めて、頬肉と唇を肉棒に吸い付かせながら扱きあげてくる。さらに舌が亀頭やカリ首、裏筋まで丁寧に舐ってくる。
じゅぽじゅぽと丹念に舐られてから、ちゅーっと亀頭に吸い付き、ちゅぽっと音をさせて肉棒から口を離した。
「ほかほかイケメンおちんぽのできあがり♡」
バキバキに勃起させられた肉棒がひんやりした外気に晒される。心做しか湯気が立っているようにも見える。
これはベルトを外してズボンに収めなくてはいけなさそうだ。
「長さはそこそこだけど~、めっちゃ硬いし、カリもおっきくて気持ちよさそ~♡」
小さな手が肉棒をきゅっと握ってくる。にゅこにゅこと亀頭をこねくり回してくる。
「寒いんだけど、どこかにおちんぽケース落ちてないかな?」
俺の言葉を受け、顔に似合わない妖艶な笑みを浮かべる女の子。
「こんな素敵なおちんぽ入れるケースになれたら幸せかも♡」
再びぺろんとスカートを捲り上げ、今度はショーツをぐいっと下げて割れ目を露出させた。陰毛が一本も生えていない、完全なパイパンまんこ。
「じゃぁ、しほは今から俺のおちんぽケースね」
「は~い♡」
ベルトを外して、無理やりちんこをズボンに押し込める。明らかに盛り上がっており、勃起しているのがまる分かりだが、まぁ人が少ないから大丈夫だろう。上着で少し隠せるし……。
「行こうか」
「うん♡」
下手したら小学生にも見えてしまう女の子と手をつないで歩く。端から見たらかなり怪しい光景ではなかろうか。
「ゆーくんは写真で見るよりイケメンだね~」
「しほは思ったよりもちっちゃくてかわいいよ」
歩くスピードをいつもよりゆっくりにしながら、しほと手を繋いで歩く。
「子供みたいでしょ~。引かなかった?」
「全然。むしろ興奮する」
「ゆーくんロリコン?」
「んー、雑食かな」
けらけらと楽しそうに笑うしほ。本当に子供のようだ。この人これで俺と同い年なんだよな……。
「しほはさぁ、この見た目だから、ロリコンのおじさんから結構人気なんだよ~。でもロリコンのおじさんってきもくてさ~」
「そうなの?」
「ん~、なんか女児服着てほしーとか、パパって言ってーとか」
「あー、そういうね」
「子ども扱いされるのは別にいいんだけど、自分勝手にシチュに拘るだけで、プレイが雑だし、下手くそだし」
ぷんすかといった面持ち。
そんな会話をしているうちに、駐車場に到着した。幸いジョギングをしている大人に声をかけられずに済んだ。
「てか、今更だけど、ほんとに同い年?」
「あー、ひどーい」
助手席に座ってシートベルトを着けたしほをみると、子供用のシートが必要なのではと思ってしまう。
「ほら!」
ぐいっと目の前に突き出されたのは、免許証。右上の生年月日の欄は、俺と同じ生まれ年。写真も本人だ。
「まじか……。しかも俺より3か月年上……」
「じゃぁしほのほうがお姉さんじゃん♪」
ゆっくりと車を発進させる。
今日行くつもりだったホテルは普通のビルタイプのホテルだったが、ガレージ形式のホテルに変えようかなと思っていると、隣から声がかかった。
「しほがよく行くとこでいい?」
「あ、うん。いいけど」
「じゃぁ、そこ右ね」
「はーい。コンビニとかは?」
「んー、ゴムありでしたいならコンビニ寄ったほうがいいかもだけど?」
「じゃぁ、いいか。おちんぽケースにゴムつける必要ないもんね」
「そのとーり。生ハメ中出し無責任種付けでお願いしまーす♡」
「種付けはしないけど……」
「4人目産ませてもいいよ?」
「……、考えておく」
「産ませたいときは言ってね~♡」
もちろん気分を盛り上げるための冗談だと思いつつ、以前種付けしたイズさんを思い出す。無責任種付けセックスって脳内麻薬やばいんだよなぁ……。
むくむくと股間を膨らませながら、しほの案内のもと、ラブホへと車を走らせた。
しほ
既婚子持ちの専業主婦
身長144センチ、Aカップのロリ体型
子供のように見られることは嫌いではなく、むしろ子供のように見られたい
かなりのヤリマンで、経験人数はユージ以上
気持ちいいセックスをするために、ぶりっ子な淫乱キャラを演じている側面もある
【挿絵表示】