ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
じゅるるっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぷっ、ぢゅるっ、ぢゅぷぷっ、じゅぽっ
卑猥な水音が部屋に響く。ベッドの端に腰かけた俺の脚の間にすっぽりと収まった小さな身体。
両脚を大きく開いて蹲踞のような姿勢をとったまま、大きな肉棒を口いっぱいに頬張って離さない。
さらに片手で自らの股間をくちゅくちゅとかき混ぜながら、もう片方の手は俺の玉袋をもにゅもにゅと優しくマッサージしてくる。
「テクやば……」
俺が零した言葉に気をよくしたのか、吸いつきはさらに強くなり、まるでヘドバンをするかのような勢いで髪を振り乱し、じゅぽじゅぽと肉棒が扱かれる。亀頭が喉奥にごつごつと当たっているが、全く苦しいそぶりを見せない。
「んんっ……。はぁ~♡ もうこんなにガチガチだぁ♡」
肉棒から口を離して悦に浸った表情を浮かべたかと思えば、小さな手が絡みついてきて、涎まみれの肉棒をにゅこにゅこと扱きはじめる。先ほどまで肉棒にしゃぶりついていた口は、玉袋に吸い付き、陰嚢を口いっぱいに頬張ってもごもごと舐めまわしてくる。
「気持ちいい……」
「かわい~♡ たまたま舐められるの好きなの?」
涎まみれの肉棒を頬に擦り付けながら、ニヤついた笑みを浮かべてこちらを見上げてくる。
「玉舐め好きだけど、しほが上手すぎて全部気持ちいい」
「うれし♡」
俺の膝を跨ぐようにしてベッドに飛び乗ってきた。そのまま俺は押し倒され、ベッドに仰向けに寝転がると、ベッドに立ち上がったしほが、俺の胸のあたりを跨いだまま腰を落としてくる。
「しほの子供まんこはどうだった?」
大きくM字に股を開き、両手で無毛のつるつるまんこを割り広げて見せつけながら、そんなことを聞いてくる。とろとろと止めどなく愛液が溢れてきているのか、ぬらぬらと光っており、しほの呼吸に合わせてひくひくと蠢いている。
「子供みたいな見た目のくせに、ちんこ狂いのド淫乱オナホまんこでめちゃくちゃ気持ちよかった」
「ありがと♪ すっごい誉め言葉♡ ねぇねぇ、また入れていい?いいよね?入れちゃうよ♡」
すすっと後ろに下がったかと思えば、肉棒に跨って膣穴に亀頭をめり込ませている。
俺の返事を待たずに、しほが騎乗位で肉棒を咥えこんでしまった。小さな膣穴をめりめりと押し広げながら、肉棒がしほの体内に侵入していく。
「あぁぁ……。この、身体に入り込んでくる異物感……。さいっこ~♡」
しほはあっさりと肉棒を根元まで吞み込み、腰を前後にグラインドさせ始める。先ほど出した精液とたっぷりの愛液が肉棒によって掻き回され、ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てている。
「んっ、んっ、ぁっ、んっ。硬いよぉ、かたくてさいこ~♡」
俺は両手を頭の上で組み、全てをしほに委ねる体勢をとる。先ほど出したばかりだから、さすがにすぐには射精すまい。
「どう?どう?全自動オナホ♡ ゆーくんのおちんぽ気持ちよくできてる?」
「気持ちいいよ。頑張って精液搾り取ってね」
「んっ、んっ。うんっ、あっ、せーえきっ、たくさんっ、だしてっ」
腰を前後にグラインドしていたが、今度は脚をM字に開いてぱちゅぱちゅとお尻を打ち付けるようにピストンし始める。
「あっ、あっ、んっ、んぅっ、んぁっ……。だめっ、イくっ、イっちゃうよ……」
「俺はまだまだイけそうにないけど?」
さすがに出したばかりなので、射精まではまだ時間がかかる。目を閉じ、夢中で肉棒にしゃぶりついているしほは、ぱちゅぱちゅと小さなお尻を打ち付けながら、すぐにでも達してしまいそうだった。
「だめっ、イくっ、むりっ、イくっ、イくよっ、イっちゃう……。~~~~っ!!」
ごりゅっと肉棒を最奥までねじ込んだまま、しほの身体がびくんびくんと痙攣する。前屈みのまま、ぎゅっと身体を縮こませて絶頂しているしほの膣肉が痛いくらいに肉棒を締め付けてくる。
「あーぁ、オナホのくせにイっちゃったね」
「イっひゃった……♡ おちんぽきもちよすぎて、イっちゃったぁ……♡」
しほは俺の胸に手をついたまま、はぁはぁと息を荒げて絶頂の余韻に浸っている。
