ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「イったっ、んうっ!イっちゃっ、ったからっ!」
柔らかな肉に、ばちゅっばちゅっと肉棒を打ち込む。左足を抱えられ、右足をプルプルさせながら、完全に力が入らなくなった身体を俺に預けて、ヒナはかわいらしい嬌声をあげる。
「ぁあっ、んぁっ、やばっ、またっ、イっ!くぅぅっ!」
ガクガクと小さな身体を震わせて絶頂してしまうヒナ。肉棒をぎゅうぎゅう締め付けながら、膣肉がうねうねと蠕動して精液を欲している。
先ほどイラマチオで射精したため、まだ余裕はあるが、調子に乗って突いているとあっという間に射精させられてしまいそうだ。一旦引き抜こうと思い、強めにばちゅっと叩きつけてから、一気にずるっと引き抜く。
「んぁぁっ!」
ぶしゅっ、ぶしゃっ
肉棒が引き抜かれたのとほぼ同時に、あたたかな液体が吹きかけられた。
「おぉ、ハメ潮吹けるんだ」
「ぅあ……、ぁあっ……。はぁっ、はぁ……。初めて吹いたよ……」
ゆっくりと左足を下ろしてやる。柔らかな身体を俺に押し付けたまま、荒くなった息を整えつつ、絶頂の余韻に浸っているようだ。
「気持ちよかった?」
「すっごく……」
にこっと笑うヒナ。唇を重ねて、にゅるにゅると舌を絡めあいながら、再びお互いの性器をまさぐりあう。
「ベッド行こうか」
「んぅっ……。うん……」
少し名残惜しそうに肉棒から手を離し、浴室から出て身体を拭き始めるヒナ。自分の身体を手早く拭き終えた後、軽く浴室を流してきた俺の身体も拭いてくれた。
「ありがとうね」
「んーん」
ぽふぽふとバスタオルで身体を拭われる。ヒナの優しい感じが心地よくて嬉しくなってしまう。
下半身の水滴を拭うため、ヒナがしゃがみこんだ。と同時に、肉棒が温かくてねっとりした口内に呑み込まれてしまった。
じゅぷぷっ、じゅぽっ、じゅるっ、じゅぽっじゅぽっじゅぽっ
「うっ……、あぁ……。気持ちいい……」
じゅるじゅると音を立てながら、美味しそうにちんこをしゃぶるヒナ。少しだけじっとりと濡れた頭を優しく撫でながら、丁寧なフェラチオを堪能していると、ぢゅーっと吸い付いてから、ちゅぽっと離してしまった。
「んふふ……」
にやっと笑った後、再び下半身の水滴を拭ってくれた。
一通り身体を拭き終わったため、2人でベッドに移動する。
「ベッド広~い」
ぼふっとキングサイズのベッドに飛び込むヒナ。俺はソファに置いたままだったおもちゃ達が入った袋を手に取り、ベッドに向かう。
「早速使ってみる?」
電マと吸うやつを箱から出して、動くかどうか確かめる。両方ともブーっとちゃんと振動するため大丈夫そうだ。
興味津々と言った感じで俺の手元を覗き込んでいたヒナだが、少し悩むような素振りをしてから、仰向けにゴロンと寝転がって大きく両脚を開いた。
「おもちゃなんかよりも、ユージさんのおちんちんが欲しい……」
両手の指でおまんこを割り開き、とろーっと愛液が溢れる膣穴をひくひくさせながら、肉棒をおねだりしてきた。おねだりの仕方としては間違いなく大正解。花丸をあげても良い。
俺は手に持っていたおもちゃを枕元に放り投げ、寝転がるヒナに覆いかぶさった。既にとろっとろに蕩けている膣穴に肉棒をすりすりと擦り付けながら、ヒナに口づけをする。
ちゅっ、ちゅぱっ
「ちんこ欲しいんだ?」
こくりと頷くヒナ。
「ゴムは?」
「いらない」
肉棒を膣穴に当てがい、くちゅくちゅと愛液を亀頭に塗りたくる。
「生でいいの?」
既に生で入れているにも関わらず、あえて質問する。
「生のおちんちんが欲しいの」
ずぶっと亀頭だけを膣穴に入れてやる。
「彼氏ともいつも生なの?」
ぶんぶんと顔を横に振って否定する。
「彼氏とはゴムつけてるのに、俺とは生セックスしていいの?」
こくりと頷く。ヒナを見つめながら、ゆっくりと肉棒を前進させていく。
「じゃぁ、生セックスして、彼氏のちんこのことなんか忘れちゃうくらい気持ちよくさせてあげるね」
「ぅうぅぅっ……、んぁっ、うれしっ……」
ごりゅっと子宮口を亀頭で押し上げる。根元まで肉棒を呑み込んだ膣穴は、にゅるにゅるとうねり、嬉しそうに肉棒を迎え入れてくれた。
俺よりも随分と小さい身体のヒナに体重をかけるようにして覆いかぶさり、唇を重ねる。肉棒で膣奥をぐりぐりしながら、いやらしく舌を絡めあう。