「俺まだイってないよ?」
その言葉とともに、俺はしほの細い太ももを掴んで、腰を突き上げた。
「ひっ!」
ごりゅっと子宮口を押し上げながら、しほの身体を腰で持ち上げる。前屈みになっていたしほは、そのまま俺の胸の中に飛び込んできた。
「あっ!あぁっ!だめっ、んぐっ!まってまってっ、まってっ!イったばっかっ、イったばっかりっ!んっ、んんっ!」
逃げられないように小さな身体をぎゅっと抱きしめて、ばちゅばちゅばちゅと腰を突き上げて肉棒を打ち込む。
「うっ、あっ、~~~っ!イったっ、またイったっ!あぁっ!だめっ!きぼちっ、きぼちぃっ!んんぅっ!~~~っ!」
膣肉をぎゅうぎゅう締め付けながら、幾度も幾度も絶頂を繰り返す。無理やり膣肉をこじ開けられ、打ち込まれる肉棒によって与えられる強烈な快感を逃がすことができず、ただひたすらにイかされ続ける。
「~~~っ!ぁぐっ!んんんんんっ!イぐっ、イぐぅっ!」
「頭おかしくなっちゃうくらいイきまくれよ」
ばちゅっばちゅっばちゅっと乱暴なピストンでしほの身体を犯す。子宮口をごつごつと乱暴にノックし、小さな膣穴にみちみちに詰まった肉棒が、次から次へと溢れてくる愛液をぐちょぐちょにかき混ぜる。
「あぁぁっ!あだまっ、あだまおがじくなるっ!まって、まっでまっでっ!」
ぴたっとピストンを止めて、ぎゅっと抱きしめているしほの様子を伺う。俺の胸に顔を押し付け、はぁはぁと荒い息をしながら、しほはゆっくり顔を上げた。
「はへっ……。やびゃすぎ……。んんっ……、しんじゃうかとおもった……」
大きな目は涙を湛え、口の端からは涎が垂れている。頬だけでなく、鼻の先まで紅潮し、虚ろな目で俺を見つめながらも、しほの口はにんまりと弧を描いていた。
「死んじゃうくらい気持ちいい?」
「うん……♡ イき狂っちゃう……」
頭を優しく撫でながら、ゆっくりと身体を起こす。しほを抱えたまま、対面座位の体勢になった俺は、そのまま身体を前に倒し、しほをベッドに寝かせてあげる。
「じゃぁ、このままイき狂っていいよ」
小さな身体を組み敷いて、体重をかけながらのし掛かる。ばちゅっと腰を打ち込むと、身体の下にある小さな身体がびくんっと跳ねた。
「うぎっ!~~っ!…………、これ、しんじゃう……」
「死んじゃうぎりぎりまでイってみようか」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅと再び肉棒を打ち込む。乱暴にオナホを使うような気分で、ただただ自分が気持ちよくなるために、この穴を使う。
「ぐっ!あっ、あぁっ!だめっ!だめだめだめっ!イくっ、イぐぅっ!」
小さな身体をぎゅっと抱きしめ、押しつぶさない程度に体重をかけながらばちゅばちゅと肉棒を打ち込む。
柔らかな肉に埋もれながらするセックスも最高だが、小さな身体を乱暴に犯すセックスは違ったベクトルの興奮がある。
「~~~~っ!はぁっ……、ぁぐっ!んんんんっ!~~~っ!」
俺の首に細い腕が回され、ぎゅっとしがみつかれる。しほの甘い香りに包まれながら、俺はこの小さな身体をひたすらに犯す。
「んぐっ!んんっ!あっ、あぁっ!はっ、あぁっ!~~~~っ!」
「そろそろイきそう」
こくこくと頷くしほ。
喘ぎ声は呻き声に近くなり、目をぎゅっと瞑って歯を食いしばりながら、しほは俺の身体に抱かれたまま何度も何度も絶頂し続ける。
「イく」
びゅるるるるるっ、びゅるるるっ、びゅるるっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるっ、びゅっ
「~~~~~っ!!ぁあっ!~~っ!んぅぅぅうぅぅ……」
びくびくびくとしほの身体が痙攣する。お互いの身体を強く抱きしめながら、深い深い絶頂に至る。
「はぁっ……、はぁっ……。疲れた……」
「~~~っ!ぁぁあぁ……、すごかった……」
しほのことをぎゅっと抱きしめたまま、横に転がり、そのまま仰向けになる。しほは俺の上に乗っかったまま、涙と鼻水と涎を垂らして、はぁはぁと荒い息を漏らしている。
「こわれちゃうかとおもった……」
「どうだった?」
「控えめに言って……、さいこー♡」
「俺も、最高に気持ちよかったよ……」
そのまましばらくの間、お互いの身体を抱きしめながら、激しすぎるセックスの余韻に浸った。