ちゅるっ、ちゅぱっ、んれっ、れろっ、ちゅっ、れろっ、ちゅぱっ
「んぁっ、ユージさんのおっきくてっ、すごいきもちいい……」
「ヒナのおまんこもめちゃくちゃ気持ちいいよ。油断したらこのまま出しちゃうくらい」
嬉しそうな顔をしてにっこり笑ったヒナは、耳元で囁いた。
「ピル飲んでるから、中に出しちゃってもいいよ」
ヒナの魅力的な囁きに、俺は一瞬逡巡した。ヒナの言葉が嘘の可能性は?もし出来てしまったら。だが、瞳を潤ませて俺を見上げるヒナの可愛さと、生の膣の気持ちよさに負けてしまった。
「孕むくらいたっぷり中出ししてやるから」
言葉と共に、ばちゅっと肉棒を強めに突きこんでやる。
「ぁんっ!嬉しい……」
ちゅっ、ちゅぱっ、れるっ、ちゅっ、ちゅっ、じゅるるっ
再び唇を重ねながら、ヒナの膣穴を堪能するように、ばちゅばちゅと肉棒を打ち付ける。引き抜くたびに愛液が溢れ、下腹部がびちょびちょに濡れる感触がある。ヒナも気持ちよくなってくれているようで、唇を重ねつつもかわいらしい喘ぎ声が漏れてしまっている。
「んぅっ、はぁっ、んぁっ!ぅうっ、あぐっ!」
ヒナの手は俺の背中に回され、ぎゅっと抱きしめてきている。俺もヒナの背中に手を回し、ぎゅっと抱きしめるようにしながら、ヒナの身体の中をぐちゅぐちゅとかき混ぜる。
「んぁっ、イくっ、イくぅぅっ!ぁあぁぁっ!」
絶叫に近い声を上げながら、ビクビクっと身体を痙攣させて絶頂してしまうヒナ。膣肉は早く射精しろとばかりに肉棒をぎゅうぎゅう締め付けてくる。
「はぁっ、はぁ……。どう?」
ヒナが絶頂したため、一旦ピストンを止めて身体を起こす。体勢を変えたために、ヒナの身体の奥の方を肉棒でぐりっと刺激してしまった。
「んぁっ!ぅうぅっ……。すっごく気持ちいい……」
恥ずかしそうに顔を両手で隠しながら、膣肉をキュンキュン締め付けてくる。可愛すぎて思わず射精してしまうところだったが、何とか耐える。
「そろそろ俺もイっていい?」
「うん……。たくさん出して」
身体を起こしたまま、ヒナの柔らかな腰回りを掴んでピストンを始める。くびれはしっかしあるが、鷲掴みにするとむにっとした柔らかなお肉を感じられる。ヒナは一瞬恥ずかしそうな顔をしたが、肉棒から与えられる快感にすぐさまそれどころではなくなってしまったようだ。
「んぁっ、ぁあっ!いぃっ!んぅっ、ぅうっ!」
密着感はないが、先ほどよりも動きやすく、ヒナの身体で肉棒を扱いている感じがするため興奮は増していく。
ばちゅばちゅばちゅと無遠慮にヒナの穴を使って肉棒を扱く。大きくて形が良い胸が、ピストンの振動でたぷたぷ前後に揺れるのも、視覚的に興奮させてくれる。
「ヒナ、手」
俺の声掛けにすぐに反応したヒナは、両手を下に伸ばしてくれる。ヒナの細い両手首を掴んで、ばちゅばちゅと肉棒を打ち込むと、両腕に挟まれてその存在を強調されたおっぱいがたぷたぷと揺れる。
「ぁあぁっ!イくっ、またイっちゃいそうっ!んぁっ、ぅうっ!」
「俺もそろそろイくから、一緒に」
目をぎゅっと瞑って、必死に快感に耐えている様子のヒナを見ていると、自分の射精感が急激に上がっていく。
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっ
ヒナが気持ちいいかどうかよりも自分の快楽を優先したピストン。この女の膣穴を使って、射精に至るための行為。
ヒナは頭を左右に振り乱して、狂ったように喘いでいる。そろそろ、限界だ……。
「イきそう……、イくっ」
「むりっ!むりぃっ!もうイっちゃう!」
びゅるるるるっ、びゅるるるっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるっ
「ぁあぁぁぁっ!あぐっ!ぅうぅっ!んぁっ!」
膣穴の一番奥、子宮口にぴったりと亀頭を押し付けながら、大量の精液を吐き出す。ヒナは目を瞑って涎を垂らしながらがくがくと痙攣して深い深い絶頂に至っている。
「はぁっ……、はぁっ……」
再びヒナに覆いかぶさって、絶頂の余韻に浸っているヒナに口づけする。ヒナも舌を差し出してくれて、ちゅるちゅると舌を絡めあう。
「めちゃくちゃ気持ちよかった」
「私も……。凄かった……」
2人繋がったまま見つめあい、ふふっと笑いあった。